STEP WORLD LL日進駅前教室

ステップワールドLL日進駅前教室:講師のブログ

LL日進駅前教室の指導方針

2018-02-17 02:33:39 | 英語教室

 LL日進駅前教室の指導方針については、2つのブログ(STEP WORLD LL日進駅前教室ブログとMIZUNO Katsuyaブログ)に沢山書かせて頂いています。

 多すぎるので読むのに時間がかかってしまい、申し訳ございません。数ある中で、例えば、以下の部分をご一読下さい。

「幼&小&中&高クラスの目標」まずはこちらを。
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/8395a086baa5fbe2336d3698006e6c20

「小学校で英語が教科化されること関連して」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/bca1402c7064380c43772bab7f089a83

「小さい時から英語を始めるメリット」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/beedc36e70e423d704c3bc76b7b35cde

「英語学習以前のこと」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/05d9adbf7c2922a98d039dcbab6420c3

「英検や定期テスト&入試に役立つこと」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/7ad07fdae5d17a5724150363223ae048

「なかなか結果が出ない!?」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/81a1288747aa45b2934b10b590e035ca

(水野克哉)


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Hello! 三品です。

2018-02-16 08:03:47 | 英語教室

 今は、冬季オリンピックの真っ最中!「冬季オリンピック」を英語にすると、 "(the) Winter Olympic Games" 。"(the) Winter Olympics"も使われているようです。両方とも最後にsがついていますね。

  さて、皆さんはテレビで競技を見ているでしょうか。一度、耳を澄まして放送を聞いてみてください。英語が聞こえてきませんか。オリンピックなどの国際大会では、様々な場面で英語が使われています。例えば、記録のアナウンス。はたまたDJ口調で会場を盛り上げたり。

 スポーツでは用語としての英語も多いので、解説を聞いていると「この英語を使うんだ~。」と、発見があっておもしろいですね。スノーボードのハーフパイプを見ていた時には、「グラブ」という言葉が使われていました。一瞬「ん?何のこと?」と思ったのですが、選手がボードをつかんで回転していたので、「つかむ」という競技用語だとすぐにわかりました。「つかむ」に相当する英語は色々ありますが、"grab" なんですね。映像と照らし合わせると、単語のイメージがよく「つかめる」(笑)と思います。

 又、画面でも様々な英語を確認することができますよ。どこの国の選手かわかるように出ている国旗のマーク。横の3文字に注目してみてください。これは国名の省略形。例えば、スピードスケートでよく見た "NED" は、オランダのことです。英語での正式国名が "The Kingdom of Netherlands" 。一般的には "the Netherlands" を使います。それを知っていないと、「?」かもしれませんね。

 現在では、オリンピックなどの国際的な大会やイベントだけではなく、英語に出会える機会がたくさんあります。皆さんも色々な事に興味を持って、見たり聞いたりすることの中に「英語」を見つけていくと楽しいと思いますよ。「英語探し!」してみませんか

(三品)


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2017年度スピーチコンテスト全国大会

2018-02-10 23:39:39 | 英語教室

 2018年2月4日、星陵会館(東京都千代田区永田町)でスピーチコンテスト全国大会が実施されました。当教室から参加した2人の結果は、以下のようです。

 2人入賞です

   小6女子さん 小学生の部  入賞=優秀賞

   中3女子さん 中学生の部  入賞=優秀賞
                                      
 今回は、2人の感想と指導した先生のコメントをご紹介します。

Monaka(小6女子)さんの感想

 私は、今回初めて全国大会に出場しました。発表順が一番最後というのもあり、始まる前は、とてもきんちょうしました。

 私が今回発表したのは、「分福茶がま」という、古道具屋のおじさんとタヌキの友情物語です。このお話で私が伝えたかったことは、「この一人と一匹は、人間と動物のわくをこえて、友達になれる。そういう社会がいいね。」ということです。

 本番では、自分らしく明るく元気にでき、今までで一番良いスピーチができたと思います。結果は、優秀賞を取ることができました名前を呼ばれた時は、とてもうれしかったです。

 最後に、しどうして下さった先生、応えんしてくれたお父さんお母さん、すべての方に感謝の気持ちを伝えたいです。ありがとうございました。

SF(中3女子)さんの感想

 今回は私にとって四回目の全国大会出場であり、中3なので最後の機会でもありました。練習の時にいつも水野先生が「何が起こるか分からないので、これが最後の練習だと思って取り組んでね」とおっしゃっていました。

 実際、中日本大会の前に風邪を引き、全国大会の前にインフルエンザにかかり、あまり練習ができませんでした。

 しかし、本番では話すスピードが少し速くなってしまったけれど、これまでで一番楽しんでスピーチをすることが出来ました。私がいつも指摘されるのは、表現力の欠如です。これまで全国大会に出た中で、出場者のほとんどがそれぞれの表現を持っていて、すごいなあ、と毎回思って、また、いつも彼らから学ばせてもらっています。

 こうした学ぶ機会はスピーチだけでなく、身の回りにたくさんあります。それだけでなく、一瞬一瞬全てから学びを得ることができます。その機会を、活かすか、無駄にするかは、自分の意識次第です。

 LLのスピーチ大会にはもう参加できませんが、これから、英語や、その他のすべての学びにおいて、存在するすべての機会を存分に活用していく所存です。

 指導をしてくださった先生方、時間をくださった方、私のスピーチに関わったすべての方々に、お礼を申し上げます。ありがとうございました。 

浅野先生コメント

 Monakaちゃん、全国大会お疲れ様でした。教室大会が終わってから5ヶ月余り、毎週の練習-仲良しのクラスメイトはいない、一人だけの練習-本当によく頑張りましたね。その頑張りのお陰で、中日本大会でも全国大会でも、スピーチで一番大切な「伝える」ことがしっかり出来て、素晴らしい発表をしてくれました。

 この『ぶんぶく茶釜』はよく知られた日本の昔話で、特に「動物報恩物語」と呼ばれる物です。動物報恩物語の多くは、悲しい、あるいは残念な結末が多いですが(鶴の恩返し・浦島太郎・花咲かじいさん、など)、このぶんぶく茶釜は珍しくハッピーエンドです。なぜハッピーエンドになったか?この話の途登場人物、冴えないお金儲けの下手な、おそらく独りぼっちの古道具屋のおじさんと、同じ様に多分独りぼっちのたぬき。この二人は、失敗しながらも、ただただお互いのために一生懸命で、動物と人間という枠を超えた絆を深めていきます。そして生涯の友となり、大きな幸せを得ていきます。
昨今、ネットや交通網の発達によって、瞬時に世界中の情報が手に入り、世界中のあちこちに行けるようになりました。が、チャップリンの有名なスピーチにあるように、その結果は「分断と排他」を加速させました。

 そんな世相だからこそ、「分断と排他」を乗り越えられるように、との願いを込めて、このおじさんとたぬきの「枠を超えた愛情」を聞いている人に伝えることを目的に、練習を進めました。特にラストは、二人がお互いの幸せのために尽くす喜びが、周りの人に伝わり、大きな大きな喜びが広がっていく、と言う、難しい表現でしたが、明るく清らかに表現し尽くせました。

 今期のスピーチコンテストは終わりましたが、Monakaちゃんの代表としての役目はまだまだ続きます。このコンテストを通して得た、スピーチの楽しさ、伝えることの難しさ・素晴らしさを、沢山の人と共有して、共々に英語の力をつけて欲しいです。

 全国大会前々日、授業直後にクラスの皆が口々に「Monaka、頑張れ」と叫ぶように激励してくれました。1年生の時から一緒に英語を勉強してきた仲間の応援が、大きな力になりましたね。ぶんぶく茶釜と同じく、ポジティヴなパワーは、距離や時間、あらゆる枠を越えて、届いていく、と嬉しくなりました。

水野先生コメント

 SFさんは、4回目の全国出場、そして、3年連続で(全国)優秀賞を授賞しました。すばらしいです。ただ、賞を取ったから立派ということではありません。賞を取るためにスピーチコンテストを行っている訳ではないからです。

 中日本の前にも、全国の前にも、SFさんにこのように伝えていました。「“伝える”という気持ちを大切にして、聞いて頂いている人の心に響く、今までの集大成となる自分史上最高のスピーチをしようそれが出来れば、目的の達成だよ」その意味で、目的を達成することが出来ましたねvv

 実際、全国大会でSFさんのスピーチを聞いたある人から、「心に“グッ”とくる内容で、とても良かったです」という感想を頂きました。

 今年のオリジナルスピーチは、日本語作文を作っている時から、「好みや国籍などが異なる人に対して、先入観を持たないで、多様性を認めて欲しい」というSFさんの強い想いは、先生には十分過ぎる位に伝わってきていました。しかし、作るのにはとても苦労をしましたね。先生とEmailのやりとりや話し合いを重ねながら、何度も書き換えて、やっと完成させました。日本と中国の関係において、とても微妙な問題を含んでいるからです。

 ところで、SFさんの感想で書いている「表現力」についてです。表現は「“伝える”という気持ちがあれば、自然と改善されるはず」と話していましたね。スピーチコンテストということを抜きにして、日常生活ではどのような人の話が伝わってくるでしょうか?アイコンタクト・顔の表情・声の出し方など、表情豊かに話している人ではないでしょうか?つまり、スピーチコンテストも同じだと思います。

 そして、身近な問題として、SF(中3女子さん)という存在をSF(中3女子さん)という人として偏見なしに受け入れて頂くためには、きっと自分自身が「人として輝いていること」が大切なのではないでしょうか?そのために、英語力を伸ばすだけではなく、人としても成長することに努めることが必要だと思います。まだまだ成長過程ですからね

 先生は、SFさんが後輩からの目標=「あこがれの存在」になってくれることを期待しています。(既になっているかな?)さらに、今回のスピーチが、少しでも多くの人が、国や個人の好みによる先入観を持たずに、多様性を認めてくれるきっかけになり、それが広がって行くことを願っています

最後に、毎年、教室大会前から常に伝えていることです。

 「自分が大会に出場することを当たり前だと思ってはいけないよ。与えられた機会に“感謝”する気持ちを忘れないでねそして、多くの皆さんの様々な「想い」の頂点に立っているのだという事は、絶対に心に留めておいて下さいね

<追伸その1>

「2017年度スピーチコンテスト全国大会を終えて」
 後日掲載

<追伸その2>

 LL日進駅前教室の「全国ジュニア英語スピーチコンテスト」の過去の結果は、以下をクリック。
   http://llnisshin.com/eleven.htm

 


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英検について

2018-01-28 00:00:39 | 英語教室

 新しい学習指導要領や大学入試制度に関連して、英検に対する意識がとても高まっています。

 そこで、英検について、STEP WORLD LL日進駅前教室ブログとMIZUNO Katsuyaブログで、過去一年以内に書いた記事をまとめてみます。

「英検の勉強って何をやればいいの?」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/7ec8794393cea09d7aa0653379294db3

「英検スピーキング&面接とライティング試験に大切なこと」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/6f5d756eab7509144bf5148c6faa312d

「合格しても何度も同じ級の英検にチャレンジ」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/3ae07781e0ed9f1c8226d11d519f05fe

「英検スピーキング&面接試験について」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/23cc205b7c15af87f24997d9a4626ff9

「英検2級&準2級&3級のライティングテスト」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/ea41ddb1f563899fbe0ba647a882e9c6

(水野克哉)


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Hello!! 浅野です。

2018-01-26 08:10:08 | 英語教室

 この秋、短大時代の恩師数名とお話しする機会がありました。その先生方に次のように伺いました。「私は今、小学生に英語を教えています。大学生を教えている(教えていた)先生方が、私達、小学生に英語を教える者に、望むことは何でしょうか。」

 先生方、そろってこうおっしゃいました。「あなた方、教える人達がもっと勉強してください。」…( ゚Д゚) 厳しいことで有名な先生は続けてこうおっしゃいました。「勉強していないから英語教育の改革だグローバルな人材育成だ何だかんだに振り回されて右往左往しているんだろう!教える者の自覚を持って、信念を持って教えなさい‼」

 身の縮む思いでしたが、自分に本当に必要なことを言っていただいた、と感謝で一杯でした。四半世紀以上経っても先生と生徒の立場は変わらず、また、相変わらず尊敬できる先生方でした。

 なので、敢えて生徒のみなさんにお伝えします。今、勉強するべきこと、今しか勉強できないことをしっかり勉強しましょう!私も、今、教えるべきこと、今しか教えられないことを見失わずに、皆さんと楽しく英語を学びます

(浅野)


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幼&小&中&高クラスの目標

2018-01-06 00:00:39 | 英語教室

LL日進駅前教室の幼児&小学生&中学生&高校生クラスの違いと目標についてまとめてみます。

幼児(Marble)&小1-2(Green)

 歌やゲームを多く取り入れて、楽しく英語を学習します。

 幼児や低学年から英語を始める最大のメリットは、単語を沢山覚えたということではなく音声面(リスニングや特に発音)です。左脳を使って読んだり書いたりする学習は、中学年(小3)以降に英語学習を開始した皆さんでも、教室でしっかりと学習していれば追い付いて行きますが、音声面で追い付くことは容易ではありません。

 文字については、アルファベットは学習しますが、単語や文の読み書きは、小3以上のクラスほどは学習しません。しかし、低学年クラスで学習する単語や表現は、英検ジュニアや英検5級の基礎になります。

英検目標について

低学年で英検合格は目指していませんので、ご安心下さい。

楽しく学習して、英語を好きになってくれることを目指しています。

小3-6年(Primary)

 小3(小2)~小6が対象のPrimaryクラスでは、幼児や低学年(小1~2)クラスとは異なり、右脳教育から徐々に左脳教育へ移行して行きます。8歳位がその転換期です。つまり、音声面は重視しつつ、低学年よりも文字指導が増えて、中学英語への橋渡しの役割も果たしています。LL教室(STEP WORLD)教室の特徴が色濃く表れているコースです。

 低学年と同様に、「聞く」「話す」という音声面を重視していることには変わりませんが、「読む」「書く」という文字面の練習もバランスをとって行います。文法については、“文法学習”という形では指導していませんが、テキストは文法的な体系に並んでいます。テキストに沿って学習していれば、文法を意識せずに文法の基礎は身に付いて行きます。(文法用語は指導しません。)

英検目標について

小5までに入学の場合→最低5級

小4までに入学の場合→4級3級の可能性もあり)。

小3までに入学の場合→4級3級の可能性は小4入学よりも高い)。

中学生&高校生 

 小学生クラス以上に、英語活動の基礎を培う「4技能」を育成し、これからさらに大切になってくる「発信力」を養います。

 もしも、「学校のテストでは“書く”ことや“文法”が大切だ」と言って、それらの勉強ばかり行っていたとしたら、それは大きな間違いです。教室で学習しているように、音声面を大切にした方が、「読む・書く・文法」の力も伸びるはずです。

 まともに読むことが出来ないのに、書く練習ばかりしても効果は薄いです。また、英文が頭に入っていないのに、文法の理屈ばかり覚えても、その理屈は役に立ちません。

 確かに、書く練習や文法の勉強を沢山やっていると、“勉強をやっている!”というある種の満足感を得ることが出来るかもしれません。しかし、「書く練習」や「文法」と共に、とにかくCDを何度も聞いて音読をして、英語を頭に入れてしまうべきです。

 また、既に皆様ご存じのように、2020年度の大学入試から制度が変わります。時代の流れは、教室が目指している方向に進んでいます。昔ながらの方法に逆戻りはしません。これからは、当教室で行っている学習方法がさらに役になってくるはずです。

入試にも将来にも役に立つ英語力育成

 英語学習は、音楽やスポーツと似たところがあります。理論を知っているだけ(勉強だけ)では出来るようになりません。多くの練習が必要です。

 そのように学習していけば、高校入試のみならず、4技能化が加速している大学入試にも非常に有効です。そして、“将来にも役に立つ英語力”も身に付きます。

英検目標について

中1までに→4級、出来れば3級

中2までに→3級、出来れば準2級

中3までに→最低3級、目標は準2級2級の可能性もあり。

高2までに→2級

高3までに→最低2級準1級も視野に入れよう

(水野克哉)


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授業で講師が心掛けていること

2018-01-05 14:43:39 | 英語教室

 LL日進駅前教室の英語授業で、指導技術上、心掛けていることについてです。

文字学習についての注意点

 「音声指導を十分に行ってから文字指導を行う。」「読むことが出来ないものは書く練習はしない。」ということが大切です。正しい方法で学習を続けないと、時間をかけた割には、力が付きません。

 実際、例えば約5年間必ずしも適切ではないと思われる方法で英語学習を続けてきた場合と、1年だけでも適切な方法で学習を続けている場合を比較して、英語学習の短い方が力が付いているという例はよくあります。

ゲームを行う時の注意点

 小学生の英語授業ではゲーム形式を取り入れてレッスンを進めるのが一般的です。当教室でも例外ではありません。

 しかし、ゲームは正しい指導理論と技術に基づいて行わないと、単なる“お遊び”になってしまいます。これはよくあることで、生徒の皆さんが注意すべきというよりは、講師として十分に気を付けるべき事です。

英語指導で大切なこと

 学習効果は、「講師が指導理論や技術を身に付けているか?」ということにとても大きく大きく影響されます。

 LL日進駅前教室では、これからも生徒の皆さんが、笑顔で元気に教室に通ってくれて、その結果、実力を付けてくれるような授業を目指して、これからも努力を続けます

(水野克哉)


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2017年スピーチコンテスト中日本ブロック大会の結果

2017-12-29 02:19:39 | 英語教室

  「全国ジュニア英語スピーチコンテスト」中日本ブロック大会が、12月17日(日)に名古屋伏見の電気文化会館イベントホールで実施されました。
 そして、LL日進駅前教室から出場した4人の結果は以下のようになりました。4人とも本当によくやりました

 小学生の部:入賞=優秀賞(小6女子)全国大会出場

   小学生の部:優良賞(小6女子)

 中学生の部:優勝=最優秀賞(中3女子)全国大会出場

   中学生の部:優良賞(中1男子)

 小6女子さんは、2回目の中日本出場で、The Bewitched Tea Kettle(ぶんぶく茶がま)を暗唱で発表しました。その結果、優秀賞を受賞して、全国大会出場となりました。昨年よりも発音はもちろん表現もさらに上手になって、聞いていてとても嬉しい気持ちになりました

 あと1人の小6女子さんは、初めての中日本出場で、The Cracked Jar(ひびの入った水がめ)を暗唱で発表しました。とても心を込めて発表をすることが出来ました。感動しましたとても良かったです

 中3女子さんは、4度目の中日本出場でした。昨年に引き続き最優秀賞を頂き、4度目の全国大会出場です。Open up your heart and mind (HeartとMindを開け放とう。)というオリジナルスピーチを発表しました。
 中1と中2の時のスピーチした日本と中国との関係と共に、女子or男子はこうあるべきだと決めつける事に対して、このように訴えました。「先入観を棄てて多様性を認めよう
 全国大会では、今までで一番多くの人の心に響くように、集大成となる発表を目指しましょう

 中1男子くんは、2度目の中日本でした。そして、For others, with others(周りのみんなと)というオリジナルスピーチを発表しました。自転車通学で自動車と事故になりそうになった経験を通じて、「自分は周りのことをもっと考えなければ」と気が付き、その後、どのような行動を取ったかスピーチしました。
 とても落ち着いて、表現力豊かに発表することが出来ました。すばらしかったです

 ということで、全国大会に出場することになった2人は、与えられた機会に感謝をして、ベストを尽くしましょうそして、多くの皆さんの様々な想いの上にいるのだというを絶対に忘れないで下さい

(水野克哉)

<追伸>
関連事項は以下のクリック

「LL日進駅前教室の全国ジュニア英語スピーチコンテストの過去の結果」
http://llnisshin.com/eleven.htm

「2017年スピーチコンテスト中日本ブロック大会を終えて」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/58929e11f385d71f39c0dc33fa2cf065

「2017スピーチコンテスト教室大会を終えて」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/93965b754460795be3e2e64bdbcd8b33

「2017スピーチコンテスト教室大会が終わりました」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/ce1a4188db0fd593315835f849f0167b


 


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Hello!! 榛葉です(^o^)

2017-12-26 08:39:30 | 英語教室

 先日、友人に興味深いお話を聞きました。

 彼女は家族でアメリカに住んでいますが、子供がお父さんやお母さんの会社を一日体験すると学校を休んでも休み扱いされないという「Take your Daughter and Son to work day 」という行事があるそうです。

 息子さんは中学生ですが、ミッドタウンにあるご主人の会社でお仕事一日体験をし、日本語の会社案内ビデオを英語で同時通訳のようなことをしたり、商品のプレゼンテーションをしたり最後は美味しいアイスも食べられてと、とても有意義な1日を過ごせたようです。

 現在日本の教育も大きく変わりつつありますが、自分の気持ちを言葉にし人前で堂々と発表するチャンスはまだまだ少ないのが実情です。そういう意味では、スピーチコンテストも自己表現能力を伸ばす良い手段の一つです。

 こういう実経験を増やし、早いうちに将来の展望を持つ事が出来るような機会がどんどん子供達に与えられると良いなと思います

(榛葉永美花)


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大学入試改革「新テスト」情報

2017-11-23 00:39:39 | 英語教室

 大学入試改革「新テスト」英語の要点についてまとめてみます。

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 ★以下、旺文社 教育情報センター資料(29年 11月13日)抜粋★
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大学入試改革 「新テスト」情報
入試改革 国立大 「基本方針」公表!

 国立大は外部検定、記述式必須!

 国立大学協会は 11 月 10 日、32 年度から実施(33 年度の入学者選抜)される、いわゆる入試改革について、国立大としての「基本方針」を公表した(「平成 32 年度以降の国立大学の入学者選抜制度 -国立大学協会の基本方針-」)。

 各国立大はこの「基本方針」にのっとって新入試を設定するだろうし、さらに公私立大はそれを見て動いてくるだろう。「基本方針」は大きな影響力を持つものといえる。
 
【共通テスト】 重要ポイント                             .  
 
英語の外部検定
一般選抜では 1次試験として、共通テストの英語とあわせ、全受験生に外部検定を課す。
 
【解説】
 共通テストでの外部検定利用については、受験者の経済的負担という非常に大きな問題を抱えている。国立の大学であればなおのこと非利用者枠を残し、検定弱者に対しても門戸を広げるべきとも考えられるが、全受験生に課すという方針となった。
 利用方法については、共通テストの英語も外部検定も、ともに 1次試験の位置づけで、具体的なイメージは不明だ。1 次は共通テスト、2 次で外部検定というなら利用方法も広がるが、1次で両方を課す方法については、本年度中をメドとしている国立大共通のガイドライン、来年度の各大学の予告を待つことになる。

   ~以上、旺文社情報センター資料より抜粋~


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    以下、水野の補足です。
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 高校学習指導要領における英語教育の抜本改革を踏まえ、大学入学者選抜においても、「読む」「聞く」「話す」「書く」の“4技能”を適切に評価するため、「共通テスト」の枠組みにおいて、民間事業者等により広く実施され、一定の評価が定着している “英検などの「資格・検定試験」を活用”すると報道されています。

 そして、今後の動きは、以下のようになる見込みです。

2019年度まで(2017年度高1以上)
・・・現行の「大学入試センター試験」→翌年より廃止

2020年度~2023年度(2017年度中3~小6)
・・・移完全移行行措置として、共通テスト」と「認定試験(民間試験)」両方またはいずれか一方を各大学の判断で選択活用

2024年度以降(2017年度小5以下)
・・・民間試験に完全移行

皆さん

 大学入試は、当教室が目指している「読む」「聞く」「話す」「書く」の“4技能”を高める方向に進んでいます。そのため、従来以上に英検を受験しようという動きが強くなっています。

 しかし、試験のためだけに英語の学習するのは悲しいことです。英語は、世界中の人とコミュニケーションするための手段です。英語を使って自分の考えを「発信」することが出来るように、これからも、楽しみながら英語の学習を続けてゆきましょう

(水野克哉)

 

<追伸>
関連事項は以下のクリック

「大学入試センター試験『英語』の後継」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/5ca6ae274f86eedcb60369b76d2f22d7

 


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Hello! 大脇です。

2017-11-22 23:45:45 | 英語教室

  皆さんは、ジーンズと聞くとどんなことを思い浮かべるでしょうか?
アメリカ発祥の作業着でしょうか?ジーンズは、デニム生地で作られていますが、元はフランスのニーム地方の織物が使われていたのですね。

  さて、この秋、私は倉敷を訪れ、児島地区というところで、日本産のジーンズに出会いました。倉敷はもともと繊維産業の盛んな土地ですが、1960年代に日本で初めてジーンズを生産し、現在でも生地や縫製、デザインなどその品質の良さに、日本のみならず世界中からジーンズファンが製品を求めに来るそうです。実際私の滞在中にも、英語、中国語、韓国語など様々な言語が、聞こえてきました。店員さんも慣れていらして、外国人には、英語で対応していました。
私も勇気を出して、倉敷の印象を聞いてみました。やはり、その美観地区の街並みと大原美術館の展示作品、そして瀬戸内の美しい夕景に人気がありました。

  皆さんも機会があったら,ぜひ訪ねてください。

(大脇葉子)

 


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合格しても何度も同じ級の英検にチャレンジ

2017-10-12 00:00:39 | 英語教室

 LL日進駅前教室では、合格していても、また同じ級の英検を2回、3回と受けることをお勧めしています。そして、教室の保護者様と生徒の皆さんには、この方針を十分にご理解頂いていて、2回目3回目とチャレンジする皆さんは多いです。

 今までにも繰り返し教室NEWSやブログなどで掲載していますが、改めてお伝えします。その理由は、以下の2つです。

理由:その1
その級の内容を本当に理解して合格しているとは限りません。

 現に、ギリギリの点数で合格している場合、同じ級に再度挑戦すると、前回よりも点数が下がってしまったり、今度は合格することが出来なかったという例は少なくはありません。

 英検は、約60%出来れば合格します。でも、学校のテストで60点だったら、どう思いますか?90点以上は出来ていないと、納得しない皆さんが多いのではないでしょうか?

 つまり、90%以上は確実に出来ていなければ、すぐに上の級にチャレンジするのではなく、まずはその級の内容をさらに確実にした方が良いです。基本をおそろかにしてはいけません。基本がしっかりと出来ていれば、その上の級も近くなってきます。

 現に、90%以上余裕で出来ている皆さんは、初めて上の級の問題をやっても、いきなり合格基準点に達している例はよくあることです。夏期&冬期英検講習や通常授業で、過去問に取り組むと、毎回のようにこのことを再認識します。

 逆に、60%程度出来ているだけで上の級を受験した場合、大抵の場合は、合格することは出来ません。80%程度で上の級を受験した場合は、今までの様々な例を見ていると、ギリギリ合格出来るか出来ないかというレベルです。

理由:その2
英語は、「“わかる”と“使うことが出来る”というのは、別の問題」です。

 例えば、準2級に合格している人でも、4級どころか5級レベルの英語をコミュニケーションの手段として、“ことば”として自由に使うことが出来ているでしょうか?

 3級&準2級&2級には英語で自分の考えを述べる2次試験=面接試験と(1次試験=筆記試験の中にある)ライティング試験があります。5級&4級でもスピーキング試験があります。

 英語が分かるからといって、そのレベルの英語を使うことが出来るとは限りません。

沢山の練習をしましょう

 今後は、英語を「使うことが出来る」ことの重要性がさらに増してゆきます。そして、“ことば”として「使うことが出来る」英語力を身に付けるためには、単に「分かる」ということだけではなく、何度もCDを聞いたり、声を出して練習をして、沢山の英語をインプットして、体に染み込ませことが大切です。

留意点

 注意点としては、常に完璧を求めていては、逆に“ことば”として「使う」ことは出来ません。少しくらいの間違えは恐れずに使ってみることが必要です。つまり、進んだことも学習しつつ、ごくごく基本もおろそかにしないように学習を進めるということが大切だと思います。

 また、特に中学生や高校生の皆さんの場合、早めに受験した方が良いという日程上の都合があります。「また今度」と言っていると、その“今度”の時には、部活などのために都合が悪く、受験するのが随分先になってしまったという例はよくあります。

これからも、積極的にチャレンジしましょう

 合格した皆さんも残念だった皆さんも、これから受ける皆さんも、90%以上は余裕で出来るように努力を続けましょう。そうすれば、学校のテストや入試に役に立つだけではなく、将来にも役に立つ英語力を身につけることが出来ます

(水野克哉)

<追伸>
関連事項は以下のクリック

「英検スピーキング&面接とライティング試験のために」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/f7264df6449e5e38b912003b167a0a62

「英検スピーキング&面接とライティング試験のために:その2」
  http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/e1dcd374ba5088e8e14184946c96b3a4

「英検スピーキング&面接試験について」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/23cc205b7c15af87f24997d9a4626ff9

「英検2級&準2級&3級のライティングテスト」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/ea41ddb1f563899fbe0ba647a882e9c6


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Hello! 北島です。

2017-10-11 09:03:48 | 英語教室

 秋はおいしい食べ物がたくさんあります。食欲が増し、油断しているといつの間にか体重が増えている、という事がありますね。運動すれば大丈夫と思い、素直に自分の食欲に従っているわたしです。

 カロリー消費のため?、また体調を整える目的で、近くの公園を散歩(少し早歩きのウォーキング)しています。木々の色、雑草の生え具合、虫や鳥の声などから,季節を感じる事ができます。時には、こども園の乳児クラスのお散歩に遭遇したりと、リラックスした時間を過ごせます。

 そして、一石二鳥といえるかもしれませんが、散歩しながら感じることを英語で呟いてみる,という事をやっています。簡単な文でいいですよ。例えば(I'm walking in the park.)  この文章習いましたね。

 さて,皆さんに質問です。What do you do to relieve your stress?  ストレス解消に何かやっていることはありますか?

(北島みち江)


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スピコン教室大会を手伝ってくれた卒業生の感想

2017-09-27 01:39:39 | 英語教室

 2017年9月10日実施、「全国ジュニア英語スピーチコンテスト」LL日進駅前教室大会の進行を手伝ってくれた先輩達の感想です。 

Marinoさん

椙山女学園大学 生活科学部4年

 「私は現在大学で栄養学を学んでおり、研究のために読んでいる論文は英語の物がほとんどです。また、カンボジアで国際協力をする機会があり、現地の人とは英語でコミュニケーションをとりました。

 将来、国際的な学部に進学しなくても英語を使う機会は必ず訪れると思います。英語を理解できることで自らの視野を広げることができると感じているので、みなさんには是非このまま勉強を続けてほしいです。応援しています

Airiさん

桜花学園大学 保育学部4年

 「今回で2度目のスピーチコンテストのお手伝いでした。
グリーンクラスからお姉さんお兄さんまで、とっても素敵なスピーチを聞かせていただき、みなさんの立派な姿とてもかっこよかったです。

 私は、小学4年生の頃から高校3年生までLLで英語の学習をしていました。LLでの学習スタイルは耳から学ぶ英語力が身についたと感じています。この英語力は大学時代の様々な経験に活きてきました。海外へ留学やボランティアに行った際は特にです。

 やっていてよかったと思える日はすぐにくるとは限りませんが、いつか必ずおもう時がくると思います。是非みなさんも英語の勉強を続けてください

S.S.さん

愛知教育大学 教育学部1年

 英語と日本語で、司会を担当してくれました

 「スピーチコンテストお疲れ様でした。みなさんが発表しているのを横で見ていて、ドキドキしながらスピーチの順番を待っていた自分を思い出しました。

 大学生になって、スピーチコンテストで大勢の人を前に話した経験が自信となって日常生活から受験まで様々な場面で役立っているのを強く感じています。

 みなさんもぜひ、スピーチコンテストをやり切ったことに自信を持ってください。その経験はきっと英語以外のところでもみなさんを助けてくれるはずです。」

 

<追伸その1>
スピーチコンテスト教室大会出場者の感想は、教室HP以下の部分クリック
http://llnisshin.com/speech2017.htm

<追伸その2>
その他関連事項は以下をクリック

「2017スピーチコンテスト教室大会を終えて」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/93965b754460795be3e2e64bdbcd8b33

「2017スピーチコンテスト教室大会が終わりました」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/ce1a4188db0fd593315835f849f0167b

 


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2017スピーチコンテスト教室大会が終わりました

2017-09-21 00:00:39 | 英語教室

 「全国ジュニア英語スピーチコンテスト」LL日進駅前教室大会は、2017年9月10日(日)、日進市民会館 小ホールで実施されました。

 「コンテストの部」では、P1(小3)~中学生の皆さん(小学生:43名+中学生:11名)が参加をしました。皆さん立派に発表することが出来ました

 入賞した皆さんも、惜しくも入賞することが出来なかった皆さんも、その差はほんの僅かです。賞が大切なのではありません。いかに努力して進歩したかが大切です。これからも日頃からしっかりと練習を続けて下さいね

 「クラス発表の部」では、Green1&2(小1-2年生)の皆さん(11名)が全員で元気に歌をうたい、1人ずつ“好きな動物”(G1クラス)と“将来何になりたいか?”(G2クラス)を発表しました。上手にのびのびと発表することが出来ました 聞いていると、とても嬉しい気持ちになりました Great P1クラス以上になったら、コンテストの部で1人で発表することになります。もっと上手になるように、これからも楽しみながら英語の学習を続けて行きましょう

 なお、低学年クラス発表の時には、中学3年生と大学1年生の卒業生のお姉さん達が、1人で発表する部分のお手本を発表してくれました。Good job

 そして、今年も卒業生(大学生)の3人のお姉さんたちが、コンテストの進行と司会を手伝ってくれました。本当に助かりました。Thank you

 最後に、1番大切なことです。教室大会に出場する皆さんに、毎年伝えていることです。「自分が教室大会に出場することを絶対に当たり前だとは思わないで下さい。自分が英語の学習をしてコンテストに出場することが出来るのは、ご家族の皆様をはじめとする大勢の方々の助けがあってのことです。また、教室大会に出場しているのは、教室の生徒全員ではありません。出場する皆さんは、出場することが出来ない皆さんから、ある意味「時間を頂いている」ということを心に留めておいて下さい そして、与えられた機会に感謝する気持ちを忘れないでいて下さい

 教室大会に出場者の皆さんは、このことを心に留めて本番に臨んでくれたと思います。中日本ブロック大会代表になった4人は、これからも「感謝」の気持ちを絶対に忘れないで下さい。そして、自分の出来る最高の発表をすることが出来るように、努力を続けて下さい

 スピーチコンテストは、皆さんの英語力向上のためだけではなく、人として成長するきっかけにもなることを願って実施しています。これからも、日頃から「当たり前の基本」を大切にして、「少し上のこと」をやり続けて下さい。そうすれば、時間が経った時にきっと、以前の自分からは想像することが出来ないところにたどり着いていると思います

(水野克哉)

<追伸その1>
スピーチコンテスト教室大会出場者の感想は、教室HP以下の部分クリック
http://llnisshin.com/speech2017.htm

<追伸その2>
その他関連事項は以下をクリック

「2017スピーチコンテスト教室大会を終えて」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/93965b754460795be3e2e64bdbcd8b33

「2017スピーチコンテスト教室大会の出場者決定」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/33a8fbad072198fed18dc7cf38ac9b2b

「スピーチコンテストの目的」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/923b4c7a2ad2ac79a392c74707edca56

「LL日進駅前教室の2017年度行事」
http://blog.goo.ne.jp/stepworld-llnisshin/e/37608937a8dcf491550dc264c3aa725e

「“型”を身に付けることの大切さ」
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/ac7df49eeb89f9281fe1b3c7f6936295

「やるべきこと」をやり続けよう!
http://blog.goo.ne.jp/mizuno-katsuya/e/9e5bec026d7cfd7e397e1a70cf192b00

 


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