天空の愛~天からのメッセージをお届けします~

なぜ生まれたのか?
なぜ生きるのか?
私は何をしたいのか?

~地球外生命体 蓮友 心~

2019年11月04日 10時27分06秒 | 日記
~地球外生命体 蓮友心~

波動を整え
頭を空にし
瞑想

身体と心と魂の声
内なる声に耳を傾ける

0か100かの私の魂
嘘つかない
頭使わない

責任 覚悟 決断したら
貫き通す

正直で
遠回しで話はしない
約束は守る

事実を明らかにし
全てを受け入れ
諦めた

地球外生命体
蓮友心

私存在自体から逃げない
背けない
目を逸らさない

言葉にならない
秘めた想い

あるがまま
ありのままの状態
まるごと受け止める覚悟 責任
ちゃんと正面から向き合う

完全なる信頼
信頼のもつ奇跡
私存在自体を
信頼しているからこそ

信頼のもつ奇跡
手放し
静かに見守る

私存在自体
唯一無二
光り輝く
信頼
世界で一番
宇宙で一番
あるがまま
ありのままの存在自体
まるごと受け入れ
無条件で愛している

私がやることただ一つ

波動を整え
頭を空にし

降りてくる
言葉
波動
あるがまま
ありのまま状態
流し与える

私の物差し
自我
執着 
エゴ
執念
依存は必要ない

見返りを求めず
利や損得勘定で動かない
制限をかけたり

型枠にはまらない
条件付きで愛したりしない

大我の愛
無限大♾
無条件の愛

世界中の人々
地球
宇宙へと
貢献 奉仕するため

揺るぎなき信念
静かなる確信と共に

大我の愛
無条件の愛で愛している

私存在自体

自立

責任

覚悟

自我 執着 依存を手放し

天 宇宙へとこの身を委ねる身

信頼のもつ奇跡
完全なる
信頼
絶対なる
安心感に
この身を流れの如く
委ねゆく

あるがまま
ありのままの存在自体
まるごと受け入れ
許し
無条件で愛してる

静かに見守り
無条件の愛を送り続ける

宇宙の法則に例外はない

本来の私へ光へと還る

 ☆  ☆  ☆

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最後の転生~実録自伝人間<蓮友 心>~ 8 人間6年目 「死に場所探し」

2019年11月04日 05時18分46秒 | 日記
徳之島を出た私達家族は再び大阪で暮らし始めた。

父は、毎日酒浸りで、女遊びやDV(精神的、肉体的、経済的)に家族は苦しめられるようになった。

次第に母も追い詰められて、心をむしまなれていき鬱状態になっていった。



 私と善輝の表情から笑顔が消えてた。





ようやく、父の仕事

長距離のトラックの仕事で安定し始めたと思いきや、

当時手取りで100万円くらいある給料の中から母に手渡したお金は10万円。

残りのお金はその日のうちに酒代のつけ払いにほとんど費やし、残ったお金もあっという間に使い切った。



父は母に渡したお金をせびる日々。

祖母からもお金をせびっていたらしい。

当然暮らしは成り立たず、

母は少しずつためていたヘソクリを切り崩し生活をやりくりしていた。

なけなしのお金を渡すまいとする母を守ろうと私達きょうだいが父の前に手をあげることも多々

そんな私達を父は容赦なく殴りつけ、母からお金をむしり取ると家から出て行った。



自分の思い通りに物事が進まないことに対して腹を立て、見境なく暴れまくる姿

父は親離れ子離れ出来ずに大人になり損ねた人だったのかもしれない。





「誰のお陰で飯が食えると思っているんだ!!俺の言うことがすべて正しい!!逆らうんじゃない」





特に逆らうようなことがなくても父は常に高圧的な態度で、頭ごなしに私達を怒鳴りつけていた。





『いっそう、あんな奴、殺してしまえば

楽になるかもしれない』



溢れ出る殺意が抑えきれない、

何度も何度も何度も何度も父を殺す計画を試みた。

子供だった私にとって人を殺すというハードルは高く、

計画をしてもうまくいかない詰めが甘かった。

その度に、父にバレて返り討ちに合い、

いつも殺人未遂で終わる。





毎日が地獄

もがき苦しみ、生きている実感など感じられなかった。





「死んでしまいたい・・・・・・・」





何度も何度も何度も何度思っていたのかさえわからない。









父の居る家には帰りたくなかった。

電車に乗り込み何処か遠くに行って、

電車に飛び込むかビルから飛び降りようとしても

必ず邪魔が入る。



刃物を見ると何度もリストカットするようになり、

血が赤くそまっていくことに生きている実感をし

安堵感を覚えた。



大量服薬しても

結局誰かにみつかり直ぐに病院に運ばれ

死ぬことはできなかった。



何度も何度も何度も何度も

死にかけることがあっても死ねずにいた。









そのうち、臨時体験を繰り返すことなり

不思議な現象が起こり始める。







自分の意思とは関係なく

人には見えないモノと喋ることが出来たり、

次に何が起こるのかが分かる、

人が隠している感情を読み取ることで、

より一層他人と一緒にいることが苦痛になっていき、人を避けるように生きていくこととなる。



そんな私は、嬉しいとか悲しいとか

人を愛する感情が欠落してしたまま大人になった。





今思えば

当時の私はなんだかんだと言って、

人一倍愛情に飢えていたのかもしれない。







無表情の顔でいることが普通で、

棘のある鎧をきて 威嚇する日々

そうすることでしか

私自身の身を守ることはできなかった当時の私。



周りの人によく言われていた言葉

“怖い・近寄りがたい・冷たい”の三拍子。



それでも、

人は人

私は私なにが悪い

周りの目から私を見る目を気にすることはなかった。