あかねさす 紫野ゆき 標野ゆき・・・ 2015-06-19 13:16:52 | 散歩 野守は見ずや 君が袖振る。 写真は、東近江の船岡山(市の辺)の近く、薬草では無く、茜色ほど黒味は無い。 万葉人は薬草を求めこの野を歩き、サプリメントを探した。 現代は、田のサプリメントとしてこの草を育てた後耕す。 この歌には 青春時代、大いに刺激を受け、沢山書きたい事が有るが、 老人に成っては、語らぬが花? #写真 « カフェはキイを叩きながら。 | トップ | 天変地異!は地球の常識、余... »
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