東京の入校が終わって、一か月ぶりに自宅に帰宅するとテンの大歓迎を受けました。
翌日散歩に連れて行くと鼻の上に黒いできものができて盛り上がっていて、ひょっとしたら皮膚がんじゃないかとネットで画像検索て大騒ぎになった。
次女は、心配になって涙ぐんでるし、翌朝すぐに病院に連れて行くことにしたのだが
今朝になってみると上の方が剥離してて、かさぶたであることが分かった。
とにかく、皮膚がんじゃなくてよかった。
明日から長崎、勤務頑張ろう
東京から一か月ぶりの我が家の食卓です。
長女が買ってくれたスーパードライプレミアムで次女が作ってくれたデカコロッケや山芋のすり身を揚げたもので晩酌でした。
東京では、いろいろ行ってきましたが、また後日レポします。
レポたまってばっかりです。
幕末探訪で、昌平坂学問所跡(湯島聖堂)に向かっていたところ、湯島聖堂という言葉を聴いて、さだまさしの名曲「檸檬」を思い出して口ずさむ、駅を降りて神田川に架かる橋を渡りながら、もしかしたらと橋の名前を確認したら聖橋だった。
あぁ、歌のとおりの光景が・・・・
♪ 或の日湯島聖堂の白い石の階段に腰かけて
君は陽溜まりの中へ盗んだ檸檬細い手でかざす
それを暫くみつめた後で
きれいねと云った後で齧る...
指のすきまから蒼い空に
金糸雀色の風が舞う
喰べかけの檸檬聖橋から放る
快速電車の赤い色がそれとすれ違う
川面に波紋の拡がり数えたあと
小さな溜息混じりに振り返り
捨て去る時には こうして出来るだけ
遠くへ投げ上げるものよ
君はスクランブル交差点斜めに渡り
乍ら不意に涙ぐんで
まるでこの町は青春達の姥捨山みたいだという
ねェほらそこにもここにも
かつて使い棄てられた愛が落ちてる
時の流れという名の鳩が舞い下りて
それをついばんでいる
喰べかけの夢を聖橋 から放る
各駅停車の檸檬色がそれをかみくだく
二人の波紋の拡がり数えたあと
小さな溜息混じりに振り返り
消え去る時には こうしてあっけなく
静かに堕ちてゆくものよ
昨日の夕方東京の小平学校というところに到着です。
6月27日までの一か月間、日々勉強です。
昨日は、最寄り駅「一橋学園」周辺を日用品を買うために散策、ネ<wbr></wbr>ットカフェも遠く、へとへとになるまで歩きました。
今日は、朝から床屋に行って、スッキリ
一駅で国分寺に繰り出してます。
買い物するには、ここの方が便利でした。
ネットカフェも駅のすぐそばです。
新宿にも中央線一本で行けます。
新宿に繰り出して、将棋道場にでも行くかな・・お金もないので(<wbr></wbr>笑)
於:ネットカフェ(国分寺)
今日は、ビアガーデンで私の歓迎会を事務所で開いてもらいました。
ですが、寒くて、ビアガーデンで焼酎のお湯割り飲んでました。
明日、来週出張で来週末からは、東京の学校に一か月入校です。
東京で幕末維新、探訪してきます。