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天国からの手紙

愛よ届け

「かみさまは 小学5年生」本との出会い

2018年05月19日 12時03分58秒 | 日記

昨日久方ぶりに本屋さんへ行ってきました

 

ずっと、観たかった「僕のワンダフル・ライフ」のDVDをレンタルしてきました

可愛いと微笑んだり、泣いたりの繰り返し

一人で観てよかった、これ劇場だと恥ずかしいくらいウルウルしてしまいました。

 

そして本屋さんでの出会いがもう一冊

「かみさまは 小学5年生」

空の上の記憶を持ったまま育った10歳の女の子、すみれちゃんのお話です

とても分かり易く、すみれちゃんの視える世界を一所懸命に伝えてくれています

 

今を生きるのに、大切で暖かい言葉が沢山紡がれています

 

素敵な本と出会えたことに感謝

すみれちゃん、ありがとう

 

すみれちゃんお母様の文章には、同じ母親として共感するところもあり、

見守るその姿勢に尊敬の念を抱きました

 

お奨めの一冊です。

 

 

胎内記憶の第一人者、池川明先生たちの映画「かみさまとのやくそく」にも

出演されているそうです

 

 

 


パステル画2 龍雲

2018年05月12日 11時27分28秒 | 日記

愛犬と散歩の途中、ふと空を見上げると

龍のような雲が浮かんでいました

手前味噌ですが、パステル画に描いてみました

わかりますか?

もう少しくっきり描けたらよかったんですけど

 

龍雲は、ときどき現れてくれます

思い返せば 現れた後には、私の心持に変化が現れたり

新しいことを始めるきっかけにもなりました

 

もしかしたら、龍雲は変化の前触れを祝福しに現れてくれたのかもしれないなあ、

と感じています

 

 

ふとした時、空を見上げて 見えた景色は貴方へのメッセージかもしれません。


自己肯定感が下がっている時

2018年05月02日 09時54分49秒 | 日記

天国からの手紙、故人からのメッセージを綴らせてもらいながら

そのメッセージは、贈られた方でけではなく、私にも沢山の気付きを与えてくれました

 

前回のメッセージの中で 

仕事を解雇されてダメ人間になったような気がした]

[自己肯定感がゼロだった]

それを綴りながら、学校に行けなかった時の娘を思い出しました

同じようなことを言っていました

社会の決められた枠組みの中をうまくやれなかった時、

その枠組みの中だけが自分と合わなかっただけなのに、自分の全てがダメなように感じてしまう

私にも身に覚えがあります

 

そうだ 娘の時はどうやって励ましたっけ?それこそ色々やったなあ

と考えていたら、光からこんなメッセージが届きました

 


 

 

自己肯定感が下がっていると 前に進めなかったり

自分を周りを責めてしまいがちになるよね

そんな時は自分に大きな花丸を書いてあげたらいいよ

胸の前に大きな花丸を付けてあげる

勿論 イメージだけでもいいし 手で書いてもいい

 

これね 自分以外の人にも書いてあげることができるよ

簡単だからね(笑)

 

他人から認められると 自分でも書けるようにもなるからね

 

 


 

 

ほんと簡単なんだけど、これ(花丸)不思議と効くんですよ

心に重石を抱えているようなときは、重石が軽くなったり

不安感が薄らいだりしました

 

私は、身体のケアーにも使っています

鼻詰まりや目が痒いときなんかのその部位に、花丸をゆっくり書いてあげると

スーと通りがよくなります 

身体にも使えちゃいます

花丸パワー 活用してみてください

 

 

 

☆初めてお読みくださった方へ

 

茶文字は私自身の言葉です

紫文字は故人からのメッセージです

ピンク文字は光からのメッセージです

*光とは、愛そのものと私が感じ取っている存在のことです


元自衛隊員のご主人からご家族への手紙

2018年04月24日 10時19分17秒 | 日記

引き寄せの法則のブログを書いてすぐに

ハッピーサプライズが続けて起こりました

 

お約束していなくても仕事先で知人ご家族と出会えて、

美味しい楽しい時間が過ごせたり

遠方の友人からサプライズプレゼントが届いたり

嬉しいびっくりに きゃ~~ てテンション上がりまくってます

 


 

故人からの手紙です

                                        

 

俺は海軍所属の一自衛隊員でした

もうすでに両親は旅立ってはいるのですが、家族が居ます

 

妻へ

 

一生幸せにすると誓ったのに 守れなくてごめん

 

それでも俺は帰省があるたび帰れる家に君が居てくれて

子供たちの笑い声、じゃれ合う声が聴こえる家を守ってくれている

家に帰れるのが何よりも幸せに思えていた

俺が幸せを与えて貰っていたよ

君のことだから子供たちのことは安心して逝ける けれど

無理を重ねて体を壊さないよう、それだけ気を付けてほしい。

 

 

息子たちへ

 

父の不在が多かったから、歳よりしっかりしている息子たちが

誇らしくもあり不憫に思うこともあったが

今となってはお前たちが頼りになる存在でありがたい

お母さんを支えて しっかり人生を歩んで下さい

人生に迷った時は、迷ってもいい後悔しない道を歩んで下さい。

 

                                   

 

 

 

◇お読み下さった方へ

              

このマーク内の紫文字は故人からのメッセージです

           

ピンク文字は光からのメッセージです

茶文字は私個人の言葉です