劣等日本人国外追放!!

「日本人である」以外に全く誇りうるものを持たず、歪んだ優越感と劣等感がない交ぜになったものをひけらかす劣等日本人!

アホから搾取するために右傾団体でっち上げる

2011-01-10 19:34:18 | ネット右翼m9(^Д^)プギャー

任侠系右翼団体機関誌を見せ付けるかのように机上に置き、また部屋に置いてある装飾品もまたいかつさを漂わせている・・・目前で笑顔を湛える、しかし目が笑っていない男、確かに素っカタギの土木作業員、しかし憧れは隠せない。確かに付き合いで機関誌を買わされるという面も、職業上あるにはあるのだろう。しかし事務所内でひけらかせとは誰も言っていないが、しかしこの男のように、嬉々としてひけらかすものもいる。

大日本△心塾のステッカーがリアに貼られた車に乗っていると、人口10万人チョイの町で、誰も絡みはしないけれど、絡んできそうにないような気がする。このまま博多まで一気に示威行動やってみようか?ショボイヤンキーならビビルかも?自然と頬に笑みが

「大日本△心塾 肥前●●支部長 国元 誠護」と名刺には書かれているが、名前はあくまで右翼団体上における通名。本名は肥前地域にありふれた中原という苗字で、名前だって和文という勇ましさとは無縁のありふれた名前だ。

 

筑後会系右翼団体大日本△心塾は筑後会系暴力団△山一家△心組組長江添を主幹とする右翼団体である。構成員は全てヤクザというわけではなく、★★土木社員、ダンプ運転手、つぶれたすし屋上がりのゲーム喫茶従業員、ホスト崩れパチンコ屋従業員、生活保護受給者等も含んでいる。いずれもヤンキーという経緯の途中で、江添と知り合い、後に所属した。

S県K市の中心街である×町通りにある「Kコンサルタンツ」事務所内で、高らかに笑うものあり。「だけんいいよろ?おいは何も悪かことしよらんて、金は自然と集まりようばい。勝手に塾生が機関誌を10冊やら20冊やら買いようて、こっちもいちおうええんか、ち尋ねたや?」「ま、きさんみとな子分持ったけ、ここらー景気悪かけんど、ま本部への上納も滞りなく済みようて。ま、△山一家次代組長はエ・ゾ・エ!きさんやぜ?」「ま、そなこといわんといて下さいよ!△山組長が一家率いよるけん、Kの町も安全に、カタギさんも安心して遊べるようになっちょうばい!」

確かに商店街がシャッター商店街化していないだけ、Kはまだマシなのかもしれないが、しかし彼らが寄生する夜の街の衰退は著しい。漁業を基幹とするこの町に於いて、水産業の衰退もまた暗い影を大きく落としている。フィリピンパブは15軒はあっただろうか?漁師が毎晩のように「ジョセリーン」「エイダ~」などと嬌声を上げていた頃もあった。

水産業が停滞衰退し、「Kの夜の社交場」フィリピンパブは今や二軒、しかも流行っていない。道路沿いに放置された「本場フィリピンダンサー多数来日」の文字が悲しい。

「やけんな、ここらは大陸からの密航者が、まあいそう?確認できないけど、いそう、じゃないですか?ここがミソばい。全九州愛国者会議ち、実在せん右翼団体の連合会をでっちあげて、運動化したわけですよ、そうすると食いつく食いつく!後はアホなニートちいうんですか?こいつらをうまいこと踊らすんですよ、九州の置かれた状況は!侵略を拒め!ちいうて。そうするとですね、自然とアホなやつが寄稿してくれて、じゃあ機関誌作ってみたら、まあ売れる売れる!まあネットなんかで大日本△心塾はもろ筑後会だ!ってかかれてますけど、別に関係ありませんもん。金脅し取ったこと一度もなかけん」「でもよキサンこんな小さな町でおとなしくしよらんで、博多にでもいって、そのビジネスをや?」「だけん、Kは密航しやすそうなイメージが大事だけん、ここにおらないかんのです!第一博多だと、どうしても本家弱かぜて?どうしても中州会に追い込みかけられ、付き合いきれんですよ!」

随分と威勢のいい話である。しかも飲み交わしている焼酎は「林幾蔵」。

「けんど随分と高か焼酎持って来よるのう、高かったや?」「あ、これですか?これちがいますよ!大隅支部の会員が送ってくれて、ですけん!」「きさん!自分の懐痛めよらんのか?」「ええ・・・まあ・・・」

大日本△心塾が提起したムーブメントは、確実にネット右翼を取り込み、そして彼らをK湾岸パトロールへと向わせた

「にしてもアホがおるもんですね!ほんま!もうお金いらんけん、あと引き継いでええですけん!誰かに次期主管やってもらいますよ!」「まあそういわんで!きさんが△山一家・・・」

 

どっかで聞いた地方右翼の実状と、母方の実家周辺にある特有の「もしかしたら密航者が!」という危機感を混ぜてみた。あほみたいな妄想だw


武士なんて卑しくずる賢くうそつきで見栄っ張りでどうしようもないクズ

2011-01-10 08:39:11 | 武士道?m9(^Д^)プギャー

疎開先で嫌な農家の子供に苛められたとかで、だから「農家は嫌な人が多い」というのは、仕方がないといえば仕方がない。実体験を元に語られたら、絶対に否定できるものではないのだけど、この手の疎開体験がある人が、どうしてだか「武士は気高い」とかほざかれると?

相反する存在を肯定して、嫌いな対象を否定するのはわかる、でもあまりにもムリヤリな理屈を持ち出すのはどういうことなのだろうか?だからって何だ?と。

また警察の不当な扱いに怒り、じゃあ警察と相反する位置にいるヤクザをありがたがり、「ヤクザは正義感があって任侠道を守っている」なんて、これまた「?」が付き捲ってどう頑張っても肯定できないようなことを口になさるのはどうしてだろうか?

嫌いな対象をもっと貶めるために、相反する存在を持ち出して正当化美化してしまうというのが全くわからない。後から「やっぱり農家はダメだ」とか「警察はダメだ」とかいうのを強調するには効果があるのかもしれないが。

警察が卑怯ならヤクザはもっと卑怯。警察がずるいのならヤクザはもっとずるい。

農家が卑しいんだったら武士はもっと卑しい。農家が醜いのなら武士はもっと醜い。農家が嘘つきなら武士はもっと嘘つき。農家がずる賢いのなら武士はもっとずる賢い。とまず最初に武士こそ否定されるべき寄生虫と見なして、ここから真実を導き出せるのではないだろうか?と本気で思ってる。

最も卑しい存在が武士とヤクザ、どちらも「~道」と自らのいやしまれるべき存在を肯定するものをでっち上げてるじゃないか?