僕の右隣

2019-06-13 15:08:04 | 日記
君はいつもどんなときも

僕の右隣にいてくれると

約束してね

なんだか

悪酔いしそうなくらい

君に恋してるんだ

朝も昼も寝る前も夢の中でさえも

きみのことだけ考えてる

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いつもの君

2019-06-11 05:44:39 | 日記
いつもの君にきづいてもらうため

リップの色を少しかえてみた

いつもの君の反応をみたくて

こっそり髪型もかえたりもする

いつもの君は いつもどうり

きづかぬふりで通り過ぎる

なにか言ってよ

いつもの君

僕は君のために綺麗になるよ
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ココロの距離

2019-06-09 19:47:07 | 日記
どんなに思いあっても

自分以上に

相手をすきでいても

たえず心配性になったとしても

ココロのこえがこの叫びが

この言葉につむぐことを

なくとも

いつかきみにこの気持ち伝わると

そう信じて、その時僕たちの

距離は僕と君のあいだにある

この、押し寄せる空間が

いつか消えてなくなれば

いいのに

そのとき僕たちは不思議なくらい

近い存在になれるのかもしれない

愛が邪魔して僕たちの

距離をおくのなら

その愛少しこの炭酸水で

薄めてやれば

丁度いい感じに

はなしもできるのじゃないかな

丁度いいほろ苦さってないのかな

消えてしまえばいいなんて

いわないけれど

不意に逃げ出したい衝動にかられ

そして

ぼくらまた急速に魅かれあう

愛の確認したけれど

やっぱきみしかいないんだよ

羽愛  四季
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はるかかなたより

2019-06-01 06:17:27 | 日記
本物の原石を

探し当てるのに

いつまで

かかっているの

今目の前に転がっているのに

いつも君は

きづかぬふりで

通り過ぎる

もう そこまで

手が届きそうなのに

羽愛四季
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愛だとか恋だとか」

2019-06-01 03:43:06 | 日記
愛がステキか

恋が野蛮か

今の僕たちには

まだわからないけど

僕と君の続けてきた

幼き青臭い

恋バナ

そう悪くもない

今僕はそうおもっている

誰も

誰一人邪魔者はいらない

戦闘力もない

どうせなら

僕たちに

いい装備があれば

いいのに

誰も立ち向かえないくらいの

いい装備


羽愛四季
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