20INCHERS

RIDING LIFE

refrain refrain・・

2016-07-21 06:07:33 | Weblog



旬な楽しさに勝るメーク率なし。




7/17(日)
BMXフリースタイル世界選手権 佐賀のRUN




20年以上の付き合いになるスキップさんの、例に漏れない手厚い歓迎は健在。




楽しい時間は自分で作るもの。
去年に訪れた際にお世話になったあれこれを当然忘れるはずもなく、今年も参戦だ。




いい加減(大会で)披露したい背面ダブル。
初メークより丸一年以上経過し、これでも相当上がってきている実感はあるのだが‥




火曜日にメークして以来、どうにもメークできない日が続き、結局最終確認もできないまま当日を迎えることに。













行きのフライトの途中、美しい天海を眺めながら考えたこと。




大会本番で決めることにこの上ないが、練習でもアフターでもとにかく佐賀に滞在中最低一回は決めよう。
勝ち負けではなく、「披露」するんだ。




その発想は、気持ちにいくらかの余裕を生み出せた。




再び降り立った佐賀の聖地。
九州はどこか自分の好きな風情に溢れている。














出走順はCグループの初っ端。
とは言え、Cグループのスタートは午後3時過ぎ。




梅雨明けも秒読み開始?か、猛烈な暑さに見舞われる中、朝一通り流した程度で後は体力の温存に専念した。




前回の小松に引き続き、予選絶好調病は一向に治まる兆しが見えず‥
1往復半ではあったが、シールドワイパーもなんだかんだ大会で決まったのは初めてかもしれない。




自分でも驚いたのは、ここ2~3日やっていなかったランニングレフトが僅か2回目でメークしたこと。
本番での臨場感は、ひとりではなかなか得られないパワーが一気に湧き出る。




旬なものを披露しろ




神の声か、背面ダブルがしばらくの間決まらないのも、これが答だったような気がした。




確かな手応えがあり、予選を3位通過。
だがここからが問題。決勝は大変苦手ないつもの「アレ」。




1  ミ  ス  交  代




決勝10人が2グループに分かれ、5人中1ミス交代で2人上がり。




Aグループ
コオ君 ナオ君 タカ君 河童君 自分。




Bグループ
勇也君 谷川君 成一君 太郎君 祐二君。




この場の雰囲気、高揚感にあと押しされ、無意識に進入速度がいつもよりも速くなっている場合がある。
それで自爆‥なんて教訓を肝に命じ、とにかく落ち着いてゆっくり入ることに専念した。




落ち着き払って何本か綺麗にメークできたが、最後の回でやはり背面ダブルは出せず不完全燃焼。
ここにて敗退。




頭を切り換え、ここからはファイナルの応援を全力でしよう。
ライダー投票はものすごく迷ったが、やはりこの場を支配したナオ君に。




ナオ君優勝おめでとう。
バックワーズの回転軸、形、芸術の域に達していると思います。




旅の醍醐味、打ち上げ。
成一君、河童君、太郎君とのトークは盛り上がり、夜が更けても延々続く。




ぶつかり合うのは、真剣な証拠。共鳴するリスペクトの念。
やがて朝日が昇り始める頃、眠りに落ちた。















早くも佐賀滞在最終日。
睡眠もそこそこに、早く乗りに行きたくて仕方がない。ばたばたとチェックアウトし656広場へ。




着くなり、河童君、谷川君、それに勇也君率いる大阪勢が既にライディング中。
昨日大会で見せきれなかったもの、それプラスアルファが解放感からか次々にメーク。




そろそろ帰る、と言いながら始まるジャムセッション。
この後最低2時間は固いだろう。午前中のライディングの余韻に浸りしばし休憩に入っていた自分の傍ら、場を占めていたのは宮藤君、タカ君、卓馬君のリヤ御三家。




既に結構満喫モードだった自分はじっくり観戦を楽しんでいた。
順次ベストトリックのメークで一抜け、最後に卓馬君のハードトリック残し。




‥満喫?
いや、まだ遠征は終わっていない!




自分にはまだやり残していることがあるだろう?
思い出してみよう。来る時に悟ったことを。




ひとり残され、息も上がってしまいそうな卓馬君の間に飛び入り参戦。
しばらくのセッションを経て‥




背面ダブル、約1週間ぶりにメーク。




やっと見せることができた。大会後だろうが構わない、これで旅が締めくくれるというもの。




続いて卓馬君もベストトリック+攻めのコンボまでメークし、互いに安堵の思いでセッション終了。
太郎君を始めたくさんのライダーが讃えてくれて、最高の思い出はまたひとつ更新された。




昼下がりに切なくもお別れを告げ、空港に向かう列車に乗るため佐賀駅へ。




駅に向かう自走中の強烈な陽射し。
背面ダブルのスランプから抜け出すタイミングで梅雨も明けたのか?




溝がなくなり糸が出る直前のタイヤも、血だらけの脛も、すべて旅が嘘ではなかったことを示す証し。




回想はただただ、




繰り返し、




繰り返し‥















画像提供:野中涼平氏





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水の畔

2016-07-13 21:27:40 | Weblog








7/10(日)
CAVE WAREHOUSE後援 ヨコスカンスクール#51






男は黙って、乗れ。






キャッチコピーはいささか冗談交じりに捉えられたかも知れないが、横須賀の有志達と決めた方向性だ。






「教える」 「教わる」






ではなく、それぞれが自由に、「乗ろう」のスタンス。
気楽さ、自由さがいいオーラを発したか、次から次へと登場するライダー連鎖。






思えばここ1ヶ月の間に訪れた旅の途中、行った先々の地で多くのライダーに相談した「在り方」。






否定、肯定、賛否両論。






この期に及び、未だ迷いのある自分にお叱りを受けることもあり。






毎日考え続けてもいまいちどっちつかずの意思の弱さ。






いざ当日、とあるライダーからの声。






え?
いつもと何が違ったの?






いつもの自分の悪い癖か。
例による勝手に考えすぎ疑惑。






一時の感情で言い放ってしまえば、二度と元通りには戻せなくなるようにも思える、これまで築いてきた大切な環境。






喩えるなら、この世と、あの世。
足下に見える水色は、それらを隔てる三途の川か。






この日、渡っては行けない川の手前で、足を止めた。
そう、それが答。






お越し頂いたみなさん、ありがとうございました。




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雲間の神

2016-07-06 20:26:55 | Weblog


7/3(日)
小松 C3 JAM



毎度お馴染み(?)の弾丸遠征。
土曜日も月曜日も仕事、何もできないこんな野郎も一応社会人の端くれなので。



でも日曜日は休みだろう?一日は24時間あるじゃないか。
日曜休みのみでの小松は行ったことがなかったが‥



考え過ぎて動けなくなるのは嫌だ。
よし、決めた。



行ってまえ!



クラッチスプリングの交換及び遊び調整を金曜日の晩に行ったため、土曜日の朝に試乗も兼ねて最終調整と目論むも、朝起きてみれば憂鬱な雨音。
夕方に最後の悪あがきを自宅マンションのごみ置き場にて。



BMXを買ったばかりの頃に毎日乗っていた場所も、もはや20数年経った今となっては路面の劣化が著しく進んでいる。
当然調子が良いはずもなく、ダメ押しするかのような猛烈なごみ臭。



挙句の果てには狭さ故にごみボックスに激突、気が狂いそうだ。
吐く前にひと風呂浴びて出発。















雨の北陸路。
予報通り?いや、それ以上の大サービスか、視界不良に陥るほどの大雨。




雨天時は小松駅の高架下にて開催との情報は聞いていたが‥
なんともモチベーションを上げにくい状況‥



おや?



おお!!
助かった!



後ほど天気は回復し、いつもの駅前のスポットへ会場は移動。
環境如何でメンタルを左右されている自分の弱さをひしひしと感じたが、それでも救われた。



広大なスペースに屋外ときたら、その気持ちの良さがトリックにわかりやすく現れる。
結果は‥















予選絶好調病が発症し、決勝にて完膚なきまでのノーメークにより榎君に完封負け。
予選6位、決勝7位。



だいぶ調子は上がった感はあったのだが、まだまだ甘いようだ。
顔洗って出直します。



ただ、大会の結果を超えた収穫が今回の航海にはあった。



なんと、「天才」岡村旭君が、20INCHERSの記事について大絶賛してくれたのだ。



面白すぎて夜から朝の9時まで読んだ!



出版したら儲かるはずだ!



John Yullの挑発ネタが良かった!




等々、恐れ多くもかなり過去の記事まで遡り、熟読していただいたご様子。
その時、その時で自分が感じたものを残しておきたい、そんな気持ちから綴り初めて早10年。



時々、〇〇の記事の最後から〇行目が良かった!など細かな感想文を読者の方から頂戴することがある。
誰かに向けて考えを発信している方はわかると思うが、そんな「感想」や「反応」が次へのモチベーションに繋がる。




久しぶりにそう感じた、嬉し恥ずかし40歳。
旭君ありがとうございました。














急ぎ足の帰り道。
西日が沈む日本海を横目に、あっと言う間の日曜日は終わった。



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yokosuka'n school #51

2016-07-05 21:11:58 | Weblog






CAVE WAREHOUSE後援
ヨコスカンスクール#51

7/10(日) 横須賀うみかぜ公園
13:00~15:00

今回はフリーセッションとします!
心行くまで乗り倒しましょう!!




Balancing Act intro - Flatland


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矯正手術

2016-07-01 23:29:11 | Weblog


ランニングディケードの跳び癖。



もっと早く気づいていれば‥



メーク率が上がった、と思っていたのは大きな勘違いだった。
戻れる回数が増えたのは、そもそも間違ったやり方だったのだ。



回る気持ちが先走り、上げることを忘れている。
なまじなんとなく戻りサイドへ行けてしまうのが厄介な点。



上がる前に跳ぶ = 後輪が浮く
それは実に雑で安っぽい動きに見える。



後輪が地面を転がりながら、なおかつ自分が空中を舞うようにこなすのが優雅で、本トリックにある醍醐味ではないか?と思うのだ。
綺麗なランニングディケードをするライダー、マイクS氏やモンキー君等々、あの動きがどうしてもできない。



何故その雑な動きになるか?
うすうす気付いてはいたが、先日のE君からのご指摘で、その「気付いていた点」は間違いなかったことを知る。



原因
踏み切りの際、フレーム荷重ではなく、ペグ荷重になっている。フレームから跳ぶべきところを、ペグから跳ぼうとしている。
重心を置く位置が低い場所にある以上、回った後「上げていられない」のではなく、始めから「上がっていない」のだ。



キャンディーバーを現在封印しているのも、とある方にグランドプラザ(富山)で撮っていただいた写真を見て、あまりのフォームの不格好さに幻滅したから。
リヤは浮き、身体、マシン共に地面に対し完全に水平。下手なバニーホップかと思ったほどだ。



‥ランニングディケードも、キャンディーバーも、できたばかりの頃は後輪が浮くようなことはなかったのに‥



先日帰り道にばったりペニピーさんにお会いした日のこと。
定食屋でその悪い癖を直せない悩みを打ち明けたところ、



左で1からやり直してみたら?



とのご忠告。
右もろくにままならない野郎に、左をノーブレーキで‥?



あなたは、神ですか?



でも、あとあと思ったのは、ペニピーさんのアドバイスは実に的を得ていたということ。
試したところ、当然手始めはギャグでしかない。それでも、やっているうちなんとなく‥?



‥ある?



ないか‥



ん?
日を改めるごとに、ギャグがギャグではなくなる瞬間が見えた。なんか、これも冗談か?1回フレームに足がつきましたが?



なんだか、面白くなってきてしまった。
こんな時は決まってそれまで毎日やってきたトリック達は絶不調に陥る。いつも最低1回はメークさせることをノルマにしていた数トリック、全滅。



これは楽しいものを素直にやれということだ!それしかない!
先日お邪魔した北勢中央公園でも、順調に自己ベストを更新。ただミスった時の吹っ飛び方もかなりのもの、自爆しない程度に。
そして地元に戻り、



6/28(火) 航空公園
2016 2nd ランニングレフト 初メーク。



嬉しいがこれも慣れてくるにつれ、次第にリヤの浮く雑な動きになってしまうのだろうか。
気をつけなくては。



今回学んだものを、従来の右でもできるようになろう。
ペニピーさんありがとうございました。



miss take




running left




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無防備な家

2016-06-29 19:42:09 | Weblog




・・のご主人は、火傷するほど熱かった・・











6/25,26(土・日)
三重ツアー



全国各地距離を超えた地に、同じ志を持つライダーの存在。
二つ返事で考えるより先に何処へでも。



乗りたい!から乗る。
行きたい!から行く。



それ以上もそれ以下もない。
フットワークの軽さは、互いに共鳴するライダー魂。
連絡有らば即座に駆けつけるのは、絆の証。



それぞれの帰るもとは、数百キロ離れた陸の孤島。
そんなライダー同士が隔週ペースで会え、また遠くない日に遥か遠い場所での待ち合わせの約束。



この上ない自由人達の集まり、言葉にできない。
ライディング如何ではなく、お互いの人生そのものがフリースタイル過ぎて最高だ。



この先身の周りの環境など、いつどう変わるか解らない。
動けるうち、乗れるうちは悔いのないように。
「いつか」はない。そう、「今」こそそれができる時だ。















そんな面々との宴の席。
ご当地の美味しい食を前に、語らい節は自ずと熱っぽくなり、感極まって号泣するライダーまで。



懸けたものに泣くまで打ち込む。
気持ちは痛いほどわかる。よく自分もひとり不甲斐ないライディングの後に、悔し涙を飲むことなど日常茶飯時だ。



だから、同じ気持ちの温度のライダーに会いたくて来た。
そんな真っ直ぐなライダーが、自分は好きだ。



ただ、命を賭けたお酒の呑み方はほどほどに(笑)
お世話になったべっこりんのお宅は、着くや否やライダーがエントランスで寝ているわ、時折目が覚めればシャワーは出しっぱなしの全裸で酔い潰れているわ、もはや地獄絵図。



そして明け方に自由気ままにライディングへ出かけて行くライダー。
人が住む家とは、深夜から明け方にかけて、ここまで誰かが自由に出入りできるものなのか。



どうにか社会復帰を果たし、さあ、ライディングに出かけよう。
べっこりんの女子力?の見せどころか素敵なサンドイッチ屋さんにて、男4人でまさかのランチ会。
















津 鈴鹿 四日市
灼熱の太陽が照りつける国道23号線。
昨日の気まぐれな通り雨に見送ったライディングも、日曜日にはうって変わって絶好のライディング日和。



辿り着いた先は、これまた初めてお邪魔する「ホクチュー」こと北勢中央公園。
おお、ここの主Qちゃんの動画でよく見ていた景色だ。



路面のコンディションは実に良い。
ただ、良い悪いではなく慣れる慣れないといった、自分の対応力の弱さがやはりまだ克服できていないようだ。
もっと上手くなろう。時間がかかっても、必ず。



夕暮れ時、心地良い風に吹かれみんなもクールダウンモードになり、輪になって談笑するひと時。
他愛もない話や、熱い話、それら全てがまた最高の思い出となり、メモリーは更新される。



最後にひとつだけ、社会の(普通か?)しがらみに負けてしまうこと、お別れの時間が来たようだ。
積もる話が後から後から、それは少しでもここにゆっくりしていきたい気持ちを代弁するかのよう。

















三重ローカル戦士のみなさん
2日間お世話になりました。お互いに乗り続け、一緒に異次元へ行きたいです。
ありがとうございました。



追伸
タイトルはこの上ない敬意表明です。




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コウイウヒトニ ワタシハナリタイ

2016-06-22 21:44:56 | Weblog


・・余韻は尾を引くばかりで・・





引き続きもうしばらくお付き合いいただきたい。





流れる景色に並走する車列。
移動に伴い、見かけるご当地ナンバーもその土地ごとに変わり行く。



地方都市のナンバープレートを見ると、旅に出てきたのだと改めて思う。
独り旅の好きなところは、マシンひとつを車に乗せ、気持ちの赴くままに走り、疲れたところでゆっくり寝る、そんな気楽さ。



そんな中、ひとり車窓を眺めいろいろなことを考え、感じ、想う。
道すがら瞳に飛び込む距離表示のキロポストに書かれた地名が、そのローカル戦士の表情を連想させる。



みんな元気だろうか?
今頃どんなにうまくなっているだろう。



ついつい感傷に耽ってしまい我を忘れ、後方からけたたましいサイレンと共に赤灯回した「あの」車が・・
なんてことのないように気をつけて。
















関西に来ないと会えないE君。
フラットアーク以来か、三田で久しぶりの再会。なんと言うか、とにかく見ていて血が騒ぐのである。



自分が入門した時に既にシーンの頂点にいた貫禄は伊達ではなく。
ただ、この燃え滾るものを感じる世代は残念ながら限られるのかも知れない。



自分が好きなトリック、動きを網羅しているのに加え、まだまだ夢に満ちた未完成シリーズの引き出し。
ここにて、E君による世界一レベルの高いスクール?開始。



昔からビデオの中でしか見たことがなかった憧れの動き、
それ、生で初めて見た!



日本でもできる人がいたんだ・・



こんな気持ちになれたの、いつ以来だろう。



何年かかっても習得することのできない不甲斐ない自分。
でも、このJAMに混じっていると、あたかも夢が夢ではなくなりそうな気になるのだ。



あわよくば「行けそう?」な感覚や、惜しい(自分的に)瞬間もちらほら。
そして「気づかないって怖い」ことが目の当たりに。



実は自分はディケードの基礎がなっていないのでは?疑惑。
今更?いや、気づけて良かったのだ。一からやり直せばいい。



なんて勉強になるのだろう。この時間がもっと長く続けば・・

















思い返せば着くなり土砂降りの雨だった。
車から乗り場までのかなりの距離。



マシンを濡らしたくない一心で輪行バッグに入れ、総重量10数キロに腕がもげそうになって歩いた雨の道。
神は見てくれていたのだろうか。



至福の時間とは一瞬にして過ぎ去るもの。
それでもいい、関西まで来なければ得られない大きな収穫があった。



旅は終わり一気に現実へと戻されるも、E君から教わった続きが早くやりたくて仕方がない。
帰ってきた航空公園。



聞いたこと、見たことを全て頭に叩き込みトライするのだが・・
そんなにあの時と同じ感覚、トランス感は得られない。



夢から醒めた現実。



でも、せっかく直々に教えていただいたからには、ちゃんとマスターするのが礼儀だ。
諦めずにがんばろう。



E君ありがとうございました。






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good luck

2016-06-21 22:19:15 | Weblog





同志の声





















聞こえるかい?



















がんばれ!!



















6/19(日)
三田 ホロンピア







お会いしたみなさん
お世話になりありがとうございました。









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在り方

2016-06-15 20:21:34 | Weblog



6/12(日)
CAVE WAREHOUSE後援
ヨコスカンスクール#50  



消えるライダー、現れるライダー。



自分たちは何も変わっていないと思っていても、逆に変わらないといけなかったのか?



本質を「伝える」とは、体感させることより「見せる」「魅せる」ことか?



レクチャーに囚われすぎていたかも知れない。



第三者的に現状を見て、何を感じるだろうか?



インスピレーションを受け、初めて惹かれるのではないだろうか?



自分が入門した時はどうだっただろう。



単純に上手すぎる先輩のライディングに釘付けだった。
見て記憶に焼き付け、なんとか盗もうとした。



そんな先輩と同じ存在感を、今の自分に出せるか?



今後のスタンス、考えます。



3人のローカル戦士。
ご参加ありがとうございました。



次回#51は7/10(日)を予定しております。
よろしくお願いします。



ヨコスカンスクール校長
原 真一郎














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yokosuka'n school #50

2016-06-06 10:29:10 | Weblog






CAVE WAREHOUSE後援
ヨコスカンスクール#50


6/12(日) 13:00~15:00
横須賀うみかぜ公園


講師陣

原真一郎 ○
石井晃男 △
荒井奏太郎 ×
堀場風我 ○


当日はかなりの暑さが予想されますので、水分補給等、暑さ対策を万全に!
よろしくお願いします!!






Ells Bells Release the Grease 13- Paul Osicka
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