
サバナケートから、ビエンチャンに戻り、
ラオス料理を教えてもらう。
ラオス料理は、ほぼ野菜が主だ。
野菜の煮込みといっても、日本人からすると、もう少し煮て欲しいかなと、思うところもありますが(笑)
とにかく、市場にはありとあらゆる食材が並び、肉のコーナーでは、ちょっとのけぞるようなグロテスクさ。
チョつピリ、
生々しさがありましたが、それもラオス人の生活が写し出されて、良いです~ね。
それに、市場の女性は、若くてオシャレに熱心!
ここでも、ネイルは、大流行り、店番しながらネイルやってもらってるとは、恐れ入りました。
写真は、ビエンチャン郊外の市場と、
ラオスの麺料理カオプンを教えてもらう。
続く。。。