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ぺるりの今日

観たもの、読んだもの、主観をたっぷり交えて感想書いてます。
藤原竜也さん、superflyにどっぷりはまり中。

wowow勝新#1

2012-03-16 | 藤原くん関連
WOWOWで3月11日(日)から放送が開始した「勝新」
生瀬さんと古田さんとゲストによる、トーク番組?ドキュメンタリー番組?
カテゴリー分けができない、新感覚の番組。

これが面白くて面白くて。
何が本当で何が嘘なのか全然わかりません。
劇団ってほんとに旗揚げするの?
シブケキでほんとに上演するの?

できれば、ほんとに上演して
どんどん小さい箱に移動して下さい(笑)
(ただし、料金はばか高くなるらしい)

第1回は伊勢谷さんがゲストでした。
自ら、演出を申し出る伊勢谷さん。

エチュードもあり、稽古もあり。
1つの台本が、まじめにも、BL風にも、コメディタッチにもなる。
創作の現場を少し垣間見れる感じでした。

映画と舞台の違いなど、興味深い話もぽんぽん飛び出てくるし。

人身御供の話も大爆笑でした。
(下手な演出家にあたったときに、役者の一人が人身御供になって
この台詞の意味がわかりませんと質問し、他の役者は休憩するという技!)

まさに百戦錬磨の俳優の裏話!

しかし、伊勢谷さんは海外へ。(これもほんとなのか嘘なのか)

そして、次回は吉高さん。


4月8日放送の第5回に藤原くんが登場します。
どんな感じになるのか。
予測不能でめっちゃ楽しみです。


演劇ブックに、「下谷万年町物語」関連で舞台写真と唐さんのインタが
掲載されていました!

唐作品と「水」との関わりや
お春や、洋一は実在していた!?ことなど
唐さんの家の向かいに、お春さんが住んでいて、そこによく出入りしていた
美青年がいたそうです。

唐さんはなんとかツリーとかなんとかタワーとか大嫌いで
だから、水にもぐったり、地下にもぐったり。
私、こういう部類の人、大好きです~!!

この短いインタだけでも、脳みそ刺激度MAXです!!!
申し訳ないけど、他の記事や特集はかすんで見えた。
この唐さんの記事と一緒になってしまったのは不運でしたね。
唐さんの記事だけ、異様に鮮やかな奇色を発している。

紅テントに絶対に観にいかねば!!!

唐さんって、藤原くんのこと「竜ちゃん」って呼んでるみたいですね。
藤原くんと西島くんは「生声」を求めている青年たちだとも言われていました。
りえさんは「しなやか」

あかん。4月7日が待ちきれん。
とっとと3月終わってくれ。



スタジオパークからこんにちは

2012-03-14 | 藤原くん関連
スタジオパークからこんにちは
永久保存番組がまた一つ増えました。

NHKのトーク番組では、本音が出るだろうと思っていたら
案の定でした。

舞台の魅力を聞かれて
「あんまり長くやってるとないですけどね・・・」

って、ま~赤裸々(笑)
2回公演もしんどくて仕方ない様子(笑)
そりゃそうだと思うわ。

私どの舞台でも、昼夜2回ある日の夜公演って絶対見ないですもん。
やっぱり全体的に疲れが感じられて。
興行的に必要なんですかね?

イギリスでは、平日は毎日ソワレがあって、日曜が休演日
マチネは土曜日ともう1日どこかの曜日だから
昼夜公演になるのは週2日だけなんですよね。
それと比較すれば、日本の公演は昼夜2回公演は確かに多くて
役者への負担が大き過ぎる気もしなくはない。

でも朝昼夜3回あるという話も聞きますから、頑張るしかないかも。
ここ日本だし。


爆笑させてもらったのは、勘ちゃんとのエピソード。
勘ちゃん、ついに着信拒否されたらしい(笑)
あんまりほっとくからですよ!

しかも、勘ちゃん、放送ぎりぎりのエピソード暴露されちゃったし。
本番中に、もよおしたときの
「いつも通りのセット」って何なのか、すんごい気になるんですけど。。。


「下谷万年町物語」では、
腰痛の上、肩の肉離れに、あげく、肋骨にヒビが入って
そこに風邪まで追い討ちという満身創痍の中、何とか駆け抜けたようです。
痛々しい。。。


そして、念願の豊田監督とのタッグ!
裏話聞いてたらますます楽しみ!
荒くれ監督と、荒くれ俳優で作りあげた作品がどんなものになったのか
とにかく早く見たいです!

ちなみに豊田監督作品「空中庭園」がWOWOWで3月15日7:00~放送です。


今回のトークを聞いてると
満身創痍の彼を、作品との出会いだけが支えているような印象でしたね。
この危うさが、また、たまらない魅力なんですけどね。
「離」の境地を見せてほしいので、まだ俳優やめないでね。

「下谷万年町物語」のプログラム

2012-03-14 | 藤原くん関連
先日注文した「下谷万年町物語」のプログラムが届きました!
WOWOWでの放送も決定したようです。
4月7日21:00~

頼むからノーカットで、放送して下さい~!!
一言も削らないで!


プログラムだけでも、パワーが!!
なんでしょう、この唐さんを取り巻く、どす黒い渦のようなオーラは!!
写真なのに全開です。。。


生半可な力しかない演出家や個性の希薄な俳優による上演を厳しく拒んでいる戯曲!!
うわ~もう、やばい!やばいです!

現代の若者には聞き覚えがないであろうキーワードの解説も丁寧に掲載されている!
なんとも親切なプログラム。

知らない言葉が出てくれば、学べばいいのです。
わからない社会背景は調べればいい。
演劇を観れば頭がよくなると誰かが言っていたような気がしますが、
観客に必要以上にわかりやすくする必要はありません!

ふと、演出家 栗山民也さんを思い出しました。
情熱大陸に出演されたときに、言われていたことなのですが
印象的でずっと覚えています。

「ロックンロール」という、ロックと共産主義をテーマにしたイギリスの戯曲で
政治の嵐が吹き荒れた60年代に始まる社会派作品を演出されたときのこと。
海外で大ヒットしたものの、物語の背景は日本人には決してわかりやすくはない作品。

本読みのときに出演者の一人から
「コミュニスト」という言葉は日本語で何と言うのか?
演じる自分がわからないことは、観客もわからないのではないか?
という質問が出ます。それに対して
「共産主義者だ」と答えられると
さらにその出演者が共産主義者という言い方ではだめなのかと聞きます。
それに対して、
「いや・・・コミュニストだ」と静かに毅然と答えられて

今の日本の芝居も文化も全部わかりやすくなり過ぎちゃって
聴いている観客が3分の1くらい分からなくても
ここに出ている登場人物が信じて言えば
絶対(観客と)つながっていくと思う
少し演劇もみんなを教育するくらいのところに行かないと
これ全世界で上演されていて大ヒットしているんですよ
日本だけ「分かんない」というのはとってもしゃくだよね

と言われたんです。

この中の、わかりやすくなり過ぎというのが、とても頭に残って。
今回の「下谷万年町物語」も、ターキーやヒロポン、国際劇場を
今の若者がわかるのかという意見もいくつか見たのですが

知らないことは、調べればいいと思いませんか。観客も。
そこまで観客を甘やかす必要はないと思うんです。
しかも、感覚で感じるタイプのお芝居ですし。

演劇って、観客に対しても妥協がなくて厳しくて、
知識と感覚の研磨を要求してきます。
その厳しさが何とも言えない魅力です。
そのうち、わかりやすいと物足りなくなってくるんですよね。
テレビドラマも映画も怒涛の勢いでわかりやすい方向へと
向いていってしまってますから、演劇だけは教育するくらいの
ところに行ってほしいです。

それに調べる楽しさもあるんですよ。
国際劇場の閉館は1982年
偶然か、狙ってかのキャスティングなのかはわかりませんが、
1982年は藤原竜也の生まれた年なんです。

宮沢りえさんにしても10歳そこそこ
西島くんにいたっては、お母さんのお腹の中に宿ってもいない。
国際劇場が幻と消えた年に生れ落ちた彼らが
「下谷万年町物語」を演じる、というそれだけで
とても運命的なものを感じます。

4月7日の放送が楽しみです。
できれば劇場で見たかったのですが。

そして、もう一つ。
プログラムに、蜷川さんと熊川さんの対談が載っていて
その中で、蜷川さんが、イングリッシュ・ナショナル・オペラを
観られたときのお話をされていて

「おばさんが若者たちに向かって『もっと上のほうの安い席で観なさい』って 
怒ったんです。大きなお世話だよなと思ったけど、若い時は安い席でたくさん
観なさい、ってことなんですよね。余計なおせっかいの教育を若者にする伝統は
案外正しいと思うんです。長い時間かけていいものを観続けることで、自然と
観る目や感覚が養われていくんだなと感動しました。」

若いうちはお金もないことですし、
後ろの席に座って、いろんな芝居を観ることに努めたいなと思います。
観る側も、感覚は常に磨いておかないとね。


それから、藤原くん!
やはりあなたは感覚の人!
プログラムを読んでも、他の誰より論理的思考をしていない。(いい意味でよ)
その第六感こそ、宝であり才能だから、それが生きる作品にどんどん出会ってほしいですね。

TV出演情報 ハピくるっ!

2012-03-07 | 藤原くん関連
公式ブログより

◆3月8日(木)14:05~放送予定

「ハピくるっ!」(関西テレビ)
イケメンニュースランキング
※製作発表の模様と藤原竜也、永作博美、高橋克実、古田新太インタビュー

◆3月9日(金)14:05~放送予定 
「ハピくるっ!」(関西テレビ)
芸能コーナー
※藤原竜也・古田新太独占インタビュー


制作発表の様子も
ネットで見られるようです。

3月9日19:00~
3月10日19:00~



詳細は公式ブログにUPされています。


「はやぶさ」あるわ「シレンのラギ」あるわで
ひっちゃかめっちゃか、てんやわんやです~(汗)

キーワードで録画してくれる(網羅してくれる)
ちょー頭のいいDVDレコーダーほしいです。

感動の劇評!追記

2012-03-07 | 藤原くん関連
昨日UPした「ろくでなし啄木」の劇評!
あまりに素晴らしかったので、正確な言葉をと思い
再び本屋へ行ってきました。


「裏と表、嘘と本当、裏切りと愛情、限りなく多面体である人間まるごと、
 そのものとして、自分たちは生きていくしかない」


そう!あの舞台を言葉で表せば、まさにこれ!!

感動の劇評!

2012-03-06 | 藤原くん関連
シアターガイド4月号を立ち読み。
下谷万年町物語のレビューが載っていました。

あと共演の西島くんのインタビューもありましたよ。

「圧倒された稽古場での藤原竜也の暴れっぷり」(暴れっぷり!!)
なんていう一文も。

本性と本性、本気と本気がぶつかり合うエネルギーに満ちた舞台だったのだろう
ということがわかります。

お目当ては、連載の「なんでこんなにフィギュア好き」だったのですが
思わぬ収穫でした。
もちろん、この連載も面白かったです。
今回は、スケート界のエンターテイナーたちについてでした。


そして、さらなる収穫は、シアターガイドに広告が載っていた

「アクチュール・ステージ」です。

こちらも、「下谷万年町物語」のレビューでしたが
主役3人それぞれに視点をあててのレビューでした。

その中にも、(藤原くんの)体が心配と書かれてありましたが
(そういえば、妻鹿さんも体のことに触れられてましたね。)
先日の「スタジオパーク」にて、やっぱり体は無事では済まなかったみたいです。
肋骨にヒビって、重傷では・・・
完治したのかどうかが気になります。


そして、そして何より収穫だったのが「アクチュール・ステージ」にあった
「ろくでなし啄木」の劇評!
昨年の三谷幸喜を振り返るという特集だったのですが
初めて、納得の劇評を読みました!!

人間の「多面」が描かれた作品であり、人間の全てを受け入れる
との評に大きく頷きました。
初めて物語の核心に触れた劇評と出会いました!!
もう、大興奮です!!

この作品は、実はこの「多面」こそキーワードと思っていたのですが
私が読んだいくつかの劇評には、そのたった2文字が出てこない!
「表」「裏」「二面」という言葉は見られたのですがどうもしっくりこない。
なぜこの「多面」という言葉に思いが至らないのかと歯がゆく思っていたのです。

だから、今日「多面」と書かれた劇評と出会って、
1年越しに、やっとスッキリした思いです!
この劇評、上演当時ありましたっけ?
ネタばれしないように、私が読んでいなかっただけでしょうか。

とにもかくにも、今日出会えてよかったです。
短い文章の中に、作品の全てが余すところなく評されています。




「シレンとラギ」の公式ブログ

2012-03-02 | 藤原くん関連
「シレンとラギ」の公式ブログ
すごく頻繁に更新があって、さらに情報量も豊富ですね!

新感線の世界観にちゃんとついていけるのか、緊張しております。

(両親も、急に観にいきたいというものですから、あわててチケット取りました
丁度、ピーコさんの番組があってよかったです)

母は永作さんのファンで、出演された映画やドラマもよく見ているみたいです。
それでいつも
「永作さんと藤原くんって似てるわ~」と口癖のように言うんですよね。

お二人とも丸顔だからでしょうか?

今回の舞台のテレビの告知をみて、(←4人並んだ写真)
「でも、これ永作さんって分からんね・・・」と一言。
新感線やから!と何度も説明しているのですが、わかってもらえない。
それを言うなら、高橋克実さんなんて、
どんなけ見つめても高橋さんってわからんかったよ。

撮影レポートも全部読みました。
永作さんの扇子を手にした写真と、針を加えた写真に
確かにこのブロマイドあればほしいなと思ってしまいました。
すんごい好きなアングルです。

藤原くんは、日本人形みたい。
「下谷」の撮影はノーメイクだったそうなので、ギャップがすごい。
それにしても化粧映えする。

本番ってこの衣装でしょうか?
できれば、足元は裸足がいいなと思いつつ。
着物に裸足ってすごいそそられるんですけど(私だけ?)
でも、裸足だと危ないですかね。

撮影に立ち合われた、アクション指導の方
すごくきれいな型ですね。
ピシッと、わずかもブレない美しい型。
写真からもビンビン伝わってきます。

アクションがあって、壮大な音楽があって・・・
一体どんな舞台なんでしょう?

あと一ヶ月ちょい。
今までになく緊張MAXで、観劇を迎えそうです。

NHKスペシャル ヒューマン 第3集 第4集

2012-03-02 | 藤原くん関連
すっかり時間が経ってしまいました。

NHKスペシャル ヒューマン

家族全員この番組が気に入って、全部見ました。

第3集は農耕、第4集はお金がテーマ

第3集だけ、衣装がチェンジ。


全部みて比較すると
やはり第1集が出色の出来でしたね。

次によかったのが第3集

そのあと第2集ときて第4集ですね。


第3集は、最後の方の「印鑑云々」のくだりからラストにかけての
藤原くんのナレーションが素晴らしい。

「せめて」で、涙腺ちょっと緩んだわ~。

人間の耕した土地を上空から見ると、
とてもきれいな模様で、
そこにすごく民族性も現れているように感じました。
やっぱり日本の田んぼが好きかな~。


第4集は、盛り込みすぎたな~という印象。
第4集は2~3回に分ける必要があったのではないかと。
無理やり1回に収めたので、論理が飛躍して、心にすっと収まらなかった。

長塚さんの頭も良すぎるのかなという印象。
ラストの演出も、もうちょっとシンプルなもので良かったと思う。

せっかくいい番組だから、第4集だけもったいなかったな~。

第1集と第3集は、かなりの質の高さですから、
教養番組のお好きな方は是非どうぞ。

チケット取れた・・・

2012-03-01 | 藤原くん関連
「BEST STAGE」のいのうえさんのインタを読んで
観劇を決心して、先行予約を探しました。

そしたらなんと「シレンとラギ」
チケット取れちゃいました。。。

はなからB席狙ってたので、結構すんなりと。
(いきなりS席で観る勇気がなく・・・)
S席は先行でも厳しそうですね。

しかも、選択肢がなくて、この日しかないと選んだら
なんと初日。

大丈夫か私!!

劇場で観るか躊躇していたのに、初日に乗り込むことに。
こそっとお邪魔して、こそっと帰ってきます。

ZIP 究極に2択

2012-03-01 | 藤原くん関連
今日たまたま、ニュース見てたら、ZIPに藤原くんが出ていました~。
はやぶさの番宣でした。
また痩せた気がしなくもない・・・でも元気そうです。

途中CM中に地震が!
関東方面の方、地震は大丈夫でしたか?
茨城に友達がいるので心配です。

究極クエッションに挑戦!ということで、3つあったように思います。
録画はできなかったので、記憶違いがあるかも。

「即決即答しますよ。」といって始まりました。

同じ日同じ時間にオファーがきたら
A蜷川さんの舞台に助っ人出演
B長渕さんのライブにゲスト出演

答え 迷わず(笑)B
長渕さんは断れない。僕にとって 長渕さんが歌 歌が長渕さん
長渕さん以外聴けない。(ほんとに熱烈ファンですね)
と熱弁した後、
「あ、でも僕 甲斐バンドさんとも親しく・・・」(笑)(お~い!貫いて貫いて!)
長渕さんからオファーが来たら「行かせて頂きます!」(敬語)だそうです。
この間久しぶりにお会いして、CD頂いたので(って、もので釣られている!)

さて、選ばなかった蜷川さん(笑)の理由は
蜷川さんの舞台は稽古がないと出られない。
あ、物理的な問題なんですねどうやって断るんですか?とアナさん。

断れません!(ええ!!)
どっちも断れないですもん。質問が悪い!(って、そういう質問のコーナーです!!)

企画自体を揺るがす回答に振り回されるスタッフたちの図が目に浮かぶようでした(笑)
素なのかわざとなのかが、判別できないところが藤原くんの特徴ですね~。

タイムスリップできるなら
A15年前の自分にあう
B15年後の自分にあう

なぜかすんごい行ったり来たり、こっち、え、違う、こっち??
VTRを見てるスタジオの人も、「???」状態。
何か考えがあって、それをするにはどっちか頭が混乱している模様。

すんごい考えた後、答えはA
競馬に言って、15年後の今日、この馬券を買えと伝える!
競馬かい!!と、あまりの突飛な答えに、スタジオも爆笑。

「・・・あの、仕事のアドバイスなどは・・・」とアナさん。
しません。(即答。またも爆笑)

7年間宇宙に滞在するとして
Aお酒1年分
Bタコ1年分

答えは即決Aお酒。宇宙で酔っ払ったらどうなるか、興味ある。
(これは私も興味ある)

タコは、何かで好きって言われたんですけど、そんな好きじゃない。
(ええ~~!!あなた3番組くらいで自らタコ好きって言ってたわよ!!
タコのたっちゃんはどうした!!)

そして、宇宙にお寿司屋さんを連れて行く
アナさん「何を食べるんですか?」
藤原くん「タコ」(ん?)
アナさん「タコあんまりすきじゃないって・・・」
藤原くん「・・・タコ好きですね・・・(笑)」

どっちやね~ん!!!

スタッフもスタジオも視聴者もファンも、振り回しまくった藤原くんでした。
朝から、おもしろいもの見させてもらいました。
しかし、好みが昭和・・・。