goo blog サービス終了のお知らせ 

カイブログ2

出来れば毎日更新します。

 千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放され出て行き、地の四方にいる永遠の命を貰えなかった者達を惑わし、残りの罪人を地獄へ案内する。

2023-07-25 22:34:32 | 聖書

1またわたしが見ていると、ひとりの御使が、底知れぬ所のかぎと大きな鎖とを手に持って、天から降りてきた。
彼は、悪魔でありサタンである龍、すなわち、かの年を経たへびを捕えて千年の間つなぎおき、
そして、底知れぬ所に投げ込み、入口を閉じてその上に封印し、千年の期間が終るまで、諸国民を惑わすことがないようにしておいた。その後、しばらくの間だけ解放されることになっていた。
また見ていると、かず多くの座があり、その上に人々がすわっていた。そして、彼らにさばきの権が与えられていた。また、イエスのあかしをし神の言を伝えたために首を切られた人々の霊がそこにおり、また、獣をもその像をも拝まず、その刻印を額や手に受けることをしなかった人々がいた。彼らは生きかえって、キリストと共に千年の間、支配した。
(それ以外の死人は、千年の期間が終るまで生きかえらなかった。)これが第一の復活である。
この第一の復活にあずかる者は、さいわいな者であり、また聖なる者である。この人たちに対しては、第二の死はなんの力もない。彼らは神とキリストとの祭司となり、キリストと共に千年の間、支配する。

*第1の復活は全人類が対象。

 罪人は今現代でコロナワクチン接種させられ、サタンに地獄へ案内されている。

 聖徒はこれから永遠の命を貰ってキリストと共に1000年地上で過ごす。たぶん淡路と思われるが、キリストは別の場所に居ると思われる。

 ワクチン未接種だが、神に認められず永遠の命を貰えなかった者がどうなるのかというと、寿命で死ぬ。


千年の期間が終ると、サタンはその獄から解放される。
そして、出て行き、地の四方にいる諸国民、すなわちゴグ、マゴグを惑わし、彼らを戦いのために召集する。その数は、海の砂のように多い。
彼らは地上の広い所に上ってきて、聖徒たちの陣営と愛されていた都とを包囲した。すると、天から火が下ってきて、彼らを焼き尽した。
10 そして、彼らを惑わした悪魔は、火と硫黄との池に投げ込まれた。そこには、獣もにせ預言者もいて、彼らは世々限りなく日夜、苦しめられるのである。
11 また見ていると、大きな白い御座があり、そこにいますかたがあった。天も地も御顔の前から逃げ去って、あとかたもなくなった。
12 また、死んでいた者が、大いなる者も小さき者も共に、御座の前に立っているのが見えた。かずかずの書物が開かれたが、もう一つの書物が開かれた。これはいのちの書であった。死人はそのしわざに応じ、この書物に書かれていることにしたがって、さばかれた。
13 海はその中にいる死人を出し、死も黄泉もその中にいる死人を出し、そして、おのおのそのしわざに応じて、さばきを受けた。
14 それから、死も黄泉も火の池に投げ込まれた。この火の池が第二の死である。
15 このいのちの書に名がしるされていない者はみな、火の池に投げ込まれた。

 

*認めてもらえなかった者が1000年後に人間としてまた転生復活する。

 そして、サタンも開放されて、認めてもらえなかった者達を地獄へ案内する。*現代と同じ手法。

 そしてまたコロナワクチンみたいな方法で命の書から名前を消したのを確認したあと、神直々に悪人罪人共々、彼らを燃やし尽くして地獄へ落す。

 これで地上での神の仕事は一旦は終わる。そして神は天地を消し去り、新しい天と地を創造して聖徒達に見せる。 

 

1わたしはまた、新しい天と新しい地とを見た。先の天と地とは消え去り、海もなくなってしまった。
また、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために着飾った花嫁のように用意をととのえて、神のもとを出て、天から下って来るのを見た。
また、御座から大きな声が叫ぶのを聞いた、「見よ、神の幕屋が人と共にあり、神が人と共に住み、人は神の民となり、神自ら人と共にいまして、
人の目から涙を全くぬぐいとって下さる。もはや、死もなく、悲しみも、叫びも、痛みもない。先のものが、すでに過ぎ去ったからである」。
すると、御座にいますかたが言われた、「見よ、わたしはすべてのものを新たにする」。また言われた、「書きしるせ。これらの言葉は、信ずべきであり、まことである」。
そして、わたしに仰せられた、「事はすでに成った。わたしは、アルパでありオメガである。初めであり終りである。かわいている者には、いのちの水の泉から価なしに飲ませよう。
勝利を得る者は、これらのものを受け継ぐであろう。わたしは彼の神となり、彼はわたしの子となる。
しかし、おくびょうな者、信じない者、忌むべき者、人殺し、姦淫を行う者、まじないをする者、偶像を拝む者、すべて偽りを言う者には、火と硫黄の燃えている池が、彼らの受くべき報いである。これが第二の死である」。
最後の七つの災害が満ちている七つの鉢を持っていた七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。小羊の妻なる花嫁を見せよう」。
10 この御使は、わたしを御霊に感じたまま、大きな高い山に連れて行き、聖都エルサレムが、神の栄光のうちに、神のみもとを出て天から下って来るのを見せてくれた。
11 その都の輝きは、高価な宝石のようであり、透明な碧玉のようであった。
12 それには大きな、高い城壁があって、十二の門があり、それらの門には、十二の御使がおり、イスラエルの子らの十二部族の名が、それに書いてあった。
13 東に三つの門、北に三つの門、南に三つの門、西に三つの門があった。
14 また都の城壁には十二の土台があり、それには小羊の十二使徒の十二の名が書いてあった。
15 わたしに語っていた者は、都とその門と城壁とを測るために、金の測りざおを持っていた。
16 都は方形であって、その長さと幅とは同じである。彼がその測りざおで都を測ると、一万二千丁であった。長さと幅と高さとは、いずれも同じである。
17 また城壁を測ると、百四十四キュビトであった。これは人間の、すなわち、御使の尺度によるのである。
18 城壁は碧玉で築かれ、都はすきとおったガラスのような純金で造られていた。
19 都の城壁の土台は、さまざまな宝石で飾られていた。第一の土台は碧玉、第二はサファイヤ、第三はめのう、第四は緑玉、
20 第五は縞めのう、第六は赤めのう、第七はかんらん石、第八は緑柱石、第九は黄玉石、第十はひすい、第十一は青玉、第十二は紫水晶であった。
21 十二の門は十二の真珠であり、門はそれぞれ一つの真珠で造られ、都の大通りは、すきとおったガラスのような純金であった。
22 わたしは、この都の中には聖所を見なかった。全能者にして主なる神と小羊とが、その聖所なのである。
23 都は、日や月がそれを照す必要がない。神の栄光が都を明るくし、小羊が都のあかりだからである。
24 諸国民は都の光の中を歩き、地の王たちは、自分たちの光栄をそこに携えて来る。
25 都の門は、終日、閉ざされることはない。そこには夜がないからである。
26 人々は、諸国民の光栄とほまれとをそこに携えて来る。
27 しかし、汚れた者や、忌むべきこと及び偽りを行う者は、その中に決してはいれない。はいれる者は、小羊のいのちの書に名をしるされている者だけである。

 

*1000年後に天にいる神の身元から天の国エルサレムが地上に降りてくる。

 そしてようやく神ヤハウェと対面できる。

 

1御使はまた、水晶のように輝いているいのちの水の川をわたしに見せてくれた。この川は、神と小羊との御座から出て、
都の大通りの中央を流れている。川の両側にはいのちの木があって、十二種の実を結び、その実は毎月みのり、その木の葉は諸国民をいやす。
のろわるべきものは、もはや何ひとつない。神と小羊との御座は都の中にあり、その僕たちは彼を礼拝し、
御顔を仰ぎ見るのである。彼らの額には、御名がしるされている。
夜は、もはやない。あかりも太陽の光も、いらない。主なる神が彼らを照し、そして、彼らは世々限りなく支配する。
彼はまた、わたしに言った、「これらの言葉は信ずべきであり、まことである。預言者たちのたましいの神なる主は、すぐにも起るべきことをその僕たちに示そうとして、御使をつかわされたのである。
見よ、わたしは、すぐに来る。この書の預言の言葉を守る者は、さいわいである」。
これらのことを見聞きした者は、このヨハネである。わたしが見聞きした時、それらのことを示してくれた御使の足もとにひれ伏して拝そうとすると、
彼は言った、「そのようなことをしてはいけない。わたしは、あなたや、あなたの兄弟である預言者たちや、この書の言葉を守る者たちと、同じ僕仲間である。ただ神だけを拝しなさい」。
10 またわたしに言った、「この書の預言の言葉を封じてはならない。時が近づいているからである。
11 不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。
12 「見よ、わたしはすぐに来る。報いを携えてきて、それぞれのしわざに応じて報いよう。
13 わたしはアルパであり、オメガである。最初の者であり、最後の者である。初めであり、終りである。
14 いのちの木にあずかる特権を与えられ、また門をとおって都にはいるために、自分の着物を洗う者たちは、さいわいである。
15 犬ども、まじないをする者、姦淫を行う者、人殺し、偶像を拝む者、また、偽りを好みかつこれを行う者はみな、外に出されている。
16 わたしイエスは、使をつかわして、諸教会のために、これらのことをあなたがたにあかしした。わたしは、ダビデの若枝また子孫であり、輝く明けの明星である」。
17 御霊も花嫁も共に言った、「きたりませ」。また、聞く者も「きたりませ」と言いなさい。かわいている者はここに来るがよい。いのちの水がほしい者は、価なしにそれを受けるがよい。
18 この書の預言の言葉を聞くすべての人々に対して、わたしは警告する。もしこれに書き加える者があれば、神はその人に、この書に書かれている災害を加えられる。
19 また、もしこの預言の書の言葉をとり除く者があれば、神はその人の受くべき分を、この書に書かれているいのちの木と聖なる都から、とり除かれる。
20 これらのことをあかしするかたが仰せになる、「しかり、わたしはすぐに来る」。アァメン、主イエスよ、きたりませ。
21 主イエスの恵みが、一同の者と共にあるように。


「讃美歌21」580番  「新しい天と地を見たとき」

2023-07-25 22:24:58 | 聖書
1 新しい天と地を見たとき
  最初の世界は 過ぎ去りゆき、
  新しい都、エルサレムは
  花嫁のような 姿で来る。   *黙示録見る限り1000年ぐらい後と思われる。
 
2 天よりみ声が 響き渡る、
 「神の民として 生まれ変われ。
  み神はわれらと 共にいます」。  
  喜ベ、楽しめ、躍り上がれ。   *永遠の命は日本壊滅後と思われる。
 
3 悲しみの涙 今ぬぐわれ、
  嘆きも死もなく 労苦もない。
  古いものすべて 過ぎ去りゆき、
  見よ、主はすべてを新たにする。
 
4 マラナ・タ主イェスよ、おいでください。
  聖なる小羊、明けの明星。
  アルファよ、オメガよ、命の木よ、
  尽きない泉よ、永遠の主よ。

いつ来られてもいいように準備をしていなさい。

2023-07-25 15:37:12 | 聖書
42主はいつ来られるかわからないのだから、いつ来られてもいいように準備をしていなさい。
43寝ずの番をしていれば、どろぼうに入られることもありません。
 44同じように、日ごろの備えが万全であれば、わたしが何の前ぶれもなくやって来ても、少しも困ることはないはずです。
45-46主人の賢い忠実な管理人とはだれでしょう。召使たちの食事の世話をし、家の中を管理する仕事をする人です。主人が帰って来た時、その仕事を忠実にやっているところを見られる人は幸いです。 
47主人はそのような忠実な人たちに、全財産を管理させます。
48しかしもし、あなたがたが悪い召使で、『主人はまだ当分、帰って来ないだろう』と高をくくり、 
49仲間をいじめたり、宴会を開いて酒を飲んだりし始めたらどうでしょう。 
50主は何の前ぶれもなく、思いがけない時に帰って来て、この有様を見、 
51あなたがたを激しくむち打ち、偽善者たちと同じ目に会わせるでしょう。あなたがたは泣いて歯ぎしりするのです。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
日本襲う地震が全域に及ぶのかどうかがわからない。
 
シオンがある淡路は大丈夫ではないか?とは思える。
 
モリさん早速調べてるようで、俺も淡路について調べておこうと思う。

その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。天使ばかりか、神の子さえも知らないのです。ただ父だけがご存じです。

2023-07-25 15:27:30 | 聖書
15ですから、預言者ダニエルが語った、あの恐るべきものダニエル9・2711・31が聖所に立つのを見たなら〔読者よ、この意味をよく考えなさい〕、 
16その時は、ユダヤにいる人たちは山に逃げなさい。 
17屋上にいる人たちは、家の中の物を持ち出そうと下に降りてはいけません。 
18畑で仕事をしている人たちは、着物を取りに戻ってはいけません。
19このような日には、妊娠している女と乳飲み子をかかえている母親はたいへん不幸です。 
20あなたがたの逃げる日が、冬や安息日にならないように祈りなさい。 
21その時には、歴史上、類を見ないような大迫害が起こるからです。
22もし、このような迫害の期間が短くされないなら、一人として救われないでしょう。だが、神に選ばれた人たちのために、この期間は短くされるのです。
23その時、『キリストがここにおられるぞ』とか、『あそこだ』『いや、ここだ』などとうわさが乱れ飛んでも、そんなデマを信じてはいけません。 
24それは、偽キリストや偽預言者たちです。彼らは不思議な奇跡を行って、できることなら、神に選ばれた者たちさえ惑わそうとするのです。 25いいですね。よく警告しておきます。
26ですから、だれかが、『メシヤがまたおいでになった。荒野におられる』と知らせても、わざわざ見に出かけることはありません。また、『メシヤはこれこれの所に隠れておられる』と言っても、信じてはいけません。 
27なぜなら、メシヤのわたしは、いなずまが東から西へひらめき渡るように戻って来るからです。 
28死体がある所には、はげたかが集まるものです。 
29これらの迫害が続いたすぐあとで、太陽は暗くなり、月は光を失い、星は天から落ち、天体に異変が起こります。
30その時、わたしが来るという前兆が天に現れるのです。地上のあらゆる国の人々は深い悲しみに包まれ、わたしが力と輝く栄光を帯びて、雲に乗って来るのを見ます。 
31ラッパが高らかに鳴り響く中で、わたしは天使たちを遣わします。天使たちは、天と地の果てから果てまで行き巡り、選ばれた者たちを集めるのです。
32さあ、いちじくの木から教訓を学びなさい。いちじくの葉が出てくれば、夏は間近です。 
33同じように、このようなことが起こり始めたら、わたしはもう戸口まで来ているのです。 
34それらのことが全部起こってから、この時代は終わりになるのです。
35天地は消え去りますが、わたしのことばは永遠に残ります。 
36しかし、その日、その時がいつであるかは、だれも知りません。天使ばかりか、神の子さえも知らないのです。ただ父だけがご存じです。   *イエスキリストは自分のことを人の子と言います。イエスキリストが神の子と言った者は洗礼者ヨハネのこと。
37-38ちょうど、ノアの時代のように。当時の人々は洪水が襲う直前まで、宴会だ、結婚式だと陽気に楽しんでいました。 
39何もかも押し流されてしまうまで、洪水のことなど信じようとしなかったのです。わたしが来る時も、それと同じです。
 
 
・・・・・・・・・・・・・・・
 
 
洪水の描写があるので、大地震からなる津波でしょう。
 
日本の壊滅的な地震を表わしていると思われます。
 
選ばれた者を天使が集めると書かれているが、実際どうなるのかわからない。

イエスが人の子だと言うのはどういう意味ですか?

2023-07-25 15:17:01 | 聖書

新約聖書では、イエスが「人の子」といわれているところが88回も出てきます。「人の子」の第一の意味は、ダニエル書7章13-14節の預言のことを言います。「私がまた、夜の幻を見ていると、見よ、人の子のような方が天の雲に乗って来られ、年を経た方のもとに進み、その前に導かれた。この方に主権と光栄と国が与えられ、諸民、諸国、諸国語の者たちがことごとく、彼に仕えることになった。その主権は永遠の主権で、過ぎ去ることがなく、その国は滅びることがない。」 この「人の子」というのは、メシヤの称号です。イエスが主権と栄光と国を与えられたお方です。イエスがこのことばを使われたとき、人の子の預言をご自分に当てはめておられたのです。 当時のユダヤ人には、このことばはよく知られていたもので、誰のことを指しているかもよくわかっていたはずです。イエスはご自分こそがメシヤだと宣言されたのです。

「人の子」の二番目の意味は、イエスが本当に、人間であったと言うことです。神は、預言者エゼキエルのことを「人の子」と、93回も呼ばれました。神は、単にエゼキエルを人と呼ばれたのです。.人の子は人です。 イエスは100%完全に神でした。(ヨハネ1章1節)けれども、イエスは100%完全に人間でもありました。(ヨハネ1章14節)第1ヨハネ4章2節は、「人となって来たイエスキリストを告白する霊はみな、神からのものです。それによって神からの霊を知りなさい。」と言っています。もちろん、イエスは神のみ子です。その要素において神なのです。また、イエスは人の子、つまり、その要素において人でもあります。 つまり、「人の子」ということばは、イエスがメシヤであり、本当に人間でもあるということを示しているのです。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・

 

10 ところが、わたしは、主の日に御霊に感じた。そして、わたしのうしろの方で、ラッパのような大きな声がするのを聞いた。
11 その声はこう言った、「あなたが見ていることを書きものにして、それをエペソ、スミルナ、ペルガモ、テアテラ、サルデス、ヒラデルヒヤ、ラオデキヤにある七つの教会に送りなさい」。
12 そこでわたしは、わたしに呼びかけたその声を見ようとしてふりむいた。ふりむくと、七つの金の燭台が目についた。
13 それらの燭台の間に、足までたれた上着を着、胸に金の帯をしめている人の子のような者がいた。
14 そのかしらと髪の毛とは、雪のように白い羊毛に似て真白であり、目は燃える炎のようであった。
15 その足は、炉で精錬されて光り輝くしんちゅうのようであり、声は大水のとどろきのようであった。
16 その右手に七つの星を持ち、口からは、鋭いもろ刃のつるぎがつき出ており、顔は、強く照り輝く太陽のようであった。

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 

イエスキリストの天の国での姿と地上での姿は違う。

地上では人間。人の子。