お花のグロス

2019-03-18 20:10:55 | 日記
今日街にでたら

かわいい雑貨屋さんがあったので

いちごちゃんも

はるいろに

お花のグロスを買いました

小さくてかわいいやつ

これです
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愛のかたまり

2019-03-14 16:32:02 | 日記
想いきりだきよせられるとあなたで良かったと歌うの

xmasなんていらないくらい日々が愛のかたまり

あしたの朝も愛し合うよね


心配性すぎなあなたは

電車に乗せる似やがる

まるでか弱い女の子みたいでなんだかうれしいの

あなたと同じ香水を街の中でかんじるとね

一瞬で体温よみがえるから

ついてゆきたくなっちゃうの


おしえたいもの見せたいもの

たくさんありすぎるのよ

ことばや仕草はあなただけのためにあるから」


おもいきり抱き寄せられるとあなたでよかったとうたうの

xmasなんていらないくらい日々が愛のかたまり

あしたのあさもあいしあうよね



どんなに喧嘩をしても価値観のづれがしょうじても

1秒で笑顔つくれる武器がある私たちには

かわってゆくあなたの姿どんなかたちよりもいとおしい

この冬もこえてもっと素敵になってね


あまりに愛がおおきすぎると失うこと思ってしまうの

自分がもどかしいいまだけをみて生きていればいいのにね

ねえ雪がおちてきたよ


子供みたいに甘える顏も急に男らしくなる顏も

私にはすべてが宝物いくどとなくみさせて


想いきり抱きしめられると心あなたでよかったと歌うの

xmasなんていらないくらい日々が愛のかたまり

最後のひとに出会えたよね


おし
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1/3の純情な感情

2019-03-13 22:53:55 | 日記
壊れるほど愛しても

1/3もつたわらない

純情な感情はからまわり

ILOVさえいえないでいるMaihāto


長くて眠れない夜はきみへの思い

それは恋なんですと囁くよ

とめどなく語りかける揺れる鼓動は

微熱混じりの溜息へとかわる


凍てつく夜の寒さもこえてとらえられる

壊れるほどあいしても1/3つたわらない

純情な感情ははやまわり

ILOVEさえいえないでいるMaihāto



真夏の雨の夜乾いた素肌潤すきみの笑顔がまぶしくて

どれだけ君をあいしたらこの思いとどくのだろ

みつめられるといえない

言葉が宙に舞う


はなれればはなれるほど

愛しい人だときづく

求めれば求めるほど

切ない距離を感じてるMaihāto


もしもこの手


どれだけ君を愛したらこの想いとどくのだろ

夢の中では確かに言えたはずなのに


壊れるほど愛しても1/3も伝わらない

純情な感情はからまわり

ILOVEさえ言えないでいるMaihāto



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12月のラブソング

2019-03-13 22:02:27 | 日記
いつの間にかまちのなかに

12月の慌ただしさが

溢れ小さな手を振りながら

大切な人の名前を呼ぶ

恋人たちの優しさに包まれて

この町にも少しはやい冬が訪れる


大切な人だからづっとかわらないで笑っていて

大好きな人だからづっと君だけを抱きしめて


ショーウィンドー見つめながら肩を寄せ合う

2人が通りすぎる君のことを待ちながら

白い吐息に思いを寄せる

見上げた空に粉雪が舞い降りて

二人の距離をそっとつかずける


静かな夜に耳元でささやいた

あの言葉をもう一度

そっとつぶやいた



大切な人だからづっとかわらないでわらっていて

大好きなひとだからづっときみだけをだきしめて


大切な人だから変わらないでわらっていて

大好きなひとだからづっと君だけを抱きしめて


いつまでも抱きしめて

いつまでも抱きしめて

きみだけを抱きしめて
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きみのためにできること

2019-03-13 21:46:03 | 日記
いつまでも君だけは

かわらないで傍にいて

僕の腕で抱きしめたときから

この予感にきずいたから



あどけない笑顔に見せた君に

涙の訳を聞けなくて

僕の掴んだ手を振りほどいて

そっと背中越しに声をかけた


もう大丈夫だよと

繰り返して小さく震えてる君に

そんな言葉しか言えないけど

いつだって君だけは変わらないで傍にいて

僕の腕で抱きしめたときからこの予感にきずいたから


なにげない話の中で君の見せた笑顔が嬉しくて

ぼくは少し恥ずかしそうに笑うきみを

はなさないままつぶやいた

もう大丈夫なんてことしかいえないけど



そのなみだがもうきえるなら僕が君のピエロになるから

いつだってきみだけはかわらないでそばにいて

僕の腕で抱きしめた時からこの予感にきずいたから


手にした笑顔の数より涙は多いかもしれないけど

傍にいるそれがきみのためにできること



いつだってきみだけはかわらないでそばにいて

僕の腕で抱きしめたときからこの予感に

きずいたから


いつだって僕だけは君だけを話はしないから

ぼくがきみを守ってみえるから

この予感に築いたから

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