今回も私のブログにアクセスありがとうございます。読み終わりましたら世界に拡散をお願い致します。大分大学にされた事や大分県民が病院を選択する際の参考になるように全て真実を書いています。
嵐(松本潤)のドラマ(総合診療科)が始まりましたね
皆さんドラマを見ましたか?
総合診療科は患者の話を聞いて病気を探す科です
私が通っていた大分大学の総合診療科(総合内科)について話をします
血液検査で癌の疑いが出ましたがMRI検査が5週間先でした、進行性の癌だったらどうしようか?悩みMRI検査を早くするように准教授の阿部航医師(現:高田中央病院長)に言いましたが駄目で凄いストレスに。北野正剛大分大学学長から私の治療をするなと暗殺命令がここでも出ていたのかも?(大分大学を出入り禁止にされ他の病院で治療すればその病院の事務長に大分大学が電話して私の治療をするなと嫌がらせをする大分大学)
また予約で診察を入れているのに患者を待たせて昼メシに行き患者を待たせる、診察中に家族からスマホに電話が掛かると患者を待たせて電話に出て、娘がお金を取りに大分大学に来るようになると診察終了です。これが大分大学の総合診療科(総合内科)です
多くの医師が画像診断出来ずに医療ミスに繋がり医療ミスを隠し、私が告発すれば倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)を雇い大分県警に虚偽告発する北野正剛学長率いる大分大学。(大分大学の内部文書には多くの医師らが画像診断出来ずに多くの医療ミスに繋がっていると記載されている)
北野正剛大分大学学長らが医療ミス不祥事を隠す内部文書を大分県警に提供すれば不起訴だそうだ。私が入手出来る大分大学の内部文書も入手出来ない大分県警、退職後に大分大学に再就職する大分県警。癒着関係が酷い。
この医師だけではなく他の医師らも診察中に家族から電話がスマホに掛かると診察中断する。これが大分大学だ、患者より家族の電話だ。そして治療出来ない大分大学。
大学教授、大学准教授、弁護士、検分済み
#翔んで大分県
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写真右前が津村弘大分大学副学長兼整形外科名誉教授(現:大久保病院長)
《医療ミスの会議内容発表》
今後は色々な大分大学の医療ミスの内部文書を公開しようと考えます。
大分大学の医療ミス不祥事の内部文書を公開(こうかい)すれば北野正剛大分大学学長は後悔(こうかい)するのか?大分大学の医師らは後悔して反省するのか?今までの言動を見ればそんな連中ではないと思う。
数ある大分大学の医療ミスの中で大分大学が唯一認めた医療ミスの会議の文面です。他の医療ミスの会議録も多くあるが今回はこれを公表します。
大分大学は患者に対してハラスメントや医療ミスや医療妨害は日常と言っても過言ではない。画像診断出来ない多くの医師らに診察や手術をさせる北野正剛大分大学学長と大分大学です。(この事は大分大学の別の内部文書に記載がある。)私は大分大学を出入り禁止にされ、他の病院で治療をするとその病院の事務長に電話して「私の治療をするな」と圧力を掛ける北野正剛大分大学学長率いる大分大学だ。この電話をしたのは当時の大分大学副学長兼整形外科教授の津村弘(現:大久保病院長)の命令で整形外科の医師が電話したと考える。こんな事を平気でするのが北野正剛学長が率いる大分大学だ。国立大学の学長及び医師らが医療妨害をする。
さて文面を公表しましょう。
〈脳梗塞会議録〉
審議結果
委員から、直接アプローチや切開による摘出手術をしなかった理由、遺残が無かった場合の脳梗塞発症の可能性について質問があり、担当医師から、病変が高いところにありリスクも高いため、手術困難と判断したこと、遺残がなくとも脳梗塞発症の可能性は高い旨説明があった
委員長から、他病院等の医師にコンサルトすることを解決策の1つとして検討してはどうかとの助言があり、早急に断片を取る手段がないか検討するようにとの発言があった
続いて、他委員から、患者家族への説明については、複数人へ行うのではなく、キーパーソンとなる人物に限定して行う方がよいとの助言があり
検討の結果、今回の事案は補償には該当すると判断し、日本医療機能評価機構及び損害保険会社へ報告する事とした。
大分大学はこの場に至っても医療ミスをマスコミ等に全く公表したくないと思える事です。この何十年間の間に大きな医療ミス不祥事は一切公表されていません。
「他病院等の医師にコンサルトすることを解決策の1つとして検討してはどうかとの助言があり」の文面から推測すると大分大学と関係がある病院の医師らにコンサルタントさせると言う事も考えられ、大分大学の何かの作戦が考えられる。
「患者家族への説明については、複数人へ行うのではなく、キーパーソンとなる人物に限定して行う方がよいとの助言」の文面から推測すれば多くの患者家族に医療ミスの事を話すと示談までに時間が掛かるので患者家族のキーパーソンだけに話すと言う大分大学の作戦が感じられる。大分大学が日本医療機能評価機構に報告してると言う事は大きな医療ミスと自覚があるので日本医療機能評価機構に報告をしていると考えられるがマスコミ等には一切公表が無いのは卑怯だ。
北野正剛大分大学学長が率いる大分大学の医療ミスを世間に公表したくないしか考えられない文面だと思う。
患者や患者家族に対する謝罪が全く感じられない。
医師が医療ミスしても賠償金を払うのは損害保険会社からで医療ミスした医師や北野正剛大分大学学長率いる大分大学は1円も支出はない。だから医療ミス不祥事は毎回公表して大分県民に病院を選ぶ選択肢を与えるべきだ。大分大学は何十年間も重大な医療ミス不祥事の公表はない。国民が納めた税金でほぼ成り立つ国立大学がする行為ではない。私が大分大学の医療ミス不祥事を公表すれば北野正剛大分大学学長は私が嘘の告発をしたので「名誉毀損」に該当するとして倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)を使い大分県警南署に虚偽告発をする。退職後に大分大学に再就職する大分県警は何も捜査せずに北野正剛学長と倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)らの虚偽告発を受理し裁判所も騙して家宅捜索捜査令状を発布させる。私が北野正剛学長が医療ミス不祥事を隠す大分大学の内部文書を大分県警に提出すれば不起訴。名前も名乗らない大分地検の検事と大分県警は私が入手出来る北野正剛大分大学学長が医療ミス不祥事を隠す内部文書も入手出来ない。
これが大痛県=大分県の警察と検察組織だ。
大分県民の命など全く考えていない国立大学医学部全国最下位の大分大学の現状だ。(九州には国立大学医学部全国最下位の大学が3つありますがその中で1番最低だと私は感じているので大分大学が国立大学医学部全国最下位と記しています、九州の国立大学の医学部レベルが如何に低いかだと思う)兎に角医療ミス不祥事を隠すのはとても卑怯な事だと思う。
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#北野正剛大分大学学長の29億円使途不明金
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#大久保病院長
#大きく痛い県と書いて大痛県大分県
#拡散お願い致します
大学教授、大学准教授、弁護士検分済み
私のブログは北野正剛大分大学学長や大分大学附属病院等や倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所)や大分県警にされた事及び大分大学が隠している医療ミス不祥事及び大分県警の不祥事を告発しています。
大分県民及び他県の人々が病院や弁護士や警察を等を選ぶ際の手助けになればと思い全て真実を公表する事を誓って記載しています。
読み終わりましたら世界に拡散をお願い致します。