水中写真家長島敏春の「生命のサンゴ礁」。世界のサンゴ礁を撮り続け、自然の素晴らしさを伝えている。

2007年温暖化による石垣島のサンゴ礁大白化に遭遇。様々なメディアを通じて自然の素晴らしさと環境問題に取り組む。

逗子のサンゴ ソフトコーラルが重なる海

2017-03-30 09:32:21 | 逗子アトリエ

昨日の逗子オオタカ根は黒潮の分流が入り込み、透視度18m水温も15℃と高くなった。撮影コンデションとしては大変良い状態でした。ソフトコーラルも素晴らしい。魚影も濃く、多種の魚たちが泳ぎ始めた。ソフトコーラルの密度が大変高いので様々なソフトコーラルを重ねて撮影することが出来ました。

 

逗子アートフェスティバル2016 写真展「海」長島敏春 海と森のギャラリー

「生命のサンゴ礁 長島敏春」

海と森のギャラリーHP

写真絵本「サンゴの海」が偕成社から好評発売中。

 

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