goo blog サービス終了のお知らせ 

中華ニッパー

2025-04-12 | 3D

レビューにはゴミって書いてあったが、問題ないレベルだった

ただ、刃は確かに戻らないねw

でも、戻らなくてもいいすw

 

タミヤのニッパーは連続でハズレ引いたので、品質どうなんだと・・・

タミヤのパチモンくさいのも同様だったのが意外

 

 

 


中華ヒーター

2025-04-12 | 3D

ヒーター買ってみた

Amazonだとメーカー直送だったが、アリエクの方が安かった

が、なぜか出国で止められて届くのにだいぶかかった・・・

今見たらAmazon発送でもあった

何個かついでに日本に来たのか・・・

 

本体から電源+スイッチとコントローラーが生えてる

 

電源を入れると送風?

 

再生/一時停止みたいなボタンを押すと温度が上がり、230Wぐらいまでは行くようだ

メニューボタンみたいのを長押しで温度表示の切り替え

 

Centauri Carbonは左右のすき間がでかいので余裕で入った

残念ながらホルダーの穴からコントローラーは通らなかった

ケーブル出すなら自作サイドパネル必須か・・・

付属の磁石は手で取れないくらいに付くので、やらない方がいいw

30℃設定で開始すると4分くらいで止まった

Centauri Carbonのチャンバー温度は22℃

ヒーターのフィンの温度なんだろうか・・・

35℃設定もすぐ止まった

40℃設定だと36→37℃の所でなかなか上がらなくなってしまった

限界のようだ

まぁ、これは光造形用っぽいので・・・

ここでチャンバー温度27℃

Centauri Carbonのセンサーはどこに付いてるんだろ・・・

 

ASA、27℃スタート

MAX43℃

反りはほんのちょっとって感じだが、剥がれた所で段差付いてんね・・・

25mmで逝ったか

でも、すき間は無くがっつり付いている

薄いのは上手くいってるのになぁ・・・

しっかし、ASAもかなり臭いな・・・

 

中に入れて40℃スタートでも厳しいな

自作パネルのすき間もでかいけど40℃以上はある

 

温度上がったらヒーターの電源落とした方が良さそう

すき間はそれ程影響無いのか・・・

 

縦にして出力

サポート付け忘れたが、PETGと比べられない程強度ある・・・

薄々気がついてはいたが、Centauri Carbonは速度が遅いとキレイに出る・・・

 

 

 

 

 


中華ペンサンディング

2025-04-07 | 3D

これ達と同じようだが、名前が印刷してあるな・・・

アリエクでクーポン拾えれば3000円ちょい

3日で届いた

謎の住所抜けで受け取り苦労してたが、最近はなくなったのでちゃんと届く

 

PLAの底角用に・・・

 

Centauri Carbonの底はなんで汚いんだろ・・・

手始めに400番でやってみたが・・・全くの無力だw

180番も付いているが、押しつけてやっと削れる感じ

パワーが倍くらいないとダメだ

オワタ

 

ケーブルの所にキャップが入るな・・・

 

2mm中華リューターの方がまだガツガツ行ける

荒いけど

 

 

 


Centauri Carbon 届く

2025-03-15 | 3D

うちにも届いた

上には天板が入っている模様

重いのでガラスか・・・

もう割ってる人もいるようだが・・・

 

ヘッド部の開梱とベッドの固定ネジ3本を外す

この辺はお約束か

 

QiDiは工具立派だったけど、これは・・・

モニタの取り付けはちょっとめんどいか

 

使用言語選んで、自動の初期調整

これのは結構長いかも

 

テストプリントはうんこ回収用のゴミ箱にした

温度準備時はどれかのファンなのか騒音が酷い・・・

1層目はかなりいい感じ

流石にもうプレートが曲がってる機種なんか無いか・・・

動作中はファンがかなりうるさい

この時期でもチャンバー内が30度すぐ行ってしまうので上のフタをずらしてみたが、PLAはフタなしじゃないと無理かも

途中フィラメントが無くなったが、センサーのLED消えても動いていて不安だった・・・

今時のは計算されているのか・・・

フィラメントの残り抜くのも温度を上げて、自然落下?させてる印象を受けた

取説にはアンロードかけて上のロック外して抜けとあったが、外し方がよくわからん

次のフィラメントを差し込んで再開してみたが、フィラメントが出てなくて、1発目は失敗に終わった

振動はQiDi程ではないが、これはなんかのファンがうるさいわ・・・

 

ブラウザ画面は、D&Dは出来ないし、レイアウト変更も出来ない、言語も英語と中文しかない

こーいう廉価klipperみたいなのもあるんか・・・

Wifiも2.4Gのみステルスは見えないと、QiDiと同じ仕様

タスクバーに進捗も出ないのが不便

この辺はCrealityは凄かったんだなと・・・

アプデされる事に期待

 

 

開始動作は、250℃でフィラメントロード? → 冷ます180℃? → 140℃レベリング → 角当て、ノズル掃除 → プリント温度まで上げ、で10分くらいかかるっぽい 

 

本体のダイアログ閉じないと次の印刷が始まらないのもめんどい

スライサーから飛ばしても動かなかった

外した時に気をつけないと

 

終了時は、エクストルーダー → 取り外し で原点復帰 → フィラメントカット と動くようだ

 

工具は今のところ、フィラメントカットやブリム外しに使うニッパースクレーパーがいるかも

これには付いていないようだが、付属のは使えないので要らないのだ

垂れが無いのでピンセットも使わなさそう

温度計も本体とブラウザで見られるので、要らなくなってしまった

逆にサブモニタがまたいるな・・・

 

 

ゴミ箱は分割で作り直して接着

接着はエポキシ使ってるけど、キャップがダメになったりするので少量の奴がいいと思う・・・

Standardはやっぱ透ける

 

サポートはきれいだ

ちゃんと付いているので若干外しにくい

 

実寸に1ライン分空けても緩いくらい

個人的には調べておかないと困るので・・・

 

穴はサイズのまま

M3はちょっと厳しいようなので3mm以上は必要か

ネジ込みならいらんかも

 

レイヤー0.25でもほぼ同じような結果だった

0.25でも時間的には1割しか変わらないのがね・・・

MVSでリミッターかかってるわけでもないようだし、どこだろ

 

 

次にPETG

コールドスタートのせいかPETGだと差し込んだだけではダメっぽい

PETGはELEGOO PETG PROというのしか無いのだが、240/70℃でMVSは8

出力中にスピード上げられないのかと思ったが、廉価klipperには一切無い

ただ、Print Speedの項目で4段階には変わるようだ

速度周りの表示も一切無いのでどれくらいのスピードなのかもわからないが、最速にしても問題は無かった

PETGはファンスピードが30%前後くらいのようなので、動作は静かだ

場所によって爆音になるので制御されているようだ

Back FanがONになっているが、これは背面排気っぽいので、チャンバー温度があまり上がらない

切っても問題無さそうだが・・・

温度高めのせいもあるのか、PETGの出力はきれいだ

ブリムは外れにくいタイプ

外しやすいブリムとか反映されてないんか・・・

 

どの工程にもフィラメントの空打ちは無しのようなので、プリントサンプルのゴミ箱で全然足りる模様・・・

せっかく回収箱まで作ったのにw

PETGは垂れも無いのか全く出ていない

 

サポートの外しやすさはPLAと同じくらい

しっかり付いている感じ

小さいラジペンで挟んで回すか、薄刃ニッパーで切り取り

 

どうしても最後に印刷した奴を外さずにフィラメントのアンロードかけてしまう・・・

今までのクセか・・・

緊急電源カットボタンがいるな・・・

アンロード時に原点復帰かかるのでマジ注意

 

↑の終了時は手動でフィラメントをカットして、押出機の▲を押せばアンロード出来るっぽい

戻せる時点でカット場所はエクストルーダーの下だろう

フィラメントの残りはそのままか・・・

開始時もエクストルーダのギヤ手前辺りまで送っておいて → 前回のフィラメントに合わせてノズル温度上げ → 押出機▼でいける

出てくる量は少なめなので、入れ替えの時はロードかけないと逆に面倒かも

他社みたいに押し出し量をmmで設定出来たらいいのかな

入れ替え時はロード2回はやらないとダメかも

アンロードだけは罠すぎる

 

 

ASA

少し反り有、割れ有

設定はElegoo ASAのまま

温度設定は270/90℃のようだ

チャンバーは20℃スタートで38℃まで上がった

ファンは47%~54%くらいで動いていて、場所によって80%とか吹かしてた

Back Fanは無しだった

ノリを使うか、チャンバーを少し温めてからをそのうち試したいところ

 

ABS

ASAより反り、割れがある感じ

Elegoo設定は無いようなので、Generic ABSを使用

温度等はASAのとほぼ同じだった

ファンが62%まで上がっているのが見えたくらいで、同じ感じ

ASAと違ってリンギングというかゴーストというか模様が全く、凄くキレイな仕上がり

よく見るとPLAのもゴーストが見える

 

PETG

コールドスタートだとPETGでも割れてしまった・・・

暖機が必要か・・・

模様っぷりも結構ある

 

ホルダーの穴に合わせて、フィラメント乾燥機にダクトを付けてみた

チャンバー内にたいして影響は無かったw

 

wall4に増やしたら模様が減った

上の方のインフィルが無い辺りの壁はキレイな事に気付いた

コーナーの膨らみも結構あるな・・・

 

インフィル形状を変えてみたが、効果は無かった

サポート付け忘れたが、意外と出力出来た

input shapingを取り直してみたが、変化は無かった

 

PETG カーボン

出力はRAPID PETG設定

PLAカーボンを比べると、ツブが荒くヤスリみたいな感じ

フィラメントを通す時も不安なくらい抵抗がある

出力したのはマット感があり、模様も無くかなりいい感じ

Centauri Carbonはマット系の方がキレイに出るのか・・・

表面はPETGとは思えないくらい粗い

サポート類も更に外れない感じ

PETGではそれ程見られなかった糸引きが結構見られた

 

 

ただでさえうるさいのに、何かを叩くような音がするのも気になる

どうも左側に寄った時に、当たるっぽい・・・

当たるのがわかっているのか、スポンジみたいなの貼ってあるし確信犯か・・・

 

この辺っぽいんだけど、何か貼ったからいいってわけでもなさそう

 

当たって引っ張られて・・・フィラメントのチューブが外れてくるのかな・・・

で、外れて収まる予定のフレームに当たると・・・

Rが厳しくなりそうだけど、一番手前もタイラップ留めしてやった

ただ、動くの前提なのでしっかり留めるのはNGっぽい・・・

しばらく使えばチューブにクセがついてくれるようだ

他の人の画像見てもチューブ外れてるんだが問題ないのか・・・

 

カバーは下が磁石になってるだけかな

 

終了時に不安な音がするのは、うんこ回収箱の横に付いているレバーにヘッドを当てているっぽい

あのレバーを押すとフタが閉まる仕組み

次回のうんこ排出を見られるようにする為か・・・暗くて見えないんだけどな!

LEDはあそこにも付けるべきだった

 

 

サイドパネルの片側を外して出力したら、PETGでも両側めっちゃ反ってしまった

なんか気難しいな・・・

Print Speed変えたらグズグズなのも出来た

これは使っているフィラメントの速度違反だろうけど、動作速くなるのは見られたか・・・

本体パネルの方には320とか出てたし、0.25で出力していたのもあるだろう

 

サイドパネルを作って、フィラメントドライヤーごと入れられるようにしてみた

ちょっとすき間あるけど、チャンバーが40℃越えた

越えたのはいいけど、本体パネルに温度高すぎ!って警告が出てた

スライサー側では設定していないんだが、こんな機能もあるんだな、と

てか、PETGで40℃ダメなんか

ダイアログ類はブラウザ側に出してくれればいいのに・・・

逆にPLAはこっち解放で丁度いいようだ

上開けなくて済むな・・・

 

パネル分解したらバラバラになってた・・・

共締めになってる模様

物理でも光でもないタイプは初めて見た

これはフィラメントをナナメカットしなくても入って行くからいい

 

 

B面のPLAプレートはかなりサラサラな仕上がり

スライサーから設定出来ないのと、本体側からやっても警告が出るので設定は通常(温度)でやった

QiDi程ではないがA面は結構荒いタイプなのでこれはいい

特にくっつきが悪い印象もない

むしろ薄いと外れない・・・

 

幅250はダメっぽい

 

捨て打ちがでかいので小さくしてみた

 

設定はプリンター開始G-codeの所にあった

print_bed_maxに0.5をかけてるからX128でスタートして、X-1.2に戻っていくような感じで動いているのか・・・

てか、X-で動くんだな・・・

Yは座標で入っているので50の半分にした

戻って来て20mmずつ書くようだが、 F{0.2*~の所の内容はよくわからない

Fでfilament_max_volumetric_speedだから送りスピードなんかな・・・

その上の項目にはPRESSURE_ADVANCE ADVANCEも見えるが・・・

 

あとはアップロード時のファイル名か・・・ボディって

{input_filename_base}ってのはスライサーでのファイル名なんか・・・ベースのファイル名ちゃうんか

 

 

だいぶ使いこなせるようになってきた気がする

あとは1層目が下がりすぎなのをなんとかしたいところ

R0.5付けてもちょっとでかい

プリント中のZオフセットとか要らんやろ・・・

不具合報告してる人も見かけるが、なぜか消されてる気が・・・

 

 

 

Elegoo Centauri Carbon – ELEGOO JP


Centauri Carbon

2025-02-23 | 3D

Elegoo Centauri Carbon | 最高速CoreXY 3Dプリンター – ELEGOO JP

 

ELEGOOからもCoreXY機が出るようだ

フィラメントのホルダーが横なのと、フィラメントカッター付いてるので良さそう

(パネルレス機はホルダーは背面っぽい)

出力サイズが256mmで本体サイズは400mm

スライサーはElegooSlicerで、試しに入れてみたが竹ラボのと同じようだ

オーバーハングの可変速度はあるが、インフィルの固定幅が無い

QiDiとかのスライサーより安定度が低くていいイメージがない・・・

ヒーターが付いていないが、サイドパネル交換してフィラメントドライヤー付きにしてしまえばよさそうか

メルマガでクーポンがもらえるが、送料はかかるらしい

発送は日本倉庫からとある

X68000Z2より欲しい感が

 

背面用ゴミ箱を少し弄って作ってみた

これを取り付けても今のところに置けるかな・・・

 

背面が壁になるので、貫通型にして箱でも置いておけばいいかなと

STLからFusionで面の作成とメッシュ変換して、

ソリッドで底をくり抜いた

処理がめちゃくちゃ重くて大変w

重い処理で落ちなくなっててよかった

サイズが毎度ながら10倍なので縮小

 

ElegooSlicerも他社製品のプリンタ追加は出来るようだが、プレートのサイズとかは入ってないようだった

 

プリンタを適当に追加して、アドレス設定すれば他社のも見られた

QiDiのと違って記憶してくれた

まぁ、適当なブラウザ起動しておいた方が便利なので、この機能は使わないけど・・・

 

せっかくなのでElegooSlicerの設定も覗いてみる

実際使うとなればレイヤー0.2になるのだろうけど、StandardとStrengthというのがある

パッと見違うのは、Wall2→6、上壁5→6、底壁3→5、インフィル15%→20%・・・

0.24のDraftでは16%程速い

設定も実際使うとしたら、Wall3か4のインフィルをジャイロイドにするかな

 

時間的にはこのモデルだと1割くらい増えるくらいの差

フィラメントの使用量はStrengthの方が微妙に少ない・・・

 

フィラメント設定をRAPID PLAにしても時間は変わらないという・・・

MVSの数値は同じようだが、30まで上げても変わらなかった

ベースの速度は外壁160、内壁200、インフィル250、移動500とわりと控えめ

今回も現状より2割は速くならなさそう

マージンはだいぶ取ってそうだけど・・・

 

棒状は340mmでも行けそう

今までより+40mmくらい

てかこれ、自動配置してくれないんか・・・

 

右下はダメっぽい

 

 

う~ん買うかな

 

 


経年

2025-02-01 | 3D

フォグのステーがついに折れてしまった

前方向の風圧やら雨によく耐えたものだ

3年ちょいでABSが真っ白になってた・・・

でも、他の部分は強度はまだありそうな感じ

スキルも3年以上前のレベルでも行けた方では

 

今度はPETG

積層方向も変えてみた

PETGだとなんか折れそう感が・・・

 

 


冷却強化

2024-08-15 | 3D

高速化して夏を迎えると冷却が足りてない気がする・・・

 

試しに分解したら溶けてるような・・・

 

先人の作ったダクトをPETGで出力してみた

作りも凄いがギリギリな感じ

出力がボソボソになって苦労する

MVS制御というか、150mm/sでも辛そうなので120まで落とした

 

試し出力は良さそう

 

だが、数回でゴミが付着し引きずるように終わる

 

5015のファンを調達して大型化してみる

ファンコネクタはかなり小さい奴なので、途中で切って繋いだ

 

モーター側はすき間はあるものの近いので斜めにしてみた

すき間を支える足、ケーブル用のフックも追加

 

最高速でもオーバーハングは特に問題なさそうだが・・・

 

 

MK4S風のダクトを作ってみた

stlを切ったり、厚み半分にして厚み方向のwall2倍に・・・

 

三つ叉との差は無いような

 

冷却を強化すると、レイヤー方向の切り替え時に出てた段付きが無くなるようだ

 

 

 

 

Amazon.co.jp: GDSTIME 2PCS 50mm x 15mm 24V DC 冷却ファン 小型換気扇 送風機 遠心排気ファン、 3Dプリンター用、ボールベアリング ファン CE RoHS : パソコン・周辺機器


フィラメント溶接ツール

2024-06-02 | 3D

フィラメントの溶接に挑戦

ペンチ状の奴が結構安くなってるようだが、なんかめんどくさいようなので・・・

調整はニッパーやらカッターやら、紙やすりは400番くらいじゃないとあまり削れなかった

エクストルーダの入り口後が太いと危ないので、太いのはNGかも

エクストルーダまでサポートしてやれば、そんなしっかりしてなくても行ける気も

 

 

六角の片側は締めなくても行ける感じだが、蝶ねじにしてみた

電子ライターのフタが邪魔なので分解してピンを抜いたら外せた

 

 

 

Amazon | [Walfront]フィラメント溶接機コネクタ センサー 1.75mm アルミ合金アクセサリーフィラメントジョイナー接続壊れた 3D プリンタフィラメント 3D プリンタ用 赤 産業用品 耐用 | 造形材料 | 産業・研究開発用品 通販

Amazon.co.jp: ライター プラズマライター USB Type C 火起こし第二代充電式USB 小型 防風 電池残量表示 おしゃれ 記念日 プレゼント … : ファッション

Amazon.co.jp: VIT SPORT 1.75mm フィラメントコネクター | 簡単操作 フィラメント溶接機 フィラメントスプライサー 3Dプリンター用 | フィラメントフューザー フィラメントジョイナー PLA/ABS/PC/PETG/TPUフィラメント用 : 産業・研究開発用品


最速ドローン

2024-02-29 | 3D

F1マシンをドローンで追うとかいう企画

自動追尾になったらMFゴーストだな・・・

 

設計会社はFusion使ってた

修正痕が大量に見られるw

 

3Dプリンタも出てきたが、普通の奴しかも小さい奴

 

普通のもあるようだ

どちらもPrusaっぽい

流石に中華製は映せないか・・・

 

ドライバーが例の中華製だったが・・・

 

確かに3Dプリントっぽい

 

MAXが乗るのかよ・・・

 

減速時待ったり出来るようだ

雨のせいでふらついてるのが怖いw

 

 

 

 


スマホスタンド

2024-02-23 | 3D

最近のiPhoneは充電中横向きで傾いてると時計が表示出来るようなので、使ってないワイヤレス充電のを使って自作する事に

 

四角い奴は何気に丁度良く、オーバーハング20度をそのまま出力してみたが、オーバーハングの下側が結構モサモサな感じ

サポートに引っ張られてる感じも

まぁ、少し研磨すればいい気も

 

丸い奴は上下余ってしまうので、円形中心からスマホ載せる所と、足の寸法を出した

オーバーハングは15度ににしてみたが、荒いけどモサモサはほとんど無かった

 

1つは天気予報でも表示させとくか・・・

 

 

 


ミミック箱

2024-02-18 | 3D

箱を作る時、ミミック風にしてみようかと・・・

フレームを除いた寸法を1/4にして左右に振り分ければ、バランスは止さそうかな

凹んでる部分は削りで

 

同じ寸法から削っているので、材料は1割ちょい減っているが、作成時間が2割以上増えてしまっている

wallはそれ程ではないが、リトラクションと移動が

凸部分出力するのに移動してるのか・・・う~ん

 

フタは図面1枚で作れるかも

 

 

ジョイント付けてあげればいくらでも遊べるな・・・

積層が木目っぽくなったw

そいや、フリーレンのねんどろ出るような

 

 

 


MEGA-S

2024-01-28 | 3D

X-smart3の導入に伴い廃棄予定だったMEGA-Sだったが・・・

せっかく発掘したのでSonicPadで操作出来ないのかとチャレンジ

 

まず、SonicPadではファームは作れるが、本体に書けない気がする

何がダメなのかはわからない

書き出したUSBメモリ内を見るとファーム自体は出来てる気がする

ぐぐるとCuraでファーム更新出来たようだが、現行バージョンでは無理っぽい

現行だとPrusaで出来るのがわかった

ファームが書けると本体の表示パネルは生きてて、操作周りは無くなる

 

再度、プリンタを繋ぐと、printer.cfgを用意しろといわれる

結論から行くと

[stepper_x]
step_pin: PF0

みたいなprinter.cfgを組んでくれてる人のが使える

違うのもあるので注意

プリンタのserialはSonicPadでわかる

ラズパイ用の[mcu rpi]とかは要らない

 

問題がなければSonicPadに出てくる

Virtual_sdcardがどうのとか警告はあるが、ブラウザから操作も出来た

ギュィィーとか昔のサウンドがかっこいいw

 

 

というか、SonicPadを通過できるprinter.cfgを作るのが厳しい

ラズパイかいらないPCにKlipperを入れて、Klipperに怒られながら組んでいくと行けるかもしれない

 ラズパイだとPi Imagerってのの中に3Dプリンタ用イメージがあるのでSDカードに書き込むだけで動かせる

 PCだとDebian入れて、Klipperの導入ツールがまだ使えたので、Klipper、moonraker、CrealityやQiDiがfluiddベースで慣れてしまったのでMainsailじゃなくてfluidd、これだけで動く

 

 

ファームもこのATmega2560って奴そのままでよかった

ラズパイやPCにKlipperを入れれば、それからファームの書き込みも出来る

何かで1台組まないとSonicPadには入れられないな・・・

 

プリンタは確かに/dev/serial/by-id/と/dev/serial/by-path/の時があった

 

 

 


リニアレール化

2024-01-17 | 3D

X-Smart3は返品出来たので、S1 proを強化する事にした

Amazonで買ったのは幸いだったか・・・

ルータと並び怪しい奴入り・・・

 

ダイヤル回しきってバラす

レールが横向きじゃなくて縦のタイプだったので、ベルトもバラすのは前側でよかったっぽい・・・

 

スルスルなんだけど、プレート固定ネジを締めると渋くなる・・・

プレートをある程度決めて、レール緩めて・・・

Y軸のリミットスイッチはそのまま行けるっぽい

 

アルミフレーム先端から25mmにブラケットとあるとが、先端パーツから15mmのブロックでも良さそう

25mmのは既にいろいろあった

レールを水平にする治具も作ってみた

 

足もスプリングをやめてブッシュにしてみた

ロケハンでわかったが、どうも短い(低い)とプローブのレベリングで怒られるっぽい

 

17.5mmの治具作って対応

プローブのキャリブレーションでもエラー出ないし、ベッドレベリングもだいたい合ってる

昔の人が使ってた15.5mmくらいの治具はダメだったっぽい・・・今更だが・・・

2mm、大きいっていえば大きいのか・・・

 

アンチバックラッシュってのも入れてみた

これもバランス取りが難しい

特に元のネジ部は固定されないのもいるんだが・・・

 

下の部分はクリアランスと水平取るのに、治具作ってみた

3mm厚、穴9mm、幅30mmくらいの

回して、バランス取って、固定みたいな

 

両サイドのバランス取り用の治具

高さ90mmのでとった

上のベルトがちょっと狂ったりしたので、イモネジ回したり大変だった・・・

 

1発目にしては良い方か・・・

レシートの厚さでマニュアルレベリングしたけど、もうちょっと攻めても良さそう

メッシュの具合見ても端はちょっと高めなんだよね・・・

 

Z軸馴染むまでの問題か段差が出来てびびったが(左2)、以降は大丈夫だった

真ん中のオーバーハング弱いのがCura、右2つがX-Smart3

一番左はCreality Printの200mm/s

200mm/sでも余裕っぽい

こーいうのだとX-Smart3と時間も変わらない

旧型で今更ここまで出力品質が上がるとは・・・

 

Creality Printの300mm/s、max volumetric speedを25まで上げてみた

コーナーからちょっと怪しいラインが見える

このST-PLAってのはX-Smart3で35まではいけた奴

Creality純正は25までしか行けなかったという・・・

まぁ、リミッター開放しても2割くらいしか速くならないけど

 

壁1枚だとwall 180mm/sが怪しい、160mm/sってところか

Creality Printののデフォは80

エクストルーダとホットエンドは代替も無さそうだし・・・現行の使えないのかな・・・

 

 

CHTノズルってのとヒートブロックスロートというのを買ってみた

両方銅が使われていて、やらかす奴

ノズル頭は7mmだった

 

もう付いているが、スロートが全く抜ける気がしなかった

どうもキャラメルみたいなのは温めると液体まで行くっぽい・・・そんなのが乗ってたのか・・・

分解出来た所で、ネジ山がノズル側スロート側バカになって気もする・・・

ほんとはくっついく事で漏れないようになってるんじゃないのかと思ったり・・・非純正は長さも微妙に違う・・・

更にガバガバになるかもしれないが、M6でタップ切り直してみた

ノズルはブロックから1回転回すと多いような気がしたので、半回転戻し、

スロートは止まる所まで無事回せた

一旦温めてから、裏のイモネジ、支えの六角、最後にノズルを増し締め

テストプリント後確認しても漏れはなかった、ふー

 

180mm/sも行けるようになってしまった

冷却でダメなのかと思ってたけど、そうでもないような

S1 proはX軸のフレームが溝無しなので、リニアレール化難しそうなのが・・・

フレームごと変えればいいのかもしれないが・・・

 

加速度の設定はよく(全く)わからないので、CR-10 SEV3 KEのを見てみると、

1層目が速度控えめ加速度高めか、速度上げて加速度低めという謎の違いが・・・

K1もV3 KE寄り、しっかしK1の加速度やばいw

 

それらはノズル0.20の設定だろうから、そのまま行けるんじゃね?って事で試しにCR-10 SEの設定にしてやってみた

0.20はきめ細かい感じ

時間で2分短縮

0.25でも行けてしまって5分早くなった

 

ビルドプレートの食いつきがよくなった気がする

というか、外れない・・・なぜ?

 

 

X軸のレールも買ってみた

昔は小さいプレートのもあったようだが、今はブラケット一本物のしか無かった

高さのある物はほとんど作らないので、Zのはまぁいいだろう・・・

 

マニュアル付き

 

S1 proだと左右のブラケットのネジと共締めだけらしい

 

接着する必要あるのかとか不安だったが、しっかり載ってしまっている

上からなので背中の空間は空いているが・・・

 

あとはレールと専用ブラケット

エクストルーダ裏のポッチ2つが無くなるので、取り付け時は注意だ

X軸センサーは、このブラケットの左の出っ張りで押されるので、このままでOK

プローブの位置は今度上になった気がする

そしてまた範囲外とか言われるように・・・

 

CR-10 SEの300mm/s設定は厳しそう

フロー25mm3/sだと行けそうだ

 

行ける事は行けてるが300mm/sは厳しそう

箱系作る時に使うかな

くっつきもあんま良くない

プローブのオフセットのせいなのか・・・

cfg見るとbltouchを使うからendstopはコメントアウトされてる

z_offsetなんかなぁ・・・

 

 

箱物は300設定で行けるな・・・

板状から壁の切り替わりに段差あるのと、角が・・・

材料的にはもう少し行けそうだが、やはりホットエンドの限界

Z位置はstepper_zのposition_minの事だった

プローブ調整開始が6.4mmで調整時-に入るとダメっぽい

とりあえず、1増やしたらOKっぽい

cffgの単位はミリではないんだろうなぁ・・・

maxの値もサイズのmmでも無さそうだし・・・

直プリントもCreality Printの起動時でSonicPadが立ち上がっていないとダメなだけだった

いちいちチェック外さないといけないのはわからない

 

 

横120mmで浮いたので裏面の断熱してみる事に

有効80mmくらいしかない

2層にしようと思ったが、後方の真ん中がモーターとかに当たる模様・・・やらかす

 

オートレベリングで分布見ながら調整

問題は無さそう

 

上手く行ってそうだったが、60層くらいで右手前が少し浮いてしまう

ブリム付けるんだった・・・

もう300のブリム有り無しくらいのセッティングしか使ってないので油断した

サポートは無くても行けるだろうと甘い考え

有効150mmくらいにはなったか

Myセッティングで3h21、wallとtop増やして、インフィルは5mm、レイヤー0.25、速度はCR-10 SEパクリ

SonicPadデフォ4h58m、CR-10 SEデフォで3h46m、K1Cデフォで3h12m

K1Cは予約が始まる模様

もう1回くらい進化したらか・・・

 

 

 

 

 

 

Amazon.co.jp: デュアル Y 軸リニア レール ガイド アップグレード キット 固定プレート ブラケット付き MGN9H リニア レール Ender3 S1/Ender3 Mgn9h リニア レール

Amazon.co.jp: ENOMAKER エンダー3 アップグレードリニアレールガイドキット X軸 ダイレクトドライブ押出機ブラケット付き MGN12Cベアリング ステンレススチールガイドウェイスライダー 創造性エンダー3 Pro V2(300mm Cタイプ)


QIDI TECH X-Smart3

2023-12-31 | 3D

結局買ってしまう

 

なかなか箱から抜けないので、横にして・・・

なぜここにノリ?

 

取説が日本語だった

 

電源を確認しろとあるが、自分が購入したモデルはパネルを外さなくても切り抜きからわかるようだ

 

工具は今までで一番立派だ

先日の6mmソケット云々と違って、これのノズルは7mmのようだ・・・

 

取説にもあるが輸送用にかなり固定されている

購入したものは、背面ファン有でベルト調整ネジも最初から組み込まれていた

先人によると初期ベルト調整は甘いようなので、緩めだった下側を最初から調整した

 

とりあえず、電源

出た、やまとw

 

初期設定でも開封しろとある

ハサミで切れるのかは謎だが

 

最後にこれもある

 

レベリング

 

なぜかここが手動

プレートは粗めかな

 

input shaperとメッシュレベリングは自動

非接触タイプ

 

フィラメントセンサーは背面なので、そのうち移設したい

フィラメントはなんか刺しにくい

チューブは外径4mmと細いタイプだし

エクストルーダの所もチューブを外してしっかり押してやらないと、ロード出来ないっぽい・・・

門形ならなんでもないのにな・・・

 

Benchyのサンプルが入っているので、とりあえずやってみる

 

はえー、とか思っていたら途中で外れてた・・・

出来は、まぁ、よい

先端のオーバーハングが少し無いのもレビューと同じか

 

ステータス見るのにPCと接続したい所だが、MACとか載ってないし(基板にUSBレシーバ刺さってるだけだとか)

しかも5Gにもステルスにも繋がらないっぽい

見えるようにしてから、MAC見て、IP固定して、・・・と

 

おなじみのKlipper画面

よく見るとこれも日本語化されてる

 

右奥が高い模様

先人によると板金が曲がってるだけっぽいんだよなぁ・・・

 

ペラ紙が出来るまでレベリング調整

 

調整後ならBenchy通った

先端とブリッジ部分以外はきれいなもんだ

 

本体がうるさいのはファンもあるかな

電源は早々に音があるし、背面ファンもでかすぎ

Fan3を下げても今時期は行けそう

 

QIDISlicerはロケハン済みだが、MAX600mm/sとはいえ0.1mm時だろうから0.2mmで300

0.25のアイロンがあんまキレイじゃなかったので、0.20のまま使う事にはなりそうだが、0.25も時間優先なら使えそう

 

QIDISlicerのDevide項目にアドレス等を入れるとブラウザの内容も出てくる

ただ、記憶されないっぽい・・・

 

 

フィラメントセンサーはスイッチ式だった・・・

センサーの配線を緩めて、センサー本体のネジ1つずらすと本体脇まで出てきた

 

作業後のフィラメント外しがめんどいな

アンロードはあるようだが、公式動画ですら、チューブ外して、引っ張ってる・・・

うちのはそもそもボタンが効かないという・・・

 

根元で切ってしまって、20mmくらいロードすれば出し切れるようだが・・・

 

SonicPadで使っていたWebカメラを試しに繋いだら、使えた

もう1つ買うか・・・

灼熱の中よく壊れないもんだ・・・

 

 

出力品質は1ランク上かも

糸引きが全く無い

 

クリアランスは0.2fineでかなり良い

0.25で出力してもS1 proよりは良さそう

前列の品質ではなかったから・・・

 

レビューでは酷評だったけど、そうでもないような

 

前後移動でキュッキュッ言うようになってきた

カーボンシャフトの方が先に問題起こすと思ってたのに

下側のシャフトはシリコンオイルが切れ気味になててゃ来てる

メンテ周りは公式wikiってのがあってそこに公開されている

 

 

動作は問題無さそうなので、テーブルの上からプリンタ小屋へ

固定してある所の方が静かだ

フィラメントは左からフィラメントBOXで供給

出口はそのうち穴開けするか・・・

 

カメラはS1 proで使ってたアナログな方を再利用する事にした

手前コナーに取り付け、配線はどうせ開けるだろう上から出した

 

上側はプラダンで塞いで、手前側を開閉式にした

この時期で行っても30℃なので、暖かくなってきたら温度センサーとファンを増設するか・・・

チャンバーファンとかいうのが温度センサーで動けばよかったのに、フィラメント設定で%は効くようなんだけど

配線は本体、フィラメントBOX、カメラ、ととりあえず3つ、センサー付けても4つで電源が足りるようになってしまった

 

上部開口部のスペーサーも作ってみた

段差部にラインが見えるくらいで、精度は高い・・・

磁石と組み合わせて、使う時は固定

フロントパネルも磁石組み合わせれば、少し開けられる気がした

 

 

フィラメントはG0コマンドにExxで動かせるのがわかった

ただ戻したら糸引きで地獄を見たので、やはりフィラメントは根元で切って押し出してしまうのがいいようだ

上部に余裕が無いとめんどくさいかも

 

ファーム更新にチャレンジしたが、SOCって方しか変わらなかった

アップデータをフォルダごとUSBメモリに入れて差し込めば、バージョン画面に更新ボタンが出てくるようだが・・・

更新後はファイル名に変更をかけるのか、使用後はUSBメモリが壊れたとか言われる

同バージョンがいるともう済みにされるようだ

先人にも叩かれていたが、こいつの更新は確かに怖いw

 

 

いつのまにかプリンタが記憶されるようになった

Gcodeの送信とKlipper画面が見られるようになった

確かに直接送信は楽かも

Gcodeなんか残しても仕方ないしね・・・

ブラウザは別でもいいかな

 

200~500mm/sで動いているのでやっぱ速い

システムはmkspi、メモリ1GB、システム4.8GB、空き1.7GB、stm32f401xc、rp2040、これもヘッド部にラズパイあるんだっけ・・・

 

 

外径4mm、内径3mmのチューブ買ってみた

見た目はよいが、そこそこの固さがあるので通しにくい・・・

 

竹ラボ A1 mini用のプレートを買ってみた

 

形状がだいぶ違うが、位置合わせは角なので問題なし

しいて言えば、横1mmくらい小さいかな

 

いざテストプリントと行きたい所だが、Max6675がFaultとかで印刷出来なくなってしまった・・・

ホットエンドが970℃とかいってる

これは直せんな・・・

 

 

 

Amazon | QIDI TECH X-Smart3 3Dプリンター 500mm/s高速デスクトップfdm 3Dプリンター 初心者向け、CoreXY&クリッパー、オートレベリング、インプットシェイパー、ビルドサイズ6.89x7.09x6.69インチ | 3Dプリンタ本体 | 産業・研究開発用品 通販


ノズル交換

2023-12-28 | 3D

ノズル交換にチャレンジ

6mmソケットがあれば回せるので、いちおう温めてから回した

結構固めだった

ノズル内径はだいぶガバガバになってた

S1 proはSonic Pad買った時に交換した気もするが、忘れた

交換ノズルにレンチ付きのもあるようだが、正規品なのかは謎

 

本物なのかはわからないが、タングステンとかいうのにしてみる

ネジ部は同じで、頭は0.6mm程短いようなので、Z軸は調整しないとダメだろう

いちおうやるんだが、範囲外だよとか怒られる

しばらくやってないからこれまた忘れたけど、前もそうだった気がする

Benchyをデフォで行ってみるが、3層目辺りで失敗しまくる

温度を上げると行くようなんで、必要温度が上がるのかな・・・PLAで220度はダラダラな気も

あと、アイロンも上手く行かない感じ

アイロンは使う派なのでちょっと厳しいかと思った

先端は冷えてしまってダメなのか・・・

 

結局真鍮に戻す

シリコンカバーは外す時裂けてしまった

うちのは微妙に形状が違う気がする・・・そもそも穴位置合ってないんだよなぁ・・・

エアかけたら驚くほど白い粉が出てくる出てくる

ノズル交換時は外して掃除した方がいいかも

締め付けトルクはぐぐってもよくわからなかったが、2N・mはかからいかんじだった

温めながら締めろとかもあったが、温めながらだと更に回る気がする

 

オーバーハングなんかは改善されるようだ

 

もうCuraしか使ってなかったけど、Creality Printを入れてみた

Sonic Padのプロファイルも入ってた

結構きれいだった

 

まぁ、Fastとはいえそこまで速い設定ではないようだが

 

Cura用のプロファイルとは違うようだ

上げていい所と、上げてない所の勉強にはなる

オーバーハングで遅くするみたいな事もやってるようだ

 

ついでにV3 KEやK1のも見てみたが、言うほど速くないような・・・

レイヤー0.2だから3~4割速いんだろうけど

300mm/sで加速度5000とか入ってる

 

ブラウザにサムネが表示されるG-codeになるようで、ちょっと便利かも

 

ただの壁もCreality Printの方がきれいに見える・・・

 

レイヤー0.2にして出力

Creality Printの方がなめらかに見える

ただ、ところどころ太くなる・・・よく見ると全部だ

0.2はどちらでも良さそう

旧型だと時間がネックになるが・・・

設計も面倒なので個人的には0.25の方がいい

 

 

ついでにBambu Studioも触ってみた

微妙感が・・・

他社プリンタも使える模様

 

加速度が更にエグいが、48分もかかる・・・

A1買っても変わらんのかな・・・

 

QiDi買った方が速そう

加速度が更に更に凄い事になってる

流石CoreXYか

よくよく考えたら日本語に対応してるね

Creality Printは対応してないんか・・・

3Dプリンタに限ってはもうどっちでもいいけどw

どちらにも言える事だが、押せる所が特にわかりにくい

これはなぜか落ちまくる

A1買ったら地獄を見そうだ

 

 

QIDISlicerも使ってみた

これも同じくらいの時間

ただ、メーカーのサイトに17分のGcodeがあるようだ

ファームも公開していた

QiDIプリントってのは旧機種用でベースがCuraらしい

Cura用プロファイルも用意するとはあるが・・・

 

設定が目一杯に出るので個人的にはこの方が使いやすい

ベースがPrusaって事なんかなぁ

Infill Line Distanceが無いのが不便だ

CuraやCreality Printにはあるのだが

 

検索するとQiDiはモール系でも売っていたりするようだ

でもauとかヤマダとか出てきてももう偽サイトにしか見えなくて買うのは難しいw

メーカーサイトもクリスマスセールとかで安い上にクーポンまであるが、これまた偽サイトにしか見えないので買えない

 

 

 

 

Amazon.co.jp: Creality 3dプリンター ノズル 真鍮製 標準0.4mm 25個 ノズルクリーニングと収納ボックス FDM Ender-3 Ender-3 V2 Neo Ender-3 S1 pro 3D プリンタ パーツ : 産業・研究開発用品

Amazon.co.jp: 3D オリジナル 3 ピース/ロットヒーターブロックシリコーンカバースプライト押出機 Ender-3 S1 プラス/Ender-3 S1/Ender-3 S1 プロ 適切 : 産業・研究開発用品