10月11日の東京6レース、3歳以上500万下・ダート1400mに出走しました。馬体重は前走からプラス2の468キロ。今回は初めてブリンカーを装着しました。まずまずのスタートも控えて5~6番手から。向正面は7番手、3~4コーナーは内目の7~8番手を追走。そのまま直線に向き、馬場の中ほどから追い出されるも伸びを欠いて、勝馬から2秒差の11着でした。レース後、木幡初也騎手は「ブリンカーの効果はあったと思いますよ。スタートもスムーズに出られたし、道中の行きっ振りもまずまずでしたが、最後は久々の分か息が保ちませでした」とのことで、天間昭一調教師は「ここを叩かれての変わり身に期待しています」とのことでした。
ということでした、、
なんか色々あるが、アストレア同様の馬体重詐欺(笑)
たった一カ月の遠征無しで50kg絞れるとは、、休んだのに成長は見られず、直線もいつもみたいにジリジリも来ませんでした。
500万下は勝てるとは思うんですが次走に期待したいと思います!
騎手替えてー(笑)