DEVIK294
私が
今世最後だと
知ったのは
2〜3年前
それまで
来世では
ゆっくりのんびりと
何事もなく
最愛の人と共に
大地を味わいながら
ただただ生きる喜びを味わいたい
自我だらけだった私の願い
生まれて
間も無くから
天の声などは聞こえていた
でも
人に知られると
怖がれるのが嫌で
無視するようになった
そして
最愛の人々から
憎まれ
生きる意味さえわからなかった
DV
病気
レイプ
集団いじめ
癲癇
癌
精神的病み
肉体的病み
心と身体がボロボロとなった
それでも
私は
全てを許していた
この人々も苦しんでいると
魂が叫んでいるのがわかっていたから
でも
私の存在自体だけは
許すことは出来なかった
それが2年前の私
まだまだ
言えてないことあるでしょ?
自分の思うこと
発信しなきゃ
伸び代あるのに
答えは
既に
内側
そう言われたとき
外側に答えを求め
他人に依存していて
自立できなかった私には
その意味さえわからなかった
誰にも
相談せず
ただひたすら
私自身と向き合う
そんな私がいたからこそ
今の私がいる
乗り越えられないはずがない
必ず
乗り越えて見せる
0か100かの私の魂
やると決めたら
必ず
やり抜き通す
真剣に
私存在自体と向き合い
許し
労わり
愛するようになった
生き方ガラリと変わった
環境
人間関係
外側
他の誰でもない
全ては自分自身だと
魂の本質をちゃんと向き合い
天から降りてくる言葉通りに
動くようになった
たくさんの人々が
悩み 苦しみ もがくエネルギーが
私のところへくる
最初は
私では対処することできないよ
制限をかけていた
ブロックが外れた
型
型枠
制限
国籍
人種
空間
距離
時空を超えるようになった
それに
気づくまで
精神
肉体
金銭面
人間関係
これでもかと
何度も何度も何度も何度も
死にかけては
ギリギリのところで生かされてる
これが
最後の転生の人々が
やることなんだ
改めて知ることとなった
事実を明らかにし
全てを受け入れ
諦めた
地球外生命体
蓮友心
表から出ようとしなかった
私自身
こうして
発信者側として
発信するようになった
発信するときも
必ず
今の私自身の状態
波動のチェック
例え
いいものが作れたとしても
波動が悪ければ却下
ただ作ればいいわけじゃない
次の世代へと
余生へと繋げるものを
創るために
妥協はしない
全てがベストな状態であるときでしか
創らない
共に創り上げている
天の仕事仲間たちの波動が
悪ければ創らない
創り上げるためには
私存在自体の
自我 執着 依存 エゴ 執念
雑念となる 必要ない
お金のためにやってるわけじゃない
勝ち負け
利や欲のために作らない
損得勘定で動かない
スピリチュアルを商売にしたりしない
今世をかけて
揺るぎなき信念
静かなる確信と共に
全身全霊で創りあげるもの
生半可な気持ちで
作ったりしない
0か100かの私の魂
やると決めたら
必ず
やりぬき通す
最後の転生
最終の愛の学び
大我の愛
無償の愛
無条件の愛
そのために
私がやることただ一つ
常に波動を整え
頭を空にし
あるがまま
ありのままの状態
天から降りてくるものを
流し与えるため
ただそれだけのこと
天のシナリオ
光の導きに添い
歩き出し
全ては天が決めること
あとは私が出る幕じゃない
流れの如く
この身を委ね
あるがまま
ありのままの存在自体を
まるごと受け入れ
無条件で愛している
そして
無条件の愛のエネルギーで包み込み
元の場所へと返してあげる
ただそれだけ^ ^

今世最後だと
知ったのは
2〜3年前
それまで
来世では
ゆっくりのんびりと
何事もなく
最愛の人と共に
大地を味わいながら
ただただ生きる喜びを味わいたい
自我だらけだった私の願い
生まれて
間も無くから
天の声などは聞こえていた
でも
人に知られると
怖がれるのが嫌で
無視するようになった
そして
最愛の人々から
憎まれ
生きる意味さえわからなかった
DV
病気
レイプ
集団いじめ
癲癇
癌
精神的病み
肉体的病み
心と身体がボロボロとなった
それでも
私は
全てを許していた
この人々も苦しんでいると
魂が叫んでいるのがわかっていたから
でも
私の存在自体だけは
許すことは出来なかった
それが2年前の私
まだまだ
言えてないことあるでしょ?
自分の思うこと
発信しなきゃ
伸び代あるのに
答えは
既に
内側
そう言われたとき
外側に答えを求め
他人に依存していて
自立できなかった私には
その意味さえわからなかった
誰にも
相談せず
ただひたすら
私自身と向き合う
そんな私がいたからこそ
今の私がいる
乗り越えられないはずがない
必ず
乗り越えて見せる
0か100かの私の魂
やると決めたら
必ず
やり抜き通す
真剣に
私存在自体と向き合い
許し
労わり
愛するようになった
生き方ガラリと変わった
環境
人間関係
外側
他の誰でもない
全ては自分自身だと
魂の本質をちゃんと向き合い
天から降りてくる言葉通りに
動くようになった
たくさんの人々が
悩み 苦しみ もがくエネルギーが
私のところへくる
最初は
私では対処することできないよ
制限をかけていた
ブロックが外れた
型
型枠
制限
国籍
人種
空間
距離
時空を超えるようになった
それに
気づくまで
精神
肉体
金銭面
人間関係
これでもかと
何度も何度も何度も何度も
死にかけては
ギリギリのところで生かされてる
これが
最後の転生の人々が
やることなんだ
改めて知ることとなった
事実を明らかにし
全てを受け入れ
諦めた
地球外生命体
蓮友心
表から出ようとしなかった
私自身
こうして
発信者側として
発信するようになった
発信するときも
必ず
今の私自身の状態
波動のチェック
例え
いいものが作れたとしても
波動が悪ければ却下
ただ作ればいいわけじゃない
次の世代へと
余生へと繋げるものを
創るために
妥協はしない
全てがベストな状態であるときでしか
創らない
共に創り上げている
天の仕事仲間たちの波動が
悪ければ創らない
創り上げるためには
私存在自体の
自我 執着 依存 エゴ 執念
雑念となる 必要ない
お金のためにやってるわけじゃない
勝ち負け
利や欲のために作らない
損得勘定で動かない
スピリチュアルを商売にしたりしない
今世をかけて
揺るぎなき信念
静かなる確信と共に
全身全霊で創りあげるもの
生半可な気持ちで
作ったりしない
0か100かの私の魂
やると決めたら
必ず
やりぬき通す
最後の転生
最終の愛の学び
大我の愛
無償の愛
無条件の愛
そのために
私がやることただ一つ
常に波動を整え
頭を空にし
あるがまま
ありのままの状態
天から降りてくるものを
流し与えるため
ただそれだけのこと
天のシナリオ
光の導きに添い
歩き出し
全ては天が決めること
あとは私が出る幕じゃない
流れの如く
この身を委ね
あるがまま
ありのままの存在自体を
まるごと受け入れ
無条件で愛している
そして
無条件の愛のエネルギーで包み込み
元の場所へと返してあげる
ただそれだけ^ ^


夏の日だった。私は五歳。
ちょうどその日は、母と弟が家にいなく、
泥酔状態の父と私の二人っきりとなった。
何故だかわからないが
もの凄く嫌な空気が部屋中広がり
逃げ出そうとしたが
すぐに捕まった。
「立て!!!!」
白い半袖
半パンを着た
私を柱の所に立たせて
父は品定めをするかのように、
足先から頭まで舐めまわすようなギラギラとした目つきで私を見ていた。
怖くなって逃げ出そうととするが、
すぐに捕まり口を塞がれた。
「シー、静かにしろ!!!!」
人差し指を口にあてて、
次々へと服をはぎ取られいく
意味が分からずに全裸にされた私は、
父に押し倒され上に跨がれ
手足も縛られ、
口にはタオルを押し込まれ声が出せなくなり、
身動きが取れない。
「黙らないと殺す!!!!お前は黙って
俺の言うことを聞いていればいい!!!!
今から気持ちが良いことをするから、
無駄な抵抗はするな!!!!」
怖くて怖くて涙が止まらない。
父の下半身から
固くなった物が私の中にズズズっと入り込む
全身の身体が張り裂けそうで、
息をすることも出来ない。
泣き叫んでも誰にも声は届かず、
頭の中が真っ白になっていく。
気がつくと
酒とタバコと生臭さの中で
旋律な痛みと共に私の下半身から血が流れ落ちる。
拭い去れない感触が身体に刻まれていた
これが私の初体験。
それからというのも、
母の留守中や買い物など、
家に誰もいない時を見計らって
何度も何度も何度も何度も犯され続け
逆らおうとすれば、
容赦なく殴られ、蹴られ、壁に投げつけられる。
次第に抵抗をしなくなった私を
我欲のままに身体を貪りつくす父の姿は
悪魔そのものだった。
娘としての私ではなく、
女としての私に興味を示す父は
吐き気がするほど気持ちが悪かった。
それよりも
顔も性格も父そっくりな私
私の存在自体
気持ち悪くて
汚れていて許せない
そのことが何よりも耐え難く
私は自分自身の身も心もどす黒く穢れてゆく
黒闇に飲み込まれていく感覚に陥る
同じ年の子供達とは住む世界が違っていて
感情の出し方や素直に笑うことさえできなくなり
心に蓋をし
ペルソナの仮面をつけるようになっていた。
あの頃、唯一安らげる場所は、
父方である祖父母の家が安息の地であった。
三食のご飯も食べられて、
服も着ることを許されて、
安心して眠れる。
ずっとずっと祖父母の家に居たかった。
父が迎えに来ないことを必死になって願い、
誰にも届かぬ
心の中で何度も何度も何度も何度も叫び続けた。
「来るな!!来るな!!来るな!!来るな!!来るな!!来る!!来るな!!!!」
それでも、父は迎えに来た。
無駄な抵抗は虚しく、家に帰るのを余儀なくされる。
助けを求めたこともあったが、
母は自分の事で精一杯。
祖母言ったら必ず守ってくれるはずだと、
思い切って胸の内を打ち明けことがあった
返ってきた返答は
幼いの私にとって残酷だった現実だった。
「心が我慢すればいいだけの話でしょう?他の人に話をしたら、
お父さんは大変な目に合ってしまうし、
おばあだって悲しい。
心はお父さんやおばあを悲しませたりしないよね??
それに、お父さんが悪いように言っているけれど、
そう思っている心がおかしいし、あんたが悪い子なんだよ。
だから、他の人には絶対に言ってはいけない。
おばあたちが路頭に迷うのを見たくないでしょう??
優しい子だったら我慢して頂戴」
『そうか…
心がわるいこだからこんな風に思ってしまうのか…
心が我慢すればいいんだ!!!!
誰にも頼らない!!!!
他の人に気づかれないようにしなきゃいけない!!!!』
子供ながらに
そんな風に解釈をし
その後、両親の離婚まで
父との関係は続き、
自分の気持ちを押し殺し
この頃から
ペルソナの仮面をつけたまま
生きるようになった。
ちょうどその日は、母と弟が家にいなく、
泥酔状態の父と私の二人っきりとなった。
何故だかわからないが
もの凄く嫌な空気が部屋中広がり
逃げ出そうとしたが
すぐに捕まった。
「立て!!!!」
白い半袖
半パンを着た
私を柱の所に立たせて
父は品定めをするかのように、
足先から頭まで舐めまわすようなギラギラとした目つきで私を見ていた。
怖くなって逃げ出そうととするが、
すぐに捕まり口を塞がれた。
「シー、静かにしろ!!!!」
人差し指を口にあてて、
次々へと服をはぎ取られいく
意味が分からずに全裸にされた私は、
父に押し倒され上に跨がれ
手足も縛られ、
口にはタオルを押し込まれ声が出せなくなり、
身動きが取れない。
「黙らないと殺す!!!!お前は黙って
俺の言うことを聞いていればいい!!!!
今から気持ちが良いことをするから、
無駄な抵抗はするな!!!!」
怖くて怖くて涙が止まらない。
父の下半身から
固くなった物が私の中にズズズっと入り込む
全身の身体が張り裂けそうで、
息をすることも出来ない。
泣き叫んでも誰にも声は届かず、
頭の中が真っ白になっていく。
気がつくと
酒とタバコと生臭さの中で
旋律な痛みと共に私の下半身から血が流れ落ちる。
拭い去れない感触が身体に刻まれていた
これが私の初体験。
それからというのも、
母の留守中や買い物など、
家に誰もいない時を見計らって
何度も何度も何度も何度も犯され続け
逆らおうとすれば、
容赦なく殴られ、蹴られ、壁に投げつけられる。
次第に抵抗をしなくなった私を
我欲のままに身体を貪りつくす父の姿は
悪魔そのものだった。
娘としての私ではなく、
女としての私に興味を示す父は
吐き気がするほど気持ちが悪かった。
それよりも
顔も性格も父そっくりな私
私の存在自体
気持ち悪くて
汚れていて許せない
そのことが何よりも耐え難く
私は自分自身の身も心もどす黒く穢れてゆく
黒闇に飲み込まれていく感覚に陥る
同じ年の子供達とは住む世界が違っていて
感情の出し方や素直に笑うことさえできなくなり
心に蓋をし
ペルソナの仮面をつけるようになっていた。
あの頃、唯一安らげる場所は、
父方である祖父母の家が安息の地であった。
三食のご飯も食べられて、
服も着ることを許されて、
安心して眠れる。
ずっとずっと祖父母の家に居たかった。
父が迎えに来ないことを必死になって願い、
誰にも届かぬ
心の中で何度も何度も何度も何度も叫び続けた。
「来るな!!来るな!!来るな!!来るな!!来るな!!来る!!来るな!!!!」
それでも、父は迎えに来た。
無駄な抵抗は虚しく、家に帰るのを余儀なくされる。
助けを求めたこともあったが、
母は自分の事で精一杯。
祖母言ったら必ず守ってくれるはずだと、
思い切って胸の内を打ち明けことがあった
返ってきた返答は
幼いの私にとって残酷だった現実だった。
「心が我慢すればいいだけの話でしょう?他の人に話をしたら、
お父さんは大変な目に合ってしまうし、
おばあだって悲しい。
心はお父さんやおばあを悲しませたりしないよね??
それに、お父さんが悪いように言っているけれど、
そう思っている心がおかしいし、あんたが悪い子なんだよ。
だから、他の人には絶対に言ってはいけない。
おばあたちが路頭に迷うのを見たくないでしょう??
優しい子だったら我慢して頂戴」
『そうか…
心がわるいこだからこんな風に思ってしまうのか…
心が我慢すればいいんだ!!!!
誰にも頼らない!!!!
他の人に気づかれないようにしなきゃいけない!!!!』
子供ながらに
そんな風に解釈をし
その後、両親の離婚まで
父との関係は続き、
自分の気持ちを押し殺し
この頃から
ペルソナの仮面をつけたまま
生きるようになった。