庄司卓完全攻略ブログ 暑さ寒さも彼岸まで

作家庄司卓のブログです。
スケジュールは毎月一日に掲載。アクセスカウンターは2010年1月1日より集計。

3月27日(月)のつぶやき

2017年03月28日 02時24分37秒 | Weblog
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先週のまぁ色々

2017年03月27日 23時54分10秒 | Weblog
新しいマウスを買いました。なんか右方向成分に反応しなくなったので(;´Д`)。その前に使っていたのを出してきたら、こちらは左クリックがなかなか効かない。うっかりするとダブルクリックしてしまいなので、とりあえず安いものを購入。机が狭いのでホームセンターで実物を確認して買いました。通販の場合、サイズは分かっても実際に見ないとピンと来ない所がありますからねえ。

さてコメントへの返答ですが、まだ『仮面ライダーエグゼイド』の最新話は見ておりません。返答内容はそれをふまえた上でという事でお願いいたします。


nisiさん、コメントありがとうございます。
ジグラートは何か、そもそもハンドシェイカーとは何かなどはともかく、それ以外の謎については意外とはっきりと分かりましたね。しかしここまでのハンドシェイカーがすべて男女一組だったので、槇原ナガオカ組にはやられました(^^;。
意外といっては失礼ですが、なかなかうまい構成だったと思います。

xさん、コメントありがとうございます。
最新話から察するにジグラートやニムロデ、そしてハンドシェイカーは有史以前から存在していたようですね。
そうなると成立そのものは謎のままかも知れませんねえ。

xさん、コメントありがとうございます。
コクピットを貫かれて生きてる人もいれば死ぬ人もいるし(;´Д`)。
バエル以外にもバルバドスやグシオンもあるから、もっとうまい使い方できなかったもんですかね(;´Д`)。

nisiさん、コメントありがとうございます。
一期序盤からオルガ退場の可能性は論じられていたのですが、まさかそれが最終盤になるとは予想外でした(;´Д`)。というかここから三日月のオルガ離れを描こうとしても尺はないしどうするつもりなんでしょうねえ(;´Д`)。
>ギャラルホルンを継ぐのがイオク様とかじゃないだろーな。
その可能性は否定できませんねえ(;´Д`)。そしてギャラルホルン自滅とか(;´Д`)。
ギャラルホルン最大の敵は鉄華団でもマクギリスでもなく、身内の無能だったとかありそうです(;´Д`)。

comingsさん、コメントありがとうございます。
『我が偽りの名の下へ集え、星々』お読みいただきありがとうございます。
当面、毎日20時から20時半の間に更新の予定です。
>仮題である「M」という文字は作品と何か関係があるのでしょうか?
チャットでもお話ししたように主人公ミロ(Milo)の頭文字Mですね。

KiRiNaMiさん、コメントありがとうございます。
バエルは結局……(;´Д`)。
しかしバエルを入手して以降のマッキーは、さっぱりいいところ無しだったので、バエルはむしろ疫病神でしたね(;´Д`)。
ギャラルホルンの長老たちも「バエルは疫病神」という伝承のみ知っていたので、恐れていたのかも知れません(^^;。

comingsさん、コメントありがとうございます。
オルガ「ふう、危なかったぜ。自慢の前髪がなければ即死だった」……なんてこともなく(^^;
>オルガ暗殺の仕組んだのが実はマクギリスだったりするのでしょうか。
こちらの真実も明らかになりましたが、斜め下どころか、フォークボールかと思ったらマウンドのすぐ前でワンバウンドして、バッターやキャッチャーの頭の上を飛び越えていく大暴投……みたいな感じですねえ(;´Д`)。

comingsさん、コメントありがとうございます。
「Re:creators」、結構期待しているのですが、やはり監督さんが『アルドノア・ゼロ』の方と思うと……(^^;。
『魔法陣グルグル』も前作(?)からかなり経ってますからねえ。キャスト変更もやむを得ないのか(;´Д`)。

xさん、コメントありがとうございます。
槇原先生がさらりと「運良く臓器提供者がいた」と言ってましたね。やはりムスブが臓器提供者だったのでしょうか。
なんか『Anegel Beats!』のようですね(^^;。
同僚の女性や予告編の無精髭の他にも「ぶんぶんが居てくれれば」とか「スポンサーなのにどうして参列しない」とか、ちらほら気になるワードがありましたが、果たして最終回でそれも回収してくるのか。それとも分割なのか。

nisiさん、コメントありがとうございます。
ここまですべて男女ペアでしたからねえ。考えてみれば槇原先生はひと言も「ハンドシェイカーは男女のペア」とは言っていませんでしたからねえ。これは一本取られた感じです(^^;。
>ラスボスはコヨリの父親ですかねえ。
これはありそうですね。コヨリを取り戻そうとするけど、本人から拒否されて暴走。お母さんやマユミの取りなしで浄化という線でしょうか。

RVさん、コメントありがとうございます。
『我が偽りの名の下へ集え、星々』お読みいただきありがとうございます。
他にもちらほら懐かしい単語が出てくるかも知れません(^^;。実際に繋がりがあるかどうかは、作品紹介ブログの方でおいおい触れていきますので( =゚ω゚)ノ。
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『我が偽りの名の下へ集え、星々』第一章第4話公開

2017年03月27日 22時58分57秒 | works
カクヨムで『我が偽りの名の下へ集え、星々』第一章第4話「司令じゃねえ。首領と呼べ」が公開されました( =゚ω゚)ノ。
謎の海賊ローボ・ロッホ登場です。

作品紹介ブログの方も更新いたしました( =゚ω゚)ノ。
今日は設定:社会「帝国軍編成」です。
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3月26日(日)のつぶやき

2017年03月27日 02時26分44秒 | Weblog
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『ハンドシェイカー』第11話

2017年03月26日 23時51分21秒 | Anime・特撮
怒濤の伏線回収回。いやぁ、失礼ですが、これほどかっちり伏線を回収してくるとは思いませんでした(^^;。もっとも明らかにスルーしている謎があるのですが、これが気になります。この点についてはまた最後に( =゚ω゚)ノ。

失礼ついでに言ってしまいますが、槇原先生が裏表のない学者気質だったとは意外でした(^^;。色々と疑って失礼いたしました。この辺もシナリオにやられた感じですね。時系列が時々分かりにくくなる所はありますが、これらは演出優先。構成としてはしてやられた感じです。
槇原先生とナガオカはかつて芥川先生の元でハンドシェイカーについて研究しており、二人もまたハンドシェイカーのパートナーだった。芥川先生とその妻もハンドシェイカーで、ジグラートの中で生まれた双子がマユミとコヨリ。この二人は生まれながらのハンドシェイカーのパートナーだったというわけですな。しかし神と対峙しようとするハンドシェイカーたちに、子供故に狙われ続ける事に。
父である芥川先生は徐々に精神を病み、娘たちを襲ってくるハンドシェイカーたちを次々と返り討ちに。そしてついに「神と対峙」したはずがジグラートから生還せず死亡扱い。それが原因なのか、芥川夫妻が神と対峙した影響なのか、マユミ、コヨリ姉妹は記憶も感情も失い昏睡状態に。
槇原先生は姉妹に延命措置を施して、有るとも限らない解決策を探す。一方のナガオカはマユミを拉致して、薬を使い強引に自分への愛情を植え込み、ハンドシェイカーのパートナーに。その目的は芥川夫妻と同様、勝ち残り神と対峙する事。

意外だったのはハンドシェイカーは素質さえあれば、互いへの思い、愛情、共感でパートナーを変えることが出来るという事ですね。
有る意味、これがストーリーのトリックになっていた訳か。
タヅナはコヨリに妹の面影を見て「この子だけは助けたい」と思ったからパートナーになれたわけか。最初はナガオカの言う通り、死んだ妹ムスブの代わりだったかも知れないが、一緒に行動するうちに本当の想いに変わっていった訳ですね。
槇原先生はどこかで諦めがあったんでしょうね。それが時折見せていた苛立ちなのか。

すでに何組ものハンドシェイカーを倒してきて、神に対峙するにはあと一組というナガオカ、マユミ組。
「北条リリ、北条マサル。三津寺チヅル、東ハヤテ。阿波座コダマ、盛山ヒビキ」とハンドシェイカーの名前を挙げ始めた時、次に
「彼等はすでに始末した」とか言い出して、次のカットで血溜まりの中のカードやマイク、ファミレスの前に停まる救急車でも来るかと身構えてしまったのですが(;´Д`)、幸いそういう事はなくて良かったです(^^;。結局、利用していただけでした。
まあ終盤控えて無闇にキャラが死ぬアニメがありますからね(;´Д`)。安心できません(^^;。

さて、あとはナガオカを倒してマユミを取り返すだけ……。かも知れませんが、冒頭にも書いたように気になる謎がいくつか。
先週も触れたソバージュの女性。どうやら槇原先生、ナガオカと同僚の研究員だったようですが、キャストが早見沙織さんだけに何か有りそう。彼女は一般人のようですが、ハンドシェイカーの知識はあるはずなんですよね。
そしてテレビ版の予告に出来た無精髭の男。
実はこの二人はハンドシェイカーで最後の最後にいいところをかっ攫おうという魂胆なのか。
何らかの形で登場しそうだったムスブも、CM以外はほぼ出番なし。しかし公式ツイッターでは、回想での登場もないのかという質問をスルーするなどちょっと引っかかりますねえ。
まさかの分割2クールとかですかね。

それはさておき、今回冒頭に登場して槇原先生に襲いかかってきたハンドシェイカー。どこかでみたようなと思っていたら、そういえばアニメ『K』にも同じような能力者が出ていましたねえ。単なるカメオ出演なのか。スタッフもほぼ同じですし、まさか同じ世界なのか(^^;。
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