2011年6月7日 晴れ、暑い。
どうも一畑電車3000系電車と私は何らかの因果関係が有るようだ。
乗車するときも撮影するときも3000系ばかり目にする。
『2100系や5000系電車はどこへ行ったのだろう?』
そんな気持ちになってしまいます。
一畑電車大社線での撮影スポットとして有名な稲生神社で、ここ最近撮影しています。
ここは今も昔も変わらないのは、遮断機が無いことです。
遮断機が無いだけで、何故か恐怖を抱いてしまうのは私だけでしょうか?
『とまれみよ』
これだけでここの踏切の安全を保たれています。
それにしても、ダイレクトに伝わる言葉ですね。
この標識が子どものときから立っています。
いつまでも子どもたちに訴え続けて欲しいです。
列車がぶれていて動きがあってよいですね。
何となく子供の頃に戻ったかのような風景です。
それは貴殿の仰る通り、安全の確立のためだと思います。
高規格設備の鉄道であれば、当然コンクリート等で防ぐでしょう。
だけど、この場所で事故が起きた話を聞いたことがないです。
その点では規律のいい教育を自治単位でされているのかもしれませんね。
素敵です。
コウノトリ、出雲市上島町に現れてるらしいですね。
僕も時間を作って行きたいと思ってます。
今日お休みなので、行ってみようと思います。
そういう踏み切りを渡るのは怖いですね。
あたりまえのように電車が来ると遮断機が降りてくるのに慣れてしまうと、
危険予知能力が低下しそうです。
こういう踏み切りがあるということを子供にも教えていかないといけませんね。
だから、電車のモーター音が鳴っても、近くの踏切の警報機が聞こえても、子供の面から考えると、渡ってしまうのではとっ不安を抱いたりしています。
教えていいかないといけませんね。