庄司卓完全攻略ブログ 梅雨の季節

作家庄司卓のブログです。
スケジュールは毎月一日に掲載。アクセスカウンターは2010年1月1日より集計。

『仮面ライダーエグゼイド』第36話

2017年06月28日 23時58分34秒 | Anime・特撮
祝、貴利矢先生。完全復活。あ、でも新壇黎斗と同様、データ人間化してるんですかね。
永夢に囁いた言葉は予想通りでしたが、そこに至る展開はさらに捻ってきましたね。
新黎斗が作ったハイパームテキガシャットは、ゲーマーエムと一つになってる永夢しか使えない。そこで永夢はパラドに一芝居を打って騙くらかす事に(^^;。
この手のヒーローものの主人公は、良くも悪くもお人好しで、なかなか嘘がつけない人が多いのですが、これまでにも何度か触れたように永夢はその点、なかなかクレバーです。平成ライダーとしては『W』のフィリップ、『オーズ』の映司とならんで、いざとなったら嘘もつけるし芝居も出来るタイプですな。案外、医者という設定から逆算されて、この性格が設定されたのでしょうか。そういえば貴利矢先生も正直に親友にゲーム病である事を告げた事を悩んでおり、それが切っ掛けなのか、嘘もつけば一芝居も打てるようになってますな。
医者というのは患者とその家族のために、時には芝居を打ったり、嘘もついたりしなければならない。正直なだけが、良い医者の条件ではないのかも知れません。様々な矛盾を含んだ職業だからこそ、永夢やそして貴利矢をこのような性格に設定したとしたら、なかなか面白いアプローチです。

やっぱりというか、やはり無敵化は金色なのね(^^;。音楽もあのゲームの無敵状態を思わせるなどなかなかの懲りようです。懲りすぎて法的措置なんて事にならなきゃいいのですが。まあこちらも映画会社としては大手ですからねえ。その辺は大丈夫か。
デザイン的に面白いのは、鏡獅子のような髪(?)でしょうか。あまり派手にやるとうるさくなりそうなデザインですが、いい感じで収めております。そういえば劇場版の新ライダーは仮面ライダー風魔。和風のネーミングです。うーん、何かムテキゲーマーと関係があるのか。バンナム的に今度は『源平倒魔伝』なのか(^^;。まあ時代が違いますが。

貴利矢先生は消えた人間のデータが入ってるプロトガシャットを奪うために正宗社長に従っていたのね。
しかし飛彩先生は相変わらず正宗社長の下へ。サヤさんのデータを抹消すると脅す正宗社長にどんどん追い詰められていく飛彩先生。見ている方が胃が痛くなりそうな展開です(;´Д`)。

しかしムテキガシャットを使うには、毎回パラドを取り込まないといけないんですかね。永夢との決着に拘ってるパラドですから、しばらくは付き合ってくれるでしょうが、さてどうなるか。

貴利矢先生と新黎斗とのやりとりも良かったですな。黎斗のやった事は許さない。しかし新黎斗を受け入れた永夢の判断を尊重したいという貴利矢先生。そして謝罪はしないと相変わらずの新黎斗。
それにしてもニコちゃんはあれでいて結構、人見知りなんですかね(^^;。そりゃあ貴利矢先生にしてみれば
「俺が死んでる間に何があった!?」
みたいな感じでしょうな(^^;。

というところで、次回予告で大我先生が大変なことにΣ( ̄□ ̄;;;)!!
追い詰められた飛彩先生は果たしてどうでるか。

そういえば今回の冒頭でどうしても気になる点が二つ。
「通販もしているライダーガシャットって幾らなんだろう」
画面を見ても値段は書いてないようです。正宗社長にしてみれば「仮面ライダークロニクル」を広めたいわけですから、あまり高い値段設定にはしてないでしょうね。案外、無料配付だったりして。でも画面には「購入」と出てますねえ。
そしてもう一つ。
そのライダーガシャットを購入しようとしてる男の部屋に張ってある萌えキャラのポスター。
「絶賛稼働中」とある所から察して業務用ゲームのポスターのようです。
しかし問題はそこに書いてあるキャッチコピー。
「さぁ、ショータイムです」
明らかに仮面ライダーウィザードの決め台詞が元じゃないですかΣ( ̄□ ̄;;;)!!
テレビだと「東映特撮ファンクラブ」のテロップに隠れてタイトルが見えないんですよねえ(;´Д`)。
いやまあ、スタッフのお遊びなんでしょうけど……。

ひょっとして『ロボットガールズZ』の仮面ライダー版仮面ライダーガールズはもうあるから「仮面ライダーヒロインズ」みたいな、歴代ライダー萌えキャラ化なんて企画も動いていたりすると面白いですね(^^;。
「さぁ、貴方の罪を数えなさい!」
「ここからが私のステージよ!」
まあ、この辺ならばまだいいですが……。
「ちょっとのお金と明日のパンツが有れば大丈夫です」
あ、うん。この台詞を女の子に言わせるのは……(^^;。
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『Re:CREATORS』第12話

2017年06月27日 23時37分37秒 | Anime・特撮
いえね、今回見ていて思ったんですよ。
ひょっとしてアリスちゃんの直感は間違っていなかったんじゃないかな。
なんというか、もう一周回って
やっぱりメテオラさんが黒幕なんじゃあないかと
思いまして(^^;。
もちろん、まみかを刺殺したのはアルタイルですが、そうなる可能性を敢えて看過する事により、何かを狙ってるんじゃあないかと思えてきましてね(^^;。

作劇的に今回のようなアイディアを出すのは、主人公の役目。特に颯太は戦闘力がないわけですから、こういうアイディアで協力しないと存在価値がありません。
なんでメテオラさんがそういうアイディアを出す展開に持ってきたのか。そして公式サイトの今回の「STORY」。

>そこでメテオラたちは、設定を改変した上で、観客に承認させる作戦を思いつくのだが──

だが──
だが──とか言われると、もうこれは失敗しそうです(^^;。
やはり政府主導のイベントだから……ではなく、実はメテオラさんから見ると「計画通り!」ってものかも知れません。
アルタイルをはじめとした自分以外の被造物を「ゲージ」に取り込むのが目的かも知れません。
今回『緋色のアリステリア』の作者、高良田さんとアリスちゃんのやりとりを見ると、やはり主人公補正というか、主人公とそれ以外の区別が、現界した被造物でもありそうです。
そしてCパートでは、以前からエンディングで気になっていた少年が登場。どうやら彼がセレジアの作品「精霊機想曲フォーゲルシュヴァリエ」の主人公のようです。
ここでアルタイル以外の被造物の作中に於ける立場をまとめてみますと

セレジア(ヒロイン)
メテオラ(ナビキャラ?)
アリステリア(主人公)
まみか(主人公)
弥勒寺(ライバル兼ラスボス)
瑠偉(主人公)
まがね(ライバル?)
ブリッツ・トーカー(相棒)

アルタイルは「あと三人の現界が限界」と言ってますが、すると弥勒寺さんの「閉鎖区underground-darknight」、ブリッツ・トーカーさんの「code-Babylon」、まがねの「夜窓鬼録」といったところの主人公勢も現界して来そうです。

こうなるとメテオラさんは特殊な立場なのですよね。アルタイルと彼女がゲーム世界の出身。それも明確に主人公のキャラクターが設定されていないタイプのゲームのようです。序盤で「多くの勇者を送り出した」とも言ってます。
メテオラにとって主人公はゲームをプレイしてきた多くの人々。そしてメテオラの創造主もすでに故人。
こうしてみるとちょっとアルタイルと立場が似ているようにも思えます。
大した根拠もなしに残り時間を六ヶ月と断言してるのもなにやら怪しい(^^;。

この世界の人間が神であるならば、その神の分身たるゲームの主人公たちを次から次へと過酷な試練に送り出していた世界を、メテオラはどうみていたのか。ちょっと気になってきたんですよねえ。
原作、キャラクター原案の広井礼威さんの作風からしても、このまま一筋縄ではいきそうにないですからねえ(^^;。

さて次回からは後半戦。菊地原さんが用地買収を考えてると言うことは、どうやらリアルでバトルさせる場所を作るつもりのようですね。
果たして現界してきた被造物をユーザーにどう説明するのか。それ次第では単なるコスプレバトル(^^;になってしまいそうなので、松原さんたちの腕の見せ所になりそうです。
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先週のまあ色々

2017年06月26日 23時47分59秒 | Weblog
なんか先週は色々と壊れました(;´Д`)。

まず大雨の日、用事があって近所の区民事務所まで。徒歩だったのですが、近いとは言えないものの遠い程ではない。家から二、三回曲がればそのまま着くので、雨ですが傘を差していったのですよ。
で、その時に履いていった靴。右の方の靴底がちょっと剥がれてきたものの、特に気にしないまま歩いていったのですよ。そして区民事務所に着くちょっと前。ふと歩いていて左足の方に違和感。何か踏んだかな? と思って見てみたら……。
何ともなかったはずの左の靴底が剥がれてました(;´Д`)。仕方ないので、そのまま引きずって区民事務所に行ったのですが、帰りには完全に剥がれてしまい、結局、靴底を手に持って帰る羽目に(;´Д`)。
自宅で見たらこれはもう修理するというレベルではないのでそのまま廃棄(;´Д`)。
安売りだったとはいえ、まだ買って半年も経ってないし、一応、国産品なのですがねえ(;´Д`)。

続いて仕事場のシーリングライト。先日、夜中に仕事をしていたら、いきなりカバーが外れて落下してきました(;´Д`)。
同じ時期に同じ製品を買って自宅のリビングにも取り付けていたのですが、こちらも二、三ヶ月前に、カバーを止めるフックが壊れて、カバーが外れかけたのですよね。まあそちらは落ちなかったのですが、仕事の方は何の前触れもなく落ちてきたので、何事かと思いました(;´Д`)。しかも落ちてきた時、カラーボックスにぶつかってカバーが割れて、飛び散り、あやうく足で踏みそうになりました(;´Д`)。

こういうのは何故か続くのですが、今のところ他に影響はないですね。まあまた何か壊れるかも知れませんが(;´Д`)。

さてコメントへの返答ですが、まだ『ID-0』最終回は見ておりません。『Re:CREATORS』最新話は後半だけ見ました。コメント内容はそれをふまえた物としてご了承願います。

RVさん、コメントありがとうございます。
航空巡洋艦はまだ最上改しかいないのですよね。取り敢えずお薦めの熊野、鈴谷を育ててみます( =゚ω゚)ノ。
>そのような単発任務があるので、その任務が並ぶまでは3-2を後回しにした方がいいですよ?ということかと思います。
なるほど、そういう事でしたか。勘違いしておりました。ご指摘ありがとうございます。

nisiさん、コメントありがとうございます。
変則2クールといいますか全22話という、1クール分が11話というなぜか所謂ノイタミナ編成ですな(^^;。
最新話ですと後半の展開について動きがありましたな。新被造物も現れたし、バトロワ展開ですかね。まあそうなるとまた颯太くんが空気になりかねないのが心配ですが。

xさん、コメントありがとうございます。
ラジーブについては結局あれだけですかね。もうちょっと掘り下げればファーストコンタクト物になったかも知れません。

nisiさん、コメントありがとうございます。
確かにあの設定はマモーを思い出しますね。
記憶の欠損はオリハルトという非人体構造物を一旦通すからですかね。オリハルト同士なら欠損なしに量子ジャンプできるのに、相手が生身だとうまくいかないからかも知れません。

xさん、コメントありがとうございます。
『ジョジョリオン』とアニメ版『ジョジョ』とキャストが多くかぶってる『ID-0』で同時に不老不死を巡る話になったのは、面白いですね。
考えようによってはエバートランサーというのは、オリハルトを介して肉体と機械の身体を等価交換したようなものとも考えられますな。

comingsさん、コメントありがとうございます。
オリハルトという量子ジャンプ物質のアイディアを軸に世界を構築するという、SFとしては実に王道路線の構成でした。しかしSFはキャラクター性がどうしても弱くなる傾向があるので、やはりその点ではちょっと物足りないですね。
世界設定はユニークなので、今後も色々な展開を期待したいですね。

comingsさん、コメントありがとうございます。
結局前半クールは颯太が自分の罪と向き合うまでの展開でしたね。後半は罪滅ぼしなのか、それとも罰なのか。本格的にバトロワ展開が始まるとしたら、現状、戦闘力も被造物に関与することできない颯太が、どう関わってくるのでしょうか。

xさん、コメントありがとうございます。
まあ「12時間もあればジェット機だって治る」世界ですからねえ(^^;。
そして死んだはずなのに、何事もなく生き返ってくる人もいますから、何が起きてもおかしくないですな。

nisiさん、コメントありがとうございます。
ここまではなんだかんだいって結果オーライな展開が多かったのですが、今回は折り返し地点ですからねえ。これまで通りにはいかないかも知れません。
>普通年間で企画を考えたりしませんかねえ。
一年間の期限があるので、その間に観光客の動員数は○○万人とかやるかと思ったのですが、この作品、ちょっと着地点が見えない展開に来てますな。
そもそもまったく経験の無い新卒臨時職員兼国王に、町おこしプロジェクトをそれも一年限定で任せるのが問題なのですが(^^;。
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『サクラクエスト』第12話

2017年06月25日 21時41分05秒 | Anime・特撮
しかししおりちゃんは時々ナチュラルに黒いですな(^^;。
まあ天然という事なのでしょうが、天然は天然でも
「ああ、由乃ちゃんの曇った顔、可愛い……!」なんて天然ドSかも知れませんが。

さて折り返し地点という事で、これまでのキャラクターも顔見せ、設定もおさらい。
あ~~、そういえばチュパカブラ王国はまだ続いていたのか(^^;。まあ由乃はあくまでチュパカブラ王国の国王ですからねえ。
チュパカブラ王国としてのイベントはさっぱり行われていないので、すっかり忘れていました(^^;。この手のものは月に一度くらいは何かイベントをやらないと客足は遠のくばかりですねえ。
しかしチュパカブラ王国は普段は何をやってるんでしょうか。見たところ10万人目になった由乃を含めた記念写真があるのと、玉座がある以外、これといって見るようなものはないようですねえ。
ましてやチュパカブラそのものと間野山は本来何の関係もない。これでは商店会の対応が悪いのは当然ですねえ。
本来ならばチュパカブラ王国の存続を検討しなければならないのでしょうが、今のところ観光協会会長もその気はないようです。
この辺、もうちょっとチュパカブラ王国の是非についても掘り下げてもいいような気もしますが、その辺はシリーズ後半送りかな。
間野山にルーツを持たない由乃にしてみれば、唯一の繋がりがチュパカブラ王国。そして観光協会からの委託で町おこしをやってるものの、一応はチュパカブラ王国国王。観光協会会長とは別の意味で、チュパカブラ王国に思い入れがあるのでしょうね。
前回、龍の娘という伝承が出てきたので、チュパカブラ王国を辞めて「龍の国 間野山」とか、あるいはもっと手広く神話伝承、UMA全般に手を広げるという事も出来そうですね。
そうなると由乃はどう対応するのか。あるいは最終的に自分からチュパカブラ王国解散を進言する立場になるのかも知れませんな。

テレビ番組「情熱大陸放熱山脈」とのタイアップで人気バンドを王国建国イベントに合せて呼ぶことに成功。
バンドの名前からして観光協会と商店会の紛争に介入するのか(^^;。
商店会との話し合いで、外部から来た人、あるいは熊野さんのように外国生活経験者との意見の相違はなかなか面白かったところですが、この辺の掘り下げももうちょっと欲しかったかな。

しかしまあ私もクイズ大会賞品のグアム旅行はどうかと思います(;´Д`)。今さら単なるグアム旅行では差別化は難しいですし、そもそも間野山もチュパカブラ王国もアピールしていません。いっそ人数を増やして間野山一週間無料滞在へ招待。その感想をSNSに上げて貰うみたいな企画の方がいいかも知れませんねえ。

さて展開的にはお客さんは人気バンドプトレマイオスだけが目当てで、間野山にもチュパカブラ王国にも興味がないという展開になりそうですが、さてそこからどうなるか。案外、豪快に失敗して由乃が国王退位。東京どころか故郷に帰り、大臣勢が連れ戻しに行く展開かも知れません。なにしろ作中では夏。そして由乃の故郷は海辺ですから、実にさりげなく(^^;、水着回へ持って行けます(笑)。

まあサンダルさんの言ってることも引っかかりますね。サンダルさんの事ですから、世界的アーティストと知り合いで、ふらっと旧交を温めに来るのかも知れません。まあそれはそれで、もうサンダルさんだけでいいんじゃないかな状態ですが(^^;。

しかし萌ちゃん、順調に売れてきてますなあ。ピンで清涼飲料のCM、音楽は人気バンドというのは大したものです。
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行ってきました( =゚ω゚)ノ

2017年06月24日 19時47分45秒 | Weblog
そんなわけで昨日、ホビージャパン社さんの「HJ文庫、HJNOVELS、コミックファイア合同懇親会」へ行って参りました( =゚ω゚)ノ。

普通、出版社さんのパーティーというのは立食形式が多いのですが、今回は着席形式。受付を済ませて案内されたテーブルは、私の他、麻生俊平先生、葛西伸哉先生、榊一郎先生、手島史詞先生。イラストレーターの赤井てら先生、MADBOXの山本健太郎さんというメンバーでした。立食形式ですと、お見かけしてもなかなか話しかけるタイミングが難しいのですが(^^;、今回はテーブルに着いていたので、ちゃんと名刺交換もしてきました(^^;。
そういえばテーブルの席、最後まで一つ空いており、ご都合が合わなくて欠席されたようなのですが、果たしてどなたが来る予定だったのかちょっと気になります(^^;。

ゲストにはなんと吉本興業の漫才コンビ「天津」さんが。天津の向清太朗さんはライトノベルも書かれているのですよね。小学館のガガガ文庫から発売されてますが(^^;。
天津さんの司会で各テーブル対抗で3レーベル関係のクイズ大会。コミックファイアの「ファイア」はどういう由来かとか、そういうクイズでしたが、HJ文庫の通巻ナンバーなんで気にしてないので分かりませんでした(^^;。まあ「HJ文庫創刊当時のキャッチコピーは?」という、最初の問題はテーブルのメンバー的にちゃんと正解できましたが(^^;。

そんなわけで他の出版社、ライトノベルレーベルのパーティーとはちょっと毛色を変えてきた感じで楽しかったのですが、一つ残念な点は……。

賞品の豪華さと数では業界屈指だったビンゴ大会が無くなった事ですかね。
賞品の豪華さと数では業界屈指だったビンゴ大会が無くなった事ですかね。

大切な事なので、二度ry……(笑)。ついでに太字で(^^;。

最後になりましたが、今回、受賞された皆さまの今後のご活躍を期待しております。
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