2学期がスタートして10日以上も経つというのに・・
まだ夏休みボケが続いている くるん です・・

来週から子の学校の委員会活動もスタートするので、
資料作らないとなのに・・

現実逃避は加速する一方です・・
はぁぁ
明日ガンバろっかな~^^;
さて、BS日テレでも、スタートしましたね

さぁ、くるん はBS日テレの放送が終わるまでに、
最終話まで書き終えれるでしょうか??
今日もネタバレますので、ご注意くださいね。
9話は、こんなシーンからスタートでしたね。
シーってするジオの手が・・
羨ましくって・・
そげんせんでもチュニョンも黙っとろーもんッッ
と可笑しくもあり、
キツネの手でシーっっするジオが可愛くもあり・・

ふふふン

・・でもある・・のだ。
こんなラブラブなシーンだって、
ハハハん・・

と、
雨で濡れた窓ガラス越しのものをキャプっちゃうんだからね~だ(笑)
(・・たまたまだけど^^;;)
でも
このラブラブシーンは、ほのぼのしてて、
何よりも、ビニの表情がとても良くて・・

やっぱり、ビニっていいなぁぁ

と、
ラブラブシーンなのに、、ね^^;
私は、家族に頼まれてても録画すんの忘れちゃうのに、
ジオは頼まれなくても、
掃除もTVの録画もやってくれる♪
やっぱり一家に一人、チョンジオが欲しいよねぇ
この二人のロマンスは、好きです。
この雨のシーン、イイですよね

字幕がなくても、ココはなんとなく分かっていたのだけど・・
このシーンから二人は付き合うことにしたのですね~
ユニョンとイ作家が仲良くしてるのがずっと不思議だったんですが・・
ひとつ謎が解けました

秘密の話をしたから・・なんですね。
それで、この4人のシーンがこの後も出てくるのですね・・
それで、、
ユニョンにとって、局長はある意味特別な存在であるけですね。。
局長に抗議する場面って、
なんだか、やーな事をもっともらしく言ってるんだろうな・・
とは思ってたんだけど・・
早口だし、よく分からなかったんですが・・
納得
つーか、それでもココは、
憎たらしい表情のジオ=ビニに萌えちゃう
あたし、ビニのこんな顔も好きだわ
ココも・・

お母さんに電話しろッてのは分かったのだけれど・・
やっぱりよくは分からなくて・・
ココのやりとりもそう。
なんとなくは当たってたけど・・
ちゃんと分かってスッキリ

そっかぁぁってね^^
やっぱり、字幕って素敵
言葉が分かるのって・・素敵

でも、字幕って、一語一句ちゃんと訳してあるわけじゃあないのよね・・
半分くらいの時もあるし・・
時には日本人の常識に塗り替えられていて、
反対のコトゆってる事もあったり(するらしい・・)
翻訳してる人の感性もあるし・・
アレ??て事もあるけれど・・
やっぱり字幕版には感謝だわ
だって、衛劇の放送前は
"愛の妄想劇場「彼らが生きる世界」”を視聴してたから、、
異常なほど疲れた割に、覚えているのは
”ビニが素敵だった”事だけだったりしましたからね


ところで、
この回のテーマは
”ドラマのように生きろ”です。
ジオは局長から
「ドラマのように生きろ」
と教わり、、
チュニョンはドラマの世界に入ると決めた時、アッパから
「美しいドラマのように生きなさい」
と言われたのだとか。。
でもチュニョンは・・
ドラマとは正反対の生き方をしている現実に苦悩しているのですね・・
でもって、"彼らが生きる世界”で生きる人々も、また
ドラマと現実の間で苦悩しているのですよね・・
そんな中で、ジオの心の声が、イイんだな^^*
つーか、ビニの鼻にかかった声が・・ちょわです
コレが・・後々・・・なんですね・・・



