デゲロ28で スローな人生の楽しい航海へ 『DEGERO28MS ヨット勁草丸(けいそうまる)と柴犬のお話 』

フィンランド生まれのヨット DEGERO28MS と巡り合い、瀬戸の島々を中心の船旅 Bon Voyage!

神戸市西区の森友へ行ってきた。

2018-02-27 22:53:49 | ヨット




一庫経由で、神戸市西区の森友まで3時間のドライブとなった。
途中にあった道の駅。上の方が「猪名川」、下の方が「淡河」道の駅である。



今年は早めの船底塗装をした

2018-02-27 22:50:01 | ヨット

2/21~2/23で、船底塗装をした。毎回のことながら、本当に疲れる作業である。もう少し期間が空けば(せめて2年くらい)いいのになー。

2代目プリウスのバッテリーが上がった

2018-02-20 17:30:04 | 雑記帳
9年と4か月になる2代目プリウスの、突然の不調。
昨日まで何事もなかった。

後ろのドアがなかなか開かない。
キーでロックを外すと、突然ピーピーピーと警告音が出る。
ドアミラーがゆっくりと動く。
ブレーキ踏んで、エンジンスイッチボタンを押しても変化なし。

マニュアルを見ると、補機バッテリー上がりとあった。
テスターで測ると、7Vの表示。
マニュアル通り、エンジン側のプラスとマイナスに近所の車と直結した。
少しエンジン回転を上げて5分間待つとあった。
だが、まったく変化なし。

諦めて、バッテリーを交換した。
新しいバッテリーを、補機バッテリにつないだら直ぐにエンジンが起動した。
マニュアルを無視して、車から補機に繋いだらかかったと思われる。
バッテリー自体は交換時期だったようだ。いや、それも相当過ぎていたのかも知れない。
出かける前で幸いした。運がいいというか、本当にラッキーであった。

ハイブリッドは、大きなバッテリーが積んであるので、バッテリーが上がるなんて思ってもみなかった。どうも、エンジン始動に補機バッテリーが重要な役割をしているようだ。

他社のハイブリッドは、どうしてもエンジン起動時にぎくしゃくする。スムーズなエンジン起動は、他社では真似できないのだろう。アイドリングストップとかで、いざスタートしようとすると、できそこないのような動きをする。たぶん、トヨタ車に乗った人なら他社の車には乗りたくないだろう。(他社=Xトレイル、エスクード、ムーブ)

スプレーを被らないようにドジャーを作った

2018-02-19 13:33:28 | ヨット



直角に近い角度のため、見た目は今一つの手作りドジャーである。このドジャーがないと、少しの波でもスプレーをまともに被ってしまう。夏場はまだいいが、秋口や雨の日にはこれが結構こたえる。船内で操船すれば済む話だが、「備えあれば憂いなし」という思いから作ってみた。

入口に換気扇を取り付けることにした

2018-02-19 13:05:31 | ヨット

キャビン内で煮炊きでもしたら、行き場を失った煙が充満してしまう。昼間は、ソーラー換気扇が回っているのでまだましだが、雨の日や暗くなったらもうお手上げだった。バッテリーからソーラー換気扇まで線を張る案もあったが、今回は、パソコン用の12Vファンを取り付けることにした。
観音開きの扉の半分に、必要なときに扉の代わりにセットするようにした。経費は、有り合わせの材料を使い、締めて1,480円に収まった。ただし、換気能力が足りなければ、もう一個付けることになるかもしれない。