京都府の綾部市に住んでいる友人が、
兵庫県の北部の 日本の滝100選の【天滝】 の情報を
送ってくれましたのでご紹介します。
天滝渓谷入口の駐車場から、渓谷沿いの登山道を約1.2km登ると、
突然目の前に白い水の柱が現れます。
この天滝は、その荘厳で力強い姿と、
滝にまつわる伝説などから【日本の滝100選】に選ばれています。
春の新緑、秋の紅葉を背に落ちる滝、厳寒に凍る滝と、
四季折々の美しい姿を我々に見せてくれます。
北近畿最大の名瀑で、日本の滝ランキングは堂々の4位です。
標高は約600mのところにあります。
登山道を一列で登ります。


突然現れた天滝です。



標高600mのところにある滝を下の平地から望める箇所があります。
望遠でないので分かりにくいですが。

登山道入り口すぐのところに、上垣守国養蚕記念館というのがあり、
昔の日本の農家を保存しているところがあります。
土間や縁側など懐かしい風景があります。
かいこから絹糸を簡易的に作ったり出来ます。


兵庫県の北部の 日本の滝100選の【天滝】 の情報を
送ってくれましたのでご紹介します。
天滝渓谷入口の駐車場から、渓谷沿いの登山道を約1.2km登ると、
突然目の前に白い水の柱が現れます。
この天滝は、その荘厳で力強い姿と、
滝にまつわる伝説などから【日本の滝100選】に選ばれています。
春の新緑、秋の紅葉を背に落ちる滝、厳寒に凍る滝と、
四季折々の美しい姿を我々に見せてくれます。
北近畿最大の名瀑で、日本の滝ランキングは堂々の4位です。
標高は約600mのところにあります。
登山道を一列で登ります。


突然現れた天滝です。



標高600mのところにある滝を下の平地から望める箇所があります。
望遠でないので分かりにくいですが。

登山道入り口すぐのところに、上垣守国養蚕記念館というのがあり、
昔の日本の農家を保存しているところがあります。
土間や縁側など懐かしい風景があります。
かいこから絹糸を簡易的に作ったり出来ます。


先日(5月24日(日))は、
5月の最後の しまなみ海道ライトアップ でした。
今回は、まだ行ったことが無かった、
来島海峡SA からライトアップの様子を
撮ってみました。
なお、来島海峡SAは、
高速道路を利用しなくても、
一般の道路から歩いて行くこともできます。






このしまなみ海道を渡って帰るそうです。

5月の最後の しまなみ海道ライトアップ でした。
今回は、まだ行ったことが無かった、
来島海峡SA からライトアップの様子を
撮ってみました。
なお、来島海峡SAは、
高速道路を利用しなくても、
一般の道路から歩いて行くこともできます。






このしまなみ海道を渡って帰るそうです。

バリシップ2015は終わりましたが、
このイベントにおいて、
タオルのモザイク画が、
ギネス世界記録に認定されました。
このモザイク画は、
5色の縦約34センチ、横約80センチのタオルを、
約1万2千枚を草地に敷き詰めたもので、
約3000平方メートル余りの大きさです。
先日(5月26日(火))の夕方、
このモザイク画を見に行ってみました。
なお、このモザイク画は、
5月31日(日)まで展示されるそうです。










このイベントにおいて、
タオルのモザイク画が、
ギネス世界記録に認定されました。
このモザイク画は、
5色の縦約34センチ、横約80センチのタオルを、
約1万2千枚を草地に敷き詰めたもので、
約3000平方メートル余りの大きさです。
先日(5月26日(火))の夕方、
このモザイク画を見に行ってみました。
なお、このモザイク画は、
5月31日(日)まで展示されるそうです。










友人の 京都検定 1級の 京田辺のアラ還一休さん が、
京都府京田辺市にある 一休寺 の情報を
送ってくれましたのでご紹介します。
京都在住の大学の同窓会で京都南部の京田辺市にある一休寺を訪れました。
春の青モミジも美しくて清々しい気分になりました。
一休寺は後小松天皇の皇子である一休さんが晩年を過ごされた寺で、
一時、京都の大徳寺住職時代にもここから通われたそうです。
酬恩庵一休寺
青モミジが美しい参道

一休さんは天皇の皇子であったため、その墓所は宮内庁の管理で門には菊のご紋が彫られている。

青モミジが美しい参道
本堂

庫裏

方丈庭園(名勝)
枯山水の蓬莱庭園
少年時代の一休さん
一休寺を再興された一休禅師像
おなじみの橋(この橋わたるな)
禅寺らしく昼食は精進料理
一休禅師遺法の有名な一休寺納豆
京都府京田辺市にある 一休寺 の情報を
送ってくれましたのでご紹介します。
京都在住の大学の同窓会で京都南部の京田辺市にある一休寺を訪れました。
春の青モミジも美しくて清々しい気分になりました。
一休寺は後小松天皇の皇子である一休さんが晩年を過ごされた寺で、
一時、京都の大徳寺住職時代にもここから通われたそうです。
酬恩庵一休寺
青モミジが美しい参道

一休さんは天皇の皇子であったため、その墓所は宮内庁の管理で門には菊のご紋が彫られている。

青モミジが美しい参道
本堂

庫裏

方丈庭園(名勝)
枯山水の蓬莱庭園
少年時代の一休さん
一休寺を再興された一休禅師像
おなじみの橋(この橋わたるな)
禅寺らしく昼食は精進料理
一休禅師遺法の有名な一休寺納豆
先日(5月24日(日))、
今治市菊間町のかわら館で、
かわら館フェスタ2015~バラまつり~
がありました。
天気も良くなって、
多くの人が来ていました。
午前10時から始まりましたが、
午前中の様子についてご紹介します。







今治市菊間町のかわら館で、
かわら館フェスタ2015~バラまつり~
がありました。
天気も良くなって、
多くの人が来ていました。
午前10時から始まりましたが、
午前中の様子についてご紹介します。







今日は、午前10時に、
帆船日本丸が出港ということで、
多くの人が見送りに来ていました。
帆船日本丸が出港する際には、
登檣礼(とうしょうれい) が行われました。
多くの感動を与えてくれた帆船日本丸も、
静かに出港していきました。
なお、登檣礼(とうしょうれい)が始まるまでの様子は、
別の機会にご紹介します。









帆船日本丸が出港ということで、
多くの人が見送りに来ていました。
帆船日本丸が出港する際には、
登檣礼(とうしょうれい) が行われました。
多くの感動を与えてくれた帆船日本丸も、
静かに出港していきました。
なお、登檣礼(とうしょうれい)が始まるまでの様子は、
別の機会にご紹介します。









バリシップ2015 は昨日終了しましたが、
今日は、午後1時から、
帆船日本丸のセイルドリルがありました。
今日は、日曜日ということで、
一目、帆船日本丸のセイルドリルを見ようと、
多くの人が集っていました。


セイルドリルは、帆を順番に張っていきますが、
帆を張る過程は別途ご紹介するとして、
今日は、帆を張り終えた様子をご紹介します。





とんび?もセイルドリルを見ていたのでしょうか?
しばらくの間飛んでいました。




今日は、午後1時から、
帆船日本丸のセイルドリルがありました。
今日は、日曜日ということで、
一目、帆船日本丸のセイルドリルを見ようと、
多くの人が集っていました。


セイルドリルは、帆を順番に張っていきますが、
帆を張る過程は別途ご紹介するとして、
今日は、帆を張り終えた様子をご紹介します。





とんび?もセイルドリルを見ていたのでしょうか?
しばらくの間飛んでいました。




昨日(5月21日(木))から、
今治市で、 バリシップ2015 が始まっています。
バリシップ2015に合わせて、
太平洋の白鳥と言われる、
帆船日本丸が今治市に寄港しました。
入港している間は、夜間にライトアップするので、
来島海峡大橋とのコラボを撮ってみました。











今治市で、 バリシップ2015 が始まっています。
バリシップ2015に合わせて、
太平洋の白鳥と言われる、
帆船日本丸が今治市に寄港しました。
入港している間は、夜間にライトアップするので、
来島海峡大橋とのコラボを撮ってみました。











今治市で バリシップ2015 が、
明日から開催されます。
このバリシップは、2年に1回、
日本最大の海事都市である
今治市で開催されているもので、
重要な国際的な課題である地球環境にとって、
優しい船造りをするための最新技術の
情報発信のために行われているものです。
今日の夕方展示会場に行ってみると、
最終の仕上げが行われていました。
なお、このバリシップ2015では、
帆船日本丸の一般公開や、
造船所の見学会などがあります。








明日から開催されます。
このバリシップは、2年に1回、
日本最大の海事都市である
今治市で開催されているもので、
重要な国際的な課題である地球環境にとって、
優しい船造りをするための最新技術の
情報発信のために行われているものです。
今日の夕方展示会場に行ってみると、
最終の仕上げが行われていました。
なお、このバリシップ2015では、
帆船日本丸の一般公開や、
造船所の見学会などがあります。








先日(5月17日(日))、晩翠荘に行った際に、
坂の上の雲ミュージアム に寄ってみました。
なお、館内の展示物は基本的に撮影禁止になっています。
また、65歳以上の場合は、
400円の入場料が半額になっています。








館内より見た、バラ展が行われていた晩翠荘です。





坂の上の雲ミュージアム に寄ってみました。
なお、館内の展示物は基本的に撮影禁止になっています。
また、65歳以上の場合は、
400円の入場料が半額になっています。








館内より見た、バラ展が行われていた晩翠荘です。





昨日(5月17日(日))、
今治市大西町の九王龍神社の春まつりで
船上継獅子があったので行ってみました。
今日は、船上継獅子が終わった後の様子をご紹介します。








今治市大西町の九王龍神社の春まつりで
船上継獅子があったので行ってみました。
今日は、船上継獅子が終わった後の様子をご紹介します。








今日、今治市大西町の九王龍神社の春まつりで、
船上継獅子があったので行ってみました。
今日は朝から霧が深く、
撮るにはあまりいい条件ではありませんでした。












船上継獅子があったので行ってみました。
今日は朝から霧が深く、
撮るにはあまりいい条件ではありませんでした。























































