どういうのかな~~
私の周辺でもうんと変なことが起こっててね
だから、いろいろと調べた。
戦後に、物凄く没落した家があって、
大阪市内に借家とかも持ってたそうなのだけど、
家賃をきちんと払ってくれなくって、催促に行ったら
いつも出かけるときには白い服を着ているという朝鮮人だった・・・・とかね
その土地さえあれば、今でも凄いお金になるのに、失ったというか、
どうなったのかよくわからないけど、逆に脅されるようなことになって
結局のところ、どうすることもできなくて泣き寝入りになったとか・・・・
そんなこともあって、ネット上の情報を見てたら
本当に、日本人は終戦後にひどいめに合ってることが分かって、
土地や家屋を騙し取られたり、殺されたりしているみたいで・・・・
呉服屋さんなんかも何かおかしいのがいると思ってたら
戦中、戦後に食べるものがなくて、困った日本人が売った
着物を集めて、言わば古着で商売した連中がいて、
それを連中は呉服屋と言ったとかね・・・・
偽物の家系図で騙して(=よく出回っていたらしい)、
朝鮮の貴族(=両班?)だといって、日本人と結婚したとかね・・・・
もう嘘にはうんざりなんだ!!
日本人に嘘をつくのはやめろ!!!って、私は言いたい。
もう、みんなが本当のことに気付き始めているぞってね。
以下は、ネット上で見つけたコピペです。何かの参考にどうぞ(^ ^)
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◆クリスティン・リー氏の著作「滅亡の帝国-日本の朝鮮半島支配」◆
私は、アメリカの大学院で指導教授たちに言われた次の言葉を、
今なお忘れることが 出来ません。
「日本の植民地は、その後いずれも経済発展したではないか。
そんな結論の出ている問題を今更どうして研究するのか?」
米国の名門ラトガース大学のダン・ローデン教授は、私が博士論文の主題 について、
日本が朝鮮半島を植民地支配した時代の教育と女性問題について研究したいとの計画を説明すると、このように反問しました。
「文明のシステムを、日本の植民地主義は朝鮮半島に導入したのではないか。
スペインやアメリカ、イギリスは日本のように本国と同じような教育システムを、
植民地に導入しようとはしなかった。
当時の朝鮮半島の人々は、文明のシステムを独自の力で導入するのに失敗した。
日本の植民地主義を経ずに、あれほど早く文明の世界システムに入れただろうか?」
私は、この発言に怒りが込み上げ懸命に反論しようとしたが、頭の中が真っ白になり 感情だけが高ぶったのを覚えています。
そんな論文を書いたら、韓国に戻れなくなる!との不安が一瞬心をよぎりました。
論文の相談をした別の経済学専攻の教授は、「植民地化された国家の中で韓国と台湾ほどに 発展した国家はない。アメリカやイキリスの植民地で、台湾や韓国ほど発展した国があるか?」 とまで言うのでした。
私の不満そうな表情を見たローデン教授は、次のようにも問いかけました。
「日本の植民地支配を非難する韓国人の留学生の一人が、自分の父親が
東京帝国大学出身であると自慢げに話した。
これは、暗黙のうちに日本が導入した文明のシステムを評価していることになる。
本来なら、東京帝大を卒業した父親を非難すべきではないか?」
こう言われてみると、確かに東京大学はもとより、京都大学、早稲田大学、慶応大学を 卒業したことを誇りにする韓国人は少なくないのです。
当然韓国の側に立ってくれると思った第三者のアメリカ人学者の発言は、ショックでした。
こうして私は1997年に『The Doomed Empire:Japan in ColonialKorea』
(滅亡の帝国:日本の朝鮮半島支配)を、英国で出版しました。
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