ゴールデンウィークの最終日は雨が降り、少し寒の戻りとなりました。
しとしと降る雨とともに、人の流れも落ち着いたのでしょうか。
時々外を眺めると、車の流れも穏やかになりました。
長いゴールデンウィークが終わったようです。
また、いつもの日常になります。
少し寒くなったけど、日が変わればまた暑くなる日を迎えるのでしょう。
それまで少し雨音を聴きながら休みます。
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藤の花の投稿写真をたくさん見るようになった。
芸術的な写真が一杯ある。
遠くから見るとまるでブドウのように。
数が多いほど、魅力的な世界を形成していることを知る。
そこで写真を撮る人たちは別世界にいる気分になっているでしょう。
私もその写真を見て、別世界にいる気分にさせてくれました。
私は花の数が多くなくても、列車の近くに花が咲いている場所を探し続ける。
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肌寒いか涼しい風が吹く朝を迎え、外へ出かけやすくなりました。
その空気の中で走る一畑電車の8000系と7000系の3両編成が松江へ向かって走る。
見ているだけで、目がはっきりと覚めそう。 . . . 本文を読む
一畑電車を撮影してて面白いところ、四季の要素と電車が一体化して一つの景色を作るところ。
何度も撮れば、飽きるのかなと思いながら、なぜかまた撮りに出かけたくなる。
四季の要素は自然現象によってもたらされるものあるが、自然の要素に沿って、人が景色を作っていることをつくづく思う。
特に田んぼや祭礼行事がそうだと思う。
まだ、見たことが景色がありそうな気がして、撮りに出かけてみる。 . . . 本文を読む
4月下旬から紫色の蓮華の花が見れるようになる。
藤の花と合わせて、紫色の魅力的な花。
花自体は小さいけれど、数が多ければ多いほど、魅力的な景色を作っていくことを知る。
鳥取寄りの伯備線のそばにある田んぼには、蓮華の花がたくさん咲いている場所がいくつかある。
そこを特急やくもが岡山へ向かって走るところに合わせて撮ってみました。
花も数が重要だけど、列車も両数が多い方が映える写真になるの . . . 本文を読む