パリの日記 パティシエ卵の話

フランスでの留学生活・パティシエ生活・画家生活を綴ります。夫(アゼルバイジャン人)と息子も登場します。

バクー 旧市街と乙女の塔

2016-11-06 17:41:24 | アゼルバイジャンに行...
バクーに三週間弱滞在しましたが、太陽を拝んだ日は、なんと三日だけ。
あとは雨か強風でした。よって、外に出る機会もほとんどなく、ましてや9ヶ月の息子と移動となればとても大変だったので、息子と街へ出たのは二回だけでした。それ以外は、義母に息子を預けて、夫と手早く市内を観光した感じです。といっても、バクーの見所はそれほど多くなく!?1日めいいっぱい使うくらいで、満足できると思います。

旧市街は、バクーの中心地の脇にあります。城壁で囲まれているのでわかりやすい。
メトロの駅を上がると裏手が城壁です。




城壁をくぐるとそこは旧市街。雰囲気が変わります。




階段が多く、しかも石畳なのでベビーカー移動は非常に困難。
旧市街と言われていますが、増築した部分など明らかに新しい家が多かったです。




アゼルバイジャンのシンボル、三つのタワーが遠くに見えます。




お土産やが少ないなー、冬だから?




手頃なアゼルバイジャングッズを探したかったのですが、そういう感じのものが見当たりません。




夫が通った大学が旧市街の隣にありました。
学生時代の時は、旧市街のそばで、良くお茶をしていのですって。




旧市街を下っていくと乙女の塔という建物があります。





そしたらこっちのほうに、お土産やがたくさんありました。




夜の乙女の塔はライトアップされています。











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