風の遊子(ゆうし)の楽がきノート

旅人を意味する遊子(ゆうし)のように、気ままに歩き、自己満足の域を出ない水彩画を描いたり、ちょっといい話を綴れたら・・・

落書き雑記「名古屋の針名(はりな)神社でも左義長」

2018-01-14 12:16:53 | 日記・エッセイ・コラム

新年も早や2週間が経過。名古屋市南東部にあって、今年も初詣に出かけた針名(はりな)神社(天白区)でも、正月飾りなどを焚き上げる左義長がありました。

どんど焼き(この地方では『どんどこ』とも)いわれる火祭り行事。
朝早くから地域住民らが持ち寄ったしめ縄や破魔矢、お守り、絵馬などを境内の焚火に次々投入、焼いた餅を参拝者たちが口にして無病息災を祈っていました。




ジャンル:
神社仏閣
コメント   この記事についてブログを書く
« 楽描き水彩画「名古屋城でス... | トップ | 楽描き水彩画「飛騨・古川の... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿

日記・エッセイ・コラム」カテゴリの最新記事