藤本秀先生の作品アップです~。
ウェブショップには、信楽の陶器祭り以来、たくさんの藤本さんファンからのアクセスが。
ありがとうございます。
ファンの方々のご期待に応えられるように掲載できてるかなーーと不安ではありますが、素敵な素敵な作品達を、計8点です。
どうぞ、ご覧下さい。http://www.mikasselection.com
ひとつひとつの作品は、土作りから始まる長い長い行程のあいだ、大切に藤本さんの手の中にあります。
乾かされている間も、愛情たっぷりの視線を受けているし、窯に詰められるときは、3日という時間を費やされ、念入りに炎によって装飾される具合を考えてもらいます。そして、徹夜の窯焚き数日。。
この間は、「心、ここにあらず。魂は窯の中よ。」。と、奥様。
手にすると、まだ炎の熱が残っているのでは、、と思うような暖かさを感じる作品たちですよ。
日が暮れると随分冷えてきました。(滋賀だけ??)
こんな季節は、お家ご飯、楽しみましょうね~
焼締めの器、活躍してくれることと思います。
中央の写真は、陶房横の雑木林から枝を見繕ってもらい、花器に枝を活けていただいているところです。
静かな気持ちになれる、別世界ですー。
ウェブショップには、信楽の陶器祭り以来、たくさんの藤本さんファンからのアクセスが。
ありがとうございます。
ファンの方々のご期待に応えられるように掲載できてるかなーーと不安ではありますが、素敵な素敵な作品達を、計8点です。
どうぞ、ご覧下さい。http://www.mikasselection.com
ひとつひとつの作品は、土作りから始まる長い長い行程のあいだ、大切に藤本さんの手の中にあります。
乾かされている間も、愛情たっぷりの視線を受けているし、窯に詰められるときは、3日という時間を費やされ、念入りに炎によって装飾される具合を考えてもらいます。そして、徹夜の窯焚き数日。。
この間は、「心、ここにあらず。魂は窯の中よ。」。と、奥様。
手にすると、まだ炎の熱が残っているのでは、、と思うような暖かさを感じる作品たちですよ。
日が暮れると随分冷えてきました。(滋賀だけ??)
こんな季節は、お家ご飯、楽しみましょうね~
焼締めの器、活躍してくれることと思います。
中央の写真は、陶房横の雑木林から枝を見繕ってもらい、花器に枝を活けていただいているところです。
静かな気持ちになれる、別世界ですー。