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人生ど真ん中...(こう)

人生ど真ん中のポジションから、気になることを恥を顧みず取り上げてゆきたいと思います

“歩きメール”の女性、線路転落 緊急停止ボタンで助かる

2007-02-19 18:47:25 | 文化

“歩きメール”の女性、線路転落 緊急停止ボタンで助かる (産経)

 19日午前8時半ごろ、大阪市中央区の市営地下鉄御堂筋線本町駅のホームで、携帯電話のメールを打ちながら歩いていた兵庫県川西市の女性会社員(25)が男性(31)と接触、はずみで線路に転落した。ホームの乗客が緊急停止を指示するボタンを押し、気付いた運転士が非常ブレーキをかけたため、電車は約40メートル手前で停止した。女性は転落時に中指を骨折。

 結果オーライでよかったですが、気をつけないといけないですね、お互いに...

 最近は本当に携帯メール(ニュース購読も含め)人口が急激に増えたように思います。どうしても気になり、携帯に手がいってしまう自分も含めて、気をつけましょう、お互いに...


全米映画評論委賞、「硫黄島からの手紙」が最優秀作品賞に

2006-12-07 20:25:34 | 文化

全米映画評論委賞、「硫黄島からの手紙」が最優秀作品賞に(ロイター)

 [ニューヨーク 6日 ロイター] 全米映画評論委員会賞(ナショナル・ボード・オブ・レビュー賞)が6日発表され、最優秀作品賞にクリント・イーストウッド監督の「硫黄島からの手紙」が選ばれた。

 最優秀女優賞は「クイーン」のヘレン・ミレン、最優秀男優賞は「The Last King of Scotland(原題)」のフォレスト・ウィタカーが受賞。

 最優秀監督賞には犯罪ドラマ「ディパーテッド」のマーティン・スコセッシ監督、最優秀外国映画賞にはスペイン女優ペネロペ・クルス主演の「ボルベール(原題)」が選ばれた。

 これらの賞は、映画関係者など会員120人による投票によって選出。同賞は、来年2月のアカデミー賞の行方を占う前哨戦として注目されている。

 「硫黄島からの手紙」は今月20日、全米公開となる。

 『ローレン、ローレン、ローレン♪』のローハイドでその名をはせたクリント・イーストウッド監督の作品ということで注目していて、公開されたら見に行こうと思っています。

 米国ではどこがどう評価されたのか気になりますが...


西武・西口はFA権行使せず…“生涯西武”で200勝に挑戦

2006-10-14 09:58:21 | 文化

西武・西口はFA権行使せず…“生涯西武”で200勝に挑戦(産経新聞)

 西武・西口が今オフのメジャー移籍を球団に認められた松坂にエールを送った。「メジャーでどれだけ勝つか本当に楽しみ。大輔ならやってくれるはず」と期待を込めた。怪物が抜け、来季は負担が増す通算142勝のベテランは、継続保有しているFA権を行使しないことも表明。「僕は日本に残る。慣れ親しんだ西武で200勝に挑戦したい」と“生涯西武”を約束した。(所沢)

 西口は『侍』ですね、立派です。

 本当に清々しい気分にさせていただきました。米国メジャーを目指す選手が多い中、古巣西武に選手生活を預けるという潔さ。『忠臣は二君に仕えず』ですね。

 くどいですが、米国メジャーが目標なら、日本プロ野球を踏み台にせず、米国マイナーから這い上がってもらいたものです。

 選手を米国メジャーに手放す立場の球団ファンにはやりきれない思いをしている人たちがいることを忘れないで欲しい。


「日本沈没」怪物倒し韓国1位

2006-09-05 22:22:14 | 文化

「日本沈没」怪物倒し韓国1位

2006年 9月 5日 (火) 09:30

 草なぎ剛主演の映画「日本沈没」(樋口真嗣監督)が韓国で8月31日から公開され、4日間で47万人を動員して同週末の興行収入で1位になったことが4日、分かった。日本の実写映画としては、過去最大の214館で公開。5週連続1位をキープし、韓国史上最多の観客動員を記録した「グエムル 漢江(ハンガン)の怪物」を抜き去った。韓国で日本映画が週末興収1位になるのは初めてで、現地メディアも驚きをもって伝えた。先月末には、韓国でも知名度抜群の草なぎが、ソウルでキャンペーンを行い、高い関心を集めていた。同作は、日本では7月15日の公開から1カ月で興収40億円を記録。最終的に50億~60億円を見込んでいる。

 純粋に娯楽として見てくれているんでしょうね...?

 とかく刺々しくなる日韓両国の間柄なので心配になりますね。私も見たいと思っていますが、まだ見れずにいます。


英語は国語”? 揺れる米「人種差別」との批判も (読売新聞) - goo ニュース

2006-05-21 10:20:52 | 文化
“英語は国語”? 揺れる米「人種差別」との批判も (読売新聞) - goo ニュース

 さあ困りましたね、米国も...

 建前と本音がぶつかるところですね。この問題は対岸の火事と思っていると大変なことになりますね、わが国でも。

 近い将来、少子化がいっそう進み、外国人労働者をいやおうなく招いたときに、『日本語は国語か?』と問われる日が来ること必定ですね。今から慎重に対策を練っておく必要がありそうです。