goo blog サービス終了のお知らせ 

天空の愛~天からのメッセージをお届けします~

なぜ生まれたのか?
なぜ生きるのか?
私は何をしたいのか?

覚醒前の私&覚醒後の私

2019年11月02日 08時34分09秒 | 日記
私が

今世最後だと

知ったのは

2〜3年前

それまで

来世では

ゆっくりのんびりと

何事もなく

最愛の人と共に

大地を味わいながら

ただただ生きる喜びを味わいたい

自我だらけだった私の願い
生まれて

間も無くから

天の声などは聞こえていた

でも

人に知られると

怖がれるのが嫌で

無視するようになった

そして

最愛の人々から

憎まれ

生きる意味さえわからなかった

DV

病気

レイプ

集団いじめ

癲癇



精神的病み

肉体的病み

心と身体がボロボロとなった
それでも

私は

全てを許していた

この人々も苦しんでいると

魂が叫んでいるのがわかっていたから

でも

私の存在自体だけは

許すことは出来なかった

それが2年前の私
まだまだ

言えてないことあるでしょ?

自分の思うこと

発信しなきゃ

伸び代あるのに

答えは

既に

内側

そう言われたとき

外側に答えを求め

他人に依存していて

自立できなかった私には

その意味さえわからなかった
誰にも

相談せず

ただひたすら

私自身と向き合う

そんな私がいたからこそ

今の私がいる

乗り越えられないはずがない

必ず

乗り越えて見せる

0か100かの私の魂

やると決めたら

必ず

やり抜き通す

真剣に

私存在自体と向き合い

許し

労わり

愛するようになった

生き方ガラリと変わった
環境

人間関係

外側

他の誰でもない

全ては自分自身だと

魂の本質をちゃんと向き合い

天から降りてくる言葉通りに

動くようになった

たくさんの人々が

悩み 苦しみ もがくエネルギーが

私のところへくる

最初は

私では対処することできないよ

制限をかけていた

ブロックが外れた


型枠

制限

国籍

人種

空間

距離

時空を超えるようになった

それに

気づくまで

精神

肉体

金銭面

人間関係

これでもかと

何度も何度も何度も何度も

死にかけては

ギリギリのところで生かされてる

これが

最後の転生の人々が

やることなんだ

改めて知ることとなった
事実を明らかにし

全てを受け入れ

諦めた

地球外生命体

蓮友心

表から出ようとしなかった

私自身

こうして

発信者側として

発信するようになった
発信するときも

必ず

今の私自身の状態

波動のチェック

例え

いいものが作れたとしても

波動が悪ければ却下

ただ作ればいいわけじゃない

次の世代へと

余生へと繋げるものを

創るために

妥協はしない
全てがベストな状態であるときでしか

創らない

共に創り上げている

天の仕事仲間たちの波動が

悪ければ創らない 

創り上げるためには

私存在自体の

自我 執着 依存 エゴ 執念

雑念となる 必要ない
お金のためにやってるわけじゃない

勝ち負け

利や欲のために作らない

損得勘定で動かない

スピリチュアルを商売にしたりしない

今世をかけて

揺るぎなき信念

静かなる確信と共に

全身全霊で創りあげるもの

生半可な気持ちで

作ったりしない
0か100かの私の魂

やると決めたら

必ず

やりぬき通す

最後の転生

最終の愛の学び

大我の愛

無償の愛

無条件の愛

そのために

私がやることただ一つ

常に波動を整え

頭を空にし

あるがまま

ありのままの状態

天から降りてくるものを

流し与えるため

ただそれだけのこと
天のシナリオ

光の導きに添い

歩き出し

全ては天が決めること

あとは私が出る幕じゃない

流れの如く

この身を委ね

あるがまま

ありのままの存在自体を

まるごと受け入れ

無条件で愛している

そして

無条件の愛のエネルギーで包み込み

元の場所へと返してあげる

ただそれだけ^ ^



最後の転生~実録自伝人間<蓮友 心>~7 人間5年目 「処女喪失」

2019年11月02日 05時49分34秒 | 日記
夏の日だった。私は五歳。

ちょうどその日は、母と弟が家にいなく、

泥酔状態の父と私の二人っきりとなった。



何故だかわからないが

もの凄く嫌な空気が部屋中広がり

逃げ出そうとしたが

すぐに捕まった。



「立て!!!!」



白い半袖

半パンを着た

私を柱の所に立たせて

父は品定めをするかのように、

足先から頭まで舐めまわすようなギラギラとした目つきで私を見ていた。

怖くなって逃げ出そうととするが、

すぐに捕まり口を塞がれた。



「シー、静かにしろ!!!!」



人差し指を口にあてて、

次々へと服をはぎ取られいく

意味が分からずに全裸にされた私は、

父に押し倒され上に跨がれ

手足も縛られ、

口にはタオルを押し込まれ声が出せなくなり、

身動きが取れない。





 「黙らないと殺す!!!!お前は黙って

 俺の言うことを聞いていればいい!!!!

  今から気持ちが良いことをするから、

無駄な抵抗はするな!!!!」





怖くて怖くて涙が止まらない。

父の下半身から

固くなった物が私の中にズズズっと入り込む

全身の身体が張り裂けそうで、

息をすることも出来ない。



泣き叫んでも誰にも声は届かず、

頭の中が真っ白になっていく。



気がつくと

酒とタバコと生臭さの中で

旋律な痛みと共に私の下半身から血が流れ落ちる。

拭い去れない感触が身体に刻まれていた

これが私の初体験。





それからというのも、

母の留守中や買い物など、

家に誰もいない時を見計らって

何度も何度も何度も何度も犯され続け



逆らおうとすれば、

容赦なく殴られ、蹴られ、壁に投げつけられる。



次第に抵抗をしなくなった私を

我欲のままに身体を貪りつくす父の姿は

悪魔そのものだった。



娘としての私ではなく、

女としての私に興味を示す父は

吐き気がするほど気持ちが悪かった。



それよりも

顔も性格も父そっくりな私

私の存在自体

気持ち悪くて

汚れていて許せない

そのことが何よりも耐え難く

私は自分自身の身も心もどす黒く穢れてゆく

黒闇に飲み込まれていく感覚に陥る





同じ年の子供達とは住む世界が違っていて

感情の出し方や素直に笑うことさえできなくなり



心に蓋をし

ペルソナの仮面をつけるようになっていた。









あの頃、唯一安らげる場所は、

父方である祖父母の家が安息の地であった。





三食のご飯も食べられて、

服も着ることを許されて、

安心して眠れる。





ずっとずっと祖父母の家に居たかった。

父が迎えに来ないことを必死になって願い、

誰にも届かぬ

心の中で何度も何度も何度も何度も叫び続けた。





「来るな!!来るな!!来るな!!来るな!!来るな!!来る!!来るな!!!!」







それでも、父は迎えに来た。

無駄な抵抗は虚しく、家に帰るのを余儀なくされる。





助けを求めたこともあったが、

母は自分の事で精一杯。



祖母言ったら必ず守ってくれるはずだと、

思い切って胸の内を打ち明けことがあった

返ってきた返答は

幼いの私にとって残酷だった現実だった。





「心が我慢すればいいだけの話でしょう?他の人に話をしたら、

 お父さんは大変な目に合ってしまうし、

おばあだって悲しい。

 心はお父さんやおばあを悲しませたりしないよね?? 

 それに、お父さんが悪いように言っているけれど、

そう思っている心がおかしいし、あんたが悪い子なんだよ。

だから、他の人には絶対に言ってはいけない。

 おばあたちが路頭に迷うのを見たくないでしょう?? 

 優しい子だったら我慢して頂戴」







『そうか…

心がわるいこだからこんな風に思ってしまうのか…

 心が我慢すればいいんだ!!!!

誰にも頼らない!!!!

 他の人に気づかれないようにしなきゃいけない!!!!』







子供ながらに

そんな風に解釈をし

その後、両親の離婚まで

父との関係は続き、

自分の気持ちを押し殺し



この頃から

ペルソナの仮面をつけたまま

生きるようになった。