もふもふランド♪

たくさんのわんこと もふもふしてます。
    by ぷーどる♂ & ぷーどる♀

嬉しいね♪楽しいね♪

2017-04-23 12:19:28 | ぷ♂の日記
昨晩は月に一度のバンドの練習日でした。
で、いろいろ演奏する中で、私の書いた曲も数曲合わせたわけですが、
その際…

「ここはこういう感じで始めた方が、メリハリがあってええと思う。」
とか、
「これこれ、こういう時にできた曲と聞いているんで、雰囲気もそれ風に叩いてみた。」
とか、
そんな感じで、ベースのヤスやドラムのブンさんがそれぞれ一工夫考え、アレンジを加えてくれたので
また新しい感じで演奏することができ、
曲そのものが、一歩進んだ形に変化していった実感がありました。

最初は私の頭の中だけで浮かんだ曲ですが、
こうして、メンバーに聴いてもらい、
そしていったん飲み込んでもらってから、各々の解釈をくわえてもらうことにより、
次第に、また別の新しいものに変わっていく。
この感じが、とても嬉しく、また楽しい!

こういう喜びは、バンドをやっていればこそで、
「あ~、本当に良かったな~♪」
と、思いつつ、こういう風に考えてきてくれているということは、
曲をきちんと聞き、自分蟻の解釈をくわえてくれているということだから、
すごく真剣に向きあってくれているんだなとも、そう思うので、
その態度に、また感謝!感謝!なのであります。

てなわけで、ただいま私は非常に喜んでおるわけであります。
で、この喜びをほかの人たちに、
「え~やろ~♪」
と自慢したくて仕方がありません。
ですので、今年の後半あたりにに一度ライブをしようと考えております。

場所も時期も今はまだ未定ですが、
その時には、
「あ、あいつらめっちゃ楽しそうやな!」
と、そう思えるよなものであれば最高だろうなと思っております。

ですので、その節はどうぞ皆sなよろしくお願いいたします。
(*^人^*)

そういうわけで、まずは練習練習!
なんせ、いくら楽しそうでもみっともない音は恥ずかしいもんね。
(=^^=)ゞ





コメント
この記事をはてなブックマークに追加

劇中のストーブ

2017-04-22 09:53:19 | ぷ♂の日記
先日いただいたコメントの中で、あの有名なアニメ「カリオストロの城」の中に
ホエーブスが登場していることを教えていただき、
そのことに全く気付いていなかった私はあわてて確認してみると…

201003090147525d4.jpg
なるほど、これか!

うんうん、確かにこれはホエーブスだ!
次元の横にあるカップきつねが箱買いであるということは、
長期間ここの居座る予定だったのでしょうから、
タンクが大きく燃焼時間が長いホエーブス選択したのは非常に正しいなと思いますね。
(車のガソリンも使えるし。)

この様に、予期せぬ場所でストーブたちに出会うと、なんだか得した気分で嬉しくなります。
ほら、旧車好きな方なら、昔の映画で旧車が普通に走っているのを見たらときめくでしょう?
また、犬好きなら、たんに犬が写るだけで嬉しいでしょう?
あれと一緒。

でもこの手のストーブの描写は何方かというとかなり稀なんで、
こうして出会えるとなおさら嬉しいのです。
しかもこの様に、割と正確に描写してくれているとなおさら嬉しい。

炎の微妙な赤色は、見ようによっては、
バーナートップが加熱され赤変していると思えば雰囲気がある♪

でもこれはいかんな~。
pdvd_021_1[1]
これは明らかに異常燃焼だ!ヽ(^∀^)ノ

(=^^=)ゞ


そんなわけで、何かの作品の中にそういうシーンを見つけると、
嬉しくてついつい見入ってしまううんです。

例えば…
busu.jpg
(藤子不二雄 「流血鬼」 より)

このシーンは、主人公たがちがが隠れ家にしている洞窟のワンシーン。
ここでもやはり、信頼性の高いホエーブスが採用されておりますね♪
(その奥に見えるのはコールマンかな?)

またこちらでは、
1919 The Garage Buster Keaton 17 24
(1919年 The Garage Buster Keaton
ストーブではなくガソリントーチ。
カギをかけられた木戸を、焼ききって出ていこうとするシーンです。
(上記リンク先17:23あたり。面白い映画なんでぜひ♪)

さすがに機種まで特定できませんが、
この時代にはかなりポピュラーな道具であったことがわかります。

こんな感じで、今私たちが不便を承知で、喜々と使用している「趣味の道具」たちが、
本来の「便利な道具」として活躍している場面をみると嬉しくなるんですよね。


この様な情報をお持ちの方は、どんどんお教えくださいね。
(*^人^*)
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

チップお散歩復活!

2017-04-21 09:51:41 | チップ
今月初めにヘルニアを発症し、3週間ほど安静に過ごしていたチップさんですが、
幸い、あれ以降は痛みも出ておらず、大変元気な調子ですので、
昨日の朝から再び散歩に出れることとなりました。

CIMG0567.jpg
「シャキ~ン!久々なんで身が引き締まる思いです。」

そんなわけで、久々の散歩に大喜びのチップさんですが、
急激で激しい運動は極力控えねばならないため、
できるだけ興奮させずに、のんびり散歩を心がけます。
なんせ、この子はいつもハイテンションなので、
ちょいと調子に乗せると、

63dff6050522004b73745975cb89bf72.jpg
「ひゃっはぁぁぁあ~~!♪」

てな感じでぶっ飛んでしまうので。

そういうわけですから、
CIMG0564.jpg
こうして茂みでにおいをかいだりしながらのんびりと歩きました。

うん、これでやっとみんな揃った!
やっぱりお散歩はこうして全員そろって歩くのが嬉しいね。

CIMG0573.jpg
「うん♪」

ほんでまた、きっちり治ったらこんな感じで走ろうね。
d4cdd73735df07cde29370d7b2958783.jpg
「ビュ~ン!」


*今朝のお友達*


CIMG0574_20170421095033637.jpg
「こんにちわぁ~!」

ちょいとビッグサイズのこの子は、
たしか今年で2歳ほどになる元気な男の子のバーネット君

昨年夏くらいから見かけはじめ、当初はこちらに反応してリードを引っ張る暴れっぷりでしたが、
最近では落ち着きも出て、こんな感じでお利口にご挨拶してくれます。

大きくなでごたえのある頭は、つやつやの被毛がきれいで心地よく、
一旦なでてしまうと、ずっと、なで続けたくなります。

う~ん、やっぱ大きいわんこもよいな~。

コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

MOCO!

2017-04-20 10:49:41 | もこ
今回はまず歌詞をご覧ください。

*MOCO*

お~MOCO! 我が名はMOCO!
お~MOCO! 強いぞ!強いぞ!

さあ見ろ!この目を見ろ!
ビビったものは そこのけ!そこのけ!

どこまでも 突き進むの!
邪魔するやつは蹴散らす!
やりたいことをやるだけ!
今することはすぐする! *

お~MOCO! 我が名はMOCO!
お~MOCO! 黒いぞ!黒いぞ!

さあ見ろ!この歯を見ろ!
ご飯を食べるぞ さあ、どけ! すぐどけ!

*くりかえし

嗚呼MOCO!
わたしはMOCO!

どけ!どけ!どけ!どけ!
どけ!どけ!どけ~! 

嗚呼MOCO!
わたしはMOCO!

あほ!あほ!あほ!あほ!
あほ!あほ!あほ~! **


この曲もいつもと同じくかっての愛犬を歌ったもので、
実はこの子は、私の中では歴代の我が家のわんこの中でも最強クラスのわんこ!

強い意志を秘めた目力あふれるモコアイズ!
どこにでも上る力強くタフネスなモコ手足!
もちろん全身真っ黒で毛むくじゃら!

で、

水筒よりもコンパクトなこのダイナマイトボディ!

CA398015.jpg
その名もモコ

CA398016.jpg
「お久しぶり、モコでございますぎょ!」

で、この子の子がなぜ最強であったのかと言いますと、
決して力があるわけでも、特に素早いわけでもなく、
ましてやものすごい必殺技を持つでもなく、

その理由はただ一点!

「決して負けを認めない!」

そう、「負け」は、認めなければ「負け」ではない!
モコちゃんは、気が強いというよりは、決して自分を曲げない子でありまして、
そのうえ、身体が小さく素早く、おまけに要領が良かったので、
ちょいとしたトラブルになりかけても、すすっとそれらをすり抜けて、
「え?今何かあったのかぎょ?」
と涼しい顔で無かったことに。

そんなだから、散歩から戻ってきた10倍以上大きなサイズのジョイに向かって、

「自分だけ散歩いって!ずるいわ!
アホ!アホ!アホ!アホ~!

と、激しく吠え立て噛みついたりするほど攻撃力は高く、
たまりかねジョイが、
「もう!やめてよ~!」
と、反撃しようと振り向いても、もうそこにモコの姿はない!
逃げ足も超一流!

だから、この子は一生負け知らず、連戦連勝の爆勝街道まっしぐら!
(ちなみにこの技は、かりんちゃんが見事引継ぎ、やはり現在全勝無敗!)

3623b26d233a12c3e7f04589833591f4.jpg
「ふふふ… 敗北の味を知りたいギョ♪」


*その他のモコ話はこちら


そんなモコちゃんのイメージは、私の中では小さな可愛い怪獣。
だからあの子の曲も何となく怪獣ソングの様になりました。

そういうわけで、どうぞ、「MOCO」です。



でもね、

本当はとても小さく愛らしい子で、
いつも高い場所に登っては、そこからこちらを見渡すのが大好きな寂しがりでした。

3a5bc5373cfa1c912a1e0274404c575c.jpg


だからあの子が逝ってしまったときには、
↓のような話も書いておりました。
「小さな もこちゃん」
良かったら読んでみてやってください。

(*^人^*)

コメント (1)
この記事をはてなブックマークに追加

第107回火曜日ミーティング♪ ~春の嵐!~ 丹波篠山

2017-04-19 10:23:55 | ぷ♂の日記
最近ずっと天気が周期的に変わり、
わたしの休日である火曜日はなんだかいつも雨模様。
そういうわけで、先週予定していたツーリングも雨で中止
翌週へ延期となったのに、その次もまたもや雨模様。
しかも、台風並みのものすごい雨風とのこと!

とは言え、その嵐は月曜の夜から歌謡の明け方にかけてが本番で、
陽が出る頃にはすっかり雨も上がり天気は回復へ!
そうなりゃ、出ていきますよね?

というわけで、いそいそと荷物を積み込みいざ出発!

とはいえ、さすがに前夜の雨はひどかったようで、
いつも見る穏やかな川面は、濁った茶色い水を轟々(ごうごう)と流し、
全く別な川なほどに荒々しい!
また途中の道々でも、路面が川のようになっていたり、山側に滝が出ていたり。

そんなわけで、
「果たして参加者いるのかな?」
とか思いつつ集合場所に向かうと…

IMG_5850.jpg
お~!いつもの面々!

さすがに和歌山方面は朝まで雨が残るほどひどかったようで、
参加を見合わせた方々もおられますが、それでもこれだけそろえば上出来だ!
と、そう喜んでいると、

「あれ、透析さんじゃないですか?」


ぽにょさんがそういうので見てみると…
IMG_5849.jpg
対岸で当方暮れてる透析さんの姿が!

どうも、ナビの指示通りに走っていたら、閉鎖された対岸の橋に案内されたようで、
どうやって川を渡ったもんかと思案中のようでありました。

ですがその後無時合流できたので、いざ出発!
ヽ(^∀^)ノ

いつももは涼しくて気持ちの良い峠越えの道ですが、
この日は雨のせいもあり気温が低く、
おまけに私はTシャツにスカジャンという舐めた格好できたもんだから、
寒い!
かな~り、寒い!

ですので、峠を越えた後のコンビニでの一服もほどほどに、
体を温めるべく即、お昼ごはんスポットに向かいました。

そういうわけで到着したいつもの桜の木は…

IMG_5857.jpg
う~ん残念!

さすがに4月も後半となると散っておりますね。
というか、よく見れば、まだ花がちらほらついているんで、
時期というよりは昨晩の強風で散らされたようです。

だからほら、その丘でこんなに綺麗な
IMG_5855.jpg
桜の絨毯♪

まあ、思えば今年の桜の時期は長かったよね~。

でも今の時期には八重桜が満開なんで、
IMG_5852_201704191131145fc.jpg
今年もちゃんと桜と一緒に記念写真。

今回は久々、本当に久々にハーレで出動しましたが、
見てみると、乗るのはほぼ二か月ぶり。
だから、「はたしてエンジンかかるのか?」と、少し心配しておりましたが、
なんの、なんの!
気合一発元気にこうして走り出してくれました。
今年で、29年目なのに、元気で助かるな~。

で、満開ならば特等席であろう場所にに腰を下ろしいざお昼!
IMG_5866.jpg
皆さんストーブに魔法瓶と、今回は暖かいものの準備が万端!

そんな中、毎回ナイスアイディアで我々をあっと言わせるぽにょさんが…
IMG_5863.jpg
「ジャジャ~ン!ホットサンド~♪」

おおお~~!
なるほど、コンビニのサンドイッチもこうしてひと手間かけると大したごちそうだ!

で、一方私は…
IMG_5864.jpg
手間を一切省いたカップヌードル!

なんだかんだ言ったって、冷えた体にはやっぱ暖かい汁物が一番!

てなわけで美味しくお昼をいただいていると、
「いかん買い過ぎた!誰かこの焼き鳥食べてくれへん?」
と、マークさん。
すると、しょっち~が、
「」ああ、もうすぐ食べる人来はりますよ♪」
と、言ったそのそばから排気音!
でやってきたのは、大きなな赤いペリカン。
IMG_5868.jpg
じゅんちん到着~!ヽ(^∀^)ノ

で、みんなでワイワイとご飯を頂き一服したので、
こんどは少し場所を変え…

IMG_5870.jpg
篠山城跡の雰囲気たっぷりの大正ロマン館

には入らず、その前の芝生広場で
IMG_5873.jpg
コーヒータイム!

ここで先ほどの与太話の続きから、
戦隊ものの話など幅広く見識を広げつつ、わいわいと。

IMG_5876.jpg
この頃にはお日様も勢いよく照り付けてき出し、
日陰の無いこの場所では、むしろ暑い!暑い!状態に!

何だこれ、さっきまでの寒さが嘘のようだ!

てなわけで、またもや場所を移動し今度は峠の下のコンビニへ。
(ここで、マークさんとはお別れ。お疲れ様でした!ヽ(^∀^)ノ)

IMG_5879.jpg
で、先ほど寒さのために敬遠した「黒豆もなかアイス」をかじったり、

IMG_5880.jpg
じゅんちんのバイクにファンネルを取り付けたりして遊んでいると…

IMG_5882.jpg
なんかまた寒くなってきてない??

気が付きゃお陽さまどこへやら。
で、またもや冷たく強い風が吹き出した!
こうなりゃ本格的に冷える前に峠を越えようと、一服もそこそこに走り出しました。

そんなこんなで、寒い空気を振り払うように走ることしばし。
無事道の駅に到着!

で、そこで何をしていたかと言いますと…
IMG_5893.jpg
「がはははは!」

相変らずの与太話!

ま、実際うちらはいつも、走ってるよりとまってこうしてバカ話している時が一番楽しいんだから、
ま、ある意味最も正しい正統派の時間の過ごし方ですよね~。

(=^^=)ゞ

てなわけで、ここでもだらだらと時を過ごしつつ、

お土産用に横のお肉やさんでコロッケを買いつつ、
IMG_5892.jpg
そしてそれをつまみ食いしつつ、

あ~、面白かった♪
と、時間いっぱい遊んですごしておりました。

IMG_5894.jpg
本日もどうもおつかれさまでございました!

(*^人^*)

今回の参加者
しょっち~さん、マークさん、ぽにょさん、透析さん、じゅんちんさん

さ、来月は六甲を攻めるぞ!

ヽ(^∀^)ノ


*おまけ*

じつはと雄う私は名物「でっちようかん」を買うために列を離れ行方不明になっていたのですが、
あいにくこの日は定休日…

_l ̄l○lll ガクッ


でも
IMG_5884_20170419113532a09.jpg
その途中でこんなに綺麗な桜を見れましたんでよしとしました。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

連夜の夜遊び

2017-04-17 12:55:12 | ぷ♂の日記
近頃は、やたら夜寝るのが早く、
特に予定がなければ11時過ぎにはわんこと共の布団にIN♪
そんな私ですが、この間の週末は、珍しく連荘で夜出かけておりました。

まず土曜の夜は、バンドのメンバーとの飲み会。

バンドはもちろん音を出してなんぼなんだけど、
やはりそれだけでは味気ない。
だって、顔を合わせて各パートを演奏するだけならば、
各自自宅で録音すれば事足りる。
でもバンドってそういうもんじゃないですよね。
ましてや、私んとこはメンバーが最少人数の3人なんで、
これでいかに音を膨らませ、そして深みを持たすかが重要。
そうなるとやはりメンバー各自の関係が大事で、
そうなればこそ、1+1+1が3よりも大きくなれるように思うのですよ。

とまあ、ごちゃごちゃ言っておりますが、
結局は、気の合う者同士で飲んでいれば、それは単純に楽しい!
これが本音なんですね。

てなわけで、
CA395558_201704171058143be.jpg
乾杯!
(=^^=)ゞ

で、翌日曜日。
今度は東北の坊さんが出張の帰り道わざわざ立ち寄ってくださいました。
会うのは3年ぶりなんで非常に楽しみ!
さて、どこに行ったもんか?
前回は、わたしが強引に当時ハマっていた王将でごはんを食べたけれど…
その前はお好み焼き&串カツへ行ったっけ…

で、しばし考えた結果。

CA395560_201704171058154a6.jpg
グリル マルヨシで大きなロールキャベツを食べることにしました。

で、お腹いっぱいになったものの、
お互いお酒を飲まないので、時間はまだまだたっぷりあります。

ならば…

「少し歩けます?」

と、わたしの好きな名所をご案内♪

歴史ある古い建築物や、まだまだ昭和が色濃く残る猥雑な路地裏、

そして
CA395563.jpg
闇が美しい数々の坂道!

てなわけで、あちこちと引っ張りまわすこと2時間余り。
気が付くと汗をかくほどの距離お付き合いいただき、
なんとまあ、今調べてみたらば、歩いた距離は総距離6.5キロ

ずいぶん歩かせてしまっちゃったなと思いながらも。
見てほしかった景色をいろいろ見てもらえたので、私は満足。

(=^^=)ゞ「坊さんお疲れ様でした。」

てなわけで、久しぶりの夜遊びは、
二日続けて大満足なのでありました。

これに懲りず、また皆さんそそってね~!

ヽ(^∀^)ノ
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

お花見も終わりかな?

2017-04-16 12:05:57 | 犬日記
こんにちは。
毎日毎日わんことともに散歩に出ている私ですが、
実は毎日の散歩のルートは決まっておりまして、
朝はこう、昼はこう、午後はこう、夕方はこう、夜はこう、
と、それぞれのルートがあるのです。

ですが今のこの時期だけは、朝はいつもの高架沿いのコースではなく、
お昼のコースの旧街道を歩くのです。

というのも…

CIMG0555.jpg
毎年見事な桜が咲くからなのです!


ですが、そのせいで毎朝会っているおなじみさんとしばらく顔を合わさなくなるので、
「最近全然姿を見ないから心配してた。」
とか、
「もうこっちには来てくれないのかと思っていた。」
とか、そういわれることが多いのです。
ですからそのたび、
「いえいえ実は、今の時期は近所の桜の木が…」
と説明するわけ。


そんなわけで、今年もそろそろ桜の花が終わってしまいそうだから、
来週からはまたいつものコースに。

CIMG0558.jpg
「私たちのこと憶えてくれてるかな?」
「どうかな?」
「おやつくれるかな?」
「なでてくれるかな?」


大丈夫大丈夫!ヽ(^∀^)ノ


でも桜は終わっても、このコースは路肩にいつもスミレが咲くので、
もうしばらくは、楽しく歩くことができるのです。
CIMG0559.jpg
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

台湾製8R

2017-04-15 10:08:16 | ぷ♂の日記
オプティマス8Rといえば、あまたあるストーブの中でも屈指の名機であり、
私が長年愛用する愛機でもあります。
(関連過去記事、№8№8アルミケース8RF99

ですから、過去にコピー製品も多く作られてきており、
当ブログでも過去にその代表的なモデルとして、
ロシア軍用ストーブR1・(サイレント仕様)をご紹介しましたが、
同じくコピー製品として台湾製のこの様なものもございます。

で、その中で最後にちらっと登場したこれ。
IMG_1794.jpg
これも8Rのコピー品。
ニップルとチューリップが欠品でしたが、
ピッチの違うニップルはタップで切り直し8Rのものを装着し、
チューリップは123Rのものを流用することで無事復活できました。

IMG_2375.jpg
よし!まずまず♪

で、同じく台湾製でこういうものもございます。
IMG_2372.jpg
他のコピーものはすべてオリジナルとほぼ同サイズなのですが、
これはケースの厚みがやや分厚くなっております。

で、そのわけは蓋を開けるとわかるのです。
IMG_2373.jpg
この様にバーナーをぐるり取り囲むように風防が備えられているからなのです。
(スリットの入った風防がにエンダース9061みたいで渋いです。)

これはオリジナルの8Rにはない嬉しい装備♪
そしてまた、コントロールハンドにもオリジナルにないゴム製のカバーが付いており、
使用時素手で触れても熱い思いをしなくてすみます。
ロシア製のR1にはなかったこういう工夫は嬉しいね~♪
やっぱ、アジア人種の方が、そういうのは得意なのかな?

さてさて、この様にいろいろなコピー製品が作られているのは、
それすなわち8Rの人気と完成度の高さを示しているのだと思います。
だからそれはある意味有名税的なもので仕方はないとは思うのですが、
かなうなら、一つだけ注文をつけたかったなと思います。

ネジのピッチまでもコピーしてくれ~!

というのも、どこの製品も自国のねじを基準にしているので、
どれもこれも微妙にピッチが違い部品の流用できない!
これが統一されていれば簡単に部品の流用がきき修理できるのに…

とはいえ、やはりコピー製品は材質の面でもオリジナルに劣っているので、
オリジナルのパーツをコピーに流用という、
そういう贅沢で意味不明な修理になっちゃうんですがね♪

(=^^=)ゞ「バイクの中華モンキーと同じだね。」
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

暖かくなりました

2017-04-14 10:32:07 | ねこ
先日の長雨の後、やっとこさ春のお日様が出てくれて暖かくなりましたが、
風はやはりまだ冷たい感じがしますね。

それでもさすがに冬とは大違い。
やっぱりもう春。
そして言っているうちに少し汗ばむほどの春爛漫!

そんなわけで、無事冬を乗り切った野良ネコのミーコも、
最近は猫食堂の寝床部分ではなく、
二階部分でぐにゃっとなって寝ていることが多いです。

なんせあの寒い寒い冬を乗り切った冬毛の毛皮ですから、
今の気温だと、もう暑くて仕方がないのかもしれません。

そんなわけで、今朝も、二階であおむけになって寝ていたミーコにこんにちは。
すると、

「あっ!」

てな顔をして、一段下の寝床へ降り、

「にゃぁぁ~~!」
(おはよう、ごはんちょうだい)

そういうわけで、さっそく
CIMG0542a.jpg
「いただきますにゃ!」

ほんと、顔を洗う間もない!

まあ、その方が今の桜の時期はいいけどね。

だって、猫が顔洗うと雨が降るでしょう?

そういうわけで、

CA395553.jpg
今日も晴天、良い花見日和!

コメント (2)
この記事をはてなブックマークに追加

鶏胸肉はいかが?

2017-04-13 10:50:23 | お料理
こんにちは。
いきなりですが、我が家では鶏の胸肉を非常によく使います。
それこそ毎日。
というのも、わんこ達のフードのトッピングとして、毎回細かく刻んで振りかけているからです。
ですから、冷凍庫には常にストックがあるので、
夕飯時、おかずに困った時などはよく拝借いたしております。
実は昨晩もそう。

でも、一般的に胸肉はほかの部位に比べ、パサパサとして味気ないといまいちの不人気。
ですがそういう所も一工夫で解消できます。
有名なところでは、はちみつを塗るとか…
(この鶏ハムなんかもそういう方法でした。)
だからボリュームがありやすくて美味しいから結構よい食材だと思うのですよ。

さて、そういうわけで昨晩はこういうものを作りました。

CA395551b.jpg
鶏とタケノコの炒め煮

ちょうど、昨日のスイカに続き八百屋さんのおっちゃんからタケノコをいただいたので、
柔らかい穂先部分はお澄ましに、下の歯ごたえのある部分は炒めものにしてみたのです。

まずはタケノコの下準備。
①皮を二三枚剥き、穂先は斜めにカット、皮全体に3本ほど縦に切り込みを入れる。
②米ぬかを混ぜたたっぷりのお湯で1時間湯がき一晩放置。
③水洗いののち、きれいなお水に浸しておく。

で、穂先はひと口大にして、お澄ましに。
今回出しはこれを使用しました。

IMG_5742.jpg
最近有名な自販機専用ペットボトル入りだし、
「だし道楽」!

中に炙ったあご(飛び魚)がまるまる一匹入っておるので、旨みが強い!

いつもおなじみ、せ~やんから頂きました。
(*^人^*) 「いつもありがとうございます。」

てなわけでお澄ましの準備とあわせて炒めものに取り掛かります。

①鶏肉、タケノコ、ピーマンは、細くひと口大にカット。
②鶏肉に塩こしょうした後、全体に片栗粉をまぶし良く合わせる。

今回は炒めものですが、煮ものでも焼き物でも、
こうして片栗をまぶせば、加熱しても肉汁が失われにくいので、
出来上がりはパサつかずジューシーなんですよ。

はちみつより簡単で味も甘く変わらないから、私はこっちの方をよく用います。

③ちょっと多めの油で鶏肉をばらけるように入れ、両面を色づくまで焼き取り出す。
④ピーマンタケノコを炒め軽く塩コショウ、その後取りを鍋に戻し、混ぜ炒める。
⑤仕上げは、ごく少量の醤油で。

メインの味付けを塩コショウにすると、鳥の旨みが生きるので、レモンなどを少し足しても美味しいよ。


ちなみに我が家では、最初に犬用のむね肉を焼き、
その時でた「焼き汁」を器に取り置き、それを炒めもの時の調味料にしています。
こっちの方が絶対美味しいんだけど、まず犬用に肉を焼かねばならないから、
わんこのいないおうちでは無理ですね。
(=^^=)ゞ

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

雨降り留守番

2017-04-12 12:34:12 | ぷ♂の日記
昨日は朝からの雨で、予定していたツーリングは来週に延期。
で、女性陣は連れ立って出かけたので、私は一日犬と留守番。

こういう風に一日家にいると決まったらば、それはそれで楽しいもので、
朝一番に必要な買い物を済ませれば、あとは寝間着に着替えて一日中犬とべったり。
ごろごろしながら本を読んだり、ラジをを聞いたり。
小腹が空けば何かをつまみ、そのたびわんこに催促されるのでおすそ分け。

そうそう、こういう時しかできないことを!
そう思いたち、ギターをアンプにつないでは
かき鳴らしつつ、声を出して歌う!
観客は犬数匹と猫一匹。
で、その観客はというと、
最初こそ興味深げに眺めていましたが、
すぐに飽きて、あちこちで丸くなって寝てしまいました。
だからその後小一時間ほどのオンステージはわん&ニャンの子守歌となっていた感じ。
やがてそういうのにも飽きてきたころ、
すこし肌寒く感じたので、暖房を入れると眠くなり、そのまま昼寝に。
すると、そこにわんこ達が寄り添うように横に来てくれ、
また上に乗っかってくれ、そんな感じで幸せの塊に♪

そうこうしているといつのまにか夕方で、奥さんたちも戻ってきました。
よかった、捨てられたわけではなかったようだ♪

でも、そういうでたらめな寝方のせいか、少し風邪を引きかけた感じがしたので
その後はシャワーを浴び早々に寝ました。

来週の休日は晴れるといいな~。


*たべたもの*

なんと、もうこの時期に?!
CA395547_20170412121841256.jpg
いつもの八百屋のおっちゃんからスイカをいただいたのでガブリ!

実は私は、いつぞやの夏場は、スイカだけで暮らしていたこともあるほどのスイカ好き♪
時季外れでもやっぱスイカは美味いな~♪

で、こちらも頂き物。
CA395548.jpg
ジム仲間のプリンス君が、
「これ美味しいですよ!」
と濃厚三層スライスチーズを下さったので、
さっそくトーストし、お勧めのはちみつ掛けでいただきました。

おお~!
たしかにこりゃ濃い!

チェダーに挟まれたクリームチーズが濃ゆい!濃ゆい!

だから、美味しくて満足の一枚でした。


八百屋のおっちゃん、プリンス君いつもありがとう!
(*^人^*)


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

雨雲の向こう側

2017-04-10 09:52:32 | 以蔵
いきなりですが、みなさん。
辛い時や悲しい時、そういう時ふと目にした光景というものは、
物凄く素晴らしい景色を見たとき以上に心に残りません?

私の場合はそうなんですよ。
だから、そういう時に見や風景は、頭というより心に焼き付いてしまうので、
同様な経験をした時、ふとそういう景色が脳裏に浮かんでしまうのです。
しかもそう言う景色は、時と共に心と頭の中で微妙に変化していってしまうことが多いので、
浮かんでくる景色は、当初見たオリジナルのそれとはかけ離れたものになっていることもしばしば。
だからある意味「心象風景」ともいえるかなとか思ったりもします。

さて、実は今回ご紹介する曲もそのような風景から生まれたもの。
ちょうどこの時
以蔵を横に乗せ、半ば絶望したまま車を走らせている時に見た夕陽。
それがこれの最初の景色。

あの時は良い天気で雨など全く降っていなかったのですが、
わたしの中ではこのように嫌な雨雲が見えていたんです。
そして、その先にある太陽を感じつつも、
それはもう錆び付いた、くたびれ切った、
そういう頼りきれない太陽の姿だったのです。

でも、何とかそれに頼りたい。
すがりつくしかない。
そういう心持だったのですよ。
あの時は。

そういう意味では、この曲は以蔵君の曲かな?


雨雲の向こう側


*雨雲の向こう側*

肩に伸びてく朱い影
片手で引きはがし
無言で足早く 
歩く

散らばる まだらににじむ染み
膨らむ白い息
固まる黒い雲
越えて

雨雲の向こう側に
錆色の夕焼けが
灰色の向こう側に
赤茶けた塊が *

そこに散らかるおもちゃ箱
パンクしたボール
耳のちぎられた ぬいぐるみ

固く握りしめていても
冷たいこのこぶし
暖かいのは ただ
缶コーヒー


雨雲の向こう側に
錆び付いた太陽が
どす黒い向こう側に
赤茶けた塊が

*くりかえし




でもまあ…

ああいう気持ちでの夕陽はあまり見たくはないですね。

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

春先の失敗 ~ハーロック灯油噴出!~

2017-04-09 10:53:53 | ぷ♂の日記
みなさんこんにちは。
わたしはただいま出品用の英軍ハーロックをレストア中であります。
IMG_5752.jpg

このストーブは、軍用という使い方ももちろんですが、
バルブを持たないケロスト(灯油ストーブ)ということで、
たいてい汚れがガッチガチにこびりついており、
分解清掃にはてこずらされます。

でも、その独特のフォルムと個性ゆえに、魅力あふれるストーブで大好きなんですよ。

そんなわけで、複数の在庫の他に自分の普段使い用にも一台確保しており、
それはいつでも使用できるように、常に燃料を入れた状態で保管してあるのです。

で、こうして作業していると、やはりつい自分のものも触ってみたくなるわけで、
つい先ほど、久々に取り出してみて…

驚いた!

なに?これ?!

IMG_5749_20170409102103039.jpg
灯油まみれやん!

そう、ここ数日の気温の上昇で、
タンク内の空気が膨張し、ニップルから燃料があふれ出た模様なのです!

一応そういうことも想定し、フィラーの減圧バルブを開放しタンク圧を抜いていたはずなのに!

おそらくは、今回の気温の上昇による膨張が、減圧バルブからの排出を上回り、
その分がニップルから噴き出たんでしょう…

同じケロストでも多くのものは、そうならないように、
保管時は、バーナー部を分解し、タンクの接続部に蓋をするようになっていたり、
この古いピクニックのように、専用の圧抜きキャップを備えていたりしますが、
ハーロックにはそういうものが無いので、基本保管時には燃料を抜き取らねばならないのです。

ですが、ついついそれをさぼってしまうことが多いので、
多くの個体は、長期保管中にこれを繰り返し、汚れがどんどんこびりついてゆき、
結果前述のようにコッテコテの個体が多く見受けられるのですよ。


そういうわけで、今朝はまずはその後始末から。

IMG_5751.jpg
全体をトイレットペーパーでふき取って、あとはしばし外気に当てて放置。

ま、全体にまんべなく油が行き渡ったということなんで、
錆防止にはなるか?

(=^^=)ゞ

あ!
そういや、普段使いのオプティマスバーモスも、
燃料入れっぱの、バルブ解放状態だ!
後であっちもチェックせねば!

そういうわけで、今後のことを考えると、
あのピクニックのような、圧抜きキャップを自作してみようかなと、今少し考えておるのです。
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

小ぶりでハンサム! ~Max Sievert A1~

2017-04-08 10:00:37 | ぷ♂の日記
先日、箱に入れたストーブ類を整理していたら、
すっかり忘れていた、こういう物が出てきました。
s-l1600e.jpg
小型ガソリントーチの「Max Sievert A1」

タンクの底面がそっくり手の平に乗るほどのかわいいサイズなんで、
届いた後に開封し、その後適当なすき間に放り込んだまますっかり忘れていた模様。
(タンク容量0.25l 恐らく1950~60年代)

いや~、ゴメンゴメン。
(=^^=)ゞ

そういうわけで、放置プレーのお詫びに気合を入れてきれいにすることに。
まずは完全分解のバラバラ~!
IMG_4312.jpg
幸いひどい固着もなくすんなりばらすことができましたが、
ニップルと安全弁キャップには気を遣いました。

というのも、ニップルは過去にプライヤーなので適当に扱われたのか、変形しかけ。
また安全弁キャップはまん丸で、切り欠きすらついていないのでつかめない!
ですので、ニップルはロッキングモンキー、キャップ類は皮とバイスプライヤーで対応しました。
(工具の詳しい説明はこちらを。)

というわけで、あれやこれやののち…
IMG_4749.jpg
ぴっかぴか~♪

先端が焦げたオリジナルのウイックは、脱脂綿を撚って作ったものと交換し、
IMG_4752.jpg
タンクには、こうしてピンセットなどを使って、よじよじとねじ込みます。

その後はバーナー部をねじ込み、位置決めののち固定。
IMG_4766.jpg
接合部にはテフロンテープを巻いておりますが、
これは気密性を高める意味もありますが、
主目的はゆるみ止めとかじりつき防止。
テープを巻かない場合は、バーナー側がテーパーになっているため、
回せば回すほど入っていくから、更にもう一回転力を込めて回します。
その際耐熱グリスを塗っておくと、その後少し安心です。

ところで、よく見ると首のあたりに「1437」と刻印があるのですが、
これはいったい何だろう??

で、こちらがくだんの安全弁
IMG_4768.jpg
てっぺんの穴の開いた丸いのがそのキャップ。
ね?つかみどころのないやつでしょう?
今回はたまたま上手く緩んでくれましたが、かじりついていたらかなり面倒で、
そういう場合は、キズがつくの覚悟でバイスプライヤーで直につかむか、
レンチをかけれるように両端を削ったり、ドライバーが使えるようスリットを刻んでいたでしょう。
(実際、その後の同モデルではそのようなキャップに変更されております。)

直接手の触れるコントロールノブと持ち手はこんな感じ。
IMG_4771.jpg
ノブは断熱性の高い樹脂製。
持ちては鉄製ですが、穴あきの中空構造で熱放射性を高め、
使用時熱くなりすぎないよう工夫されております。

そんなわけで一応完成したのですが…
IMG_4767.jpg
うむ、小ぶりでかっこよい!
全体がバランスよく、引き締まっているので、とてもハンサムさん♪

だが、

ちょいと気になる…

なんかね、火口が微妙にお辞儀している気がするのですよ。
本来ならノブ側から気持ちよく一直線で斜め情報へ向かうのに、
ねじ止め部分付近で、折れて気持ちへの字になってしまっている。

ま、確かに微妙なとこなんで、実用性には関係ないし、
無視したらできる範囲なんですが…

でもせっかく綺麗になったし、小ぶりでかっこよいのにもかかわらず、
この部分だけそのままってのも気が収まらない!
びしっと決めた男前なのに、寝癖で髪が変になっているような感じ。

そういうわけで、この部分の修正を今考えておるのですが、
いまいちよい方法が浮かびません。
(結構分厚い素材なんですよ)

一方を固定し、反対側に木の棒を突っ込んでそれをハンマーで叩くか?
それか、ものごっつい力持ちのおっちゃんを探して曲げてもらうか?
え?
自分ですればいいやん、って?

いえいえ、実は私はかなり非力なんですよ。
なんせ、ほら、
昔から言うでしょう?


色男、金と力はなかりけり♪
いや~、ハンサムはつらいな~♪
(=^^=)ゞ


*追記*
ちなみにその後、ネットであれこれ画像を探してみてみましたが、
どの個体もやはり私のもの同様若干への字に曲がって見える。
だから、もしかしたら、最初からこういうもの?
それとも、全部が全部、力負けして曲がってしまった?
なんせ、ハンサムさんだから、やっぱ「力は無かりけり」なんだろうか?
(=^^=)ゞ


コメント
この記事をはてなブックマークに追加

こいの季節 2017

2017-04-07 10:33:14 | ぷ♂の日記
さて、前回はこいを撮影しに行き、猫を見つけてしまったわけですが、
今回は無事たくさんの鯉を撮影することに成功しました♪

IMG_5507.jpg
「さあ、ボチボチ産卵しますか~♪」
「いっちょやりますか~!」


てなわけで、みなさん背びれを自ら出しながらも頑張っております。

ここで生れた稚魚たちも、何年か経つとこうして上ってくるんだろうな~。


街中の水路のような川ですが、意外にたくさんの命がいるので嬉しくなります。




*いただきもの*


昨日SNSで友人の投稿を拝見し楽しんでいたらば…

え?!工場直送、
賞味期間2週間のポテトチップス?!


よいな~!よいな~!
美味しそうだな~!


とそう思いながら、「うらやましい~!」とコメントを残したちょうどその後!

「おとどけです~!」

といつもの配達の兄ちゃん。

誰からかな?と思いながら受け取ってみると、送り主はツレさん。
そう、つい先ほど羨ましがっていたポテチの投稿主!
で、何かなと中を開けてみてみると…

IMG_5706.jpg
「それなに?それなに~?」
「え?!工場直送?!」


そう、まさに先ほど羨ましがっていたポテチが入っているではないですか!
しかもおまけに、特撮、怪獣関連のミュージックCDがたくさん!

ヽ(^∀^)ノ~♪

というわけで、早速ポテチは家族で美味しくいただき、
CDはただいまガンガン流しながらお店で楽しんでおります。

(*^人^*) 「アニキ、いつもありがとうございます。!」

!出来立てポテトチップス!

工場直送というだけでなく、原材料が、じゃがいも、塩、油のみとあって、
驚くほどに軽く、
そのくせ芋と油の風味が生きてピチピチしているから美味しい!美味しい!
たしかに賞味毛弦は短いが、それも納得。
この味はやはり出来立てでないと無理だ!
でもこういうものを家で食べれるようになったって、便利でよい時代になったもんだな~。

気になった方は下記のメーカーさんのHPへ。

できたてポテトチップスの菊水堂
http://kikusui-do.jp/
コメント
この記事をはてなブックマークに追加