gooブログのテンプレが追加されてましたね、なかなかセンス上げてきましたね。
おいらが言うのもなんですが。(許してチョ
今日は今話題に上っている「ダ・ヴィンチコード」に関するお話をお1つ。
「ダ・ヴィンチコード」と言えば、原作は世界各国で大ベストセラーとなったアノ作品ですね。
「ダ・ヴィンチコード」に対する批評はさまざま。
日本人にはない宗教感を生まれたときから持っている外国の方にとっては
この作品のズバリ意味する謎は非常に驚きなわけだ。(そうだよねぇ・・・
おいらもこの作品には、出版直後から興味を持っていた。
そんなに大問題に発展する内容が書かれているとは知りもせずにさ↓
今では多くの関連DVD・書籍が店頭で見かけられる。(母は「ダ・ヴィンチ」という言葉に敏感に(笑)
こんな風に とっても手に取りやすい話題になってきた。
おいらはそこで 「ダ・ヴィンチコード」を興味本位でなく、見ているALTの先生の話を耳にすることに。
つかみとしてはやはり、みんなが気になっているこのコト。
ALTの先生はアメリカの方で、もちろんキリスト教徒。
あの作品で語られていることは フィクションである、こう話してくれたのは察しがつくだろう。
おいらも頭の中は うん、うん分かるよ。だった
オイラたち日本人としての考え方は世界的にどの場合にも当てはまる考え方ではない。
きっと学校の英語の授業で学ぶような範囲を超えて、そのことが理解できそうな問題が
ρ( ̄∇ ̄o) コレなんだなぁぁと少々足りない脳みそで感じました。
ダ・ヴィンチが残したとされるこの説が正しいかどうかは おいらのような凡人には
判定できなくとも、あらゆる人の考え方を違った立場だからといってすぐさま否定したりしたくはない
そう思うのはおいらを含むどなたでもそうだろうと思う。
宗教に絡んだ問題となるととってもその解釈が難しい。
宗教自体を否定するわけでもなし、その地域の生活に根付いてる意識を変えることは
何を意味するかというと その人の心のなかの問題に移り変わってくる。
端的には言えないけど、感覚としては「ダ・ヴィンチコード」の偉大さが伝わった。
今回の記事は読まれている方が「ダ・ヴィンチコード」の内容をご存知であることを前提にして
書きました。あしからず~
みなさんは、どんな風に「ダ・ヴィンチコード」をとらえましたか?
ではでは。