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大分大学、大分大学附属病院と弁護士から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました偏差値全国最低で大分県知事も治療せず医療ミス不祥事は絶対に公表をしない大学

翔んで大分県 問診も触診も画像診断も出来ない大分大学

2025-07-21 22:14:05 | 医療問題医療ミス、大分大学不祥事、大分県警不祥事、翔んで大分県、大分県発信ブログ
医師は自分が病気や怪我した事が無いのに患者が痛み等を主張しても、そんな痛みは出ないやそんな症状は出ないと言うのには疑問がある?
医師も病気や怪我をした人物が言うなら理解出来るが。
大分大学に行くと問診も適当で医師は触診もしないでそれらしい事を言う。
問診と触診は医療の初歩ではないのか?
国立大学上位の大学病院や色々な病院で治療する方法が無いと言われて大分大学に行くと【何処も悪く無い】と言われる
大分大学の多くの医師は画像診断出来ずに医療ミスに繋がっていると大分大学の医療ミスを隠す会議の議事録に記載がある。
この会議の名称は大分大学が毎月開催している【医療安全委員会】である。
【医療安全委員会】と言う名の【医療ミスを隠す会議】だ。この会議では大分大学の内部文書が私に漏れているので内部文書の扱いは十分に注意するように通達が出されている。
この会議には当時の整形外科准教授の加来医師(現:整形外科教授)も参加している。
【問診】【触診】【画像診断】も出来ない北野正剛大分大学学長率いる大分大学では何の治療が出来るのか?
医師の態度も酷く人権侵害も酷い
大分大学にされた事や大分大学を色々調べて知り得た医療ミス不祥事をブログ等に公表すれば北野正剛学長らが倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)を雇い退職後に大分大学に再就職する大分県警に虚偽告発する、大分県では弁護士と国立大学が虚偽告発する。弁護士は弁護士倫理など全くない。
北野正剛学長らが医療ミス等を隠す大分大学の内部文書を大分県警に提出すれば不起訴だそうだ、私が入手出来る大分大学の内部文書も入手出来ない大分県警。だから大分県警には多くの未解決事件が多くあるのではないか?それに誰でも合格出来る高校や大学を出た連中が大分県警の警部や警視に成れるのも原因ではないのか?
大分大学と大分県警は腐っている
誰の為の国立大学と大分県警

大分大学を出禁にされ他の病院で治療すればその病院に電話して私の治療をするなと嫌がらせをする国立大学医学部全国最下位の大分大学。

#翔んで大分県
#大分大学医療ミス不祥事
#大分県警不祥事
#倉橋芳英弁護士
#大分みんなの法律事務所

大学教授、大学准教授、弁護士 検分済み
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翔んで大分県 松本潤のドラマ(総合診療科)と全く違う大分大学の総合診療科(総合内科)

2025-07-13 23:20:12 | 医療問題医療ミス、大分大学不祥事、大分県警不祥事、翔んで大分県、大分県発信ブログ

今回も私のブログにアクセスありがとうございます。読み終わりましたら世界に拡散をお願い致します。大分大学にされた事や大分県民が病院を選択する際の参考になるように全て真実を書いています。

嵐(松本潤)のドラマ(総合診療科)が始まりましたね
皆さんドラマを見ましたか?
総合診療科は患者の話を聞いて病気を探す科です
私が通っていた大分大学の総合診療科(総合内科)について話をします
血液検査で癌の疑いが出ましたがMRI検査が5週間先でした、進行性の癌だったらどうしようか?悩みMRI検査を早くするように准教授の阿部航医師(現:高田中央病院長)に言いましたが駄目で凄いストレスに。北野正剛大分大学学長から私の治療をするなと暗殺命令がここでも出ていたのかも?(大分大学を出入り禁止にされ他の病院で治療すればその病院の事務長に大分大学が電話して私の治療をするなと嫌がらせをする大分大学)
また予約で診察を入れているのに患者を待たせて昼メシに行き患者を待たせる、診察中に家族からスマホに電話が掛かると患者を待たせて電話に出て、娘がお金を取りに大分大学に来るようになると診察終了です。これが大分大学の総合診療科(総合内科)です
多くの医師が画像診断出来ずに医療ミスに繋がり医療ミスを隠し、私が告発すれば倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)を雇い大分県警に虚偽告発する北野正剛学長率いる大分大学。(大分大学の内部文書には多くの医師らが画像診断出来ずに多くの医療ミスに繋がっていると記載されている)

北野正剛大分大学学長らが医療ミス不祥事を隠す内部文書を大分県警に提供すれば不起訴だそうだ。私が入手出来る大分大学の内部文書も入手出来ない大分県警、退職後に大分大学に再就職する大分県警。癒着関係が酷い。
この医師だけではなく他の医師らも診察中に家族から電話がスマホに掛かると診察中断する。これが大分大学だ、患者より家族の電話だ。そして治療出来ない大分大学。

大学教授、大学准教授、弁護士、検分済み

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#大分大学医療ミス不祥事

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翔んで大分県  何故、大分大学の医師等は医療ミス不祥事を隠すのか?

2025-07-01 20:51:21 | 医療問題医療ミス、大分大学不祥事、大分県警不祥事、翔んで大分県、大分県発信ブログ
翔んで大分県
何故医師らは医療ミスを隠すのか? 不祥事を隠すのか?
医師は卑怯しか思えない
一言謝罪すれば被害者も心が楽になるのではないか?

写真右前が津村弘大分大学副学長兼整形外科名誉教授(現:大久保病院長)
写真左前が加来整形外科教授


大分大学での医療ミスが起きる可能性は3つ考える事が出来る
1,真面目に医療していて起きる場合
2,手術や処置出来ないのに行い起きる場合
3,医師が騒ぎながらやふざけながら手術して起こる場合
私が入手している(大分県警に一部提出済み)大分大学の議事録から見ると 2番,3番が多いように判断出来る。
例えば2番の場合は初めてエクモを装着する医師が失敗して患者が亡くなる、この場合は指導医が絶対にいたはずだが指導医が初めてエクモ装着する医師に指導出来なかったのが原因ではと推測できる。
大分大学が得意な医師が学生に医療を教える事が出来ないのが原因の一部だと思う。
3番の場合は問題外だ、医師免許剥奪するべきだ
吉岩豊三整形外科医(現:明野中央病院副医院長)は結婚したばかり女性患者の脊椎手術を騒ぎながらして脊椎切断して逃げた。手術後に患者は異変を感じて吉岩豊三医師に回診の際に質問していたようだ。吉岩豊三は毎回、「リハビリをすれば良くなる」と患者に回答をしていた。
この医療ミス(私は犯罪行為だと思う)は整形外科の皆が知っていたが誰も公表していない、知らなかったのは津村弘教授だけだ、教授が整形外科で起きている事を何も知らない。肩書きだけの津村弘整形外科教授だ。
ナースも吉岩豊三医師が患者に「リハビリすれば良くなる」と言う言葉を聞く度に《内心で泣いていた》と聞く。
吉岩豊三医師の指導医である当時は准教授の加来医師はどのように感じていたのか? 准教授であり指導医である加来医師は自分の部下である吉岩豊三医師の医療ミスをどう考えていたのだろうか?
脊椎切断したらリハビリしても回復するはずがない
私が公表すれば直ぐに示談する大分大学。他の医療ミスも公表すれば直ぐに示談する大分大学。
通常医療ミスの裁判は数年以上かかるが公表されると直ぐに示談する北野正剛大分大学学長と津村弘副学長兼整形外科教授(現:大久保病院長)らだ。
通常医療ミスは日本医療機能評価機構に報告する義務があるが吉岩豊三(現:明野中央病院副医院長)の騒ぎながら手術して脊椎切断して逃げた(私は犯罪行為だと思う)は日本機能医療評価機構に報告されていないのではないか
私の持っている大分大学の内部文書には同機構に報告したと言う文面がない、それに医療ミス行為(私は犯罪行為で刑法で罰則されるべきと思う)が騒ぎながら手術した結果医療ミスが起きたなど同機構に報告出来ないので報告していないと思われる。大分大学は自分たちに都合が悪い事は公表しない、または国立大学である大分大学が医療ミス不祥事を告発されると虚偽告発をする。
吉岩豊三医師(現:明野中央病院副院長)の医療ミスは録画されている。因みに同医師の不倫相手はオペナースだ(整形外科では皆知っていたようだ)、この手術の際に不倫相手のオペナースが手術室に居た可能性があるのでは?
みなし公務員である医師がみなし公務員であるオペナースと不倫も問題ありだと思う。
整形外科では医師と看護師との多くの不倫があり、不倫相手の看護師が騒いで医師が大分大学を追い出される、また研修医が病棟ナースと不倫し、飲み会の際に不倫相手にコスプレさせて出席させるなど医療ミス不祥事がたくさんある整形外科だ。
当時の整形外科教授が津村弘副学長兼整形外科教授(現:大久保病院長)だ。
自分の出世しか考えていなく、整形外科で起きている事を何も知らなかった教授さまだ
整形外科関係者からは津村弘教授の唯一の仕事は年一回行われる慰安旅行で誰が何を差し入れしたか?チェックするのが仕事ではと言っていた。
私に大分大学の色々な情報が入るのは北野正剛学長や津村弘副学長兼整形外科教授らが皆から嫌われているからだと気が付かない学長と副学長らだ

津村弘の経歴 整形外科教授
⏬️
附属病院長兼整形外科教授
⏬️ 副学長兼整形外科教授
⏬️ 退官後に大分大学附属病院整形外科名誉教授
⏬️ 大久保病院長


大分大学の医療ミスは公表されない。
吉岩豊三医師の指導医は現在の加来教授だ。
私が大分大学の医療ミス不祥事を公表すれば北野正剛学長と津村弘副学長兼整形外科教授(現:大久保病院長)らが倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)と共謀して大分県警南署に虚偽告発する。
退職後に大分大学に再就職する大分県警は何も捜査せずに受理し、裁判所も騙して家宅捜索令状発布させ、朝来野巡査部長に取り調べ調書も改ざんされる。 私が北野正剛学長や津村弘副学長兼整形外科教授らが医療ミスを隠す内部文書を大分県警に提出すれば不起訴だそうだ。
私が入手出来る大分大学の内部文書も入手出来ない大分県警と名前を名乗らない大分地検の検事だ。

大分大学を出入り禁止にされ、倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)から私の弁護士に届いた文面には「他の病院で治療をする際に大分大学は出来る限り協力する」と記載されていたが、私が治療に通う病院に大分大学は電話して「私の治療をするな」と圧力を掛ける、嫌がらせをする。整形外科の医師が電話したのだと思う。
これが国立大学がする事か?医師がする事か?

平気で虚偽告発する倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)の弁護士資格は剥奪されるべきだと思う
倉橋芳英弁護士が作製する公文書は一切信用が出来ない、またこの弁護士は私のブログの記事を削除させる為にプロバイダーにも虚偽を用いてクレームしていた。
この弁護士の得意技は虚偽だ。この弁護士に大分大学が払う弁護士費用は税金からだ。税金の無駄使い。
私の知る限り大分県弁護士会に所属する弁護士には問題が多い弁護士が多くいる。
因みに今年に大分県弁護士会に新規登録した弁護士は誰もいない。

大きく痛い県と書いて大痛県=大分県には住まない方が良い
医療レベルや学力レベルも酷い、警察レベルも酷い、弁護士レベルも酷い、
ガソリン価格も酷い、誰かに大分県で良い物を教えて欲しい。

#翔んで大分県
#大分大学医療ミス不祥事
#大分県警不祥事

大学教授、大学准教授、弁護士らの検分済み



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翔んで大分県 大分大学の医療ミス会議の内容発表します。

2025-06-11 11:51:00 | 医療問題医療ミス、大分大学不祥事、大分県警不祥事、翔んで大分県、大分県発信ブログ

《医療ミスの会議内容発表》

今後は色々な大分大学の医療ミスの内部文書を公開しようと考えます。

大分大学の医療ミス不祥事の内部文書を公開(こうかい)すれば北野正剛大分大学学長は後悔(こうかい)するのか?大分大学の医師らは後悔して反省するのか?今までの言動を見ればそんな連中ではないと思う。

数ある大分大学の医療ミスの中で大分大学が唯一認めた医療ミスの会議の文面です。他の医療ミスの会議録も多くあるが今回はこれを公表します。
大分大学は患者に対してハラスメントや医療ミスや医療妨害は日常と言っても過言ではない。画像診断出来ない多くの医師らに診察や手術をさせる北野正剛大分大学学長と大分大学です。(この事は大分大学の別の内部文書に記載がある。)私は大分大学を出入り禁止にされ、他の病院で治療をするとその病院の事務長に電話して「私の治療をするな」と圧力を掛ける北野正剛大分大学学長率いる大分大学だ。この電話をしたのは当時の大分大学副学長兼整形外科教授の津村弘(現:大久保病院長)の命令で整形外科の医師が電話したと考える。こんな事を平気でするのが北野正剛学長が率いる大分大学だ。国立大学の学長及び医師らが医療妨害をする。

さて文面を公表しましょう。

〈脳梗塞会議録〉
審議結果
委員から、直接アプローチや切開による摘出手術をしなかった理由、遺残が無かった場合の脳梗塞発症の可能性について質問があり、担当医師から、病変が高いところにありリスクも高いため、手術困難と判断したこと、遺残がなくとも脳梗塞発症の可能性は高い旨説明があった
委員長から、他病院等の医師にコンサルトすることを解決策の1つとして検討してはどうかとの助言があり、早急に断片を取る手段がないか検討するようにとの発言があった
続いて、他委員から、患者家族への説明については、複数人へ行うのではなく、キーパーソンとなる人物に限定して行う方がよいとの助言があり
検討の結果、今回の事案は補償には該当すると判断し、日本医療機能評価機構及び損害保険会社へ報告する事とした。

大分大学はこの場に至っても医療ミスをマスコミ等に全く公表したくないと思える事です。この何十年間の間に大きな医療ミス不祥事は一切公表されていません

他病院等の医師にコンサルトすることを解決策の1つとして検討してはどうかとの助言があり」の文面から推測すると大分大学と関係がある病院の医師らにコンサルタントさせると言う事も考えられ、大分大学の何かの作戦が考えられる。

患者家族への説明については、複数人へ行うのではなく、キーパーソンとなる人物に限定して行う方がよいとの助言」の文面から推測すれば多くの患者家族に医療ミスの事を話すと示談までに時間が掛かるので患者家族のキーパーソンだけに話すと言う大分大学の作戦が感じられる。大分大学が日本医療機能評価機構に報告してると言う事は大きな医療ミスと自覚があるので日本医療機能評価機構に報告をしていると考えられるがマスコミ等には一切公表が無いのは卑怯だ

北野正剛大分大学学長が率いる大分大学の医療ミスを世間に公表したくないしか考えられない文面だと思う。

患者や患者家族に対する謝罪が全く感じられない

医師が医療ミスしても賠償金を払うのは損害保険会社からで医療ミスした医師や北野正剛大分大学学長率いる大分大学は1円も支出はない。だから医療ミス不祥事は毎回公表して大分県民に病院を選ぶ選択肢を与えるべきだ。大分大学は何十年間も重大な医療ミス不祥事の公表はない。国民が納めた税金でほぼ成り立つ国立大学がする行為ではない。私が大分大学の医療ミス不祥事を公表すれば北野正剛大分大学学長は私が嘘の告発をしたので「名誉毀損」に該当するとして倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)を使い大分県警南署に虚偽告発をする。退職後に大分大学に再就職する大分県警は何も捜査せずに北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)らの虚偽告発を受理し裁判所も騙して家宅捜索捜査令状を発布させる。私が北野正剛学長が医療ミス不祥事を隠す大分大学の内部文書を大分県警に提出すれば不起訴。名前も名乗らない大分地検の検事と大分県警は私が入手出来る北野正剛大分大学学長が医療ミス不祥事を隠す内部文書も入手出来ない

これが大痛県=大分県の警察と検察組織だ。

大分県民の命など全く考えていない国立大学医学部全国最下位の大分大学の現状だ。(九州には国立大学医学部全国最下位の大学が3つありますがその中で1番最低だと私は感じているので大分大学が国立大学医学部全国最下位と記しています、九州の国立大学の医学部レベルが如何に低いかだと思う)兎に角医療ミス不祥事を隠すのはとても卑怯な事だと思う。

大分大学学長選挙に投票出来るのは北野正剛学長が決めた「学長選挙メンバー」のみだ、そして学長任期を無期限に変えたのも北野正剛学長だ(現在4期目で13年間学長だ)また、北野正剛学長の大分大学運営方式に賛同しているのが大分大学経営協議会メンバーだ。メンバーの内訳は大分大学の副学長や教授連中であり、学外メンバーには玉の湯社長(湯布院にある旅館)や石井久子弁護士(元大分県弁護士会会長、現:大分県人事委員会委員長)や広瀬大分県知事(大分県知事時に同メンバー)や大分県立病院長らが名を連ねる。弁護士が人権侵害する、医療妨害する、虚偽告発をする、医療ミスを隠す等をする北野正剛学長に賛同をしている、広瀬大分県知事も同様である(この知事は腰の手術をするのに大分県では行わずに東京で行った、また手術の結果が良くないようで大分大学の医師等が笑っていた)石井久子弁護士は大分県人事委員会委員長をしていて大分県職らの給料を上げた人物だ。捜査出来ない、仕事出来ない、冤罪事件を作る大分県警の給料を上げる人物だ、弁護士なら大分県警の噂くらいは知っているはずだ。

本当に大分県は改名して大痛県=大分県にするべきだ

北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)らに虚偽告発された際に虚偽告発に関わった警官らを大分県警本部監察室や大分県警本部長や大分県公安委員会に告発した際に官製談合の件で佐藤大分県知事を捜査したらと大分県警本部に言ったら「そんな事をしたら俺が飛ばされる」と言っていた。長い物には巻かれる大分県警。
大分県警退職後に大分大学に再就職するので北野正剛学長が虚偽告発すれば冤罪事件を平気で作る大分県警は誰の為の警察なのか?
本当に大痛県にして、大痛県警、国立大学法人大痛大学にするべきだと思う。

#翔んで大分県

#大分大学医療ミス不祥事

#大分県警不祥事

#北野正剛大分大学学長の29億円使途不明金

#津村弘大分大学副学長兼整形外科教授

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#大きく痛い県と書いて大痛県大分県

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翔んで大分県 また出来ない事をする北野正剛学長と大分大学、大きく痛い県と書いて大痛県=大分県

2025-04-30 18:30:28 | 医療問題医療ミス、大分大学不祥事、大分県警不祥事、翔んで大分県、大分県発信ブログ
今回も私のブログにアクセスありがとうございます。
私のブログは北野正剛大分大学学長や大分大学附属病院等や倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)や大分県警にされた事及び大分大学が隠している医療ミス不祥事及び大分県警の不祥事を告発しています。
大分県民及び他県の人々が病院や弁護士や警察を等を選ぶ際の手助けになればと思い全て真実を公表する事を誓って記載しています。
読み終わりましたら世界に拡散をお願い致します

ルフィーは世界一の海賊王になると言いました。
俺は世界一の医療ミスを隠す学長になると北野正剛学長は考えているのでは?ないでしょうか?
その証拠はこの何十年間も大分大学は医療ミスで患者が亡くなっても全く公表をしていません、私が大分大学の医療ミス不祥事を公表すれば私が嘘を公表していると倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)を使って大分県警南署に虚偽告発をしました。私が大分大学が医療ミスを隠す内部文書を大分県警南署に提出すれば不起訴です。私が入手出来る大分大学の医療ミスを隠す内部文書も入手出来ない大分県警です。
大きく痛い県と書いて大痛県=大分県では国立大学学長と国立大学と弁護士、医師、警察は全く信用出来ません。

無駄と思える事をまた、北野正剛学長がしています。
大分大学経済学部を1学科6コースに学長1人が思いついて変更をしたようです。学長のする事に反対をすれば何をさせるのか分からないので大分大学の教授連中は誰も反対意見を言う事が出来なかったようです。私が北野正剛学長や倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)らから虚偽告発をされた事は大分大学では誰でも知っている案件です。大分大学の医療ミスや不祥事を公表すれば私が嘘を公表していると大分県警に虚偽告発された事を大分大学の誰でも知っています。学長に反対意見を言えば私みたいに虚偽告発等をされるや何をされるか分からないと思い大分大学では誰も北野正剛学長に反対意見を言えません。学長が居ない会議でも反対意見を言うと山岡副学長から北野正剛学長に報告をすると脅されます。令和7年の時代に昭和初期の統制をする大分大学。
これが宮〇大学に吸収合併を噂されている大分大学の現状です。
今年入学した学生は「卒業の際に宮〇大学大分分校」に成っている可能性があります。
新学科の内容の一部に大分県での人口減の問題を研究させる事もあるようです。
また、北野正剛学長は大分県の人口減問題を話し合う大分県の会議の座長をしています。大分県の人口が減らないようにする方法は簡単です。大分大学が医療ミスをしない事、北野正剛学長らが医療ミス不祥事を隠さない事、北野正剛学長らが大分大学を辞める事です
昨年、大分県では1万数千人の人口が他県に移動しています。
その原因の1つに大分県の医療問題、大分県の学力問題と大分県警の捜査出来ない仕事出来ない問題があると思います。
この問題に深く関わるのが北野正剛学長と大分大学です
大分大学医学部及び附属病院での医療レベルが超最悪である事、医療ミス不祥事は北野正剛学長が全て隠すので大分大学の医療レベルや大分県の医療レベルは超最悪から何も変わっていません。
大分大学教育学部のレベルも低いので同大学を卒業して大分県内の教員になっても殆どが小中学校の教員にしか成れません。教員になっても性犯罪等で逮捕される教員が毎年多くいます。教員の数も足りないし教員の能力も無いのが現状です。
大分県のガンは大分大学と言っても過言ではないと思います。
偏差値が低い学生が大分大学に入学しても大分大学の教授等に教える力があれば学生もそれなりに育つと思いますがそれすら出来ないのが大分大学です。
北野正剛学長の得意技は「何かをしています」と報道機関等に発表するだけで中身が無いのが現状だと思います。ピーマン大学です。いくら形を変えても何も進化しない大分大学です。大分大学の中で一番偏差値が高い医学部は国立大学医学部全国最下位クラスです。(全国最下位が九州には3大学あるので国立大学医学部全国最下位クラスと表記していますが私は大分大学が国立大学医学部全国最下位だと感じています。)
今回の経済学部にしても過去と同じ人物らが教壇に立つので何も変わらないはずです、附属病院のドクターヘリにしても他の国立大学附属病院がドクターヘリを運用しているので大分大学附属病院も運用をしようと始めただけだと思います。その結果、1分1秒を争う救急現場に精神科医をドクターヘリで行かせていた北野正剛学長と附属病院長です。当時の病院長が津村弘整形外科教授です。その後、副学長整形外科教授です。そして私が大分大学の医療ミスや不祥事を公表すれば北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)らが共謀して大分県警南署に虚偽告発します。大分県警南署は何も捜査せずに虚偽告発を受理し取調べ調書も改ざんされました、私が大分大学が医療ミスを隠す内部文書を南署に提出すれば不起訴です。私が入手できる大分大学の内部文書も入手出来ない大分県警。また大分大学の内部文書は長野刑事課長(現:日田署留置課長)に提出をしましたが、私が提出した内部文書が大分大学に漏れていました。誰が大分大学に漏らしたか?これが大分県警です。証拠品も保持出来ません
他県の国立大学が普通に出来る事が全く出来ないのが北野正剛学長が率いる大分大学です。大分市内の個人病院でも出来る事が大分大学では出来ません。
その状況で大分県の人口を増やす事が大分大学に出来ないのは幼稚園児でも分かると思いますがそれを理解出来ないのが北野正剛学長です。報道機関にアピールするだけで中身が何も無く何も成長もしていません。いつまでもピーマン大学です。税金の無駄大学です。

コロナが始まる頃に大分大学附属病院では「エクモ」と「体外循環器」取り付けミスで患者が2人亡くなっていますが公表すらしていません
コロナが始まって大分大学附属病院にコロナ患者がどれくらい入院したか?入院させていないか?詳しくはデータ整理をしていないので不明ですが、大分市でコロナに感染すると県立病院や三愛病院等に隔離入院させていたと思います。そのような病院に大分県民が感謝の意味でお弁当等を差し入れしていましたが大分大学附属病院にお弁当等を差し入れしたとのニュースを見た事がありません。
エクモ取り付け失敗で患者が亡くなっているので北野正剛学長が率いる大分大学附属病院ではエクモ装着をするような重篤な患者は入院させていないのではと思います。この頃、中央官庁からも国立大学附属病院にコロナ患者を入院させる通達が出ていたと記憶していますが、エクモ装着ミスで患者が亡くなった状況下で重篤な患者を入院させた事は無いのではないでしょうか?(大分大学関係者からの情報提供お願いします)
その結果、緊急時でも役に立たなかった大分大学ではないでしょうか?学生に医療を教える事も出来ず、大分県民の命も守り事が出来ません、そして医療ミス不祥事は北野正剛学長が全て隠します
本当に税金の無駄大学です。大分県民の命など全く考えていないのが北野正剛学長だと思います。医療ミスを隠す学長に支給された基本年収1800万円を13年間税金から支給されています。この他に色々の手当てが支給されています。
それに29億円の使途不明金について何も釈明がされていません。不都合な事は全て隠します。そして大分県警は使途不明金の捜査すらしません
私が知る限り一番医療ミスや不祥事が多かったのは整形外科です。その整形外科教授大分大学副学長の津村弘が退官した際に整形外科名誉教授になっていました。現在は大久保病院長です。この大久保病院は大分大学附属病院の支店とも噂されています。誰でも名誉教授になれる大分大学としか思えません
大分県では仕事しない仕事出来ない連中がやりたい放題です。
大分大学附属病院整形外科で加来教授の患者さんが居れば同教授に准教授の際に毎月医療ミスを隠す会議に出席していたのか?質問をしたら良いと思います。何と答えるか?(私は大分大学が医療ミスを隠す内部文書を持っていますし、大分県警本部監察室や大分県公安委員会や南署にも提出をしています。)
北野正剛学長も退官した際に大分大学名誉学長になるのではないでしょか?
大分大学の医療ミス不祥事を隠して公表されると虚偽告発する人物が大分大学名誉学長になるのではないでしょうか?
大分県民の多くの命を医療ミス等で奪って隠した学長が大分大学名誉学長に成るのでは?

去年末にまた大分で誤診されました。大分大学卒で2年くらい前にI耳鼻咽喉咽喉科を開業している開業医の医師に誤診されました。
朝、起きると飛行機に乗っている際に耳の中がおかしくなるような状態になっていました。それでその病院を受診すると「突発性難聴」と診断されました。ステロイドの飲み薬を処方されました。翌日に目が回って何度も嘔吐しました。リハビリに通っている病院で何度も嘔吐しました。医師が心配して脳梗塞を疑い頭部のCTを撮りましたが問題ありませんでした。
それで「突発性難聴」と診断したI耳鼻咽喉科に行くと「メニエル病」と診断されました。1日で診断内容が変わる医師です。国立大学上位に位置する国立大学附属病院で勤務する知人に連絡をすると大分の耳鼻咽喉科の診断は間違いの可能性が高いと言われたので関西まで行きました。
その病院での診断名は「頸椎めまい症」と診断され、知人の医師から大分大学卒業の医師は突発性難聴とメニエル病の診断も出来ないのか?と言われました。
これが大分大学と国立大学上位の国立大学との違いです。北野正剛学長が率いる大分大学が如何に医療出来ない大学かを再度認識出来ました。大分大学の医師は大分大学で医療ミスをするだけではなく、開業医としても医療ミスをしています。
私が他の病院で治療しているとその病院に電話をして私の治療をするなと圧力を掛ける北野正剛学長率いる大分大学です。北野正剛学長は悪魔しか言いようがありません。医師であり、国立大学の学長がこのような卑怯な事をして来ます。悪魔が住む大分県です。その悪魔を守る大分県警と弁護士です。
大分県で病気になると県外に治療に行くようになります。時間もお金も掛かります。大分県は陸の孤島と言われますが医療も学力も陸の孤島です
それに大分県のガンは大分県警にもあります。
大分大学と癒着関係にあり、捜査出来ない仕事出来ない警察です。
大分大学同様に大分県警の不祥事は公表しません。自分たちの都合が悪い事は何でも隠します。これが大痛県=大分県です。
病院は県外に行けますが、大分県で起きた事件や事故は大分県警しか対応出来ません。捜査出来ない仕事出来ない、冤罪事件を作る大分県警です。
北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)らが虚偽告発した際の大分県警南署の刑事課長、合沢と中霜は警部から警視に昇級しています
大分県警も捜査出来ない、仕事出来ない、冤罪事件を作る連中を出世させます。大分県警本部監察室及び大分県公安員会に南署を告発しましたが誰一人処分をしません
また、長野刑事課長は南署から日田署総務課長に成りましたが令和7年4月の人事異動で日田署の留置課長に降格になりました。これも私が必要以上にクレームしての降格です。大分県警自ら何も処分をしていません。
しかし、中霜は南署から大分県警本部捜査一課強行班補佐になり昇級して警視に成り中津署の刑事官になりました。中津署の刑事官は署長、副署長に次ぐナンバー3の地位になります。大分大学が医療ミスを隠す内部文章も入手出来ない当時の刑事課長です。それに朝来野巡査部長が取調べ調書を改ざんした際の刑事課長です。
そんな中霜警視が大分県北で刑事事件が起きると事件の指揮を執ります。捜査出来ない、仕事しない、冤罪事件を作る中霜警視が捜査の指揮を執ります。
大分県警本部及び各所轄署には「大分県警は捜査出来ない、仕事が出来ないので事件を起こさないで下さい」と玄関前に立て看板を置くべきです。
大分大学も同様です「医師は患者を治療出来ないので来ないで下さい」と附属病院の玄関に立て看板を置くべきです。
南署で朝来野巡査部長に取り調べ調書を改ざんされました、その時の刑事課長が中霜と長野です。通常であれば懲戒免職の対象案件ですそれを隠した刑事課長の責任も懲戒免職に該当する行為です
この取り調べ調書改ざんの際の動画を検察庁に提出すれば大分県警はこの連中をどのように処分するのか楽しみです。大分県警を解雇されると北野正剛学長が大分大学に再就職させると思います。捜査出来ない、仕事出来ない、冤罪事件を作る、偏った捜査しか出来ない大分県警です。それに腐っている大分大学です。

大分県警本部監察室には告発した警官らを処分しないなら、捜査出来ない、仕事出来ない、冤罪事件を作る警部や警視らをパトカーの警らや交番勤務にしろと伝えていますがしません。
監察対象が監察室の担当より階級が上だと嫌みたいです。全首席監察官(警視正)は証拠や証人があるのに誰一人処分をしていません。

捜査出来ない、仕事出来ない警部や警視らはオートバイの免許を取らせて夏は暑い、冬は寒い、白バイでの取り締まりをさせれば少しは税金のムダ遣い解消になると思います。

大きく痛い県と書いて大痛県=大分県です。
大きく痛い大学と書いて大痛大学=大分大学です。
大きく痛い県警と書いて大痛県警=大分県警です。

大学教授、大学准教授、弁護士らの検分済み

#翔んで大分県
#大分大学医療ミス不祥事
#大分県警不祥事




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