本当はこんなことは投稿したくないのですが・・・
サッカーの国際試合とかをTVで見てたら、
試合中に何かがあって、選手が大写しになった時、
地面(=競技場)に向かって唾を吐く選手が玉にいるのですよね。
あれは何???
とっても気分が悪くなるのですよね。
あれはチャンネルを変えさせるための陰謀???
とか思うほど(^ ^;
やめてほしいのですけどね。
日本じゃ、公共の場所等で、
唾を吐くことを条例で禁止している市もあるのです。
本当はこんなことは投稿したくないのですが・・・
サッカーの国際試合とかをTVで見てたら、
試合中に何かがあって、選手が大写しになった時、
地面(=競技場)に向かって唾を吐く選手が玉にいるのですよね。
あれは何???
とっても気分が悪くなるのですよね。
あれはチャンネルを変えさせるための陰謀???
とか思うほど(^ ^;
やめてほしいのですけどね。
日本じゃ、公共の場所等で、
唾を吐くことを条例で禁止している市もあるのです。
写真って、重要なことが多い。
私がどこかへ行きたいと思う時、
そのキッカケは旅行案内の写真を見たからとかが多いから。
だから、観光客を呼びたいときは、
やはり、思い切り綺麗な写真をアップするといいと思う。
まぁ、内容が伴わないとか、
見掛け倒し、というか、まるっきり嘘の写真はだめだけどね。
きちんとピントの合った、できるだけ良い写真が必要(^ ^)
京都の「神苑」はいいんだけど、
花のない時は、薄暗いあまり魅力のない庭園で(^ ^;
うまく言っておかないと、がっかりする場所になると、
ちょっと気になって・・・
お池に、きれいな錦鯉でもいるといいけど、
あれ、最初に私が行ったときにはいたと思うのだけど、
次の年に行った時には、黒っぽい鯉しかいなかったし・・!!?
今、日本各地で雪が降っている。
京都も年に1度あるかないかで、雪が薄く積もる日があって、
金閣寺の屋根も雪化粧することがあるのですよね。
その風景は凄く印象的で美しい。
そんな日に、早起きして、ありとあらゆる困難乗り越えて、
写真を撮りに行きたいというのが、私の夢の1つ。
けど、なかなか実現しない(^ ^;
「余命三年時事日記」
余命プロジェクトチーム (著)
青林堂 発行
この本の販売にはいろいろ妨害があったみたいで、
アマゾンでしか買えないのじゃないかって言われる
状態が続いてました。
私も大阪周辺の本屋さんで探しましたけど、なかなか見つからなくて、予約するのも面倒だったので、
「アマゾン1位の本みたいなので、入れてね。また、来ますから。」とかなんとか、お願いしておいたら、今日、本屋さんの店頭に平積みされてた(^ ^)b
(=私が買ったので、残り1冊になってしまった!!)
内容は、余命ブログで読んで知ってたこともあるけど、
ちゃんと本にまとめて書籍化、出版されたのは
凄いと思いました。
けど、まだまだ知らなかったことが多く、Z、
この辺のことは永く日本ではタブーで報道されなかったのね、
と気づくことしきり(^ ^;
どうして一部日本がこんな変なことになったのか、
失われた20年とか言われた原因も
推測できるようなことがあります。
皆様にも、ぜひ御一読お勧めします(^ ^)
ネット上には様々な情報が流れてて、面白いのですが、
その1つに”スイス政府「民間防衛」の書”のことがあります。
”スイス政府「民間防衛」の書
~武力を使わない戦争の形・その名も「乗っ取り戦争」~
第一段階:工作員を政府の中枢に送り込む。
第二段階:宣伝工作。メディアを掌握し、大衆の意識を操作。
第三段階:教育現場に浸透し、「国家意識」を破壊する。
第四段階:抵抗意識を徐々に破壊し、
平和や人類愛をプロパガンダとして利用する。
第五段階:テレビ局などの宣伝メディアを利用して、
自分で考える力を奪う。
第六段階:ターゲットとする国の民衆が、
無抵抗でふぬけになった時、大量移民。 ”
これが今までよくネット上の情報として流れ、
今の日本はどの段階まで浸食されているのだろうか、
とか、いろいろ心配されてました(^ ^;
今のEUとか見てたら、なにか大量難民の受け入れとか、
第六段階の大量移民まできてているようにも見えますしね。
この先どうなっていくのでしょうかしらね・・・
(続き)
私の敬愛する故山本夏彦翁も、
ハルノートについて、ハルノートで言ってきたからには、
まず先に、日本は少し中国駐在の軍を動かして、
(=少し、引いてみる?)
様子を見ればよかったのに、と書かれてましたし。
いろいろありますねぇ~~
(=戦後世代の私達は何も知りませんでした。)
けど、やはり今もいろいろ揉め事は続いていて、
国内はともかくも、難民発生とか海外情勢が怖すぎ。
日本人がのほほんと観光旅行しても大丈夫な
外国の地が減ってきているように思います。
この先はどうなるのでしょうか。
きっと、月刊誌「WiLL」は前の方から、
「週刊新潮」は後ろの方のページから読む
という人が増えてると思います(^ ^)b
この本↓にはびっくりしています。
"直言・本音対談"
「世界は邪悪に満ちている
だが、日本は・・・・・・。」
日下公人・高山正之(共著)
"びっくりボンや !!"
(=TVドラマ「あさが来た」のあささんの口癖ように・・・)
戦前、米国が日本に付き付け、日本の開戦のキッカケの1つになったというハルノートに関して、実は、当時の日本の首相の東條英機も、それを日本国民に知らせる気がなかった(=公開しなかった)というところに、びっくりしています。
もし、ハルノートを公開して、世界中に発表してたら、当時のアメリカは、こんな無理難題を日本に言ってきているということを、一般日本人にも米国人にも知らせることができただろうに、東條英機首相は何よりも、それを知って、日本国民はそれを飲めと言うのじゃないか、と思ってたから公開しなかったというのに、びっくりしました(^ ^;
・・・以下、少し引用・・・
日下:ええ 東條英機に「ハルノートをなんで隠しているんだ」と聞いたら、東條英機が「発表したら、日本国民がこれを飲めと言う」と答えたと言いますからね。
高山:えっ、日本国民がハルノートを飲むんですか?
日下:そう。日本国民は「ハルノートで事が済むなら、こんなありがたいことなはい」と考える。いや、私もそう思いますよ。だって、中国から撤兵せよと言っているだけなんだから。もともと日本人は撤兵したかった。しかし、東條英機は、そんなことをしたらいままで毎年四万、五万の日本兵が亡くなっているのに、その英霊に対して顏が立たないと言った。・・・
だから、外交と戦争のやり方がおかしかったと思いますよ。
・・・
この後の対談は、
”「ドイツの勝利」を信じ過ぎた戦前の日本”
と続くのですが・・・(続きは、本を買ってどうぞ。)
米国のTVドラマの「Xファイル」でも、悪役として、米国の中の戦争をさせたい連中のことがでてくるけど、そんな感じのが、本当にいるのでしょうね・・・
米国とか、外交文書とかも30年くらいで、公開するようになっているのでしょ。(=検索したら、日本も最近そういうシステムにしたらしいけど・・・)
というか、日本の外交下手が続いているようで、
いまでも、そうだから、
兎に角、何でもできるだけ早くに、公開するって決めたほうが
いろいろいいように思っています。
年次改革要望書のこととかもね。
(=アメリカから日本への年次改革要望書。
(=検索してみたら、なんと2015年度版が来ていた!)
(=日本の外務省のサイトで見れるらしいけど)
TPPも、秘密主義でしょ。どんなものであれ、
どうなっているのか、よくわからないのは、怖いから。
東京五輪のエンブレムのこととかも
密室で決められたからこそ、おかしくなったのだしね・・・
新年早々
昨日(7日)は、午前中に近隣某半島で地震と報道されたら、
何とか実験だったとか
国内で、人目を引くような火災事件が2件ほど続き
検索したら、回送バスがアパートに突っ込むとか
変な事件事故が連続して起こってて、
日経平均株価も暴落している。
株価に関しては去年の8月あたりに、大口の売りを6か月ほど
禁止したとかいう、これも近隣の自称超大国があって
それで、まぁ今の暴落は予想されてたのじゃないのかな~~
と思いつつ
どうでもいいけどね(^ ^;
何か知らないけど、
国内治安悪化だけは困る(怒