オスモカラー塗装仕上げフローリング、滑り止めオイル塗装フローリング、DEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク

好きな色や心ときめく素敵なデザインのフローリングやペットに優しいフローリングなら毎日がもっと楽しくなります。


ホワイトアッシュフローリング/オスモカラー塗装仕上げ

2011年07月28日 | 内装材系
綺麗な杢目と色の「たもフローリング」の入荷量が減って来たので
納得する材が入る迄「たもフローリング」の扱いを中止します。

代わりでは無いのですが、「ホワイトアッシュフローリング」の販売を始めます。
「たも」とは親戚の樹種ですが、少し白く杢目が力強い材です。
オスモカラーとの相性も良く、クリアー仕上げを主にカラー塗装仕上も薦めて行きます。

どんな材でも同じですが、濃い色を着けるより古色仕上げの方が
自然な雰囲気で木を美しく見せてくれます。

左より
フロアークリアーラピッド#3232塗装-2枚
ウッドワックス#3123パイン塗装-2枚
ウッドワックス#3122アンチックパイン塗装-2枚
全てトップコートにフロアークリアーラピッド#3232塗装を施しています。

【商品情報】
ホワイトアッシュフローリング
オスモカラー塗装仕上 
1820×15×90 ユニタイプ
1梱包/10枚入り/1.638m2(約半坪)
クリアー仕上げ/10.000円/1梱包
着色仕上げ/11.000円/1梱包
受注後塗装仕上を致します。
日本オスモ標準塗装仕様に基づいた塗装方法
タッチアップ用オスモカラー付き
全国発送対応(送料別途必要)
※UVウレタン塗装仕上もあります。



アルブルインクはオスモカラー塗装仕上のフローリングを塗装販売しています。



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ウッドデッキも色がほしい。

2011年07月25日 | 外装系
アルブルインクオリジナルHEMカラーデッキ


今回は#702ラーチ色になりました。

仕上げ塗装を施すと、とても美しいデッキ材になります。


【商品説明】
HEMカラーデッキ
越井木材加圧注入処理レザックR
片面リブ加工
仕上げ塗料/オスモ・ウッドステインプロテクター#702ラーチ
日本オスモ標準塗装仕様に基づく塗装仕上
4000×25×120

カラーウッドデッキもアルブルインク

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人気の「くりフローリング」に色を着けてみました。

2011年07月20日 | フローリング系

着色/オスモカラーウッドワックス#3166チーク
トップコート/オスモカラーフロアークリアーラピッド#3232三部艶

着色/オスモカラーウッドワックス#364オーク
トップコート/オスモカラーフロアークリアーラピッド#3232三部艶

着色/オスモカラーウッドワックス#3122アンティークパイン
トップコート/オスモカラーフロアークリアーラピッド#3232三部艶

オスモカラーフロアークリアーラピッド塗装仕上が
一番綺麗だと今でも思っていますが。
薄化粧を施してみると、杢目が少し強調され、
「くり」の魅力が一段と引き出された感じに仕上がりました。



着色/オスモカラーウッドワックスオパーク#3115ライトグレー
トップコート/オスモカラーフロアークリアーラピッド#3232三部艶

これも綺麗な仕上がりになりました。
最近、グレーのフローリングは見ませんが、
無機質な空間も面白いと思います。

【商品紹介】
くりフローリング/オスモカラー塗装仕上
1820×15×90 ユニタイプ
1梱包/10枚入り/1.638m2
全国発送致します。

アルブルインクは日本オスモ標準塗装仕様書に基づいた塗装仕上を行っています。

「オスモカラー塗装フローリング」と「モザイクフローリング」はアルブルインク

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道産なら/自然系塗料塗装  納品準備

2011年07月16日 | フローリング系

2年前に200m2程納品させて頂いた現場の続き工事です。
京都市/寺町京極にある有名ショップが納品現場になります。

着色塗料はオスモカラーウッドワックス#3163ウォルナット色
トップコート塗装は施していないので自然系塗料塗装仕上になっています。


国産材に拘ったショップ店主と工務店の棟梁に相応しい
北海道産の節付なら材です。

サイズ/15×150×ランダム

無垢フローリングならアルブルインク
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チークモザイクフローリング施工現場。

2011年07月13日 | フローリング系

京都祇園のちょっと格上のバーに採用頂きました。
オープンまで日が無いので撮影が出来ないと言う事なので
現場から工務店の社長がIphoneで撮影して送って下さいました。

最終仕上げ作業中なので片付いていません。

画像は無いのですが、地下店舗の床材は日本初施工の
アンティークオークモザイクです。
これはカッコいいですよ。

店舗がオープンしましたら、お祝い兼ねて伺う予定にしています。
因に、大きな吐き出し窓の向こうにはウッドテラスがあり
その下には「白川」が流れています。
抜群のロケーションです。

Deesawat Teakwood mosaic flooring



モザイクフローリングはアルブルインク
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バルコニーはリビングの延長。

2011年07月12日 | フローリング系

滋賀県大津市の株式会社スムース様に気に入って頂いていますHEMウッドデッキです。
今回の現場も「からまつフローリング」をリビングルームに採用頂き
延長としてバルコニーがあります。
大きなガラス窓は当然ありますが、床面が繋がっている雰囲気になる
米栂のウッドデッキ材です。
越井木材さんでクリアー色のレザックR加圧注入処理を行い
仕上げにオスモカラーウッドステインクリアー#420を塗装しています。

全て手作業でオスモカラー塗装を行っています。




無垢フローリングの事ならアルブルインク
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出荷します。あかまつフローリング編

2011年07月08日 | フローリング系

岩手県のY様より注文いただいていました「あかまつフローリング/オスモカラー塗装品」が
今日、滋賀県を出発します。今回は一度に複数の注文が入り作業場がイッパイになったり
梅雨のお蔭で湿度が上がりウッドワックスの乾燥に手間取ったり・・・・・・
当初の計画より日がかかり、お客様は待ち遠しかったと思います。

明日と月曜日の納品現場3件で作業場が空になりますが、忘れていた
HEMウッドデッキが1軒分残っていた、納品日まで一週間あるから
明日から作業を始めます。これで一段落つきました。

来週は「くりフローリング」のオスモカラー塗装作業から始まります。

無垢フローリングはアルブルインク


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作業が進んでいます。あかまつフローリング編

2011年07月05日 | フローリング系


岩手のY様よりオーダー頂きました「あかまつフローリング」に
トップコート塗装を施しだしました。
明日納品します「くりフローリング」を結束して、一ヶ月置いてけぼりの
ならナチュラルフローリングを移動して、ついでに作業台として使われている
チークモザイクフローリング・・・・・



いい感じに仕上がりだしています。
明日提出する見積書を作成する為に、作業を中断させて事務所に戻って来ました。

7日の木曜日には出荷出来る様にします。


無垢フローリングはアルブルインク。


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あかまつフローリング最終仕上に入ります。

2011年07月05日 | フローリング系

昨夜、乾燥具合を確かめるべく、一枚づつひっくり返して確認しました。
これで、トップコート塗装にかかれます。
天候に左右されての手作業仕事をハイテクを使って発信するって
なんか面白い事ですね。


乾燥待ちに、この「あかまつフローリング」より先にオーダーを
頂いていた「くりフローリング」のトップコート塗装を行いました。
フロアークリアーラピッドは5時間程で乾燥出来る様に
乾燥促進剤が混ぜられています。



くりフローリングはこんな感じです。


トップコート塗装作業をしていたら、京都市内の設計事務所工務店さんより
「今月より掛かる現場に くりフローリング 使ってみたいので
今週中にサンプル届けておいて」って電話が入りました。

やはり「くりフローリング」は不動の人気です。


無垢フローリングの事ならアルブルインク
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湿度が高くウッドワックス着色の乾燥が遅れています。あかまつフローリング編

2011年07月03日 | フローリング系

岩手県のY様からオーダー頂いております、「あかまつ節付フローリング」が
予定していた以上に乾燥が悪く、ジメジメしているからしょうがないと言えばそれ迄だか、
待って頂いているから、明日あたりはスカっと晴れてしっかり乾燥して欲しいです。
残りの作業工程は、明日には乾燥しているはずなので、表面のトップコート塗装を行います。
Y様に選んで頂いたのは艶消し仕上のオスモカラーフロアークリアーラピッド#3262です。
最近は艶消し仕上を選択される方が増えてきました。


あかまつフローリングの乾燥を待つ間に「くりフローリング」の下地塗装を行いました。
奥にあるのはDEESAWATのチークモザイクフローリングとオークアンティークフローリングです。
現場が遅れているので出荷待ちになっています。
チラっと私の愛車プジョー607スポーツが映っています。普段はアルブル・ボン号なので日曜日はプジョーを使います。

このオスモカラーフロアークリアーラピッド#3232三部艶は「ラピッド」の名が示す通り
乾燥時間が早いので、上手くすると一日二行程の作業ができる優れものです。
しかし、乾燥時間が早いとゆっくり作業をする方には固まってしまって
不具合が生じる事もありますので注意が必要です。

「くり」はとっても美しく作業をしていても、うっとりしてしまう杢目です。
この「くりフローリング」をオーダー頂いた方は京都市伏見区のTホーム様です。
Tホーム様は自社ショールームにもアルブルインクの床材を敷いて頂いています。

くりフローリングは不動の人気で、これしか採用されない工務店様と設計士様が
数人居られ、ありがたい事です。
来月納品予定の福井県/S様には、さらにマニアックな「くりランダムフローリング」の
オーダーを頂いて居ります。この方も艶消し仕上が三分艶かで悩んでおられます。

私も問わなければ良いのですが、納得しての商売を行いたいので「艶消し・三分艶」まで
仕上がりサンプルを渡して悩んでもらっています。

アルブルインクはオスモカラー塗装フローリングを販売しています。
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