【「シングルマザー」じゃなかった港区の入江のぶこ氏!?】小池新党の看板女性候補「ブランド物買えずとも社会貢献を」

2017-06-15 22:44:46 | 政治

【小池新党】入江のぶこ氏(港区)は「シングルマザー」じゃなかった。

小池新党の看板女性候補「ブランド物買えずとも社会貢献を」 (NEWS ポストセブン) - Yahoo!ニュース

>その看板候補の筆頭格が港区から出馬予定の入江伸子氏(55)だろう。32歳のときにフジテレビの報道記者(カイロ支局長)だった夫が難民取材にむかう途中で飛行機事故死。当時6歳の長男とまだ乳飲み子(11か月)の次男を育て、2人とも東大を卒業させた。

 悲劇を乗り越えて「父親を亡くした幼い息子たちを育て上げた母」(公式HP)という経歴だ。現在はフジテレビを休職し選挙活動に励んでいる。調査票の「尊敬する人」欄には、亡夫の名をあげて理由をこう書いている。

〈私の夫ですが、報道記者として常に前向きで果敢に取材していたからです〉

 もっとも、フジ社内にはずいぶんイメージが違うという声がある。

「入江支局長の殉職は本当にお気の毒でした。でも、シングルマザーで苦労した時期はそんなに長くなかったのでは。一周忌を過ぎた頃、フジの社員として働いていた彼女は夫の元上司と結ばれ、その後、北青山の億ションを共同購入したんです。

 

>「私はこれまで一回もシングルマザーなんて言葉は使っていません。その言葉自体女性を下に見ている。傷心の私たちに優しくしてくれた夫の元上司とは同居の事実はありましたし、いったん入籍もしました。しかし、息子たちは彼の籍には入っておりません。養育費は夫の保険金、殉職なので会社から出していただいたお金とかで賄っています。元上司に面倒みていただいたわけではありません!」

 

メディア情報 | 入江のぶこオフィシャルサイト

本人のサイトの「女性自身」の記事(画像)には「32歳でシングルマザーに」とあるが・・・。



ネットにも港区の入江のぶこ氏の記事が載りましたね。

「シングルマザー」と書いた記事を自らのサイトに載せているわけですから、それで否定するというのはどうかと思いますけどねえ・・・。

  

 

 

 

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