民具が語る日本文化(2)
(1)の続き。 「民具が語る日本文化」 河出書房新社(2) ・対談 日本文化の東西差と...

ケルトの残照
石だらけの世界。 掘 淳一 「ケルトの残照」 東京書籍 - ブルターニュ、ハルシュタッ...

韓のくに紀行
韓のくに紀行は街道を行くの№2で1971年。耽羅紀行は街道を行く№28で1986年。 司馬遼太郎 ...

日本語の真相
これはレッドカードでしょう。上代日本語は古代朝鮮語で読めるという一連の本の一つ。 李寧...

訂正と追記
■「酒造りの歴史、他4冊(3)」を訂正しました。 http://blog.goo.ne.jp/k-74/e/5d8ee023a...

軍艦バウンティー号の末裔たち
ピトケアン奇譚 古賀 明蘭 「軍艦バウンティー号の末裔たち」 成山堂書店 平成10年10月8...

ハタケと日本人
日本の民俗学は常民を主たる研究対象としてきた。ここでいう常民とは稲作を主たる生業とした...
伽耶から倭国
どうしても朝鮮半島は朝鮮人の土地であったと思いたいらしい。 金 達寿、他 「韓国・日本...

路上の神々 4
昨日は名古屋に出張だった。会議の後、数人で駅前の居酒屋へ。酒の肴を見ていたら「こんなの...
差別用語の基礎知識
どうでも良いけど何だネこのネーミングは(笑)。 高木 正幸 「差別用語の基礎知識」 土...