gooブログはじめました!

写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ

2019年7月21日 『地域包括ケアと医療・ソーシャルワーク』合評会(社会政策学会関東部会による研究会)

2019-06-13 15:35:24 | 日記
2019年7月21日 『地域包括ケアと医療・ソーシャルワーク』合評会(社会政策学会関東部会による研究会)

日時:2019年7月21日(日) 14:00~17:00

会場:東京大学本郷キャンパス社会科学研究所第1会議室(本館1階108室)

評者1:角 能(内閣府男女共同参画局調査課調査分析専門職)

評者2:尾玉 剛士(獨協大学専任講師)

著者リプライ:二木 立(日本福祉大学名誉教授)

問い合わせ先:山村りつ(日本大学)yamamura.ritsu@nihon-u.ac.jp
なお、事前申込は不要です。直接会場にお越し下さい。
コメント

2019年6月21日(金) 国際セミナー:ワーク・ライフ・バランスと家族ー日本への示唆

2019-06-12 14:32:24 | 日記
2019年6月21日(金) 国際セミナー:ワーク・ライフ・バランスと家族ー日本への示唆

日時:2019年6月21日(金)14:15~17:00(受付開始14時)
場所:日比谷図書文化館内 スタジオ・プラス(小ホール)
   東京都千代田日比谷公園1-4
   https://www.library.chiyoda.tokyo.jp/hibiya/#access

詳しくは下記URLのチラシをご覧ください。
https://twitter.com/Kikoao/status/1138649517094449152

参加費無料・逐次通訳付き
事前申し込み不要です。直接会場にお越しください。

講演者1: リビア・オラー博士(ストックホルム大学社会学部准教授)
 「EU諸国のワーク・ライフ・バランスにおける父母役割の変容:父親育児がもつ日本への示唆」

講演者2: エカテリーナ・ヘルトーク博士(オックスフォード大学リサーチ・フェロー)
 「働き方と家事分担:ジェンダーと配偶関係からみた日本の特徴」

問い合わせ先:千葉大学大学院社会科学研究院 大石亜希子研究室
E-mail: aoishilab@gmail.com

本セミナーは、科研費研究「非典型時間帯就労に着目したワーク・ライフ・バランスの国際比較研究」(研究代表者:大石亜希子(千葉大学))が主催するものです。
コメント

【第4回経済社会研究フォーラム Forum for the Study of Economy and Society】

2019-06-04 16:29:10 | 日記
【第4回経済社会研究フォーラム Forum for the Study of Economy and Society】

日時 2019年6月12日(水)17:00~19:00

会場 名古屋大学全学教育棟北棟(情報学部棟)4階406(多目的講義室)
  (www.i.nagoya-u.ac.jp/access左下の「情報学部・全学教育棟」
   北側玄関から4階に上がり、エレベーターを降りて左手へお進み下さい)

江夏幾多郎(名古屋大学経済学研究科)
「実践としての人事評価――「測定メタファー」の相対化を目指して」

飛び入り参加も歓迎いたしますが、準備の都合上、事前に
上村(kamimura@nagoya-u.jp)まで御一報いただければ幸いです。
なお、終了後の懇親会もぜひ御予定下さい。


運営委員:福井康貴・上村泰裕(名古屋大学)


【国際セミナー「革新的社会政策の条件」 International Seminar on the Conditions of Progressive Social Policy】

Date: July 17th of 2019, 5pm-7pm
Place: Room 406, 4th floor, the North Wing of the Liberal Arts and Sciences Main Building, Nagoya University (Higashiyama Campus)
   〔名古屋大学全学教育棟北棟(情報学部棟)4階406(多目的講義室)〕
B4[1] on the map:
http://en.nagoya-u.ac.jp/map
http://en.nagoya-u.ac.jp/access

Speaker: Professor Daniel Beland (McGill University, Canada)

Building Progressive Social Policies Today: Lessons from the United States and Canada

The talk will compare and contrast social policy experiments in these two countries during the Obama (2009-2017) and Trudeau (2015- ) eras and draw lessons about the conditions under which progressive social policies remain possible today.

ベランド先生の紹介:
https://www.youtube.com/watch?v=vqLjjZdEcgg
https://www.danielbeland.org

飛び入り参加も歓迎いたしますが、準備の都合上、事前に
上村(kamimura@nagoya-u.jp)まで御一報いただければ幸いです。
なお、終了後の懇親会もぜひ御予定下さい。


【第112回SPSN研究会】

日時:2019年7月27日(土)13時~17時

会場:津田塾大学千駄ヶ谷キャンパス3階 SA313号室
http://cps.tsuda.ac.jp/access.html

●第1報告
Building Progressive Social Policies Today: Lessons from the United States and Canada

The talk will compare and contrast social policy experiments in these two countries during the Obama (2009-2017) and Trudeau (2015- ) eras and draw lessons about the conditions under which progressive social policies remain possible today.

報告者:Daniel Beland(カナダ・マギル大学)
https://www.youtube.com/watch?v=vqLjjZdEcgg
https://www.danielbeland.org

討論者:上村泰裕(名古屋大学)

●第2報告
The People Falling through the Safety Net: From the Experience of Japan's Welfare State Since the 2000s

報告者:猪飼周平(一橋大学)

討論者:Daniel Beland(カナダ・マギル大学)


問い合わせ先:上村(kamimura@nagoya-u.jp)
コメント

『第14回子どもの貧困研究のフロンティア定例学術研究会』のお知らせ

2019-06-03 19:57:21 | 日記
『第14回子どもの貧困研究のフロンティア定例学術研究会』のお知らせ


日 時: 2019年6月 25日(火) 18:30~20:00

報 告:「日本の児童手当制度の不思議」
報告者: 北 明美 (福井県立大学 看護福祉学部 教授)


会場: 首都大学東京 秋葉原サテライトキャンパス
   (東京都千代田区外神田1-18-13 秋葉原ダイビル12階 1202号室CDE)

地図: http://www.comp.tmu.ac.jp/manycore/images/TMU_AKIBA.pdf


主催:首都大学東京子ども・若者貧困研究センター
共催:首都大学東京オープンユニバーシティ


★事前申込制(6/24まで)
申込みフォーム:https://ssl.form-mailer.jp/fms/5ec80b37621175


詳しいご案内は下記ページをご覧ください。
https://www.tmu-beyond.tokyo/child-and-adolescent-poverty/


★問い合わせ先:
首都大学東京子ども・若者貧困研究センター
・特任研究員 川口 遼
E-mail: kodomo@tmu.ac.jp
TEL: 042-677-2065
コメント

2019年6月29日 「子どもの貧困/不利/困難を考える総合的アプローチと実践への示唆」

2019-06-01 08:01:07 | 日記
2019年6月29日 「子どもの貧困/不利/困難を考える総合的アプローチと実践への示唆」

日時 2019年6月29日(土) 13:30〜16:30
会場 同志社大学 今出川キャンパス 弘風館 K35教室
報告者 埋橋 孝文(同志社大学社会学部教授,放送大学客員教授)
     「総合的アプローチとはどういうものか」
    矢野 裕俊(武庫川女子大学教育学部教授・教育学部長)
     「子どもの貧困と自己肯定感・レジリエンス」
    小川 眞智子(高槻市民生委員・児童委員)
     「子どもの貧困と学校教育-小学校を中心に」
    梅谷 聡子(同志社大学大学院社会福祉学専攻院生)
    田中 弘美(武庫川女子大学文学部講師)
     「子どものレジリエンスを育む-児童擁護施設の自立支援をてがかりに-」 
コメンテータ 廣野 俊輔(大分大学福祉健康科学部講師)
問い合わせ先:同志社大学社会福祉教育・研究支援センター事務局 derc-sw@mail.doshisha.ac.jp
なお、参加費無料、事前申し込み不要です。直接会場にお越しください。
詳しくはhttps://ss.doshisha.ac.jp/news/2019/0523/news-detail-164.htmlをご覧ください。
コメント