
東海道汐見坂の直ぐ下の海岸、汐見浜へは好んで
態々東名を蒲郡で出て立ち寄った。
東名が出来る以前の汐見坂の食堂の印象が強く残って居た。
もう一度是非行きたい場所の一つだ
態々東名を蒲郡で出て立ち寄った。
東名が出来る以前の汐見坂の食堂の印象が強く残って居た。
もう一度是非行きたい場所の一つだ

部屋に居てリアルタイムに写真をアップすると、カフェばかり。
本人が一番退屈している。
八年前のGW、聖から水芭蕉を撮ろうと戸隠高原から、赤倉
池の平へ行った。
いもり池の奥、靴をビシャビシャにして歩いた事を覚えて居る。
此処の一面に広がる水芭蕉は圧巻だ。
此処へはまだ行く機会が在りそうだ。
本人が一番退屈している。
八年前のGW、聖から水芭蕉を撮ろうと戸隠高原から、赤倉
池の平へ行った。
いもり池の奥、靴をビシャビシャにして歩いた事を覚えて居る。
此処の一面に広がる水芭蕉は圧巻だ。
此処へはまだ行く機会が在りそうだ。

今日は、弘川寺だけにして、千早赤阪村は次回と
決めて出掛けた。
ところが、乗車した運転手に確認の上乗ったバスが
葛城山登山口行きで終点まで連れて行かれた。
バスは一時間に一本、歩いて戻りながら行き先を変えた。
一万六銭歩余り歩く事になった。
決めて出掛けた。
ところが、乗車した運転手に確認の上乗ったバスが
葛城山登山口行きで終点まで連れて行かれた。
バスは一時間に一本、歩いて戻りながら行き先を変えた。
一万六銭歩余り歩く事になった。
出発から六時間。走行キロ321.6km気温Ⅰ℃、小雨
塩尻北から聖高原までは高速使用、
朝のラッシュ時松本を抜けるのは大変な時間がかかる
高原は雪かも、早く着き過ぎても路面が心配。
此処で時間調節がてら睡眠。
”ガラにて投稿“
☆ K.T.♂。
塩尻北から聖高原までは高速使用、
朝のラッシュ時松本を抜けるのは大変な時間がかかる
高原は雪かも、早く着き過ぎても路面が心配。
此処で時間調節がてら睡眠。
”ガラにて投稿“
☆ K.T.♂。