今治市朝倉町の無量寺で、
昨日(3月30日)、午後1時30分から行われた、
火渡り修行の柴燈護摩(さいとうごま) についてご紹介します。
柴燈護摩というのは、無量寺のホームページによると、
不動さんを本尊にして、炉を大地に作って、
護摩壇を整えて、護摩法要を行って、
諸々の願いが成就することを祈念するものだそうです。
また、火渡り修行というのは、
柴燈護摩の後で、火渡り修行を行って、
心の中の迷いや思い込みなどを、
お不動さんの知恵の炎で焼きつくし、
願いが速やかに叶うように修行するということです。
一般の人も参加できるものです。
柴燈護摩が始まる前の状況です。

いよいよ柴燈護摩の始まりです。





お年寄りの方がお祈りしているのが印象的でした。



火がある程度治まったところで、火渡り修行の始まりです。



かなり高齢の方も助けてもらって、火渡り修行を行っていました。

火渡り修行は、ほとんどの人が参加していました。
初めて火渡り修行を見ましたが、
本当に素晴らしい、残しておきたい日本の行事の一つではないかと思います。
昨日(3月30日)、午後1時30分から行われた、
火渡り修行の柴燈護摩(さいとうごま) についてご紹介します。
柴燈護摩というのは、無量寺のホームページによると、
不動さんを本尊にして、炉を大地に作って、
護摩壇を整えて、護摩法要を行って、
諸々の願いが成就することを祈念するものだそうです。
また、火渡り修行というのは、
柴燈護摩の後で、火渡り修行を行って、
心の中の迷いや思い込みなどを、
お不動さんの知恵の炎で焼きつくし、
願いが速やかに叶うように修行するということです。
一般の人も参加できるものです。
柴燈護摩が始まる前の状況です。

いよいよ柴燈護摩の始まりです。





お年寄りの方がお祈りしているのが印象的でした。



火がある程度治まったところで、火渡り修行の始まりです。



かなり高齢の方も助けてもらって、火渡り修行を行っていました。

火渡り修行は、ほとんどの人が参加していました。
初めて火渡り修行を見ましたが、
本当に素晴らしい、残しておきたい日本の行事の一つではないかと思います。

















































































































