プラモ製作 ガルパンIV号戦車 & サンダーバード

素人の自由気ままなプラモ製作。
当初のガルパンIV号戦車のみでしたが
現在は懐かしのサンダーバードです。

サンダーバード2号+5番コンテナ 19

2022年10月02日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
 

↑ コンテナの天地を嵩上げする為に切り離し。

キットの機首のコンテナ側の天地を2mmほど
高くする必要があるのに気がつきました。

ここまでやってきて、各部を詳細に見ていて
初めて気が付きました。

いや、そこまでやってもやらなくても
意識しなければ分からないレベルですし
プロップにもよるのですが・・・

まあ、気にならなければ素組みでも充分なキットですが、、、
まあ、ワシの性格と云うのか、、ははは(笑)

又、擦り合わせなどもやり直しになりますが
プロップに合わせる為に仕方がないですね。
コンテナ外壁はほぼ終わったと思っていたのですが
予定通りには行かないものですなぁ〜

懸念材料の梁の形状は今一度、採寸の必要あり。

週末工作では先が見通せません!

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サンダーバード2号+5番コンテナ 18

2022年10月01日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
機首整形を始めました。



まだまだですね。
パテ盛り、削り、均し、、、繰り返し

手が疲れて痛くなってきたので、ここ迄で・・汗


↑ バランス確認しながら、、、

↑ まあ、こんなもんでしょうか、、、

↑ 少し先端は削る必要アリですね、、、

いや、もう、角度変わると表情がガラッと変わる。。。

ホンマ、難しいです。



まあ、気長に進めます、、、



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サンダーバード2号+5番コンテナ 17

2022年09月25日 | サンダーバード2号+5番コンテナ


機首のエアインテークの大きさを変えたので
本体もパテを付けて削り直しです。

結論から言いますと、このパテ無駄でした。

エアインテークのフィンの形状を整えなくてはなりませんでした。
このまま、溝を掘っても駄目です。

後程、一旦、平に均してフィンはプラ棒を並べます。

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サンダーバード2号+5番コンテナ 16

2022年09月24日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
本体とコンテナの擦り合わせです。


元々、このキットはコンテナをはめると、
主翼(前進翼)のある双方機体部分にある
突起モールドに挟まれて(?)引っかかって(?)
固定される。

2号を作った人は、コンテナの塗装が
これによってボロボロになってしまうのを
よーくご存知だと思います。

私は特に遊ばないので、完全に固定させる必要はなく
その為にコンテナは本体の下からセットしても
上へ逃げる程度にまでヤスリ掛けしています。


現状はスルスル抜ける程では無いのですが
塗装でそれなりの厚みが出てくると
多少の摩擦抵抗で固定される方法です。

以下、過去作の写真ですが、
注意して作ったつもりでもボロボロになってきます。

↑ セットされている状態

↑ 下のパテもめくれてます。

↑ こちら側は擦れた程度です。

↑ コンテナ側はダメージは少なめですが
 擦れ跡はあります。


↑ まあ、汚し塗装と思って見てください(笑)


擦れる箇所は全く無くなると、それはそれで
コンテナが下に落ちてしまうので
擦れ跡は、そんなに目立たないけれども
それなりに固定されて飛行バージョンも可能な
誠に都合の良い、勝手甚だしい加工が理想です(笑)



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サンダーバード2号+5番コンテナ 15

2022年09月18日 | サンダーバード2号+5番コンテナ

それなりに上手く行ったと思います。

画面のサンプルとキットの大きさが差があり過ぎ
わかりにくいですね。

撮り直しました。

アルミ板のパンチの数を合わせながら作業で
本日はこれのみしか進みませんでした。
すいません




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サンダーバード2号+5番コンテナ 14

2022年09月17日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
エンジンロケット製作です
キットのこの部分は凹凸モールドで波紋状に
ノズル穴が並んでいます。
が、写真通り、ノズル穴は水平に並んでいます。
ホームセンターで売っているアルミパネルが利用出来ます。
キットのサイズに合わせて寸法出しをします。
バキバキ切って、ガリガリ削って・・・
噴射口はwaveのUバーニアフラット1の6ミリサイズです。
周りのノズル穴は劇中では無いので、後ほど埋めます。


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サンダーバード2号+5番コンテナ 13

2022年09月11日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
アチコチ、全体的にやってます。
1箇所だけ進めても、最後に合わない!!とか
たまに、いや、時々、いや、ちょくちょくあるので(笑)
 
で、コンテナの梁が上手く行かず、やり直しです。
 
 
 
梁の形状が上手くパーツと会いません。
すり合わせを数回試しましたがズレてしまいます。
一枚は、なんとかなりましたが、5枚を作るには
効率が悪い、精度が足らないので
結局、コンテナ内部のアールに沿って型を取り直します。
 
キットを分断した面をスキャンした方法で
過去にはそれなりに上手く行ったのですが
その時はコンテナ内部に電飾をしませんでした。
コンテナ天板との合い具合は、隙間が目立た無ければそれで良かったのですが
今回はコンテナ内の電飾を諦めきれず
それなりにしっかりと支えられてなければ
内側のパネル加工の段階でズレるので悩んでます。
 
パテでコンテナ内部のアールを型取り、それを元に現物合わせ。
 
コンテナパーツ内側に薄くベビーオイルなどの
ローション的なモノを置いて塗っておき
その上にセロテープを貼り付け、更にその上にパテ盛りです。
 
後で、剥がしやすい様にするためです。

パテ盛りはアールの形状さえ複製出来れば良いのでテキトーです。

 
こんな状況なのでいつ完成出来るのか?
どんどん遠ざかっております。(泣)
 
改造だらけで進まないので、ちょっと気分転換したいですね(笑)
(いや、誰に頼まれたでもないのに・・・なに?それ?)

ゆるキャンのアートプラを見てしまい、ちょっと組みたい、、、
たまには種類の違う癒されるキットも、ね〜〜


まあ、それもゆるゆるキャンキャンと進めましょう〜
 
 
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サンダーバード2号+5番コンテナ 12

2022年09月10日 | サンダーバード2号+5番コンテナ


機首はラインから前は削るので
なんとなくですが、こんな感じでしょうか?

とにかくこのサンダーバード2号は大きなアールばかりで
形状が掴み辛いです。

しかも、プロップが3種類、その他、機首部分も存在しますし
TV後半には劇場版のモデルも登場します。

解説本でよくサイズ違いが3種とありますが
これも正確な表現ではありません。
実際、壊れた部分を手直ししながらの撮影であり
同じエピソードの中に複数の2号が登場します。

引火して燃えたり、操演途中、落下なんてトラブルはしょっちゅう。
2号のエアインテークに大きなヒビ割れがある、
なんていうのも映像で確認出来ます。

塗装し直して、デカール貼り直して・・・
同じ大きさのプロップも、全く別物になって行きます。

更に更に、狭いスタジオで煽りをかけ撮影するので
1mのプロップは画角によって両翼がエラク大きいとか
機首の長さが変わって見えたり・・・


なんとか擦り合わせようと頑張っております。

絵的に変わりなく盛り上がらないブログですが
今暫く、同じ事の繰り返しとなります。

ヤスリがけ、、、飽きてきた(泣)

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サンダーバード2号+5番コンテナ 11

2022年09月04日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
パテを盛って少し削って又パテ盛り
当たり前ですが乾燥させなければならず
本日はコレだけでした(泣)
ま、こんな時もあるさ・・・



今年は後、4ヶ月です
年末に向かって私用が続きます

うぬ、、プラモ道は膠着か・・

ガリガリとヤスリがけのせいか指が痛くて、、、
クリニックで診てもらいました。
とりあえず、リユウマチでは無かったです。
ホッ・・・




右はキットのままの形状です。
(破損の為解体してしまった過去作の残骸)
左は今回製作中の現状。
少し前方へ延長しプロップに近づいたと思います。
まあ、予断は許されないですが・・・(笑)


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サンダーバード2号+5番コンテナ 10

2022年09月03日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
もう、9月になってしまいました。
相変わらずの進捗です、、すいません
先端の形状が命ですので
もう少し、ココを時間かけたいです。
コレでいける!!となっても
想定外に「あかんわ」となったりしますが(笑)


さて、内部はどうする?か?問題です。

↑ コレはタカラから出ていた操縦席です。
 コレがなかなか劇中を再現しております!
 今回のキット改造はキャノピー内が
 ここまで鮮明に見えるわけではないですし
 スケールも更に半分弱ですから
 もう少し簡素化しますが
 ある程度は作り込もうと思います。

↑ アオシマの操縦席部分
 ご承知の方も多いと思いますが
 本来は本体パーツと一体になっています。
 ココでは、改造の為に切り離した上で更に
 後部パネルの角を大きな円弧状にヤスリがけ。
 上パーツと擦り合わせの為です。

↑ 又、海洋堂の同スケールの2号の操縦席。
 これはアオシマのキットよりは細かいですから
 これを型取りして使うのも有りですね。

で、キャノピーと操縦席周りにはサンダーバード7不思議があります。


↑ キャノピー窓枠の大きさって
 プロップ本体の窓枠と比較すると
 全く揃ってません、、、
 プロップの窓枠はあまりにも大きすぎます。
 どう解釈すれば良いのやら???

 ただ、操縦席からの窓枠の大きさは現実的です。
外から見たキャノピーが大き過ぎるのです。

そして、、、謎は更に謎を呼びます。
↑ キャノピーの上は幾つかのメーターや
 フィルター(かな?)が並びます。
↑ こちらサイドにはありません。
 不思議です、、、2号の窓枠って、不思議です。
 操縦席から見たキャノピーガラスの大きさは
 左右では同じの様です。
 しかし、右側はメーター類が存在し
 左側には何もありません。
 外から見た窓枠は左右シンメトリーですから
 外から見た右窓枠の上半分は透過しません。
↑ 補強リムも角度が外からの見た目と合わないし
↑ 自動化が徹底されているので
 操縦スイッチ類が少ないのは理解しても・・・

↑ キャノピーの上のフィルターが消えた!!
 時々、内装が変わります!

まあ、最先端技術がテンコ盛りのメカですから
細かい技術進化によって度々改変されるのでしょうね。
今のスマホみたいに。そう思う事にしました。



ただ、機首下側のカメラは設定としては存在するのですが
劇中ではグレーの壁があるだけで確認出来ません。
↑ グレーの壁は確認出来ます。が・・・
↑ 実は有名なシーンでは、ガランドウだったり・・・
設定のカメラが映り込んだ映像はありません。
なので壁のみでガラスシールドがある、という理解で進める事にします。




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サンダーバード2号+5番コンテナ 09

2022年08月28日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
数時間、イメージに合わせるべくガリガリやってました

うぅ〜ん、、、まだまだ、機首がイメージと違う!
文章や言葉で上手く言えない・・・

パテ埋めしたキャノピーも陥没しちゃった(泣)
プラ板とプラペで補強しないと、やはり無理ですね。
プラぺは優秀なんだけど、ダマになって扱い辛い・・・
でも、まあ、次はやらねば、ですね。


インテーク上部分から機首左右へ繋がるラインと
そこから更に先端に向かいつつ、キャノピー前にも
パテ盛り必要だし、いずれキャノピーは崩壊する運命だったか?
プラ板貼って強度を出すか?パテでは心許無い。

どうせ、作業としては必要だったわけか・・・


荒型のラインを引き、更に挑戦。
が、こう見ると、今のキャノピーを完全に埋める必要は無く
半分位、前よりになる、、
つまり、3mm前へ移動する位が良さげですね。

いずれにせよ、キャノピーの窓枠の加工は億劫・・・

やはり、途中キャノピーのパテは全部外れてしまいました(泣)


ところで、話しが全く変わるのですが
このブログ、殆どiPhoneで書いてます。
なんでiPhoneの日本語キーボードって
こんなに扱いづらいのでしょうか???
カーソンキー移動ってホントにおバカですよね。
「空白キー」長押しでカーソルが移動なんですが
思う所に来ませんよね。
ブログ用にAndroid検討中です。

もう、8月も終わり・・・

遅々として進まぬプラモ道ですが
時折、覗いてやってくださいまし。

でわ!




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サンダーバード2号+5番コンテナ 08

2022年08月27日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
まだまだ、計画段階と言いますか、確認段階と言いますか
料理で云うなら仕込み作業、、全体の割り出し途中です。

で、思い出したのが
数年前に公開されていたペーパークラフトのデーターです。
著作権があるでしょうから、データーをそのまま掲載不可ですが
キットのサイズに合わせて出力して、一部を型紙として
使わせて頂こうと考えました。

もちろん、キットとはズレがあるのは承知の上です。
が、色々も参考にも指針にもなります。


デカールの大きさや位置など
実際、どの位置ならイメージに近くなるか?を
チェックできますし、とても有効です。



うぅ〜ん、機首の左右のデカール「THUNDERBIRD2」の「2」は、個人的には
大きい方が好きです(笑)


個人的には、コレが近いです。
「2」の後ろが、もう少し広く、のっぺりな方が
より「らしい」のかな?

パテだらけになり、収拾に時間かかるので
やりたくないのだけれど・・・やらねば仕方ないですね(泣)
仏作って眼(まなこ)入れずにならない様にしませんと、ね。

まだまだ、スジ掘りラインなども、この段階で予め決めて
データー化しておき、デカールなどと一緒にプリントアウトします。

スジ掘りラインは大きな部分だけでOKです。
1/350スケールと云うのもひとつですが
大きな曲面が多用された造形ですので
細かい部分は組立て終了のキットに対して行うのが
失敗少ないと思います。

また、2号はプロップによってスジ掘りのレベルが
全然違います。
劇場版とTV版でも違うので、ここも個人のイメージで良いですね。








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サンダーバード2号+5番コンテナ 07

2022年08月21日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
コンテナ内部製作の為ガランドウにすると、、

コンテナの上下パーツがキッチリと固まってくれません。
接着面積が少ない為、強度が全くありません。
パテで段差を削っているだけで割れます。

まあ、予想はしていましたが(泣)
プラリペリアで補強するとしっかり固定出来ましたが
プラリペリアのダマが出来てしまい、又々、ヤスリがけ。

ホント進まない・・・


内壁と梁を中へ(仮)セットしてます。
梁も現物合わせに近く、擦合わせで大変!
3Dプリンター欲しい(笑)・・・又、言っちゃった

こう云う風に内壁を現物に摺り合わせて
コンテナ内に収まる事を確認した上で
丸まった内壁を一旦、広げて各モールドを組みます。

とはいえ、梁にも穴加工もあり相当時間かかりそう・・・
尤も、今回はここがメインですので気合入れたいです。


 
↑ タカラから出ていた1/144スケールの2号のコンテナです。
資料本より詳細ですが、映像には無かった箇所もあり
ある程度は想像上の造形だと思います。

このタカラのコンテナは、左側も立体化されていて
過去最高のサンダーバード2号だと思います。

私の今回の製作は映像で確認できるコンテナ右側面は
観察して作り込みますが
左側面の映像は少ないので、少々アッサリとなるかもです。
あ、でもコレは手抜きではないです(笑)

8Kになったら更に鮮明に映し出されるのでしょうか?
その時は、又作り直し?(笑)


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サンダーバード2号+5番コンテナ 06

2022年08月20日 | サンダーバード2号+5番コンテナ

今回はコンテナの内壁にLEDを仕込みたいので、内壁を作らねばなりません。

LEDはカーモデルやジオラマなどに使用されるチップタイプを考えております。

そこで、、、、、

↑ このバラバラにしたパーツの内側の縁に合わせて

↑ この梁を割り出しましたが、、、もう一つ

バラバラパーツの内側にマスキングテープを貼り付けて、内壁の型紙を起こしました。

剥がす時に、どうしても、破れや形状が戻るので、まだ精度が悪いです。

Macでプリントアウトと修正を何度か繰り返して、現物合わせです。

↑ ほぼ合ってきた・・・と思ったら



↑ 現物合わせ、あるある、、です

 合わないので、やり直しですね。。。


コンテナのカーブを正確なノギスで計測すれば、理論的には割り出せますが

高価なノギスも必要になり、コスト的に合いません。

成形時のプラの厚みにムラがあり、やはり現物合わせは余儀なくされるので、

結局のトコロ、所要時間は変わりませんし、、ね。


曲線定規などを使用しても、全くダメなんですよね〜

あぁ〜、3Dプリンター欲しいなぁ〜 



コンテナだけではなく、本体も又、機首(キャノピー含む)・主翼は勿論の事

コンテナ電磁磁石の新造など、まだまだ下準備が全体的に必要ですので

とぉ〜っても雑駁な記事が、しばらく続きます。


現物合わせって、最終的にはカタチになるのですが

いかんせん、作業効率が悪すぎて時間ばっかり浪費します。


まだ、作業全体の1%未満です、、

 

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サンダーバード2号+5番コンテナ 05

2022年08月14日 | サンダーバード2号+5番コンテナ
まだまだ、大枠の作業です。


キットと劇中のイメージ写真の比較検討中
キットのデカールはサイズが合わないので自作。

 
機種の「THUNDERBIRD 2」は白文字だから自作しづらいです。
 
エーワンなどから発売されている自作用のデカールキットには
透明と白地の2種類発売されておりまして
この場合、必然的に白地を使う事になりますので
「THUNDERBIRD 2」の白文字の縁に本体色のグリーンを塗り足す必要があります。
 
本体色のグリーンに合わせた縁色の付いた「THUNDERBIRD 2」を一発勝負!で
最後の最後の工程で貼り付けます。
万一、歪んだり、色が合ってない!なんて事になると機首は塗り直しです(泣)
 
準備万端整え、緊張の一瞬です(笑)
いや、ホントそうなんですよね〜
 
 
さて、ジェットロケットもマーキング多いので、デカール1枚の方が正確か?
いや、キットのジェットロケット、整形が中央が窪んでます。
綺麗な円筒にする必要がありますが、綺麗な円筒を磨き出す・・・地味にウザい作業です。
 
綺麗な同スケールの幅と厚みの筒なんて、市販で、そうそう簡単には見つかりません。
過去にも検索済みです(泣)
 
ホント、いい加減に金型作り直してよ。
これほど再販するのなら・・・。


 
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