最初のデジカメ(RDC-7S)に関して書き忘れたこと
RDC-7Sで書き忘れたことがあったので追記します。
それは記録メディアです。
RDC-7Sの記録メディアは当時ほとんどのデジカメがそうであった様にスマートメディアです。
現在ではもう絶滅してしまったこの規格ですが、当時これ以外にはコンパクトフラッシュ位しかありませんでした。
(中にはフロッピーディスクを採用したような変り種もありましたが)
スマートメディアは当時容量が32M、64M、最高でも128Mでした。
このデジカメは300万画素でしたがそれでもメディアの容量が小さかったので
(現在だと1000万画素ちょっとでメディアの容量は32Gとか64Gですから増加比は4:1000にもなります)
あまりパシャパシャ撮っているとすぐメディアがいっぱいになってしまっていました。
なので現在のように連写でいっぱい撮るみたいな使い方は出来ませんでしたね~。
最もこのカメラの連写性能ではそんなにパシャパシャは撮れませんでしたけど(笑)
その後このカメラの後継機で400万画素のデジカメが発売になってちょっと食指が動きましたが、
100万画素の差にウン万のお金をつぎ込むのもと思って結局購入には至りませんでした。
→Caplio RR1ですね、この頃からCaplioブランドがスタートしたんですね。
RDC-7Sで書き忘れたことがあったので追記します。
それは記録メディアです。
RDC-7Sの記録メディアは当時ほとんどのデジカメがそうであった様にスマートメディアです。
現在ではもう絶滅してしまったこの規格ですが、当時これ以外にはコンパクトフラッシュ位しかありませんでした。
(中にはフロッピーディスクを採用したような変り種もありましたが)
スマートメディアは当時容量が32M、64M、最高でも128Mでした。
このデジカメは300万画素でしたがそれでもメディアの容量が小さかったので
(現在だと1000万画素ちょっとでメディアの容量は32Gとか64Gですから増加比は4:1000にもなります)
あまりパシャパシャ撮っているとすぐメディアがいっぱいになってしまっていました。
なので現在のように連写でいっぱい撮るみたいな使い方は出来ませんでしたね~。
最もこのカメラの連写性能ではそんなにパシャパシャは撮れませんでしたけど(笑)
その後このカメラの後継機で400万画素のデジカメが発売になってちょっと食指が動きましたが、
100万画素の差にウン万のお金をつぎ込むのもと思って結局購入には至りませんでした。
→Caplio RR1ですね、この頃からCaplioブランドがスタートしたんですね。