蜜ロウワックス日記

小川耕太郎∞百合子社をとりまく日々あれこれ

扉一枚から広がる世界(後編) 〜 幾何楽堂様の創り出す宇宙観 と 長勝鋸〜

2011年07月16日 16時08分24秒 | 小川社の商品を使った施工例







常に新しい扉を創り続けるには

発想ともう一つ経験が必要である

それが合わさり はじめて実用できる作品となる

手づくり扉は常に生き続けているということ

生かすも殺すも創り手次第

その後受け渡したお客様が『この扉は生きている』

と感じて頂けたら・・・

命ある扉はたくさんの人を招き入れることでしょう


▲ナラ材で製作した神棚


▲幾何楽堂様の月見照らす&アトリエ



小川耕太郎 自宅 兼 小川社展示場





個展にむけて制作中のなか電話取材を受けてくださりありがとうございます。

幾何学堂様のそぎ落とした生き方と

仕事に対して真剣に向き合う姿に心打たれる方も多いかと思います。



暑い日が続いておりますので、御身体をご自愛され、創作活動に向け頑張ってください。

最後になりましたが、幾何楽堂様との出会いに感謝申し上げます。



====幾何楽堂様 ご愛用商品====
長勝鋸 / 一枚板 /ウッドロングエ
蜜ロウワックス


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