大分大学と大分大学医学部医事課から嫌がらせを受けています。

治療に通っているだけなのにこんな目に遭いました。本当に最低な大学です、偏差値全国最低が全てを表しています。

レベルが低すぎる、蚊帳の外教授 IN 大分大学

2018-06-23 20:40:11 | 真実、事件
いつも大分大学の医療ミス、嫌がらせ、脅しのブログを見ていただきましてありがとうございます。

整形外科医田畑知法(治療費を免除されているから治療するのは医療費の無駄と言い切った奴)、吉岩豊三(大分大学で騒ぎながら手術をして33歳女性の脊髄を切断して医療ミスを隠し、大分市にある明野中央病院に逃げた医師)らが2年以上治療をしなかったので最近は頸椎ヘルニアが酷くなりました。

この医師らに2年間以上治療をしなかった時間を返して欲しいものだ。

首をかばうのが原因で胸椎、腰椎等や肩、肘にも影響が出ています。

厚労省の知人や東大、京大の医師で知人らから肘の治療方法のアドバイスを受けました。

私の血小板を肘に入れる方法です。

大分大学にこの方法を尋ねましたが知りませんでした。

この治療方法を調べるとの事でした。

次回の診察日に回答をもらいました。

この治療方法は有効かもしれないとの回答でしたが大分大学では出来ないが回答でした。

もし、大分大学で治療をする場合は書類を書いて教授会等に答申する必要があると言われました。

私を脅している大分大学学長北野正剛、副学長津村弘、病院長門田淳一が利く耳を持つはずがありません。

都会ではメジャーな治療方法ですが大分の国立大学附属病院はこの治療方法さえ知りませんでした。

ちなみに大分市内にある病院にも聞きましたがどの医師も知りませんでした。

これが大分県のレベルです。

医療レベルが低すぎる。

素人が考えても簡単な治療方法です。

遠心分離器で血小板を採取してそれを注射器で患部に入れるだけです。

整形外科教授兼大分大学副学長のツムラ君でも出来る簡単な治療方法です。

学長の北野正剛氏でも出来ると思います。

この治療方法だと医療ミスはあり得ないはず。

医療ミスを隠す、脅す、嫌がらせをする労力があれば新しい治療治療方法や研究をするのが国立大学の役目だと思います。

大分大学の場合は国立大学の役目を全く理解していません。

大分大学のトップは自分の肩書だけを気にしています。

普通に大学学長、副学長や附属病院病院長の肩書があれば凄いと思いますが中央官庁や他の国立大学は大分大学の事を馬鹿にしています(大分大学の実情を知っているから)何も知らないのは大分県民だけです。県民の中で唯一知っているのが県知事です。

だからたかが腰の手術をするのに大分県を留守にして東京に行きました。

そんな腐った肩書を守るために医療ミスを隠し、嫌がらせ、脅しを続けているのが馬鹿なトップたちです。

私の担当医たちは最近では世間話もしなくなりました!!!

陰で担当医たちに色々圧力をかけている証拠だと思います。

これ以上私の担当医師たちに色々するのは止めて下さい。

担当医たちも息苦しいようだ。

それに私を脅し、嫌がらせを続けている櫻木孝雄を病院玄関真正面にある受付から排除するべきだろ。

これ以上色々するとまだ文科省に告発していない案件を今すぐに告発する。<これは警告だ>



私の後輩で京都大医学部卒、大企業で役員をしている知人が調査会社からの大分大学の調査報告書を見て気が付いた事を教えてくれました。

大分大学整形外科教授兼副学長ツムラ君が得意にしている人口ひざ関節について大分大学では力を全く入れていない。

普通、教授が得意にしている分野は強制的にでも推し進めるはずだが大分では明野中央病院が人口ひざ関節の手術では一番数が多い。

その明野中央病院には大分大学で医療ミスをして逃げ込んだ吉岩豊三がいる。整形外科部長として。

報告書によると明野中央病院と大分大学副学長ツムラ君は仲が良くないとの報告あり。

吉岩豊三が大分大学に居た際に大分大学では殆ど仕事をせず、この明野中央病院に入りびたり。

吉岩豊三が明野中央病院に入りびたりの事はツムラ君には報告が無かったようだ。

知っていれば敵に塩は送らないはず。

大分大学に殆ど居ないで明野中央病院に入りびたりなのに大分大学はこの医師に対して給料を払っていた、また退職金も払った事を文科省に通報した際に大分大学がこの事の証拠隠滅をした。

整形外科の許可を得て明野中央病院に行っていたとした。

上記記した事からツムラ君と不仲な病院に大分大学から医師を派遣するはずがない。

その結果ツムラ君の得意分野である人口ひざ関節の手術数が天敵である明野中央病院に取られた上大分県内では数値上1番になった。

整形外科教授が整形外科を監督、監視していなかったのが原因だ。

ツムラ君は1年ほど前に整形外科医師が淫行で大分県条例違反で逮捕された際もこの医師が任意で大分県警に事情を聴かれていた事も知らなかったようだ。

逮捕されて初めて知ったようだ。(知り合いの新聞記者情報)



ここで明野中央病院情報です。

ツムラ君だけ記載するのは?だから。

入院していた患者が頸椎の手術を拒否したら明野中央病院院長が切れて患者に凄い文句を言い始めたそうだ。

結果患者は手術を拒否して他の病院でのリハビリ治療にした。

この患者は正解だと思う。

大分には上手な頸椎や腰椎の手術を出来る医師がいない。

明野中央病院は手術をしない患者は患者と思っていない対応をする噂がある。

個人病院にしては医師の数が多すぎる。

この点から考えれば結果はすぐに分かる。

この病院の親族が経営する病院が市内中心部にある。

経営状態が良くないのにパルコ跡地の購入をした。

その結果支払いが出来ず、パルコ跡地は大分市が購入をするようになった。

この病院は現在RCC(整理回収機構)に管理されている。

大分大学もRCCに管理されて欲しいものだ。





吉岩豊三が医療ミスして全身マヒにした事について手術に関わった整形外科、麻酔科、オペナース部はこの事を皆知っていたようだが唯一知らなかったのが当時病院長兼整形外科教授ツムラ君だけだったようだ。

吉岩豊三が手術中に騒いで脊髄を切断してSEPが全て落ちれば手術に関わった全員がすぐに医療ミスを理解したはず。

部下からの信頼が無いからツムラ君に報告がなかったのか?

すぐに切れる性格だから報告をするのが怖かったか?

かなり疑問が生じる部分だ。

私が文科省に通報してやっとツムラ君は医療ミスを知った。

それからツムラ君指揮のもと私に対しての脅し、嫌がらせが始まった。

どうでも良いが国からの補助金の無駄使いだ。

税金の無駄使いなので国民の義務で会計検査院に一応通報した。

日大の補助金も削減されるようなので、是非大分大学の補助金も半分くらい削減をしてもらいたい。

経営難になって九州大学の分校にでもなれば大分大学トップらが首を切られ全体が変わり良い治療が受けられる気がする。

九州大学医学部卒の学長、副学長が九州大学から首を切られたら面白い事だ。

そうなれば現在の顧問弁護士も解任されるはず。



私大の事を調べました。

有名な次第を除いて私大の半分くらいは大分大学医学部より偏差値が低い事が分かった。

初めて診察する医師にはどの大学出身か尋ねた方が良いのかも?

大分にあるN病院の息子は何度も大分大学医学部を受けて落第して、私大に行きやっと合格をした。

今は個人病院の2代目をしている。

正直、大分大学より偏差値が低い私大は大分大学より怖い物がある。

今は大分大学から喧嘩を売られているので標的は大分大学なので私大については除外する。

私大の方がた頑張って実力を付けて下さい。

打倒、大分大学で頑張って下さい。

厚労省は2020年から医師数を減らす計画のようです。



最後に久々に大分銀行情報です。

大分選出の国会議員が肺がん患者さんの答弁の時に野次を飛ばして問題になっています。

この国会議員も日大や大分大学みたいに会見をせずに逃げています。

「大分選出の国会議員」と言うキーワードで大分銀行のある事を思い出しました。

ある国会議員(上記記載の国会議員ではありません)が大分銀行から融資を受けていましたが返済が何か月も何か月も遅れていましたが大分銀行は国会議員に対して督促をして返済をするようにしませんでした。

普通は2,3か月返済が遅れると一括返済や裁判に移行されます。

国会議員だから忖度していました。

羨ましい事です。

当時、中島支店はS支店長兼GMでした。

支店長と本店が結託して国会議員に忖度していたのだと想像が出来る。

大分銀行は頭取の背任事件、頭取の経歴詐称、支店長のレイプ事件、国会議員への忖度等色々有の黒い部分が多い企業だ。

大分銀行顧問弁護士の河野浩氏は知っていたと思う。

何も大分銀行にアドバイスをしない顧問弁護士です。

それに私の情報を大分大学に提供するのは止めて下さい。

弁護士法や個人情報保護法に完全に触れている。

私は公人ではありませんので。

証拠は全てあります。



大分銀行支店長レイプ事件の時に大分の弁護士に相談をしましたが、大分銀行と裁判になれば大分銀行が融資をしてくれなくなると言われた事がありました。

それで弁護士に委任をしないで私一人で戦いをしました。

この弁護士と戦うときは素人の私一人でも十分に戦えました。

示談書を交わした際に顧問弁護士の河野浩氏から「色々ありましたが全て水に流しましょう」と言われた事を今でも覚えています。

20数年後に陰で色々して来たのが河野浩さん、あんただよ。

だから私のブログに書かれる。

自業自得だ。

筆不精の私が毎週ブログを更新するのはかなり疲れる。

大分大学、大分銀行の顧問弁護士さま。

この3者は似た者同士のように思える。

だから何もしない者同士仲が良いのだろうか?
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貴方たちには辞める資格がある。IN 大分大学

2018-06-17 12:25:06 | 真実、事件
大分大学学長                北野正剛氏

大分大学副学長兼整形外科教授    津村弘   氏

附属病院病院長兼呼吸器内科教授   門田淳一氏

同副病院長兼耳鼻咽喉科教授      鈴木正志氏



大分大学整形外科医師          田畑知法氏  

同医師兼現明野中央病院医師      吉岩豊三氏  

大分大学医事課課長代理         高山千鶴子氏

同 医事課相談員              櫻木孝雄氏



大分大学本学 秘書課係長        萩本氏

同 総務課課長代理                        土屋氏



貴方たちには大分大学を辞める資格があります。

吉岩豊三氏には医師免許返納する資格があります。

私がブログに記載した整形外科准教授、講師の医師の方がたも上記に記載されないように

心を入れ替えて患者と向き合って下さい。



医療ミス、人権侵害を告発すれば嫌がらせ、脅し等を始める

私が告発するまでの2年間以上医療ミスで全身マヒにした33歳女性の事を隠していた。

誰も一切責任を取らない。

仕事をしない医師や職員に給料や退職金を払う。

国から補助金を毎年得ている国立大学がすることか??????

大分大学に課長代理や課長補佐が多いのは人が余っている証拠です。

民間ではリストラします。

北野正剛氏が学長になってから一段と↓を進んでいます。

早く私が提案をする資格を行って下さい。

大分県民の為です。知事も大分で治療をするはず。



私は大分大学から医療ミスされた履歴



1.頸椎ヘルニア等で寝付きが悪くなり心療内科なる所に生まれて初めて通院をしました。

大量の薬を出されそれらを飲むと一段と体調を壊しました。

それに立ち上がると立ち眩みがして頭から倒れる事が度々起きました。

毎日目がまわっていました。

東大医師、京大医師の知人に連絡を取るのは恥ずかしくて控えていましたが。

体調が最悪の状態でしたので連絡を取りました。

一番最初に言われたのは薬を「飲むな」でした。

大量の薬の中には抗鬱剤があり、その部類の薬が大量にありました。

誰が見ても私の症状は鬱状態ではなく、そんな薬を飲み続けると廃人になると言われました。

それに鬱患者がそんなに話好きかと言われました。

薬を大量に出すことで儲けに走っている、それに「誤診」だ!と言われました。

大分大学心療内科の医師が病院を辞める時に私の行きつけのクリニックに紹介状を書きました。

その紹介状にもうつ病と記されていました。

紹介状を見た医師も「うつ病?」と言っていました。

薬を飲むのを止めてからは本来の病気を除き体調は回復をしました。



2.夜中に高熱が出て病院に行きました。

夜中なので大学病院からのバイトが来ていました。

医師から「今日、うんちした?」と聞かれしていないと答えると「浣腸」と言われました。

うんちが出ていないから熱が出たと言われました。

うんちが出ていないのは今日だけでした。

浣腸をしてけばると逆に熱が上がりました。

浣腸をして帰宅させられて40度くらいまで熱が上がり、朝一で違う病院に行きました。

色々治療をして熱は下がりました。



これが大分大学が作成する医者の実態の一部です。



現在は大分大学で診察を受けたら京大医師にセカンドオピニオン、東大医師にサードオピニオンを

受けています。

薬についても京大薬剤師、東大薬剤師にチェックを受けています。
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医療ミス、人権侵害を告発したら大分大学から嫌がらせを受けています、脅されています。

2018-06-10 01:38:58 | 真実、事件
また、大分大学トップたちは陰で嫌がらせや押さえつけをしています。

副学長兼整形外科教授のツムラ君は自ら手を出すと私から指摘がいくので、

部下に命じて色々しています。

まるで日大アメフト監督と同じです。パワハラで押さえつけです。ツムラ君=日大アメフト監督内田だ。

上層部は医療ミスを隠し、医療ミス情報リークは部下である医師を疑い、医師は医師で医療ミスを犯し、

医療ミスを隠して色々する上層部の間違いについて意見を言うことができない。

大分大学は学生に学問を教える機関であるが大分大学がしている事は偏差値全国最下位の学生はいずれ

医療ミスを犯す事を考え医療ミスを完全に隠す方法を学生の時から教えている。

学問など教えていない、だからレントゲン、MRI画像診断出来ない医師が多い。

部下を信じれない大分大学トップスリーはかわいそうであり、部下を信じることができないのであれば直ちにトップを辞めるべきだ。

日本医療機能評価機構(医療ミスを届ける機関)の内容を見るにはIDとパスワードが必要だ。

それらを持ち合わせているのは下っ端の医師や職員ではない。つまり私の担当医たちには見る事が出来ない。

普通に考えればそれぐらいの事はわかるはずだが頭の悪い北野正剛や津村弘、門田淳一らは全く理解していない、頭の悪さを露呈している。

日本医療機能評価機構の内容を知っている私は大分大学の下っ端から内容を知り得たのではない。

日本でも有数な調査機関から情報をすべて得ている。

いずれ裁判の場にそれらの資料を提出すれば裁判官もびっくりすることになるだろう。

再三大分大学トップスリーには辞表と退職金をかけて勝負をしようと伝えているが未だに回答なし、

しかし影ではこそこそと女の腐ったように未だに色々している。

これが教壇に立つ教授や学長のすることであろうか?

教授や学長なら大学職員や医師たちのしたことに対して責任を取る立場にあることをわかっていない。

上司とは責任を取るのが職責である。

いくら偏差値が全国最下位の大学とは言え教授や学長がバカでは仕方ない。

偏差値最下位の大分大学ではまた医療ミスが起きることは間違いない、そしてそれを馬鹿なトップたちが隠すのだろうがそうはさせない。

それで裁判にでもなれば私のブログに大分大学のことをいろいろ書いていることが大分大学がしてきたこととして証拠としてネットに残っていることが全ての証拠となる。

それが今後起きる大分大学医療ミス裁判の参考資料になるだろう。

そのことも顧問弁護士河野浩氏が大学に対して何も助言していないのだろう。

きっとこの顧問弁護士も世間を騒がせている日本大学の出身ではないかと思う。

少しは顧問弁護士として当たり前の仕事をしてほしいものだ。

この顧問弁護士は私の前彼女が大分銀行支店長にレイプされた事件の際に私を脅して失敗をした。

それでクライアントの大分銀行人事部長に土下座をさせた顧問弁護士である。

口は災いの元と言うことを全く知らない。

顧問弁護士料も税金から払われています。無駄使い。

いつも脅すだけではなく有言実行で私のことを訴えたらどうですか期待してますよ。

最近の大分大学の不祥事と言えばほとんどが整形外科である。

その整形外科のトップである教授が津村弘氏ことツムラ君である。大分大学副学長でもある。

その教授兼副学長が全く責任を取らない。

責任を取らないだけではなく不祥事を隠して告発をした私に対して嫌がらせや脅しを陣頭指揮している。

学長の北野正剛氏もしているはず。

淫行で逮捕され解雇された医師、人権侵害をした医師、ふざけながら手術をして全身マヒにして逃げた医師、適当に手術をして患者の体内にガーゼを残した医師、

すべて整形外科教授兼大分大学副学長津村弘氏の部下であるが津村弘氏は一切の責任を取っていない。

その上司の学長、北野正剛氏も同様である。

その上、告発をした私に対し嫌がらせを継続している。

私を脅し嫌がらせを続けている医事課相談員櫻木孝雄は現在も大学病院正面玄関受付に入る。

普通お客さん(患者)に対して問題を起こした関係者は配置換えをするのが当たり前だが、医事課課長代理高山千寿子、大分大学学長北野正剛等に対してクレーム及び配置替えを要求したが改善されない。

それどころか櫻木孝雄がいる受付を正面玄関真ん前に新設置したのは、私に対する最大の嫌がらせを継続していることだ。これは大分大の嫌がらせしか思えない。

その上、いつも仕事らしき事をしていない。いつも隣にいる守衛と話しをしている。

大分大学トップにいくら言っても無駄、大分大学は仕事をしない関係者に無駄に賃金を払い、退職金を払っている。

税金の無駄使いだ。

偏差値最下位の大分大学医学部を受験する際はストレートで合格しない限り、医師になる資格がないと言う法律を作ってもらいたいものだ。

この法律が出来れば少しは不良品医師が減ると思う。

偏差値全国最下位の大学にストレートで合格できない学生には医師になる資格事態が無いと思う。

ストレートで合格できないなら頭の容量がオーバーしているのでその人に命を預けるのはとても怖い事である。

九州大学、長崎大学から大分大学に左遷?で来られ、現在学長、副学長兼整形外科教授、病院長をされている方々の

大分大学に対する愛情を見れば分かる事だ。

とにかく自分の肩書だけを大事にして、患者さんの命など軽視している。

患者さんあっての病院、大学と言う事を無視している。ここは国立大学です。

私利私欲の病院ではありません。

大分大学の医師、看護師、職員等も大分大学トップたちに意見具申しろよ!!!!

日大と同じでトップたちが人事権等を行使してるのでトップたちに対して文句が言えない。

学長、副学長、教授、病院長は死語だと思います。

昔なら学長、副学長、教授、病院長から何か言われると、水戸黄門が印籠を出したように感じたかもしれないが?

現在は声をあげて言える世界です。

現に私の事を生活弱者と馬鹿にしていた大分大学トップ連中や医事課連中は何も出来ない状況です。

出身校の違いですかね?頭の内部組織の違いですかね?常識の違いですかね?

大分大学だけに馬鹿に付ける薬はない、また「新薬も」存在しない。

大分大学で自分たちに投薬できる新薬を開発すればノーベル賞もらえるかもね?

イグノーベル賞も無理です。

馬鹿な自分たちに「述べる賞」なら貰えるかもね





全国で左遷されている医師の方々は大分大学に来ればそこそこのポジションにつけますよ。

国立の大学病院であれば全国どこでも給料は変わらないはず、それならば楽に仕事ができる大分大学附属病院にすれば間違いない。

大学に内緒にしてバイト先に入りびたりしていても給料を払ってくれます。

おまけに、医療ミスをして逃げる際にも退職金を払い、医療ミスを隠してくれます。

日本医療機能評価機構にも医療ミスを届けず隠してくれます。

大分県民としては困りますが。

クーデターを起こしてトップや経営陣を斬首しないと大分大学は最下位のままです。

大分大学の医師や職員の方がたは他の大学や中央官庁が大分大学の事をどのように評価しているのか?

知っているはずです。

追伸

ツムラ君、どうしても責任を取らないのであればせめて肩書きを1つにしたらどうですか?

整形外科教授か?副学長か?



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大分大学の医療ミスを告発したら嫌がらせを受けています。

2018-06-03 16:13:12 | 真実、事件
記載したブログの事実に何一つ反論できない奴ら。



大分大学、大分銀行、顧問弁護士の河野浩氏からは何一つ反論がありません。

反論が出来ないからしないだけだと思います。

下手に虚偽の反論をして刑事事件や民事裁判になれば全て公になるからだと思います。

顧問弁護士は大分銀行頭取の犯罪行為に加担していると思われる要素が非常に大きい。

いくら時効になっているとは言え、弁護士は信用第一ですから。

大分大学、大分銀行も同様ですが、馬鹿しかいないのが現状です。



来月から映画でコードブルーが始まるようです。

この映画にもドクターヘリーが出て来ます。

「ドクターヘリー」と聞くと大分大学のドクターヘリーを思い出します。

ドクターヘリーにはERドクターが同乗して現場に向かいますが大分大学は違いました。

何故か大分大学は精神科のドクターが同乗していました。

1分1秒争う患者に精神科医が現場で何の治療をしていたのでしょうか?

手を握って「大丈夫ですか?」など言っていたのでしょうか?

危篤状態の患者に対して問診でもしていたのでしょうか?

危篤状態の患者に祈祷でもしていたのか?



精神科医師がドクターヘリーに同乗していたのを知ったのはこの医師がドクターヘリーに乗っているのを

自慢しているのか?不安で私が乗っていても良いのかと言っていたのを知っているからです。

知った理由を記載しないとツムラ君(大分大学副学長兼整形外科教授)が

わたしの担当医を疑い、尋問するからです。

ちなみに私の担当たちはこの事を誰も知りませんでした。



病院の屋上にヘリポートをわざわざ作ってこのざまです。

税金の無駄です。

大分大学は形だけにこだわっていつも中身がありません。

偏差値が低い立場の人間ほどプライドが高い。

偏差値から見ても全国最下位、大学のトップの出身大学から見ても摩訶不思議!!!!!

九大や長大で大分大学の場合は学長、副学長、病院長になれます。

優秀な逸材が偏差値最下位の大分大学に誰も来ないからだと思います。



公立病院のトップは医師がならなくてはいけないような仕組みになっているようです。

大分大学の最近の病院長の事を考えると医師の技術は無いし、多くの医療ミスをしている上に切れやすい性格、

セクハラ体質、常識が全くない。

このような人物たちが病院のトップをしていても病院の発展はありません。

私立病院みたいに経営上手で世間常識を持ち合わせた人物が病院のトップにならないと

病院の発展はありません。

文科省からの多額な補助金があるから病院のトップに才能が無い人物が居ても

閑古鳥が鳴いている病院でもなんとかなるのです。

本当に税金の無駄です。

大分大学学長も同様です。かなりの医療ミスをしてそのおかげで現在の地位があるのに

何も考えていません。

被害者が草葉の陰で泣いていますよ。被害者遺族も同様だと思います。



日本大学の監督とコーチは辞任をしましたが大分大学は未だに

誰も責任を取りません。

よって今月から第二章に突入をして責任を追及していきます。

先週、大分銀行のレイプ支店長の最後のキーワードを記載するのを忘れました。



○○○ですが記載するのを止めました。

大分大学は医療ミスをして逃げた医師に退職金を払いました。
また、この医師は殆ど大分大学に勤務実態がないのに給料まで支払いをしていました。
血税ではいくらでも地下水のように湧いてくるとしか思っていません。

私のブログを読んだ方がた拡散をお願いします。
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日大アメフトより酷い大分大学

2018-05-26 23:18:09 | 真実、事件
日大は内容がデタラメな会見でしたが一応会見をしました。

しかし、大分大学は絶対に会見はしません。

大学の恥になる事は絶対に公表をしません。

これが偏差値が全国最下位の国立大学です。

日大は卑怯な手段で怪我をさせました。

大分大学は手術中に騒いだ医師が女性の脊髄を切断して全身マヒにしました。

それも私が大分大学の医療ミスを告発するまで何もしていません。現在も何もしていません。

告発をしても公表する事は無く、また医療ミスを届け出る日本医療機能評価機構にも届け出をしていません。

今年2月に起きた患者体内からガーゼが出た際も医療ミスをした医師を特定せずにネット公表しただけ。

この事も私が医療ミスを告発すると焦ったのか?適当な対応です。



そもそも私を馬鹿にした対応から全てが始まりました。

大分大学が治療をしないのは私が医療費を免除されているから治療をするのは医療費の無駄と言った医師からです。

それから私が人権侵害で裁判を起こすと言うと医事課と医事課櫻木孝雄が私を脅し、嫌がらせを始めた。

そして私が大分大学を調査して医療ミス等を発見し告発すると嫌がらせが増幅した。



今回の日大の事件の登場人物を大分大学で考えます。



日大理事長(田中英壽)         大分大学学長(北野正剛)

アメフト監督(内田正人)         大分大学副学長兼整形外科教授(津村弘)

アメフトコーチ(井上奨)          大分大学(医事課と相談員櫻木孝雄)

会見司会者(米倉久邦)         大分大学顧問弁護士(河野浩)

怪我をさせて告発した選手       大分大学(該当者なし、皆見て見ぬふり)



日大理事長と大分大学学長はTOPなのに俺は関係ない主張、自分の職位置を理解していない最低なトップ。



アメフト監督と大分大学副学長は言い訳して非を認めない上に自分の職権を使い手をまわす。



アメフトコーチと医事課と櫻木孝雄は直接手を下し脅し嫌がらせをして、上司には逆らえない(服従)。



会見司会者と顧問弁護士は常識が全くない、まとめる役なのに自分から考えられない一言を発して騒ぎを大きくする。



怪我をさせた選手の弁護団は対応が凄く良かった、選手のした事は認めた上で顔出し記者会見を行った。

弁護士、顧問弁護士の対応で全てが変わる。



日大も顧問弁護士と話し合いをしているだろうが顧問弁護士が何にも役に立っていないから

世間から物凄い批判を受ける事になる。



大分大学の顧問弁護士兼大分銀行の顧問弁護士である河野浩氏が何もせず、顧問料だけ得ているのと同じ。



何もしない大学を説得させて道を切り開くのも顧問弁護士の役目だと私は思う。

大分銀行頭取の背任容疑、経歴詐称容疑や婚約者をレイプされレイプした支店長に電話した私を訴えると言う摩訶不思議な

顧問弁護士だから日大選手の弁護団とはレベルが違いすぎる。

これが全国偏差値最下位の地方大学、地方銀行、それらの顧問弁護士のレベルです。



大分大学の医師、職員や大分銀行の幹部連中はピンボケ老人しか言いようがない。

日大、大分大学、大分銀行は悪い事をしている上司の言いなり状態。

大分大学は国立大学、大分銀行は東証一部上場企業です。

大分大学附属病院に行けば分かります、患者が居ません。閑古鳥が鳴いています。

居るのは医師、看護師、職員だけはデタラメに人数がいます。民間では考えられません。

大分大学本学に電話して相談をした際に総務課課長代理(当時)土屋から「そんな事を言わない方がいい」と

上から目線で言われました。国からの補助金で成り立っている大学はその中から医師等の給料が出ていると

言うと国からの補助金で給料は払っていなし、国からの補助金は当てにしていないと言っていました。

課長代理のくせに何も分かっていません。補助金がなければお前の給料も払えない事を。



大分銀行も利益が全くありません。行員もパートばかりで役員や頭取は報酬をカットもしていません。

カットしているのはヒラ行員の給料や株主配当金です。

上記の悪い連中は謝罪をする事も知りません。

悪い事をすれば一言「ごめんなさい」と言えば終わった事です。

馬鹿に付ける薬はありません。

大分大学附属病院だけに馬鹿に付ける新薬はありません。



大分大学の私の担当医が私に対して謝罪をし、裁判を起こされると世間等の評判が悪くなるので裁判はしないでと

懇願したから色々する事を控えていましたが止めました。

この担当医も私と話しをすると副学長ツムラ君や医事課から疑われると言われました。

言葉を言い換えると大学から私の担当医師らに圧力があるようです。

他の担当医師からも同様な事を言われました。

未だにこんな事をしています。

医療ミスの再発防止より誰が私に医療ミスの情報を漏らしたのかを優先する偏差値最下位の大学です。



大分大学附属病院の脅し、嫌がらせが増発した際に大分大学学長にクレームしました。

大分大学学長の名前で私の担当医5人に私の病状照会をしていました。

これは私の電子カルテに書き込みがありそれを私が見つけて分かりました。

その事を大分大学本学に連絡をしていくら大学学長でも私の了解を得ずに私の病状照会するのは個人情報保護法に違反すると

伝えました。

偏差値全国最下位でも一応国立大学なのだから個人情報保護法の事くらい知っているのが常識かと思いました。

それで医事課が私の担当医師らと面談をして私の病状を得たようです。

それが医事課から大分大学学長北野正剛氏に伝わったのは想像しても分かる事です。

何でもありの大学です。何でもありの顧問弁護士です。



大分大学の一期生が教授になっていると聞きました。

一期生は確か?定員割れか?合格点に達していない受験生も合格にしたはず!!!!

それが教授ですか?

入学時は最低でも年数を重ねて腕をあげた方も居るとは思いますが、自然に考えれば怖い状況です。



32GBしか頭に入らない学生に64GBや128GB入れろと言っても入るはずがありません。

これが大分大学の偏差値最下位である現状です。

学長、副学長は64GBくらいは頭に入るかもしれませんが128GB、256GB、512GBは絶対に入りません。

だから医療ミス、人権侵害の対応が出来ない人間です。

出来ない人間だから謝罪も出来ない。

医師にはDVが多いと耳にします。

家族や部下にDVをしていない事を祈ります。



東京大学卒業生、現役学生に出身を聞くと答えるのは必ず、出身高校です。

出身校も有名な高校だから聞いた方も納得してしまいます。



大分大学を卒業して大学に残らず、大分県外に出た方々、出身大学はと聞かれたら大分大学とは言わない方が良いです。

文科省でも大分大学の事は噂になっています。

皆、大分大学と聞くと鼻で笑います。

それだけ世間から見下されています。

これが現状ですよ、大分大学本学総務課課長代理土屋氏。(私を見下して物を言った人間)



生活弱者を見下して、治療をしない、脅し、嫌がらせをした偏差値最下位の大分大学。

その大分大学が今度は生活弱者の私から告発され、何も出来ない最低な連中です。

最低な事がしたいなら国からの補助金なしでやりくりして偏差値を真ん中くらまで上げてから言ってくれや。

顧問弁護士顧問料も国の補助金から支払われている。

弁護士生命掛けてやりあいますか?



大学の連中には退職と退職金無しを掛けてやる事を提案しましたが逃げました。

逃げて隠れて私の担当医師に圧力等を掛ける事しか出来ない、女が腐ったような連中です。

こんな連中が学生に教えているから不良医師を作り出す事になるのが分かっていない。

偏差値最低大学を未だに作り出しているのは学長、副学長、病院長、医事課連中。



最後にもう一度言いますが

日大の最悪な連中も記者会見をした。

内容はデタラメでしたが。



大分大学は全てを隠して逃げるだけ、逃げる途中で犯罪行為をする偏差値最下位の国立大学です。

業者から商品券貰ってにやにやするだけがトップじゃない。

国立大学が業者から金品貰っていいのか?


県知事も大分大学で治療をしない。

大分大学医師も自分の大学では治療をしない。

これが北野正剛、津村弘、門田淳一が学長、副学長、病院長をする大分大学です。

何も知らないで治療され、医療ミスを起こされ、人権侵害を受けるのは大分県民です。


学長、副学長、病院長も、顧問弁護士も大分大学では絶対に治療をしないはず、自分の身が一番かわいい連中だから。










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