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拾めーとる電信好舎

CQ 10めーたー時々6めーたー

クルスの海駐車場で無線

2016年05月14日 16時31分18秒 | T-ONE
宮崎県日向市「クルスの海」と言う呼称は最近付けられたおしゃれな呼び名です。ここらの地名は「サンポウ」と呼ばれています
その駐車場で28Mhz AM運用
アンテナは三角ループ、バンド高域に同調させるため給電部エレメントを搾ったので菱形が三角になった。
SWRを追い込むまで時間がかかってしまった。
28.850・860・890・710でCQ 応答は無し
JIM T-ONE 1W AM

給電部ループを搾って同調周波数をあげる


底辺が水平になりました。
いつもの菱形だと28.85MHZではSWRは2.3で周波数が低い方が下がります。もともとSSB・CW用のアンテナですので。

今回使用したアンテナは28Mhz登山用超軽量スピネ―カ―アンテナ(一本マスト菱形1λループ)です。バラン無しパッチンコア2個装着。

50Mhzと28MhzAM

2016年05月12日 21時21分18秒 | 50Mhz
本日、櫛の山で50MhzAMで運用、アンテナはスピネ―カ―、ビームは四国-鹿児島北部
ここは太陽発電ノイズがある。先日買ったミニ周波数カウンターは同軸もしくはトランシーバ-本体に接触させるとカウントする。感度が悪過ぎ、せめてトランシーバーの横に置くだけでカウントできる感度があればね。
50.620・640・600などでCQ連発したが応答無し。
MK-610,1.8Wくらい出ていた

その後米の山に移動してJIM T-ONEで28MhzAM、アンテナは付属ホイップ、1W。28.860MHZでJH1水戸局に応答するもできず。

櫛の山防火水槽の上が無線機デスクに早変わり。

あの周波数カウンターは、これです。



周波数カウンターgy560

2016年05月09日 10時26分16秒 | 50Mhz
追記の追記:カウンターの感度は甚だ悪しは変わらずだが100mw28MhzFMトランシーバーのアンテナのローディングコイルにそわすとカウントできた。ミズホのMX-28Sトランシーバーの同軸コネクターに接触させるとカウントできた。それにしてもそれじゃ感度悪過ぎじゃろ。

追記:カウンターの感度が甚だ悪し、同軸に触れないとカウントできない。

アマゾンで周波数カウンター買った
gy560 2100円也 安いので、だめもと覚悟で
微弱電波ではカウントしないが使えそう、28Mhzはやっぱダメみたいです
これでmk-610で周波数を特定して待ち受け也送信なりできるようになります
ー・・・-
これからの予定
50MhzAWXアンテナのエレメント軽量化
内側のアルミパイプの差し込み長さが長すぎるので無用に重量がある、1m分重なっている
軽量化対策のクリップ式エレメントはすでに製作済み、あとは試験しなければ。
スピネ―カ―アンテナよりawxアンテナの方が感度と切れは良いです。

そのAWXアンテナを28MHZ AWXアンテナ化とマスト対策及び28MhzVダイポール化(28Mhzawxアンテナだとマストが細すぎるので微風でおれそうです)

パソコンは冷却ファン軸受トラブルでいつお釈迦になるか分からない状態です。