オスモカラー塗装仕上げフローリング、滑り止めオイル塗装フローリング、DEESAWATモザイクフローリングはアルブルインク

好きな色や心ときめく素敵なデザインのフローリングやペットに優しいフローリングなら毎日がもっと楽しくなります。


アルブルインクの強み

2009年08月31日 | Weblog

アルブルインクの得意商材は「カナダ檜の化粧材」。

本日の納品は地元の和食店舗様改築工事に採用頂いた分です。
工事は地元の連工務店様ですから、すっきりと京風に
仕上ること間違いないです。
連工務店様にはカナダ檜を始め、青森ヒバ、能登ひばと
「ひば」尽くしでお世話になっています。



カナダ檜は奈良県天理市にある「佐藤木材」様でお世話になっています
私の様な、非力な業者でも丁寧に取引頂きいつも感謝しています。
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deesawatのガーデンファニチャー

2009年08月29日 | 営業報告



ご存知の通りヨーロッパのガーデンは本物で確実に生活に密着しています。
什器もいつまでも使えるチーク製で、デザインも飽きの来ない
ベーシックな物を基本にして時代にあったスパイスを利かしています。

今回紹介するのは、ヨーロッパ市場を軸として営業している
ディーサワット社です。
アルブルインクはフローリングの取引をしていますが
ご希望があれば本物のチークでつくられたファニチャーを
お届けする事が可能です。
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西洋アンティークは凄い

2009年08月28日 | Weblog

オスモカラーの問合せで営業にでむきました
滋賀県大津市南比良にあるアンティークショップの
「パルテノン」様の紹介です。

1920年~ステンドグラスが所狭しと展示してあり
私は緑のラッカーグラスが気に入りました。

アンティーク家具は1890年~で、歴史に圧倒されましたが
細工の素晴らしさと重厚さを感じ、「いい物を見せてもらいました」
と言ってしまいました。

言葉でいえない高級家具が展示してありますので、
アンティークファンの方は是非行ってください。

ほんとに凄かったです!

アルブルインク
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安心して採用できるオスモ3層フローリング

2009年08月27日 | Weblog


100年の歴史が証明するオスモブランドの信頼と最高品質

無垢の雰囲気と床暖房対応。
表面にオーク、メープル、ブラックチェリー、ヤトバの
ハードウッド挽き板が使用されています。
張り上げた雰囲気は、無垢のフローリングと
変わらない高級感を醸しだします。

画像はU25シリーズ
左上・下→右上・下
ヤトバ・ナチュラルメープル
ナチュラルオーク・ウォルナット
サイズ共に1820×14×146 1.56㎡入り

キャンペーン価格実施中
この時期に最高品質のオスモホルツを実感してください。
対象はオスモ3層フローリングD-40  U25シリーズ


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無垢材の常識を変えます。

2009年08月26日 | Weblog


天然木の持つ風合いはそのままに、
熱に強く狂いが極めて少ない

画期的なフローリングです。
床暖房対応「信州からまつフローリング」

性の悪いから松をよく手なずけたものです
かなり自信の商材と思いますので
アルブルインクの商材に入れます。

サイズ 3800×12×105 8枚いり

実物を見ると苦労が伺えます

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お待たせしました、ご注文の「なら」です。

2009年08月25日 | Weblog


先日、中田木材工業様と大宝木材様で購入した
「なら」を先程、直江建具店様に納品してきました。

「いい材だ、これで良いドアが造れる」と喜んで頂けました。

運搬は私のプジョー406ブレイクに無理やり乗せて名神高速を
ブッ飛ばして帰ってきましたが、室内が「なら」のいい香り
無垢の木材は見て良い、触れて良い、嗅いで良いの三拍子良い
世の中に一つで三つも良いのは「三方良し」とアルブルインクが
扱う木質内装材だけです。

画像は材料を確認する直江様


アルブルインク



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無垢フローリングの色

2009年08月24日 | Weblog


ウォールナット、エボニー、チーク、マホガニー等々は色の名称だと
思っている方が居られる様で
無垢フローリングの濃淡は着色によるものと思われているようです。

木材は育った土と環境で濃淡は決まります。
寒い地域の木は「白系」暖かい地域は「うす茶」暑い地域は「焦げ茶系」
まったく人間と同じなんです。
昔、靴墨を顔に塗って歌っていたグループが居ましたが、あれも紛い物
白系のフローリングにコゲ茶色塗っても、時間と共にハゲてきます。
「メッキが剥げる」とはよく言ったものです。


予算の都合で着色しなければならない場合がありますが
できるだけ本来の色を上手く使っていただきたいものです。

始めに書いた4つの色は、全て木の名称です。

画像は右からサンタマリア、ピンカド、ブラックチェリー、アジアンブラック
最初と最後は源氏名だと思う、あとの二つは世界中で通用します。
もちろん着色ではありません。



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3層フローリング 日本の市場は難しい

2009年08月23日 | Weblog


残念な事にこの春、輸入商社は今後取引しないと言う事で決定しました。

ヨーロッパを中心に広く使われているフローリングなんですが、
ここ日本では反響が少なく、輸入商社は継続を悩んでいたらしいです。

アッシュをスモーク処理する事で形状安定が増し床暖房の仕上げ材として使えました。
表面は3ミリ挽き板で、無垢フローリングの質感と幅広杢目が自然の美を強調しています。
また価格も中間業者を除く事で、お得な設定になっていました。
アルブルインクは主力商品として販売し、多くのお客様に喜んでもらっていました。

ウレタンで固めた意味の無い無垢フローリングを床暖房に使わずに、
機能的な床暖房対応3層フローリングの良さを理解して頂き採用に向けての
検討をして頂きたいものです。

素晴らしいフローリングなので無くなるのは残念だから、
今後はアルブルインクが輸入販売を行う方向で計画しています。


画像はローバー都市建築様の比良現場
アッシュスモークフローリング 1085×14×127 イージーロック

アルブル,インク.

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徳島産の杉フローリングの紹介

2009年08月22日 | Weblog


徳島県は良質な杉の産地です。

このフローリングよく売れています。
製材所始め関係各位の企業努力により
高品質で、尚且つ安いとなれば人気が
出るのは当然です。

サイズは4000×15×145 6枚入り
無塗装、節付、赤白混合

全国的に杉材をふんだんに使った住宅が人気ですが
私はポイントを絞って木材を上手く見せる事が
木材とインテリアの調和だと思います。

アルブルインク

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deesawat パーケットフローリングの紹介

2009年08月21日 | Weblog



高級感漂うパーケットフローリングは本物の証拠。

30年位前に流行しましたが、あれは極薄の突き板を貼った合板フロアーで、
これは厚み10ミリの板を綺麗に細工し繋げた床材で、まったく次元の違う
代物です。

▲や◆をうまく並べることで、数限りない組み合わせができ
大きな空間をさらにゴージャスに演出することでしょう。

薄っぺら空間が多い日本では見かける事が少なくなりましたが、
ヨーロッパ、アメリカなどでは、根強い人気があります。

アルブルインクの事務所には、このようなモザイクパーケットを
たくさん展示しています。

採用例として
タイ国王ファミリー宅
ミキモト真珠 店舗
セレモニーホール新発田
セレモニーホール大野
等々





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なら材の買い付け下見

2009年08月20日 | Weblog



設計事務所物件で「なら材の玄関ドア」を受注した直江建具様の
依頼で大阪平林にある木材問屋に直江様と出かけました。

なら材は「中田木材工業様」で沢山の在庫をひっくり返して
選別し8枚に搾り、それを「大宝木材様」で必要な寸法に
製材してもらう事をお願い致しました。

私は日本中に木材商の仲間が居るので助かります。

サザンイエローパインを見つけました・・・
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循環型環境リサイクル商品

2009年08月19日 | Weblog



間伐材と廃パレット等の木材から製造した
外構土間、遊歩道、緑地、敷設用資材

コンクリートやアスファルトと違い自然素材からできた
今までにない高品質木質成型版を利用して、木のぬくもり
環境との調和を実感できます。

滋賀県リサイクル製品の認定商品として申請しています。

ここでは説明ができません、ご興味お持ち頂いた方は
ご気軽に連絡下さい。


アルブルインク
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deesawat 匠の技 パーケットフローリング

2009年08月18日 | Weblog



最近は需要がめっきり減ったパーケットフローリングの話

30年位前では一般家庭の住宅にでも使われていました。
たしか、協同ベニアから発売されたカラーフローリングの
猛烈な普及で、市場から姿を消したような気がします。

消えた原因はいろいろ有ると思いますが、現在でも
上質な空間になると必ず使われています。

昨年春に関東の超一流セレクトショップ新築工事で
設計事務所から採用したいとオファーがありましたが
残念ながら工期の関係お断りしました。

少ロットでも対応いたしますので、ご興味をもたれた
方がおられましたら、ご気軽に連絡下さい。

画像は
deesawatショールーム(弊社にも同じものがあります)
極薄の単板を貼り付けた物では無く、厚さ9ミリの板を細工して
繋げてデザインにします。
どことは言えませんが、とっても有名な建物にも採用されています。

採用事例として
東京日航ホテル宴会場



アルブルインク






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赤身が多い杉

2009年08月17日 | Weblog


滋賀県は甲賀地域にあります「鹿深の里」と言われる森からの産物です。
産地の名を戴き「鹿深杉」と命名しました。
天然乾燥で仕上げられる鹿深杉は赤身が多く、普通の杉より油分を
含んでいますから外壁に使用でき、もちろんフローリングとしても
その実力を発揮します。
サイズは3950×15×150  3.56㎡/1梱包
お手頃価格に設定して、ご注文お待ちしています。

                    アルブルインク
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ナラはフローリングの王様

2009年08月16日 | Weblog


北海道産のならワイドフローリングです

家族が集まるリビングルームでしっかりと存在感がある150ミリ幅と
小節材を揃えることでワイルドな中でも上品な自然感を演出します。
オスモカラーハードワックスオイル塗装仕上げで、程よい艶と潤いが増し
いつまでも輝いてくれます。
サイズ1820×15×150 価格は納得プライス  ご気軽に連絡下さい。

アルブルインク
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