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スポーツや写真を楽しんでいます

ブログも大納会です

2013年12月30日 | 日記
官公庁など、ほとんどのところは、

先週の12月27日(日)が御用納めでした。

でも、東証の株取引だけは、

本日が大納会でした。

大納会が終わってみると、

13年の日経平均、56%上昇 41年ぶりの伸び率

という結果になりました。



株を持っている人にとっては、

忘れられない1年になったのではないでしょうか。

来年からは、

NISA(ニーサ)」も始まるということで、

個人の金融資産も投資に回るのではないかと言われています。

そのためにも、「NISA(ニーサ)」ってなにさ、

とならないように、よく考えておいた方がいいかも知れないですね。


ところで、今年も残すところ、

あと1日余りとなりました。

今年の9月から始めたブログも、

なんとか年を越せそうです。

来年は、デジラル一眼レフカメラを手に入れて、

写真を撮ってみようと思っています。

ということで、

今年のブログも大納会です。

来年は、1月4日(土)からスタート予定です。

みなさま、良いお年を!

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「上海迷宮」(その2)

2013年12月29日 | 日記
先日買った、「上海迷宮」を読み始めました。

ところが少し読んでいくと、

このストーリーはどうも以前に読んだことがあるような。

もしかして、

また、買った文庫本はタイトルが同じだった!

という失敗を今回も、

と思って、持っていた内田康夫の

数十冊の文庫本をひっくり返してみましたが、

同じタイトル本はありませんでした。

どうも同じような内容の文庫本が、

西村京太郎の「上海特急殺人事件」ではないか、

ということが分かりました。



いろいろ文庫本を読んでいると、

やはり似たような内容のものがあるのかも知れませんね。

「上海迷宮」では、

飛行機嫌いの主人公は、

フェリーで大阪から上海まで行ったそうですが、

上海の摩天楼や高速道路に驚いたそうです。





やはり、自分も行ったその当時の上海は、

ちょうど日本の高度成長期のような、

活気のある街の雰囲気でしたね。


ところで、今日の日本経済新聞の電子版で、

雪の金閣寺の写真が紹介されていました。

やはりこんな写真は素人には無理ですね。

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「SEO」と「OKD」は同じなの?

2013年12月28日 | 日記
最近、ネットを見ていると、時々、

「SEO」ということを目にします。

では、「SEO」とは何でしょう?

同じような英文字でも、

「SKB」とか「SKE」と言うと、

ほとんどの人がすぐに分かると思います。

また、少し古い話になりますが、

「SKD」とか「OKD」とか言うものもありましたね。

「SKD」はほとんどの人が知っていると思いますが、

でも、「OKD」は聞いたことがないかも知れませんね。

「OKD」というのは、

実は、今はなき奥道後歌劇団のことなのです。

話が少し脱線しましたが、

SEO」というのは、

「検索エンジン最適化」というものです。

分かりやすく言うと、

インターネットで何かを検索した時に、

検索結果の最初のページに出てくるようにすることです。

例えば、ヤフーで「goo マーブログ」のキーワードで検索すると、

1ページ目に表示されます。

その他にも、「goo katakuriの 想い 」「goo ひねもす日記」や、

goo テニス仲間」「goo もんちっこさんの日記」でも

1ページ目に表示されます。

このように検索結果の1ページ目に表示されるようにすることを、

「SEO(対策)」と呼んでいます。

「SEO(対策)」の方法はいろいろありますが、

例えば、先のブログのような場合は、

頻繁に更新していて、読者が多いということが必要になります。

「SEO」の詳しい話については、

ネットなどでいろいろ紹介されています。

「SEO」と聞かれて、

「OKD」と同じようなものでは?

と答えないように、

ブログを持っている人は、「SEO」について

お正月休みに、少し勉強しておいたほうがいいかも知れないですね。
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消費者物価指数 15年ぶりの伸び率

2013年12月27日 | 日記
最近は、消費税がアップする前の、

駆け込み需要があるのか、

消費者物価がアップしているようですね。

今日の日本経済新聞の電子版によると、

11月の消費者物価指数の伸び率は15年3カ月ぶりだったそうです。



やはり、これからはいろいろなところで、

物価の値上がりが出てくるのでしょうね。

なんとも、頭の痛い話ですね。

ところで、物価の値上がりと言えば、

以前にご紹介した「ポカリスエット」の価格のことですが、

まとめて買うと、単品で買うよりも高くなっていたのです。

先日、気になったので、

スーパーに行ったついでに再度見てみました。

次の写真のように、

相変わらず、5袋入りの価格640円(1袋当たり128円)より、

単品の1袋の価格(105円)の方が安くなっていました。



そのうちに、単品の1袋の価格も値上になるのでしょうが、

その場合は、おそらく20%以上の値上になるのでしょうね。

消費税が上がる前に、

いろいろ買っておきたいのですが、

やはり先立つものはお金ですね。

でも、デジタル一眼レフだけは、

その前になんとか手に入れておきたいものの一つですね。
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「上海迷宮」

2013年12月26日 | 日記
今日は、久しぶりに

近くのスーパーの中にある本屋に行ってみました。

最近は、忙しかった?ために、

しばらく本屋に行っていませんでした。

半年ぶりくらいに行ってみると、

文庫本の内田康夫の「上海迷宮」が目に留まりました。



と言うのは、

内田康夫の作品ということもあったのですが、

「上海」が登場するということに興味持ったためです。

「上海」は、今から10余り前に、

現地の企業の視察旅行で訪問したからです。

その当時は、

上海万博の前で、

上海の街は、高層ビルが建築ラッシュでした。



また、高層ビルの中に古い家並が残されているという、

古いものと新しいものが混在しているような街でした。



このような古い家並は、現在ではすっかり無くなっているそうです。

「上海迷宮」が書かれたのは、

2007年ころということなので、

おそらく、このような上海の状況ではなかったと思います。

「上海迷宮」の著者は、

飛行機が苦手で、フェリーで上海に行ったそうなので、

もしかすると、

当時、アジアで一番高かった東方明珠電視塔からの、

「外灘」の夜景は見てないかも知れませんね。



当時の上海は非常に活気に満ち溢れており、

PM2.5で苦しむようになるとは、

想像さえもしませんでした。
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ブルートレイン「あけぼの」廃止

2013年12月25日 | 日記
先日、ニュースを見ていると、

来年の3月のJRのダイヤ改正で、

ブルートレイン「あけぼの」が

廃止されるということでした。

貴重なブルートレイン寝台特急「あけぼの」 上野駅出発~東京遠征記?


このようなブルートレインが廃止されるというのは、

鉄道ファンならずとも、

一抹の寂しさがありますね。

ブルートレインと聞くと、

今から30年余り前には、

仕事で月に何回か利用していました。

その当時は、山口県に住んでおり、

東京に出張する際には、

行きも帰りもブルートレインを利用していました。

特に、よく利用したのが、

現在は廃止になっている

ブルートレインの「あさかぜ」でした。

時代を彩ったブルートレイン【あさかぜ】


もちろん、その当時、新幹線もありましたが、

ブルートレインを利用するのは、

時間を有効に使えるためです。

すなわち、仕事が終わって、

夕方、電車に乗って翌朝東京に着き、

仕事が終わると、また夕方電車に乗って帰りました。

翌朝には、山口に着いて、

そのまま仕事を行うという、

2夜連続の車中泊というものでした。

一般的に、ブルートレインと聞くと、

どこか遠くへの楽しい旅の始まりを

イメージする方が多いと思いますが、

自分にとってのブルートレインは、

仕事のためのひとつの手段でしかありませんでした。

それでも、忙しい仕事が終わって、

ブルートレインに乗り込んで、

ほっと一息ついて、

就寝前に飲むビールの味は、

今でも忘れられません。

このようなブルートレインを利用していると、

いろいろなエピソードがありました。

エピソードについては、

その当時を思い出しながら、

何回に分けてご紹介していきましょう。
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バラの栽培

2013年12月24日 | 日記
今日、久しぶりに親戚のところを訪れてみると、

ご主人が来年のバラ栽培のための準備をしていました。

その親戚の家では、

以前はみかんやお米を作っていましたが、

数十年前からバラ園芸だけを行っています。

現在では、

県内の園芸店だけでなく、

しまなみ街道を渡って、

広島県、岡山県の園芸店にも卸しているそうです。

また、毎年、春に開催される、

萬翠荘バラ展」でも展示販売しています。



その親戚の庭先には、

写真のようなバラの鉢が並んでいました。



また、ビニールハウスの中には、

写真のような、バラの鉢が並んでいました。

来年のバラの鉢の準備はこれからだそうです。





また、自分はバラについては素人ですが、

バラは山にある野生のバラの木を切ってきて、

鉢に挿し木をして、

その木の上部にバラの接ぎ木をするそうです。



春になると、

ビニールハウスの中は、

心地よいバラの香りに包まれますが、

そんな季節ももうすぐかも知れませんね。
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紅白歌合戦

2013年12月23日 | 日記
昨日、やっと年賀状をポストに投函しました。

これでなんとか、

年末の「紅白歌合戦」が終わると、

新しい年を迎えることができそうです。

ところで、

先日、図書館に行ってみると、

新刊書で「紅白歌合戦と日本人」という本が目に留まりました。



そこで、少し気になったので、

借りて読んでみました。

内容は今までの紅白歌合戦を、

年度ごとに振り返ってみるというようなものでした。

特に、印象に残ったのは、

「日本人が60年以上にわたって、

「紅白」を見続けてきたのは、

そこに「安住の地」を見出してきたからである」

という言葉です。

「紅白」というのは、

「心のふるさと」だった、

とも言っています。



「紅白」というのは、

かつての歴代最高視聴率の81.4%(1963年)

というようなものは現在ではないにしても、

今なお40%台の視聴率を誇る

国民的な年末の行事の一つでしょう。

以前は、自分でも、

なるほど、「心のふるさと」というような感じがしましたが、

最近は、必ずしも「紅白」を見なくてもいい、

と思っている人は、

結構多いのではないかと思います。

それでも、

「紅白」を一度は生で観覧してみたいということで、

「紅白」の観覧の応募者が、140万通余りあったそうなので、

やはり、

「紅白」は現在でもなお、

日本人の心のふるさとなのかも知れませんね。
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早くも春の息吹が!

2013年12月22日 | 日記
今日は、冬至ということだけあって、

さすがに寒い一日でした。

これからは、

だんだん昼間の時間が長くなってくるので、

午後からテニスをする場合には、

日没が遅くなるためうれしいですね。

でも、本格的な冬はこれからが本番なので、

やはりテニスにとっては厳しい季節が続きます。

それでも、早くも春の息吹が芽生えていました。

今年の10月末に移植したえんどうにも、

写真のように花がちらほら。

本格的な春の訪れの前に、

早くもえんどうは春を感じているのでしょうか。







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伊勢神宮参拝

2013年12月21日 | 日記
先日、古い友達から一通のメールが入ってきました。

メールの内容を見てみると、

愛媛新聞に、伊勢神宮の参拝写真が掲載されました、

というような内容でした。

そこで、早速見てみると。

次のような写真が愛媛新聞の

「卒業しても」という欄で紹介されていました。



新聞のコメントを見てみると、

長年の念願だった同級生の1泊旅行。

伊勢神宮に参拝し、

夜は楽しい話で盛り上がりました、

ということでした。

友達の話によると、

毎年、どこかに旅行に行っており、

昨年は日帰り旅行をしたとのこと。

参加する人は、

やはり近くに住んでいる人が多いそうですが、

中には結構遠くに住んでいる人も参加するそうです。

都会に住んでいると、

なかなかこのような集まりも少ないのではないか、

と思いますが、

やはり都会とは違って、

現在忘れされつつある、

人と人とのつながりが

残っているのではないでしょうか。

これからは都会で暮らしていた同級生も、

Tターンで参加するようになるのではないでしょうか。

そうすれば、Tターンの人も、

「キョウヨウ」も「キョウイク」も

心配する必要がないのではないでしょうか。

ところでTターンとは?

勝手に名づけたのですが、

定年後に田舎に帰ることです。

本来の意味は、

東京23区の都心部に就職することを言うそうです。

ところで、

「キョウヨウ」と「キョウイク」はお分かりと思いますが、

もし、お分かりにならなければ、

⇒ http://blog.goo.ne.jp/ishiya833/e/2a7ab878c44d1e5955d14c05b8334fa6

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日本の最西端のユースホステル

2013年12月20日 | 日記
昨日は、日本の最東端のユースホステルをご紹介しましたが、

今日は、日本の最西端のユースホステルのご紹介です。

なお、日本の最西端のユースホステルと言っても、

約40年くらい前のものです。

その当時は、特に、

日本の最西端のユースホステルを目指したわけではなく、

石垣島に行った際に泊まったユースホステルが、

日本の最西端ということでした。

でも、その当時は沖縄が日本に返還される前の年でしたので、

まだアメリカの統治下でした。

石垣島のユースホステルは、

石垣氏邸ユースホステル」というところでした。







かつて、石垣氏邸は琉球王朝時代には役人の屋敷だったそうです。

現在は、ユースホステルをやめているそうです。

個人宅で、庭園は国の重要文化財になっているそうです。

その当時、このユースホステルで、

1泊しましたが、

夏の暑い頃で蚊帳の中で寝たような記憶があります。

なお、現在では、日本の最西端のユースホステルは、

西表島の「いるもて荘ユースホステル」のようです。

このような遠い記憶をたどっていると、

若い時のチャレンジ精神が沸いてきますが、

やはりフィジカル面では、

到底望むべもありません。

でも、いつの時か、

石垣島のあの真夏の青い海を、

もう一度見てみたいと思っている今日この頃です。
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日本の最東端のユースホステル

2013年12月19日 | 日記
「ユースホステル」という言葉を聞いて、

イメージが沸く人は少なくなったのではないでしょうか?

まして、「ユースホステル」を利用したという人は、

さらに少ないのではないかと思います。

ユースホステルというのは、

世界最大の宿のネットワークというものです。

日本では、ピークが1970年代で、

年間の利用者が最高63万人になったものが、

最近ではその1割以下になっているそうです。

前置きが長くなりましたが、

そのユースホステルのピークの頃に、

日本で一番東にあるユースホステルと、

一番西にあるユースホステルに泊まったことがありました。

日本で一番東にあるユースホステルとは、

知床岩尾別ユースホステルというところです。



なぜそのユースホステルに泊まったかと言うと、

その当時、そのユースホステルではまだ電気がなくて、

ランプを使っていたためで、

知床に行った時にはどうしても泊まりたかったからです。

その当時の詳しいことはもう記憶にありませんが、

ランプであったために、

消灯時間がかなり早かったのではないかと思います。

それと、夏に泊まったのですが、

やはり寒かったのか、

風邪をひいてしまって、帰ってからもしばらく治らなかったことです。

なお、現在は、電気は自家発電を行っているそうです。

知床五湖にも近いので、

知床に行った際には、

一度泊まってみてはいかがでしょうか。



一番西にあるユースホステルについては、

明日のブログでご紹介します。

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パソコンのメモリーが一杯になりました

2013年12月18日 | 日記
パソコンのデータの管理というのは、

非常に面倒ですね。

現在、使っているパソコンは、

3年間くらい使っているノートパソコンです。

そのノートパソコンのメモリー(Cドライブ)が、

数か月前に一杯になってきました。

そのため、メールもワードも使えなくなったので、

不要と思われるデータをメモリーから削除しながら使っていました。

ところが、とうとうメールもワードも全く使えなくなりました。

おそらく、削除してはいけないファイルなどを削除したものと思います。

そのため、

インターネットの契約をしている会社に連絡して、

業者の人に見てもらったところ、

データを全て新しく入れ替えて、

パソコンを買った時の状態にするということになりました。

そこで、業者の人に持ち帰ってもらって、

作業を行ってもらいました。

費用は8千円余りかかりました。

それから、数か月経ちますが、

当初、36GBあったメモリーが、

現在では、早くも24GB弱に。



この調子だとあと半年もすれば、

またメモリー(Cドライブ)が一杯に。

頭の痛い話です。

でも、同じメモリーでもDドライブのメモリーは、

現在、224GBも空いているのに、

何とかならないのか、

半年先までにはもう一度、

いろいろ検討してみたいと思っています。

本当に、パソコンは素人では

思うように使いこなせないですね。

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定年トワイライト中毒

2013年12月17日 | 日記
最近、ニュースを見ていると、

定年トワイライト中毒」ということが紹介されていました。

トワイライト(twilight)というのは、

日の出の前や日没の後の薄明かりのことを言うそうです。

たまたま、今日「ひねもす日記」というブログを見ていると、

すばらしいトワイライトの写真が紹介されていました。



トワイライトと聞くと、

すぐにトワイライトエクスプレス思い浮かべるのは、

自分だけではないのではないでしょうか?



やはり、一生に一度は乗ってみたいものの

一つではないでしょうか。

このように、

トワイライトという言葉は、

その意味とは裏腹に、

どこか素晴らしいというイメージがあります。

しかしながら、

定年トワイライト中毒」というのは、

会社を定年で退職したリタイヤー組が、

なぜだか以前の会社の近くの飲み屋に

毎週のように顔を見せるということです。

考えてみただけでも、

ちょっと寂しい話ですね。

来年は、団塊世代(1947 年から1949年生まれ)が完全に

65歳を迎え、ほとんどの人はリタイヤーすると思いますが、

定年トワイライト中毒」にだけはならないように、

して欲しいものですね。

そのためにも、

サークル仲間で、

テニスをしたり、ブログを書いたり、山に登ったり、

していると、

トワイライトエクスプレスのように、

素晴らしい人生が送れるかも知れませんね。
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秋ジャガの収穫です

2013年12月16日 | 日記
9月に植えた秋ジャガを掘ってみました。

秋ジャガを植えてから、

10月に1回土寄せをしただけですが、

今年は写真のような結構大きなものが採れました。

写真は収穫したものの一部です。

ジャガイモはあまり手間がかからないのがいいですね。



写真のビール缶は、

秋ジャガの大きさを比較するために、

参考までに一緒に写したものです。

ところで、写真の赤い秋ジャガは、

この程度の大きさのものしかできませんでした。

やはり、育て方が素人では難しいのかも知れません。

ところで、ジャガイモは、普通は花が咲きますが、

今回もそうでしたが、

秋ジャガは不思議と花が咲きません。

でも、秋ジャガは花が咲くこともあるそうです。



花が咲かないのは、

ちょっと寂しいですが、

このくらいの秋ジャガができれば、

いいかもね。

待っている人?に少しは、

おすそわけができるかも。
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