大分大学、大分大学附属病院と弁護士から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました偏差値全国最低で大分県知事も治療せず医療ミス不祥事は絶対に公表をしない大学

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またまた医療ミスと死亡医療ミス報告書偽造の疑い? 翔んで大分県

2021-09-26 23:49:12 | 日本医療機能評価機構 大分大学 医療問題医療ミス 大分大学附属病院 翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます。読み終わりましたら世間に拡散をお願い致します。これが大分の医療と大学を良くする方法です。

私のブログを初めて読む方々は過去のブログから読んで下さい。内容が分かると思います。

今回も色々問題を起こしてくれた大分大学の情報が盛りだくさんです。体調が悪い状態でブログをアップしたのでいつもよりかなり短いブログです。

大分大学教育学部教授(51)がカラ出張や研究費の横領して費用を懐に入れた(20数万円)と大分大学側が記者会見していましたが、こんな「せこい」案件を公表して大きな事件を何故公表しないのか?疑問です。。私の所には他の人物が多くのカラ出張等をしているとタレこみが届いていますが何故この人物だけが摘発されたのか?かなり疑問です。N弁護士等を雇って調査をしたようですがたかが20数万円の研究費やカラ出張を摘発しても調査費用等の方がその何倍も掛かっていると思います。弁護士は無料では動きません。税金の無駄です。何か別の案件が絡んで摘発されたように感じます。またこれで大分大学は国からの補助金を一部カットされる事が確定したと思います。大分大学が摘発する数少ない案件ですが医学部や附属病院の不祥事は全く摘発しません。医療ミスも同様です。医師を解雇すると大分大学に来る医師がいないので困る、また医師の数が減ると国からの補助金が減額されるからだと思います。だからいつも医学部や附属病院の不祥事は全く公表せず何も罰しません。これが大分大学とそのコンプライアンスです。

(↓にエクモによる死亡医療ミスの新たに分かった事を追記しています。)

エクモによる死亡医療ミスの大分大学が作製した報告書を見ました。その報告書には医療ミスをした医師が初めてエクモを装着して医療ミスを起こしたと言う文言が一切ありませんでした。大分大学のE副部長や附属病院長が予期せぬ死亡に該当すると報告書に記しています。初めてエクモを装着する医師が装着していれば医療事故が起きる可能性がある事は予測出来たと思われます大分大学の報告書等は医師や大学の判断で何とでも書けると言う事が改めて露見しました。例えば犯罪が疑われるご遺体を解剖した際に医師と大学の判断でどのようにも報告書が大分大学の場合は作成が出来ると言う事です。勿論医療ミス報告書や大分大学が発行する書類も可能性があります。本当に怖い大学です。真実は1つしかありません。

大分大学は日本医療機能評価機構と損保会社には何と報告しているのでしょうか?(医療ミスをした際は日本医療機能評価機構に届け出をしないといけないシステムになっています。また損害賠償をする場合は医師が加入している損害保険の会社に届け出するようになっています。)大分大学の場合は日生だったと思います。

医療ミスをしても本当の事を日本医療機能評価機構に対して報告しない大分大学ですので日本医療機能評価機構は機能していない産物だと思います。この機構も税金の無駄使いです。

また新たな医療ミス発覚です

今年の春に脳梗塞の患者さんにカテーテル治療をしている際に血管の中でカテーテルが折れて患者さんの体内にカテーテルが残る医療ミスも発生しています。体内にカテーテルの一部が残った際も開腹手術をしなかったようです。カテーテルが折れた際にカテーテルを取るカテーテルもあると聞きましたが大分大学はしていないようです。その事で患者様そのご家族様と大分大学が揉めたようです。話し合いの場には患者様側は1人しか参加できないと言われたようです。(大分大学の悪意を感じます。)カテーテルの一部が体内に残っていると心臓に刺さったりしないのかと思います。またこの患者様はすぐに他の病院にリハビリの為に転院させると報告書にありました。医療ミスはすぐに転院させるのが大分大学の方針のようです。この報告書も見ましたが本当の内容か?疑問が残ります。

大分大学は医療の場等で事故や不祥事が起きた際の対処の仕方を全く知らないのだと思います。そして医療ミスは何一つ公表をしません。これが国立大学医学部全国最下位の大分大学の現状です。

これだけの医療ミスや不祥事が判明しているのに北野正剛大分大学学長、津村弘副学長兼整形外科教授、大分大学附属病院長等などは誰一人責任を取っていません。これが日常の大分大学です。患者様の命など考えて治療をしていると言えるのでしょうか?

北野正剛大分大学学長、津村弘副学長整形外科教授、大分大学附属病院長等はこれ以上大分県民を苦しめないで下さい。他県の国立大学と同等な安全な治療を大分県でもして下さい。

私の病気について追記です。

頸椎、胸椎、腰椎、右肩に要手術と記しましたが新たに馬尾神経にも問題がある事が判明しました。馬尾神経はMRI撮影をしても綺麗に写らないので開腹手術をしないとはっきりした事が解らないようです。太ももの裏側、膝の裏側、脹脛、足の裏が痺れています。私に医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄と言ったMRI画像診断出来なかったTT医師(現・大分医療センター整形外科部長)が診察をしている時にこのよう症状を何度も言いました、それに歩く際に躓く(つまづく)事を何度も言いましたが相手にされませんでした。それが悪化したようです。手術箇所が5か所になりました。例えば胸椎を手術すると手術をした所の上下が悪くなる可能性があるようです。悪くなるとその箇所を固定するようになり胸椎は曲がる事が出来なくなります。私の場合は背骨上部(頸椎)から背骨下部(馬尾神経)まで患部があるので全て手術をすれば病状によっては背骨全てが固定になる可能性があるようです。そうなると背骨は一切曲がらなくなるようで生活するには凄い支障が出るようです。国立大学上位の医師からは早く少しでも治療をしていればここまで悪くなることは無かったと言われます。どこの病院が何も治療をしなかったのか?と言われるので「大分大学」と言うと皆が笑います。それに大分大学では「何処も悪く無い」と言われたと言うと皆が言葉を失います。これが誤診して人権侵害して個人情報保護法を無視、そして医療妨害する大分大学です。これが国立大学法人 大分大学です。翔んで大分県です。

次回のブログをお楽しみに。

 

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大分大学死亡医療ミスの追記と大分大学人事部の不祥事 翔んで大分県

2021-09-20 19:20:37 | メンタリスト、医療問題医療ミス、大分大学、ハラスメント、翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます。読み終わりましたら必ず拡散をお願いします

初めて私のブログをお読みになった方は私の過去のブログからお読みいただければストーリーが解ると思います。これが大分大学、全国最下位の大学です。大分県の医療と国立大学です。翔んで大分県

読者様から医療ミスした医師の名前を何故公開しないのか?と問い合わせがありました。答えは簡単です。整形外科の医師ではないからです。津村弘副学長整形外科教授の整形外科ではないからです。津村弘副学長整形外科教授から人権侵害や個人情報保護法違反をされ医療妨害等色々され喧嘩を売られたのがそもそもの原因です。整形外科の医療ミスや不祥事が発覚した場合は医師名を公開する予定です。過去にも何人もの整形外科医の名前を公表しています。(過去のブログを読んで下さい。)整形外科医は医療ミスや不祥事をしないように心掛けて下さい。恨むなら自分たちの大学や上司を恨んで下さい。

それに整形外科では外来担当の医師をかなり入れ替えたと読者様から情報提供がありました。医療ミスや不祥事を起こした医師等やみなし公務員から逸脱した行為をした医師らを私が氏名を公表した事もあるので外来担当の医師等を変えたのでは?です。私は大分大学を出入り禁止にされたので大分大学に出入りしていませんので確認はしていません。また整形外科で私の担当医をしていたK医師は体調を壊していると読者様から再度連絡も届いています。TT医師(現・大分医療センター整形外科部長)が私に対して人権侵害して医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄とMRI画像診断出来ないTT医師に言われその後に私の担当医になったのが当時の医局長であるK医師です。私が大分大学の医療ミスや不祥事等をブログに記したのでこのK医師が津村弘副学長整形外科から疑われていました。それに私が大分大学と北野正剛大分大学学長から名誉棄損で告発され逮捕されたこともあり体調を壊したのではと再度情報が届きました。これが大分大学です。自分の部下を平然と疑うのが大分大学です。

大分大学の医療ミスにより大分大学では年間どれだけの患者様が犠牲になり亡くなっているのでしょうか?身体障害者になっているのでしょうか?

今回は最初に前回記しました大分大学附属病院麻酔科医による医療ミスで患者様が死亡した件の追記になります。

医療ミスで患者様を死亡させた大分大学附属病院麻酔科医はエクモの装着が今回初めてで死亡医療ミスを犯したようです。当然この医療行為の際には指導医が関わり医療ミスをした医師をサポートしていたはずです?それが不幸な結果になりました。指導医は何をしていたのでしょうか?

この患者様は大分大学附属病院に入院をして治療をしていたようです。病状は回復に向かっていたようですが容態が急変してエクモの装着が決まったようです。容態が急変した患者様に対して一度もエクモを装着した経験が無い医師がエクモを装着して大量出血させて患者を死亡させる。これが大分大学です。熟練の麻酔科医でもエクモを装着させるのに2~3時間掛かると知り合いの医療関係者から聞きました。医療ミスした医師にエクモの装着を教える立場の指導医がその現場にいたはずです。この指導医もエクモの装着経験がどれだけあり?医療ミスした新人医師にエクモについて教える能力があったのか?疑問です。大分大学が医療ミスや不祥事を繰り返す原因は私がずっと指摘続けている事が原因だと思います。大分大学の教授、准教授、講師、助教らが学生や新人医師らに医療を教える事が出来ない、その学生や新人医師らが今度は新たな学生や新人医師らに医療を教えますがまた医療を教える事が出来ません。それを何回も何回も繰り返して現在の大分大学があります。国立大学医学部全国最下位の大分大学がここにあります。教授、准教授、講師、助教らが医師法を知らない、個人情報保護法を知らない、それに世間常識も乏しいので教わる学生や新人医師等も同様な産物になります。これが大分大学です。大分大学はエクモを装着できる医師数が少ない、エクモを装着できる医師のレベルが低いのが今回の死亡医療ミスの原因だと思います。

私も大分大学附属病院麻酔科で治療をした事があります。頸椎の神経根ブロック注射を手術室で受けましたが麻酔科医はブロック注射をする事が出来ませんでした。頸椎の神経根に注射針が刺さると全身に電気が流れます。いつ神経根に注射針が刺さるか分からないのでとても怖く、手術台に仰向けに寝かされていましたので背中側は全身汗でびっしょりになっていました。それが約50分続き何回も何回も注射針で刺され、神経根にブロック注射する事が出来なかったので中止になりました。中止に成りましたが治療代は請求されたようです。これが大分大学です。神経根ブロック注射も出来ない麻酔科がエクモ装着など出来るのでしょうか?出来ないから医療ミスを起こし患者さまが亡くなったと思います。これが北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る大分大学のレベルです。学長、副学長兼整形外科教授や大分大学附属病院長及び麻酔科の教授連中、誰一人医療ミスの責任を負う人物は今回もいないはずです。そして何故?医療ミスが起きたかを解析しないので同じ医療ミスを何度も何度も起こすのが大分大学です。そして医療ミスや不祥事は何でも隠します。これが大分大学です。

今回の医療ミスも公表をされていません。患者様が亡くなっているのに医療ミスを公表していません。何でも隠す、これが大分大学です。それらを公表すると刑事告発してきます。これが全国最下位の大分大学です。

都心部では病院でエクモを装着できない場合はエクモのデリバリーみたいな方式があるようです。救急車に搭乗した医師等がエクモを装着する為に救急車でエクモを装着できない病院に行くようです。しかし大分県みたいに医療レベルが全国最下位だとそんなデリバリーみたいな組織もありませんし医師のレベルがありません。大分県の医療トップに君臨するのが大分大学です。その大分大学がこのありさまです。大分県知事は文科省及び厚労省に直訴するべきです。大分県知事は腰の手術をするのに東京まで行きました。

世間を襲っている新型コロナウイルスですが感染した患者様が大分大学に入院をするとコロナウイルスで殺されるのではなく治療出来ない医師によって殺されるケースがあると思います。医療レベルが無い大分大学でエクモを装着するより民間病院でエクモを装着する方が大分県では無難と知り合いの医師が言っていました。

私がずっと指摘続けている事がまたもや当たった事になります

国立大学及び附属病院の定義は専門医による高度な医療提供とありますが大分大学には専門医の数が全く足りません。そのレベルの医師もいません。国からの補助金を満額貰う為に医師と看護師の数は補助金を満額貰う為にクリアしていますが専門医の数は全く足りていません。だからドクターヘリ精神科医を搭乗させて1分1秒を争う現場に行かせていました。また専門医でない医師が患者を診察や手術をしています。その結果医療ミスに繋がっています。

大分大学の医師等や大分県在住の医師等が大分大学では絶対に治療をしないと言い切るのが大分大学の現状を表していると思います。いつも何も知らない大分県民が犠牲になります。

北野正剛大分大学学長、津村弘大分大学副学長整形外科教授にお願いです、これ以上大分県民を苦しめないで下さい。それが貴方たちの仕事です。

大分大学本学部の人事部への情報が多く届いています。その情報の中に多く登場する人物が人事課長です。この課長は7年以上在職しているようです。人事異動を断った職員が退職に追い込まれた。人事部にハラスメント等を相談したらこの課長から怒鳴られ叱責された等が多く届いています。人事部課長なら何をすればハラスメントになるか?理解していると思われますが理解していないのでこれだけのクレームが届いていると思われます。自分の職責について考えてはどうですか?7年以上の在職にも問題があると思います。

このようケースを監視するセクションがコンプライアンス担当理事だと思います。同理事は私に届いている大分大学人事部の酷い案件を知っているのでしょうか?このコンプライアンス担当理事の事は過去のブログに記して指摘していますので参考にして下さい。

大分大学の職員及び医師らは自分たちが何の職責を全うしないといけないか全く解っていないと思います。

大分大学は全ての管理職全員が切腹するしか大分大学を立て直す方法は無いと思います。これが全国最下位の大分大学とそれらの管理職らです。

国立大学職員及び医師らは公務員(みなし公務員)です。国民の手本にならなくてはいけない立場です。その立場を自覚して欲しいものです。

#翔んで大分県#大分大学医療ミス#大分大学不祥事

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大分大学でまた医療ミス、エクモ装着で失敗患者死亡と私の病状です。これが大分大学 翔んで大分県

2021-09-06 16:07:23 | メンタリスト、医療問題医療ミス、大分大学、ハラスメント、翔んで大分県

お久しぶりです。体調不良でブログ更新が遅れました。

今回も私のブログにアクセスありがとうございます、読み終わりましたら必ず日本中、世界中に大分大学と大分県の事を拡散お願いします。これが翔んで大分県です

またまた、大分大学で医療ミス情報が飛び込んできました。

コロナ患者ではない女性が肺炎の重症化に伴いエクモの装着時に医師が医療ミスをして大量出血で患者が亡くなったようです。この医師は医療ミスを認めているようです。医療ミスは許される事ではありませんが医療ミスをした際にすぐに医師が認める事は良い事だと思います。この医療ミスは日本医療機能評価機構に届け出をしたようです。大分大学が医療ミスで患者さんの尊い命を奪って日本医療機能評価機構に届けるのは珍しいような気がします。私が大分大学は医療ミスを日本医療機能評価機構に届け出をしないと指摘しているので少しは反省をして改善をしたのでしょうか?だから同機構に届け出をしたのでしょうか?

(医療ミス等をして重要インシデントに該当した場合は日本医療機能評価機構に届け出をするようになっています。)

それにしても大分大学は何故?医療ミスが多いのでしょうか?医療ミスをしても何も改善策を講じない、医療ミスした医師や上司らは何も責任を取らないから毎回医療ミスを起こすのだと思います。

<私考です。>

国からの通達で新型コロナ患者の重症者は大学病院で治療をするようにと通達が出ていましたが大分大学は国からの通達を無視していました。何故新型コロナ患者を大分大学は治療をしないのか?疑問でした。北野正剛学長や津村弘副学長整形外科教授が新型コロナがとても嫌いで新型コロナの患者をお得意な差別で差別していたと考えていました。エクモ(体外式膜型人工肺)装着で北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授の部下である医師がエクモ装着の際に患者さんを医療ミスで殺したのでエクモ治療での再度の医療ミスを考えて新型コロナの重篤患者を大分大学に受け入れなかったのではないかと想像が出来ます。私が以前から指摘していた事が現実になりました。大分大学ではエクモを装着出来る医師が居ないのではないか?が的中した形になりました

大分市では新型コロナ患者は大分県立病院や三愛病院等に搬送をしていますが大分県内でも新型コロナ患者が急激に増え入院施設が無くなったので最近では大分大学にも搬送をして入院をさせているようです。しかし入院させる人数はかなり少ないようです。大学病院がこのような対応です。翔んで大分県です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らはやはり新型コロナの患者がとてもとても嫌いで差別しているのではと再び考えさせられます。

医療ミス、人権侵害や差別や医療妨害が大好きな大分大学です。国立大学医学部全国最下位の大分大学です。最下位だからこのような事を何度も何度も起こすのだと思います。医師として国立大学としてプライドはないのでしょうか?大分大学の職員や医師等には守秘義務は無い、大分大学の関わる弁護士にも守秘義務はない。国家試験である医師資格や弁護士資格を持つ連中がこの様です。

大分大学の真実を公表すれば弁護士を使い、弁護士が虚偽を用いてプロバイダーにクレームしてブログを削除させます、真実を公表すれば刑事告発してきます。

大分大学で何処も悪く無いと言われ、人権侵害され、個人情報を病院中にばら撒かれ、他の病院に私を治療するなと圧力を掛ける大分大学ですが私の最新の病状を報告します。

頸椎、胸椎、腰椎、右肩に要手術の診断が大分大学以外の病院で出ています。(大分大学の整形外科医はMRI画像が左右逆に写る事を知りませんでした。)

合計4か所の手術をする事になります。1か所手術をして6ケ月リハビリをして次の箇所の手術になるようです。私の場合は4か所手術をするので最短でも手術が完了するのに約2年掛かる事になります。国立大学上位の医師等から言われたのが早く治療をしなかったのでこれだけ病状が悪くなった、どこの病院が診断をしたのか?と言われていました。

大分県知事も腰の手術を大分県では手術をせずに東京で手術をしました。私の場合は大分県で手術をすれば大分大学から圧力が掛かり、わざと手術を失敗しろと圧力が掛かる可能性が多くあります。(大分大学に通う前に大分県内で有名な病院は全て受診をしましたが何処の病院も治療をする技術がないと言われていました、大分大学に通うと何処も悪く無い、医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄と言われました。これが大分大学です。)

それに大分大学の河野浩顧問弁護士と私に嫌がらせをしている倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学法学部卒)への大分県弁護士会への懲戒請求の結果が出ているようですが4か所の手術準備の為に大分にはいないので大分県弁護士会からの回答書は受け取っていません。

分かり次第ブログで公表をします。大分県弁護士会が不当な回答をしていた場合は日本弁護士連合会(日弁連)に告発します。

いつもなら長い文書でブログを書くのですが体調が悪く今回はこんな短いブログです。

私の知人医師が言っていました、下手な国立大学でエクモを装着するよりはそこそこの民間病院でエクモを装着する方が安全だと言っていました。

東京にある私立大学最下位のS大学が外来で新型コロナ治療で「抗体カクテル療法」を始めましたが国立大学医学部最下位の大分大学は何も始めていないようです。偏差値では大分大学が上ですが大分大学は何がしたいのか?分からない国立大学です。この差は天と地の差があります

北野正剛大分学長、津村弘副学長兼整形外科教授らにお願いです、大分県民の命を大切に考えて下さい

翔んで大分県。

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北野正剛学長と津村弘副学長や理事らと弁護士らが国立大学最下位にした大分大学  逆走されられた大分大学 翔んで大分県

2021-07-17 11:12:06 | 医療問題、医療ミス、国立大学、大分大学、ハラスメント、翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます、読み終わりましたら必ず知人や家族等、世間に拡散をお願いします。これが大分の国立大学と大分県です。

私のブログを初めて読む方は過去のブログから読んでいただけると話が解ると思います、なお、一部のブログは倉橋芳英弁護士(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)から虚偽を用いてプロバイダーにクレームされ削除されました。楽天ブログ、アメバブログなどは全部削除されましたので大分県弁護士会に懲戒請求しています。大分県弁護士会の処分内容次第では日弁連(日本弁護士連合会)に告発して処分を求めます。

旭川医科大学の教授や職員らが奮起して吉田晃敏学長を辞任に追い込みましたが国立大学最下位の大分大学はどのような対応を取るのでしょうか?情けない教授や理事連中しかいないのが大分大学です、北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らの恐怖人事に皆ビビッて何も言えないのが馬鹿大学の大分大学です。だから国立大学全国最下位の不名誉に輝きました。北野正剛学長、津村弘副学長整形外科教授おめでとうございます、この大分大学の地位から落ちる事はありません。何故ならば国立大学47位で全国最下位だからです。それと世界大学ランキング日本国内版で179位です。医者の守秘義務違反、ハラスメント、人権侵害、医療妨害等を何でもする学長と副学長がいる国立大学の成れの果てです。

大分大学は大学を立て直す為に北野正剛学長を学長にしました。学長は副学長に津村弘整形外科教授を任命しました。この2人が大分大学を逆走させて国立大学最下位にしましたが何も責任を取らずに学長、副学長に君臨し続けています。国立大学と国立大学学長、副学長であり医師でもある両者が患者の個人情報を漏らして遊ぶ事は医師の守秘義務違反及び個人情報保護法違反です。また医療妨害やハラスメント等何でもやりたい放題だから国立大学最下位になるのではないでしょうか?顧問弁護士らも学長と副学長らとやりたい放題です。大分大学を庇う大分県警ですが一応大分県警でも部下が不祥事をすれば不祥事を起こした当事者は処分をされ、上司は責任を追及され処分をされますが大分大学の場合は部下が不祥事や医療ミスをしても不祥事や医療ミスをした本人も何も処分もされず上司である教授や学長、副学長も何も処分がされません。(大分大学の場合問題をより多く起こしているのが学長、副学長です。)だから大分大学は何も改善をされず、同じ問題を何度も起こします。それにコンプライアンス担当理事が何も処分をしないのも原因です。(何故、コンプライアンス担当理事は何も大学を処分しないのか?それはこのコンプライアンス担当理事の前職は監事だったが監事から大分大学の経営側であるコンプライアンス担当理事に鞍替えしたのが原因だと思います。監事(大分大学を監視する側)が大分大学の経営側であるコンプライアンス担当理事に就き、大分大学学長と副学長や大分大学医師らの不祥事や医療ミスは何一つ追及をしていないので、その結果国立大学全国最下位に君臨するのです。

大学病院の定義は専門医による高度な医療提供です、それが大分大学の場合は大学病院の定義を逆走する内容です。20年ほど前にはアルメイダ病院に入院をすると患者は助からない等の噂がありましたが現在では大分大学に入院をすると医療ミス等をされて患者は助からないだと思います。だから大分大学の医師等は大分大学では誰も治療をしないと言うのだと思います。これが北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る大分大学です。学長と副学長もガン等になれば絶対に大分大学では治療をしないはずです、私がブログでこのような事を書いているのでガン等になって大分大学で治療をする場合は他の大学から専門医を呼んで治療をさせると思います。大分県民には大分大学の医師に治療をさせますが学長や副学長らは他の大学病院から助っ人を呼ぶと思います。いつも大分大学の医療ミスや差別に巻き込まれるのは大分県民です

私が通う散髪店のマスターから初めて聞いた事があります。この店には多くの大学病院医師らが多く通っているようです。その医師らは北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授の事を誰も良く言う人はいないと言っていました。私にすれば大学の外で学長や副学長の悪口を言うだけではなく大学内で行動を起こせと言いたいです。

大分大学監事監査の内部文書を前回のブログで公表しましたが大分大学の監事は少しは仕事をしているようです?この監事は以前、北野正剛学長の補佐をしていたので疑っていました。同監事が提出した文面から同監事も大分大学が国立大学最下位になった事を自覚し恥じている事が解りました。これまで私が大分大学は国立大学最下位だと主張していた事が改めて表面化した事になります。大分大学の医師らは学生に医学を教える学力が無い、この学生らが医師に成り学生に医学を教える事が出来ないのでまた不完全な医師を生みます。これを繰り返した結果の大分大学が現在に至ります。国立大学全国最下位だけではありません。全国47都道府県で医療レベルが全国最下位になっている事は大分県の医療が全国最下位だと証明されました。また医師らは国立大学にて勤務しているのに研究をする能力が無い、博士号を取得出来ないなどからの理由で国からの補助金がカットされています。(私の大学同期で京大や東大で医師をしている連中が言っていました、大学院で論文を提出すれば誰でも博士号はすぐに取れると言っていました。)大分大学の大学院では博士号を取らせるHOW TOが解っていない、また学生にその能力がないとしか言いようがないと思います。その大学院等の責任者は北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らです。

北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らは大分大学の国からの運営費を減額されないように医師や看護師の数だけは揃えていますがそこに問題があります。国からの補助金を満額交付させる為に医師の数を国の基準に満たす為に他の大学で解雇された医師ら問題のある医師らを大分大学に呼び寄せています。これが大分大学の質を落としている1つの原因です。また医療ミスを起こす原因にもなっています。

大分大学医学部及び附属病院の医師等が学生に医学を教える事が出来ないから大分大学の医学生は医学が全く解っていない事が改めて表面化しました。私に人権侵害して、MRIの画像診断が出来なかった津村弘副学長整形外科教授の部下だったTT医師(現・大分医療センター整形外科部長)や騒ぎながら手術をして30歳代の女性の脊髄を切断して逃げたYT医師(現・明野中央病院整形外科部長)らが研修医だった頃に指導した指導医らは現在大分大学医学部(整形外科)で助教授や講師らをしています。皆、大分県出身者だと思われます

地元の国立大学医学部に合格出来ない学生が全国から大分大学に来ます、そして医師資格を得ると殆どが地元に戻ります。大分大学に残るのは大分県出身の医師だけです。国立大学医学部全国最下位の大分大学の中でも成績が良いとされる学生は地元の国立大学医学部に合格出来ない大分県以外から来た学生らです。大分県出身の学生は国立大学医学部最下位である大分大学の中でも下位の成績者が殆どだと思われます。その学生(研修医)が大分大学に残ります。学生⇒研修医⇒医師になり今度はその医師が学生に医学を教えます。これがずっと大分大学では繰り返されています。だから大分大学にはまともな医師がほとんどいません。津村弘副学長整形外科教授と整形外科の医師等が得意なのは人権侵害、個人情報保護法違反、医療ミス、守秘義務違反、医療妨害、パワハラ、セクハラと不倫です。(中にはまともな医師もいると思われます。)津村弘副学長整形外科教授は整形外科の責任者ですが整形外科で起きている事を何一つ知りませんでした。不祥事や医療ミス等が解っても何も対策を講じませんでした。これが整形外科教授であり副学長です。これで給料が貰えます。これが大分大学です。津村弘副学長整形外科教授の部下である医師らが得意なのは看護師のオッパイを追っかける事や飲み会をする場合は看護師にコスプレをさせてする飲み会です。元東京都知事と同じ苗字の医師はオッパイも追っかけコスプレもさせていたようです。副学長整形外科教授がハラスメントやパワハラをするので部下もマネをしているようです。また人権侵害、医療妨害や守秘義務違反や個人情報保護法違反も副学長整形外科教授がしているので部下たちも同様な行為をしています。国立大学で勤務する者はみなし公務員です、国民の手本にならなくてはいけない立場ですが大分大学は無茶苦茶です。

大分大学医学部の学生で大分大学に残る医師らは皆地元出身(大分県出身)で馬鹿だから世間常識と医学が解りません。世間常識が無いから人権侵害をする、医学が解らないから医療ミス等をして大分県民を苦しめます。画像診断出来ない整形外科の医師らが患者を診察しています、そして手術をしています。これが津村弘整形外科教授の整形外科です。医者としての守秘義務が無い津村弘副学長兼整形外科教授と整形外科医師らですそれに大分大学の河野浩顧問弁護士らも弁護士としての守秘義務等が全くありません。大分大学を取り巻く環境には馬鹿しかいないのが原因ではないでしょうか?国立大学の役目が解らない、医師としての役目が解らない、大分大学に関わる弁護士も役目が解らない、コンプライアンス担当理事も役目が解らない、これらすべてが大分大学を全国最下位の恥ずかしい大学にした原因です。大分大学に入学した学生は希望を持って入学したと思いますが入学してすぐに学生も大分大学の現状に気が付くと思います。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授の大分大学は学生を育てる事が出来ず、大分県民に対しては県民を馬鹿にして人権侵害をして医療ミスをして、医療妨害して、大分県民の命を危険に曝しています

北野正剛学長は学長に就任して3期目で10年目です、津村弘副学長は副学長に就任をして4年以上経過しています。北野正剛学長や津村弘副学長整形外科教授らは大分大学を全国最下位の国立大学に大分大学をしました。しかし学長らは大分大学の学長任期を2期から期限なしの任期に勝手に変更しました。大分大学を立て直す為に学長に就任したはずの学長らが大分大学を立て直す事が出来ず奈落の底に大分大学を落としたのに何も責任を取らず学長任期を勝手に変更して永年学長にしがみ付くようです学長になって10年間何をしていたのでしょうか?大分大学では不祥事、医療ミス等やガバナンス違反等をしても学長や副学長は何も責任を取りません。学生が大分大学講師からのハラスメントで自殺しても誰も責任を取りません。またコンプライアンス担当理事は責任追及をしません。このコンプライアンス担当理事は大分県教育員会の教育長を過去にしていましたがこの理事が教育長になった年に大分県教員試験で汚職が始まり大分県教員資格はお金で売買されていました。その後大分県副知事に成りました。その後にこの汚職事件が発覚しましたがこの理事は何も責任を取っていません。(この教育長が事件に直接関わっていなかったので刑事的処分をされなかったと思いますが自分の部下や関係者らがこのような事件を起こして知らなかったでは職責を果たしていないと私は思います。またこの事件は当時の大分大学教授から大分県教育委員会に斡旋があったようです。つまり大分県教員試験の汚職事件には大分大学も関係していた事になります。上司は部下の責任を負う代わりにそれなりの地位と給料を得ていると考えます。)その後大分大学の監事になりその後現在の職責であるコンプライアンス担当理事になっています。普通、監事になった人物がコンプライアンス担当及び理事になる事は珍しい案件です。民間企業やコンプライアンスを重視する国の機関もこのような人事はしないと思います。大分大学の監視役が大学の味方になったのです。これが大分大学です。今回もこの理事は何も職責を果たさないのでしょうか?私がこれだけ大分大学の不祥事や医療ミスやガバナンス違反を公表しているのに今回も知らなかったでは済まないと思いますその作戦は通用しないと思います。とにかく大分大学は仕事をしない、仕事が出来ない連中が蔓延していると思われます。その結果が全国最下位の大分大学です。大分大学が最下位と言う事は大分県の医療レベルも全国最下位と言う事になります。だから大分大学の医師等は大分大学や大分県内では治療をしないと皆言うのです。大分大学の医師等は自分の身が大事なのです。何も知らない大分県民が大分大学で治療をして餌食になっています。入院をした際は患者は皆元気ですが手術をしたら。。。な状態になっている案件が沢山あります。

今年医師資格に合格して研修医をしていた医師と話す機会があったので話をしました。この医師は大分県外から大分大学に来た学生で医師資格に合格した研修医です。整形外科の医師等は画像診断出来ない医師や人権侵害する医師が居た事を話しました。それと画像診断出来ない医師が整形外科からER(救急救命室)に出向している事も知っていました。画像診断出来ない研修医がER(救急救命室)に居る事を教えてくれました。(この研修医の同期?だと思います。)整形外科からER(救急救命室)に研修医を出向させているのも津村弘教授だと思われます。研修医にも現場を勉強させる事は絶対に必要な事だと思いますが画像診断出来ない研修医をERにて研修させるのは如何なものかと思います。1分1秒を争うERにこのような研修医や医師を出向させる事はすぐに医療ミスに繋がると思います。過去にERに出向していたDY医師(現・別府中村病院勤務)は交通事故で夜間搬送され肋骨が6本折れた患者に対して肋骨が4本折れていると誤診して何も治療をせずにその日に帰宅させました。肋骨骨折は何も治療をする方法は無いにしても急変がある事もあるので1日は入院をさせて様子を診るのではないでしょうか?それに画像診断も出来ていません。たかがレントゲンの画像診断も出来ません。大分大学の医師らは画像診断が出来ない医者が多くいます、特に整形外科の医師等は画像診断が出来ない医師が多くいます、そして威張っています。私に人権侵害したTT医師はMRIの画像診断が出来ませんでした。MRIの画像は左右が反対に写ります。それが解らないで私の頸椎は左側が悪いと言っていました。当時の私の頸椎の画像を100人の大分大学以外の医師に見せると100人が皆、右側が悪いと言います。これが大分大学のレベルです。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る国立大学全国最下位の大分大学です。このままで大分大学は良いのでしょうか?大分大学の経営陣を総入れ替えするべきだと思います。旭川医科大学も出来たのだから大分大学も出来ると思います。大分大学では秘書課、総務課、医事課の管理職も総入れ替えするべきだと思います。国立大学最下位の大学学長や副学長は医師が就任するべきではないと思います。医師は責任を取る事を知りません、医者は世間知らずが多いのが現実です。九州以外から民間の改革をする人物を就任させるべきだと思います。また、顧問弁護士も大分県弁護士会以外の弁護士を顧問弁護士にするべきだと思います。私は河野浩弁護士とは大分銀行レイプ事件と大分大学で2回関わりましたが2回ともこの弁護士は顧問先を窮地に追い込みました。これが大分県の大手を顧問すると自負する大分県弁護士会所属の弁護士のレベルだと思います。前回も記しましたが大分県弁護士会に所属する弁護士を2名新たに大分県弁護士会に懲戒請求します。これも河野浩、倉橋芳英弁護士らの態度が原因です。恨むならこの2人を恨んで下さい。

何故、大分大学附属病院整形外科はERに殆ど研修医しか出向させないのでしょうか?それは一応ERは24時間365日営業の治療機関です。そこに整形外科の助教、講師や准教授が出向すれば休みが無くなります、また勤務体系が複雑なので副収入を得るバイトが出来ません。だから立場が弱い研修医に白羽の矢が立ちます。大分大学はバイト優先の医師ばかりです。大分大学の規定で助教以上は週5日勤務で1日だけバイトが認められていますがそれに違反をして殆どバイトをしていた医師がいました。津村弘整形外科教授はこの事も知りませんでした。私がブログで公表したら該当医師の勤務表を慌てて改ざんしたようです。現在も違反をしている医師がいると思われます。

大分大学の医師等は患者を治療する際は自分の家族を治療していると思って患者を治療をすれば少しは医療事故や不祥事が改善されると思われます。それと自分の技量で患者の治療が出来ない場合は治療が出来ないとはっきり言うべきです。ハッキリ言えないからどこも悪く無いと言う医者が蔓延しています。これが大分大学です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る大分大学です。

大分県警は全国ワースト5に入る警察です。私を取調べした刑事は甲斐と言う刑事でした。この刑事は他の容疑者を取り調べしている時に私が何をして取り調べをされているか他の容疑者に話していました。守秘義務等はこの警官にはありませんでした。またこの甲斐と言う刑事から調書にサインをしろと言われましたが弁護士と話しをしてからサインをすると言うと突然取調室に甲斐と言う刑事の上司みたいな人物が入って来ました。顔を真っ赤にしたブルドックみたいな顔をしていました。「甲斐部長が折角取り調べをして調書にサインをしろと言っているのに何故しないのか?サインをしないならお前が釈放された後に別件で逮捕して永遠に付きまとうからな」と脅されました。まるで戦時下の警察の脅しの取り調べです、これが大分県警の取調べです。弁護士にこの事を相談しましたが何もせず、「誰がこんな脅しをしているのか?」と言っただけでした。これが大分県の弁護士です。(甲斐部長、甲斐部長とブルドックの顔をした刑事が何度も言っていたのでこの刑事は部長で管理職かと疑いましたが良く考えると巡査部長の事を略して部長と言っていたようです。巡査部長は警察の階級で下から2番目の階級です。巡査⇒巡査部長⇒警部補⇒警部⇒警視⇒警視正⇒警視長⇒警視監⇒警視総監)大分銀行は支店長が部下をレイプしても支店長を解雇しない銀行です、当時の大分銀行顧問弁護士は河野浩弁護士ですが私がレイプ事件を告発すれば私を訴えると言った弁護士です。頭取は経歴詐称や不正融資をする銀行です。倒産するホテルに多額の融資をして1か月後にホテルは倒産しました。それに国会議員に融資をしてその国会議員が融資の支払いを長い間支払いをしなくても何も督促しません。(大分銀行は東証一部上場企業です、上場企業がこのような事をして良いのでしょうか?)大分県弁護士会に所属して大分県で大手を顧問していると自負している河野浩弁護士は毎回顧問先を窮地に追い込みます、私を告発した倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)は私のブログを削除するように大分大学から依頼され虚偽を用いてブログを削除し、そのプロバイダーにクレームした際は弁護士名を非公表にしていました。弁護士が名前を非公表です。私が大分県弁護士会の人権擁護委員会に救済の申し立てブログで公表すれば大分大学は大分県弁護士会の人権擁護委員である倉橋芳英弁護士を雇いました。同委員会に所属している弁護士が大分県弁護士会の人権擁護委員会に告発されている大分大学の代理人に成る事は利益相反であり弁護士倫理違反ですがこの弁護士は大分大学の代理人になりました。河野浩弁護士や倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)は自分が作製した示談書や大分大学出入り禁止文書に文字で残しているのにその文面に記載した事を違反する馬鹿な弁護士です。そして大分県弁護士会に懲戒請求をされます。その他私は大分県弁護士会に所属する弁護士を10数人知っていますがまともな弁護士は殆どいません。大分県教員資格は金銭で売買されていました、大分県の学力が低いのも大分県教育委員会が原因です。(大分県教育委員会教育長になるのは毎回、大分大学卒の人物です。国立大学全国最下位の大学を卒業した人物が教育長に成るのが大分県です。)大分県の景気が悪いのは大分銀行が原因と考えられます。それに大分銀行の行員はバイトばかりです、大分銀行の経常利益は35億円くらいしかありません。大分銀行会長は大分大学の経営評議委員をしています。つまり大分大学を全国最下位にした北野正剛学長を選任した戦犯の1人だと思います。大分県の医療を全国最下位にもした戦犯だと思います。九州の銀行は再編成が進んでいますが大分銀行はどのグループからもお誘いが無いようです。

大分県内で交通事故に遭遇をした際は警察を呼びますがその警察が大分県警ですので事故処理の模様はすべてスマホ等で録画した方が絶対に良いと思います。特に夜間の事故等は絶対に録画をした方が良いです。特に夜間の人身事故等は警官が夜間に書類等を作成しないといけないので適当に事故処理すると大手損保会社の代理店が言っていました。大分県警の事故処理の適当さは大手損保会社では有名です。それに私が大分大学医事課相談委員、櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅された際に大分県警に相談をしましたが相手にされませんでした。脅された際の動画があると言っても動画すら見ませんでした。これが全国ワースト5に入る大分県警です。警官も凶悪犯と格闘して名誉の負傷をした際に治療をするのは大分大学の可能性が高く、他の病院に搬送されても大分大学OBが治療をする可能性が100パーセントに近いと思います。負傷した現場に大分大学のドクターヘリやドクターカーが来たら助からないと思った方が良いと思います。それに大分県警は尾行も出来ません、私は大分県警に尾行をされましたがすぐに変な車に尾行されているのが分かり110番しました。電話で尾行している車のナンバー等を伝えました。パトカーが3台以上来ましたが私が電話で伝えたナンバーの車は該当車がいないと言っていました。あそこにいる車が該当車と言ったら慌てて惚けていました。警察車両が尾行をしていたのだから現場に来た警官は惚けるしか方法がありません。大分県警には多くの殺人事件の未解決があります。日本の警察は世界的に検挙率が良いと言われますが大分県警はこれが「現実です」。

30数年前に大分県立芸術短期大学の女学生が殺される事件がありました。大分県警に男性容疑者が逮捕され裁判で無実になった日に都町(大分市の飲み屋街)の居酒屋で弁護士らの祝勝会があっていました。私もその居酒屋で飲食していました。その会では大声で個人情報や色々な事が飛び交っていました。これが大分県の弁護士何だと思った事を覚えています。(この殺人事件も未解決です。)

大分県では大分大学、教育委員会、警察、弁護士、大分銀行、国会議員等何も良い物がありません、温泉があるくらいです。移住したい都道府県ランキング2021で大分県は8位です。驚きしか言いようがありません。大分県には負の部分しかありませんがその部分に必ず関わっているのが大分大学です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授が牛耳る大分大学が必ず関わっています。大分大学を改善しないと大分県には未来はありません。

大分県で20年ほど前にアルメイダ病院に入院をしたら助からないと噂をされていましたが現在では大分大学に搬送されたら。。。と考える方が。

大分県警と大分県弁護士会の所属の弁護士と大分県の医師と話しをする場合は証拠を残す為に録音、録画をするのがベストです

これが大分県です、そして誰も責任を取りません。大分県は何でも最下位が好きなのでしょうか?大分県民の風習で隣が火事でも我が家に延焼しなければ誰も文句を言わない県民です。プライドだけは高い県民です。だから何も出来ない馬鹿な医者と弁護士は大分県内では威張っています。他県に行くと急に尻尾を振って静かになります。

国は医療情報サイトを創設するようです。医療情報サイトは全国どこに居ても受診した病院の治療内容や専門医の有無などを検索できるサイトです。他の国立大学がこのサイトで大分大学の患者の治療内容を検索したらビックリする事になるのではないでしょうか?私は血液検査でガンの疑いがあったのでMRI検査を予約したら5週間先でした、これが大分大学です。北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らが牛耳る国立大学最下位の大分大学です。

北野正剛学長と消化器外科教授らが日本医療開発機構から研究費目的で30億円引っ張った件に多くの情報提供ありがとうございます。まだまだ情報提供をお待ちしています。特にこの30億円のお金の流れを知っている方は情報提供をお願いします。この件は私が北野正剛大分大悪(大学)学長から告発されて逮捕された際に警察と検事取り調べの際に検事等に情報提供していますので皆さんからの情報提供もお願いします。税金が無駄なく使われているか知るのも日本国民の義務です。この研究は内視鏡手術をAI化する研究と言う事で30億円の研究費を得ています。AI化には膨大のデータが必要ですが大分大学消化器外科では年間数十例しか手術の実績がありません。そんな大分大学でAI化の研究が出来るはずがありません。また内視鏡は5年後には無くなると言われています、無くなるものに研究をする必要があるのでしょうか?皆さんからの情報提供をお待ちしています。

大分県民には草でも食わせておけです。これが大分県  翔んで大分県です。

北野、津村   大分大学に愛はあるんか?

北野、津村   医療に愛はあるんか?

北野、津村   大分大学学生に愛はあるんか?

翔んで大分県

コメント
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大分大学監事監査内部文書入手、北野正剛学長と大分大学からはどこも悪く無いと言われた私の病状を公表します 翔んで大分県

2021-06-17 01:56:25 | 医療問題.医療ミス.国立大学大分大学.ハラスメント.大分県警.翔んで大分県

今回も私のブログにアクセスありがとうございます、読み終わりましたら必ず世間に拡散をお願いします。

私のブログを初めて読む方は過去のブログから読んでいただけると大分大学や大分銀行や大分県弁護士会所属の弁護士らや大分県警や大分県教育委員会の事が分かると思います。

大分大学監事監査が作製した緊急文書を入手しました。(一部抜粋)(監事とは公益法人・協同組合などを監督する機関。)

運営費交付金の「成果を中心とする実績状況に基づく配分」において、評価指標の一つである博士号授与率は、令和3年度評価において、博士後期課程・博士課程を置く大学47校中47位で、全国最下位となっている。このため配分率は80%となっており、配分基礎額との差は、△5,403千円である。・ここでの博士号授与率は、学位取得者数の入学定員に対する割合であり、これが最下位ということは、全国で一番学位を取得させる力のない大学院であるということである。不名誉であり、大学経営の面からも早急な対応が必要と勧告しています。」

また、国からの勧告で全国にある大学及び国立大学で集団接種をするように通達があり大分大学は挙手したようですが北野正剛大分大学学長及び津村弘副学長整形外科教授らは今現在何もしていません。他の大学は医学部が無いので苦労をしているようですが大分大学には医学部もあれば附属病院もあります。毎日暇を持て余している医師らはたくさんいます。なのに何もしないのが毎度何もしない大分大学です、挙手してもその後にすぐに行動をしないと意味がありません。これが世間常識のずれている大分大学の対応だと思います。大分県民の事など何も考えていません。これが実質国立大学最下位になった大分大学の現状です。学長は北野正剛氏、副学長整形外科教授は津村弘氏です、これらが大分大学をダメダメ大学にした連中です

私感です>監事監査も公表をしたくなかったと思いますが何処か外部から苦言があり仕方なく公表したように感じます。監事監査が全国最下位と言っているように大分大学では何も研究等はされてませんし研究されている物も何一つ実になっていません。医師らは博士号を取得している人数もかなり少ないです。大分大学は税金の無駄です。北野正剛大分大学学長と消化器外科教授らが日本医療開発機構から内視鏡のAI研究の為に同機構から30億円引っ張りましたが内視鏡は5年後には無くなると言われてます。(この件は文末に記しています。)医師のレベル、学生のレベルが低いのも上記文書が物語っています。北野正剛、津村弘体制がいつまで続くのでしょうか?いい加減大分大学の理事ら教授らは立ち上がる時だと思います。これがおんせん県、翔んで大分県です。

前略、大分大学学長北野正剛殿、大分大学副学長兼整形外科教授津村弘殿、大分大学顧問弁護士河野浩殿、大分大学ワンポイント弁護士倉橋芳英殿(大分みんなの法律事務所)

私への人権侵害、個人情報流出、医療妨害等々いい加減に止めて下さい。それに弁護士らに犯罪行為的な事をさせています。大分県弁護士会の人権擁護委員会に救済の申し立てをすれば倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)と結託して救済の妨害をする、倉橋芳英弁護士が作製した大分大学出入り禁止文書を私の弁護士である岡村正淳弁護士(大分共同事務所)に送付し、その内容には大分大学への出入り禁止と他の医療機関で治療をする場合は出来る限り協力すると記していましたがこの文面が届いて1週間も経過しない時に私が大分大学附属病院から紹介されてリハビリの為に通院をしている大分K病院のY事務長宛てに私の治療をするなと圧力を掛けるのは大分大学出入り禁止の文面に記した内容違反だと思います。それに国立大学最下位でも一応国立大学及び一応国立大学学長や一応国立大学副学長整形外科教授らが患者の医療妨害をするのは国立大学及び医師の立場を著しく外れた行為だと思います。そもそも整形外科医のTT医師が人権侵害して医事課相談員、櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅され嫌がらせをされ、津村弘大分大学附属病院長整形外科教授(現・大分大学副学長整形外科教授)が河野浩大分大学顧問弁護士に相談をして私の個人情報を同氏に教えて同氏が大分大学中に私の個人情報をばら撒いたのが原因です。(河野浩弁護士は大分銀行レイプ事件の際の示談書に第三者には公開しないと自分が作製した示談書に記している、また個人情報保護法を逸脱している。)この際北野正剛学長宛てに改善をお願いする文面を送付しましたが何も改善されず、それどころか一段と嫌がらせ等が酷くなったので大分大学の事を色々調べてネット公表するようになったのです。その報復で医療妨害等色々するのは止めて下さい。自分たちの立場を一段と苦しくするだけです。

国立大学法人、旭川医科大学は吉田晃敏学長(69)を解任するように大学が動いているようです。人権侵害、独裁人事、学長の金銭不正受給で学長を追及しています。大分大学は北野正剛大分大学学長の独裁人事が怖くて教授連中は学長に逆らえません。情けない連中が教授や理事をしています。その結果不祥事や医療ミスを繰り返します、繰り返しても誰も責任を取りません、それで実質国立大学最下位の座に就きました。

それに医師が患者をレイプする、セクハラする行為は厳罰化にすると新聞に出ていました。大分大学ではこのような案件が多く存在すると多くの情報が届いています。

私の病状はトップクラスの国立大学等で手術が必要と以前から言われていました、今回大分市内の病院でも検査をしましたが頸椎、腰椎、右肩の検査結果で全てが要手術と出ました。3か所も手術が必要との結果が出ましたが大分大学では何処も悪く無いと何度も言われました。大分大学が大分市内の町医者よりレベルが低い事が改めて証明されました。国立大学の定義は高度な医療提供及び学生に医療や学問を教えてその道を極めさせる事ですが大分大学の現状は最悪です。大分大学医学部を受験する学生は地元の国立大学医学部に合格出来ない学生が全国から大分大学に来ます。(まるで国立大学医学部の滑り止め)他の県の国立大学や病院を解雇された医師が大分大学に再就職します。大分県民で大分大学に進学した学生らは医師になると人権侵害する、画像診断出来ない医師らが多く存在します。それらが不祥事や医療ミスを起こしています。

大分県内で頸椎、腰椎、右肩の手術をすれば北野正剛大分大学学長や津村弘副学長整形外科教授らから手術をする病院にもまた圧力が掛かり、「わざと手術を失敗しろ」と圧力がかかるのではないかと思うのでとても怖いです。大分県内の医療には恐怖を感じています。国立大学とその大学の学長や副学長整形外科教授が医療妨害の指揮をしています。これが大分大学です。

北野正剛大分大学学長と学長の右腕である津村弘副学長整形外科教授の整形外科ではどこも悪く無いと診断をされた上に医療費を免除されている奴を治療するのは医療費の無駄とMRI画像診断が出来ないTT医師(現・大分医療センター整形外科部長)から言われました。これが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らが実質国立大学最下位にした大分大学のレベルです。その上人権侵害され文科省に告発すれば河野浩大分大学顧問弁護士が私の個人情報を津村弘副学長整形外科教授に漏らし大分大学中に私の個人情報をばら撒きました。そして医事課相談員である櫻木孝雄(大分県警本部マルボウOB)から脅し、嫌がらせをされました。それで私の胃の中には100個以上のポリーブが出来ました。(過去のブログに内視鏡で撮影したポリープの画像をアップしています。)大分大学のワンポイント弁護士、倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)は虚偽を用いて私が記したブログを削除しました。また大分県弁護士会の人権擁護委員会に救済の申し立てをすれば大分大学は大分県弁護士会の人権擁護委員会の委員である倉橋芳英弁護士を雇っていました。この行為は弁護士がしてはいけない利益相反や弁護士倫理違反の行為です。大分大学が雇う弁護士は法律を守らない、利益相反や弁護士倫理違反をする連中です。大分県弁護士会の看板を汚す連中です。大学が腐っていれば弁護士らも腐っています。類は類を呼ぶ方程式です。その上大分大学を出入り禁止にされ大分大学から紹介されてリハビリで通院をしていた大分K病院にも圧力を掛けて私の治療をするなと電話する大分大学です。これが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らがトップにいる大分大学の現状です。その結果大分大学は実質国立大学最下位の不名誉な記録を打ち立てました。大分県は大分大学を頂点に公的機関が全て腐っています。大分県警に櫻木孝雄に脅されたと相談をしても元大分県警OBだから聞く耳を持ちません、脅された際の動画があると言っても動画を見る事もしません。大分県警の取り調べの際に調書にサインをしろと言われたので弁護士と相談をして考えると伝えると今すぐサインをしなければ別件で逮捕して永久に付きまとうと脅されました。大分大学が倉橋芳英弁護士を使い私を告発すれば大分県警はすぐに受理する。すごい差別です。これが大分県警です。全国ワースト5に入る大分県警です。警察は民事不介入ですが大分県警の警察官は自分の身内のことになると民事に介入してきます。それに大分県警は尾行も出来ません。(過去のブログに記載しています。)大分県弁護士会の人権擁護委員会に救済を求めれば調査をしないと同委員会から回答がありました。当時の石井久子弁護士会会長が大分大学経営評議委員だから人権擁護委員会に圧力を掛けたと思っていましたが大分大学が私の対策用に雇った倉橋芳英弁護士が人権擁護委員会の委員でした。だから人権擁護委員会は調査をしないと回答をしたと考えます。私は大分県弁護士会の所属弁護士を10数人知っていますがまともな弁護士は殆どいません、だから人権擁護委員会も腐っていて同委員会も機能していないのだと思います。大分県弁護士会の弁護士を新たに2名を大分県弁護士会に懲戒請求します。恨むなら河野浩、倉橋芳英弁護士らと大分県弁護士会の人権擁護委員会を恨んで下さい。あと大分銀行も腐っています。レイプ事件や元頭取の不正融資や経歴詐称と国会議員への忖度(自民党国会議員が融資の支払いを長期間に渡り滞納しても催促をしない)など色々あります。

大分大学は実質国立大学最下位。大分県警は全国ワースト5に入る県警。大分銀行は東証一部上場の忖度銀行他色々問題あり。東証1部上場企業が頭取の経歴詐称です。大分県弁護士会は問題が多い弁護士が所属する弁護士会です。他県の弁護士と裁判をすれば高確率で負ける。大分県教育委員会では過去に教員資格を金銭で売買していました。この事件が始まった時期の大分県教育委員会教育長をしていたのが現在の大分大学コンプライアンス担当理事の石川公一氏です。これが大分県、おんせん県、翔んで大分県です。

河野浩大分大学顧問弁護士と倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)らがした犯罪行為は弁護士資格を持たない私に発覚して大分県弁護士会に懲戒請求されその内容をネットに公開される弁護士らです。だから大分県弁護士会に所属する弁護士らは他県の弁護士と闘うと高確率で負けるのだと思います。私みたいな生活弱者から突き上げられる弁護士らです。河野浩弁護士は自分で大分県の大手を顧問する弁護士と威張っていました。倉橋芳英弁護士はネットを活用して自分と自分の事務所を大変大げさに宣伝しています。大分県弁護士会の中で2番目に人気があるような事をネットで歌っています。(https://b-info.lawyer/lawoffice-ooita/)倉橋芳英または大分みんなの法律事務所でネット検索して下さい。2番目に人気の弁護士事務所ならば大手企業の顧問弁護士を何社も顧問していると思いますが実際はどうなのでしょうか?人気の弁護士事務所なら虚偽を用いて色々すると虚偽が発覚した時に人気を落とす事になると分からない弁護士事務所なのでしょうか?本当に2番目に人気の弁護士事務所なら私の耳にも届いていると思います。倉橋芳英弁護士はプロバイダーにクレームして私のブログを削除させた際虚偽を用いてブログを削除させ、その上弁護士名は非公表でプロバイダーにクレームしています、弁護士が名前を公表しないのです。そのような弁護士を初めて知りました。大分県弁護士会所属の弁護士で2番目に人気の法律事務所ならば弁護士名を非公表、虚偽を用いてブログを削除させるでしょうか?倉橋芳英弁護士はブログを削除させる際に虚偽を持ち要る、大分大学出入り禁止文書にも虚偽の文面を記している。倉橋芳英弁護士は虚偽を持ち要る事が大変好きなようです。虚偽癖があるのではないかと心配します。だから大分県弁護士会で2番目に人気がある法律事務所だと記していますがこれも虚偽を使った自作自演ではないのでしょうか?今度大分県弁護士会所属の弁護士と話しをする機会がある時にこの事を質問したいと思います。それに新たに大分県弁護士会所属の弁護士2名を懲戒請求するのでその際に大分県弁護士会に倉橋芳英(大分みんなの法律事務所、大分岩田高校卒、慶応大学卒)が大分県弁護士会所属弁護士の中で2番目に人気法律事務所なのか?尋ねてみます。倉橋芳英、河野浩両弁護士らの事は大分県弁護士会及び大分地検検事に知らせています大分大学や大分銀行に関係する弁護士は馬鹿な弁護士しかいないと思います。これが大分の弁護士です。大分県弁護士会の看板を汚す弁護士らです。2番目と記載されている場所のアドレスです(https://b-info.lawyer/lawoffice-ooita/)

精神科医はドクターヘリに乗り緊急を要する現場に行く、ER医師は画像診断出来ない医師がいる、これらの行為は大分県民を侮辱した行為です。例えば登山で滑落して大けがをしている方が居る緊急を要する現場に精神科医がドクターヘリで行き何も治療が出来ずに患者の手を握って「大丈夫ですか?」を連打しか言えない、ドクターヘリで大分大学附属病院に搬送して患者をCTやMRIなどで画像診断しても医師が画像診断出来ない、これが大分大学附属病院の救急救命室(ER)です。大分県民の命などどうでも良いとしか思えない行為です。その大学のトップが北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授らです。同氏らは医者の数だけ揃えておけば国からの補助金が満額交付され自分たちの給料が保証される事しか考えていません。このような事は私を調べた大分県出身の大分地検検事にも伝えています。大分大学は何から何まで全てが腐っています。大分大学は大分大学を立て直す為に北野正剛氏を大分大学学長にしたとネット公表をしていますが実際は大分大学を毎年右肩下がりの大学にしてついに実質国立大学最下位にした北野正剛学長と津村弘副学長整形外科教授らです。大分大学をこのような状態にしても何も責任を取りません。それどころか?勝手に学長任期を2期から無期限に変えました。実質国立大学最下位にしても学長と副学長の椅子の座り心地が良かったので学長任期を無期限にしたのだと思います、これは大分県民にとっては大変不幸な事だと思います。私みたいに大分大学から色々された方はかなりいると思います。しかし大半は皆泣き寝入りをしたと思います。私みたいに大分大学を告発して大分大学を色々調べてネットに公表したのは私だけだと思います。大分大学はこれだけ不祥事や医療ミスを公表された事が無かったのでそれに対応するマニュアルも存在しなかったと思います。それで各自が個別に色々嫌がらせや脅し等をして来たと思われます。それから北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授主導で私を脅したり、人権侵害、個人情報流出させたり医療妨害等をさせたと思われます。私は会社の上司から1件クレームがあれば100件か1000件同様なクレームが起きていると教わりました。馬鹿な国立大学の大分大学は何も考えていなかったと思います。現在も何も考えていないと思います。これが大分県の国立大学であり、北野正剛大分大学学長と津村弘副学長整形外科教授が支配する大分大学(大分大悪)の実態です。

大分大学附属病院は日本医療機能評価機構認定病院です。医療ミス等を起こした際には日本医療機能評価機構に届け出をしないといけないのですが軽微な医療ミスだけ届け出して本来の重大な過失をした医療ミス等は同機構に届け出をしていません。同機構は大分大学附属病院を認定除外にするべきではないでしょうか?

先に記した大分県弁護士会所属の弁護士を新たに2名を懲戒請求する件と他に面白い事を実行しています。時が来たら公表します。

皆さんに意見を求めています。「人体実験と治験の違い」を教えて下さい。私が考える治験は治験をする医師が所属する国及び大学で承認を得てする人体実験を治験と呼ぶと考えます。また個人的に治験を行う場合は先進国で行うのが治験と考えます。私が大分大学の事を色々調べている際に北野正剛大分大学学長が過去に南アフリカで人体実験をしている事が分かったのでその事をブログに記しました。その事が名誉棄損と言われ逮捕され罰金30万円になりました。大分地検の担当検事に「人体実験」と「治験」の違いを問いましたが明快な回答はありませんでした。北野正剛大分大学学長が人体実験をしたのであれば「調査」をしなくてはいけないと担当検事は言っていました。罰金を払って釈放された際に大学同期で弁護士をしている方々から罰金の支払いを拒否すれば不起訴になった可能性が高かったと言われました。私が弁護を依頼した岡村正淳弁護士以外の大分県弁護士会所属の弁護士も同様な事を言っていました。これが大分県弁護士会所属の弁護士レベルだと思います。私が依頼した弁護士は70歳を過ぎていますが罰金の払い方も知りませんでした。これが大分県の弁護士レベルだと思います。だから他県の弁護士とやり合うと高確率で負けるのが現状だと思われます。

また、北野正剛大分大学学長と大分大学消化器外科教授らが内視鏡のAI化の研究目的で日本医療開発機構から30億円引っ張った案件で情報をお持ちの方は情報提供お願いします、内視鏡は5年後には無くなると言われているようです。その研究に30億円を引っ張っています。疑問しか考えられません!!!。色々情報は届いていますがまだ情報を募集しています。宜しくお願いします。

河野浩、倉橋芳英両弁護士の懲戒請求の結果が出たのではないかと思われますが治療の為に自宅を不在にしていますので大分県弁護士会からの郵便物を手にしていません。内容を見たら報告します。内容次第では日弁連に知り合い弁護士の連盟で不服申し立てをします。乞うご期待を。

先日、タクシーに乗車した際に運転手さんと大分大学と北野正剛学長の件で話が盛り上がりました。北野正剛学長の医療ミス等の件を運転手さんから教えてもらいました。この運転手さんは色々知っていました。

私は今まで学歴や偏差値で他人を馬鹿にした事はありませんでしたが大分大学附属病院整形外科TT医師に人権侵害されてから初めて学歴や偏差値で他人を馬鹿にしました。それから偏差値が低い大分大学や附属病院を馬鹿にしています、医師についても学歴が低く偏差値が低いから治療出来ないので馬鹿にしています。だから大分大学の医師等は騒ぎながら手術をして脊髄を切断して患者を全身マヒにして逃げる、がん患者の手術の際に同僚が学生の授業から手術室に帰って来る前に手術を終わらせようとして大出血させ体内にガーゼを忘れる医療ミスをする、医師等は手術をする姿勢で手術をしないのが北野正剛学長のや津村弘副学長整形外科教授の部下らです。北野正剛、津村弘らも私より学歴が下で偏差値も下なのに人権侵害、個人情報流出、医療妨害等々するので馬鹿にして色々調べて公表をしています。私感ですが学歴や偏差値が低く世間常識が無い医者や弁護士に限って威張りまくっています。この条件が全て大分大学とその弁護士らにガチします。

日本中で私が一番大分大学の事を心配している人物ではないでしょうか?

津村弘副学長が整形外科教授の立場を必要に協調しているのは?です。副学長と整形外科教授の2つの肩書きがあれば役職手当が2つ貰えるからですか?もし私の考えが正しければ「せこい」しか言いようがありません。

北野、津村、大分大学に愛はあるんか?

北野。津村、医療に愛はあるんか?

北野正剛、津村弘、大分大学学生に愛はあるんか?

翔んで大分県。

コメント
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