以前「珈琲おいしい」さんのブログでなつかしいゲーム、「ラストハルマゲドン」のレビューを読みました。私はそのゲームをMSXというパソコンで遊びました。
何故ファミコンや98ではなくMSXを選んだかというと、当時の私にはファミコンが通俗的でメジャーで子供っぽく思え(だからそういう年頃なんだってば
)、さりとてNECの98や88を買うほどお金持ちな年齢でもなく、手頃な値段で専用モニターを必要としないキーボードとマウスで操作するパソコン(当時の私のパソコンの定義なんてこんなもんです)=「MSX」が非常に魅力的に感じたからです。
最初に遊んだゲームは「ロードランナー」でした。
というのも買った機種がSONYのHIT-BITで抱き合わせ販売されていたからです。
今では考えられない ♀ こんな感じのマイキャラクターが、
∧
一画面上すべての金塊を、敵からの妨害をかわして取り、出口に向かうといういたくシンプルなものでした。
話はそれますが「適齢期」ってありますよねー。
結婚もそうですが、その年頃にリアルタイムに読んでいたからこそはまったマンガとか、今見ると恥ずかしいけれど当時は感動しまくったドラマとか。私にとってMSXとの出会いはまさに「ゲーム適齢期」だったんです。
それで当然やりまくってクリアしましたよ、「ロードランナー」全70面
そして感動のラストシーンは・・・1面でした(落ち)。
参考・「珈琲おいしい」さんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/kuroo0/d/20061009
何故ファミコンや98ではなくMSXを選んだかというと、当時の私にはファミコンが通俗的でメジャーで子供っぽく思え(だからそういう年頃なんだってば

最初に遊んだゲームは「ロードランナー」でした。
というのも買った機種がSONYのHIT-BITで抱き合わせ販売されていたからです。
今では考えられない ♀ こんな感じのマイキャラクターが、
∧
一画面上すべての金塊を、敵からの妨害をかわして取り、出口に向かうといういたくシンプルなものでした。
話はそれますが「適齢期」ってありますよねー。
結婚もそうですが、その年頃にリアルタイムに読んでいたからこそはまったマンガとか、今見ると恥ずかしいけれど当時は感動しまくったドラマとか。私にとってMSXとの出会いはまさに「ゲーム適齢期」だったんです。
それで当然やりまくってクリアしましたよ、「ロードランナー」全70面
そして感動のラストシーンは・・・1面でした(落ち)。

参考・「珈琲おいしい」さんのブログ
http://blog.goo.ne.jp/kuroo0/d/20061009