
ヒヨドリは自分 (中華・漢民族) 以外の他の小鳥たち (弱い日本・フィリピン・ベトナムなど) を無法に『自分の縄張りだ』と威嚇し、襲うなどして追い払っていた。
ヒヨドリ軍団 (支那) に業を煮やしたは国連 (正式呼称は連合国。ここでは私のこと) が国連軍 (小さな樹脂の弾丸を空気で飛ばすピストル) に出動を命じてヒヨドリだけが庭 (東シナ海) に来た場合は威嚇射撃するようにしました。
※たとえ樹脂球がヒヨドリに当たってもヒヨさんが怪我をするような威力はないピストルですのでご安心を。






あくまでも威嚇射撃であったのですがヒヨドリ (支那国) は本来持っている性質の『相手が弱ければ攻め続け、強ければ引いて様子見』という狡猾な性質の鳥 (国) ですから 何度か体の近くを通過する樹脂弾丸に怖れをなして庭 (東シナ海) に来なくなり遠くからエサを欲しそうに眺めているようになりました。
そうしているうちにヒヨドリはスズメやキジ鳩、ジョウビタキなどと一緒に庭のエサを食べている時には樹脂弾が飛んでこないことに気付いたようで、自分の身を護るために他の野鳥を威嚇したり襲って追い払うようなことをしなくなりました。



小さな庭の野鳥食堂は、何の根拠もなく強欲に『自国領土・領海で核心的利益だ』と主張するヒヨドリの無法さに鉄槌を下した国連により平和を取り戻しました。



国連の「ヒヨドリだけの時は撃つ。他の小鳥も一緒の時は撃たない」としたことで、ヒヨドリもスズメやシジュウカラが一緒にエサを食べている時は安心して食べられることを学習したのでしょう。めでたし・めでたし。








実際の人間社会では、国連は大東亜戦争時の戦勝国の『連合国』と名乗っているとおり 英、仏、中国、ロシア、米の5カ国は常任理事国になっています。
1国で全ての拒否権を持つ永世不動の5カ国の中に中国とロシアと言う強権独裁国家が入っているので国連軍の派遣は100パーセント無理でしょうね





必要でしょうかねぇ~??
もう一度 初めから作り直した方が良いように思いますね。
平和を見だしている国が拒否権持ってるような状態では、
機能しませんよね。。。
常任理事国って、
犯罪者に拒否権を持たせて、犯罪取り締まりの法律を作らせて、警察を派遣するかどうか決めて、派遣する警察の中にも犯罪者の軍隊が含まれていたり、「法と正義に基づき」と言いながら「勝手に不法な法律」を造って世界に国内法を押し付けたり、国際公平裁判所の確定判決を「紙くずだ」と明言する超大物になった理事国がありますよね。
でも、この超大物理事国は今現在も「発展途上後進国」として二酸化炭素を排出し続け、先進国からODAで援助をもらい続けて先進国が打ち切りをしようとすると威嚇しています。