今日も入院中の フォークダンス友とLINEです
リハビリに 頑張っている様子が窺われます
嬉しく思います
「この病院へ来てよかった」
最新の医療で行われる リハビリをしてくださる
その感謝の気持ちが 熱く伝わります。
同じ病院に ふーちゃんも
入院したのは 35年も前になりましょう
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感謝の気持ちは ずっと心にあり
葉書を投函したのは 2022年5月16日と記憶しています
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2022年5月28日のことです
思いもよらぬ お返事に手が震えました
ブログに 早速更新しました
タイトル 身に余る光栄です(2022年5月28日)
身に余る思い 畏れ多くて
行きつく言葉は これにたどり着く
他には 思い浮かばない
後期高齢のふーちゃんは 某病院で受けた手術によって
丈夫な身体を 今も保たれている
50代の半ば 一歩も歩けない 突然のことに恐怖を感じました
種子島から鹿児島へ 飛行機で飛んできたのです
腰椎すべり症と脊椎菅狭窄症と診断され
手術が行われました
手術は成功し 術後も良好です
現在の年齢で 楽しくステップを踏む
足腰の痛みは 未だまだ来ない
しかし 人生の先が見え始めようとしている
ここで考えたのです
25年も前のことを
さて 当時の先生方は覚えていらっしゃるはずはない
それでいいのです
只々 自分の思いを伝えたい 感謝の一言を伝えたいだけ
気の済む思いを 取りたいだけなのです
先生方のお陰で 今があるのです
アットホームな院内は 居心地が良く
患者の皆が仲良く 先生方のお人柄に
愉しい経験をさせていただきました
生きている今の内に その感謝を伝えようと
強くつよく思い始めたのです
5月16日 勇気を出して実行に移しました
葉書に当時の想いや 感謝の言葉を記し
投函した日には やっと一つの想いが叶いました
(ブログには UPしていません)
お返事など 考えるはずなどありません
それが一昨日です
先生からのお手紙が届いたのです
畏れ多いことです 驚きましたよ(^o^)/
温かいお言葉が並べられ 感極まる思いです
驚きの中に 気持ちの整理が出来ずにいます
有名で大規模な病院です
先生は 現在は会長先生になっていらっしゃいます。
届けられた手紙
心から感服しているところです
先生ありがとうございました。
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ふーちゃんの思いは叶えられました
今 しておきたい!
存在する ひとりのチッポケな人間が
健康でいられる有難さ
ダンスを生き甲斐にする喜び
暫くは楽しく 踊れそうです (笑)
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お手紙の一部には
人間は誰もが加齢が進み これまでスムーズに出来たことが
思うように出来なくなることも出てきます。
お元気なのは結構ですが
余り無理はなさらず色々なことにチャレンジされることが
これから生きていく上の心得かと思います。
有難いお言葉です。
誰もが年老いていきます
普段の平凡な一日を
有難く生きていきたいものです
ありがとうございました。
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温かいお言葉をいただいて
ふーちゃんは 拝謝の念で
お返事をお手紙にしました。
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hatenaブログも同じです
よろしくお願いいたします
入院されている フォークダンス友のことで
当時を振り返り 再更新になりました。