ネタバレ映画館

帰って寝るだけのタクシードライバーになりました(汗)

ALWAYS 三丁目の夕日

2005-11-01 01:37:27 | 映画2005
 「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」という会話にドキリ。はい、どちらも知りません・・・

 長嶋茂雄が巨人軍に入団した年に生まれていない者でも懐かしく感じてしまう昭和33年の映像。知らない時代でも懐かしく感じてしまう、日本人のDNAを受け継いでいるのだろうか。夕日町三丁目があたかも親の故郷でもあるかのように・・・

 西岸良平のコミック「三丁目の夕日」は計1400万部も売れているシリーズだ。喫茶店や病院、床屋に行くと必ず手にしてしまうほど、いつでも気軽に読める庶民的なコミック。各エピソードは直接は繋がっていないが、三丁目の住人それぞれ日常生活と小さな事件がメインである。しかし、ほんの10数ページの物語なのに、感動のあまり涙が出てくるエピソードさえあるのです。老若男女問わず楽しめるほど普遍的な人情モノなので、それほど時代考証を意識したことはなかったのですが、三種の神器が登場した高度成長期の時代背景を如実に描写した本作を観ると、改めて生命力にあふれた親の世代を郷愁にも似た想いにかられます。

 元々、重厚なドラマやドロドロした悲恋といったものとは無縁であり、感動できるストーリーではないとの批判もあるかもしれませんし、TVのホームドラマとどこが違うんだという意見もあながち間違いではないように思えます。しかし、他人の子でも親身になれるこの人間の暖かさは中々表現できるものではりません。ラヂオからは「戦後は終わった・・・」とアナウンサーの声が流れるなか、戦禍から立ち直り、他人の子であっても共に未来を見つめて懸命に生きる人々の姿には今の世の虚無感など全く感じさせないほどなのです。

 良い大衆映画には必ず笑いのエッセンスがあると思います。この映画も例外ではなく、観客が一体となって大笑いできます。駄菓子屋茶川商店絡みのキャラは茶川竜之介、古行淳之介、古行和子、川渕康成と、ネーミングだけで可笑しい。しかも「慎太郎や健三郎はダメだよ」みたいな台詞もある。「冒険少年」なる少年向け漫画も登場するが、「少年画報」や「冒険王」といった月刊誌をもじってるものなのだろう(「ぼくら」も好き)。付録もいっぱい付いていて、欲しくなること間違いなしだ。(参考

 鈴木オート店主を演じる堤真一、その妻薬師丸ひろ子の演技がほのぼのしていて心地よく、そして真っ赤なほっぺの堀北真希の新人離れした演技にノックアウトされてしまう。もちろん子役二人も最高です。小雪と吉岡秀隆のエピソードは『男はつらいよ』に匹敵するほど純情を感じるものだったかもしれない。。そして、この映画はこうした人間やストーリー以外に、VFXにも涙できる新感覚エンタテイメント映画と言えるでしょう。

★★★★★
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148 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
TBありがとうございます。 (やっぱり邦画好き…)
2005-11-01 03:31:57
試写会で観て来ましたが、本当に素敵な映画でした。若い方からご年配の方まで、幅広い年齢層にお薦めできますね!

私も春の雪と合わせて、TBさせていただきました。
TBありがとうございます。 (ふくちゃん)
2005-11-01 07:11:21
ネタバレさんも5つ星ですね。こういうスゴイ作品が作れるのなら邦画界もまだまだ捨てたもんじゃ~ないですね。
戦争は終わった (更紗)
2005-11-01 08:16:32
と、言いつつも妻子を亡くした悪魔先生とか

戦争の爪あとも描いてあって

ほろりとさせつつ笑わせて、人情描かれたらたまりません。

邦画好きとしては、こういう作品をガンガンすすめたい。

ところでkossyさんは「クレヨンしんちゃん。大人帝国の逆襲」はご覧になりましたか?

見ている最中に、思い出しちゃったんですけど・・・
試写会 (kossy)
2005-11-01 09:23:36
>やっぱり邦画好き…様

どうもありがとうございます。

登場人物からすると団塊の世代向けの映画なんじゃないかとおもっていたら、意外や意外、全ての世代にオススメできる映画でしたね~

どの世代の人も泣けたようです



>ふくちゃん様

文句なしの5点でした!

庶民的な映画なのに、すっごいVFXで圧倒する、不思議な映画でしたよね。

さっそく職場でオススメしまくってます・・・



>更紗さま

そうなんですよね。

戦争が終わってからまだ13年しか経っていない。

それでも懸命に生きている人たち。

人間味があふれまくってました。



『大人帝国の逆襲』は未見のままなんです。

早く観なきゃ・・・名作らしいですね。
TBありがとうございます。 (kazu)
2005-11-01 09:26:24
見終わった後、あたたかい気持ちが

残りました。 

キャストもよかったです☆

マスカラポイント★5 (海)
2005-11-01 09:40:55
久々にキタ━(゜∀゜)━!!!って感じです。

場内が一体化して笑ったり泣いたり・・・。

笑いの大学っぽいところもありましたが、すっごく良かったです!



こっそり・・・

(参照)のURLの最後にタグが入ってるので飛ばない風味でつ。エヘ
TBありがとうございます (お嬢)
2005-11-01 09:50:55
今年は「Shall We Dance?」以来、試写会後に拍手が起きた映画でした。

現代の方が便利な暮らしをしているのに、昔の映画を見て懐かしく感じたり、涙が出るのはどうしてなんでしょうね…

結局、現代は物質的にしか恵まれていないということなんでしょうか?



「ブラザーズ・グリム」とあわせてTBさせていただきます。
豊かな時代 (kossy)
2005-11-01 10:41:13
>kazu様

温かくなれましたね~

俺も人間的に成長できたのでしょうか・・・

キャストの中では、子役が一番でしたかね~良かったです。



>海さま

会場内の一体感。

これ最高ですね。

リンク先直しておきました~~~しっぱい、しっぱい。



>お嬢様

あー俺も拍手したかったなぁ。

公開初日に行って拍手だけしてこようかしら。

不思議なもので、昔の映画を観ればそれでいいのに、現代に作られた昔の映画で感動する。観客と一体となってタイムトリップさせるという製作者側の意図も伝わってきたからなのでしょうか。面白いですね~

見たいけど (WhiteTiger)
2005-11-01 17:51:13
予告編かなにかを見て、映画館に行きたくなったんですけど、原作を読んだ方がいいか、読まないほうがいいか・・・こういうのって迷いますねぇ。

大抵は原作を見るんですが・・・
へー (新井かおる)
2005-11-01 18:38:53
そっか
原作は・・・ (kossy)
2005-11-01 20:07:31
>WhiteTiger様

原作は全く必要ないと思いますよ。しかもすごい冊数あるはずですから・・・

基本的には鈴木オートの家族と茶川竜之介の周り。漫画を読んでしまうと、医者とかタバコ屋のばあちゃんまで感情移入しちゃいますから~



>新井かおる様

ぜひご覧になってくださいね。
素敵な映画鑑賞コメントに感激 (やまもも)
2005-11-01 21:01:10
kossykossyさん、初めまして、やまももと申します。



 私は団塊の世代の人間で、同世代の西岸良平が描く『夕焼けの詩』の夕日町三丁目の世界がとっても懐かしくまた大好きなのですが、kossykossyさんのコメントを拝見しますと、この作品は世代を超えて享受されており、「老若男女問わず楽しめるほど普遍的な人情モノ」であることが分かり、とっても嬉しくなりました。



 映画鑑賞のコメントも拝見し、早く映画館で観客一体となって楽しみたいものだと思いました。素敵なコメントをありがとうございました。

ありがとうございます (kossy)
2005-11-01 23:34:38
>やまもも様

うれしくなってしまうコメントありがとうございます。

これで観に行く気持ちになられるのなら、俺としても感無量ですよ~

是非一体感を味わってください。
はじめまして! (Ten)
2005-11-02 01:02:34
めちゃくちゃ、映画のよさが伝わってくる文章ですね~!!TBしていただいて、よかったです!見たい映画の事がいっぱいのってるので、これからも見させて頂きますね!
Unknown (AKIRA)
2005-11-02 11:54:03
満点ですか!



チケットが当たったので,期待して観に行きます!
満点 (kossy)
2005-11-02 12:59:42
>Ten様

どうもありがとうございます。

これからもご愛顧のほど宜しくお願い申し上げます。



>AKIRA様

文句なしの満点です。

楽しみにしていてくださ~い♪
東宝スコープ (zazatto)
2005-11-03 04:02:47
昭和33年とくれば、小生多感で鬱屈した田舎の高校生でした。多分34年に修学旅行で東京に行き自由行動には映画館にいったはず。

予告編に「東宝スコープ」と出て、びっくりするやら懐かしいやら。是非観賞いたします。
東宝の・・・ (kossy)
2005-11-03 16:41:51
>zazatto様

昭和33年を知らない俺でも懐かしさを感じちゃいました。

リアルタイムに知ってる方ならば映像だけでびっくりしてしまうかもしれませんね。

楽しんでください!

感想も楽しみにお待ちしております。
すみません (kossy)
2005-11-04 15:19:16
>PB-53様

申し訳ございませんが、あまりにも宣伝色が強いので削除させていただきました。



>観てみたいです。 (PB-53)

>キャストが気になってました!

>でも、ベビーが居るので映画館に行けないっ!!!

>ウワァァァァァァヽ(`Д´)ノァァァァァァン!

こんにちは (rio)
2005-11-04 16:18:11
こんにちは。TB、コメントありがとうございました。

知らない風景もたくさん出てきたけど、

どこか懐かしい映画でした。

素敵なレビューですね。
懐かしい (kossy)
2005-11-04 20:41:15
>rio様

コメントありがとうございます。

rio様も生まれてませんよね。

生まれてないのに、懐かしく感じる不思議な映画でしたね~



当を得た文で、、、!!! (ikki_001)
2005-11-05 10:19:12
おかん、さすがランク上位のブログだけあると、、、!!!人名に捻りを入れる事の是非を、、、、???そう、壇上台からの主張に若さを感じ、、、、!!この情熱がこの映画のフェロモンを増しているのは間違なく、、ただ、時代へのノスタルジーだけに終わらせない努力をかいたいです!!こんな邦画が増えて行くことに一沫の不安もあると、、、映画そのものとしては確かに5○です、、よね!!!皆にお勧めしたいで、、、す!!!
コメントありがとうございます (kossy)
2005-11-05 16:05:56
>ikki_001様

どうもありがとうございます。

昭和という良き時代を振り返るだけの映画ではなかったですね。この時代があったからこそ50年後の今があるということ、貧しくても力強く生きていくこと、色んなことが感じられました。

俺も、心から皆様にオススメです!
見てきました (ミチ)
2005-11-05 19:53:22
こんにちは♪

年配の男性が割りと多くて、しかも泣いていらっしゃったのが印象的でした。

どうして泣いていたと分かるか・・・鼻水のすすり方が男性っぽかったのです。

(韓国映画で女性の鼻水のすすり方は聞きなれていますので)

もっともっと宣伝してたくさんの人に見てほしいですよね。
泣いてた男 (kossy)
2005-11-05 20:24:28
>ミチ様

その泣いてた男って、俺じゃありませんでしたか?へへへ。12時台の鑑賞でしたけど・・・

そういや、鼻をかんでた人もいましたね。
観てきました (かのん)
2005-11-05 22:08:11
すごくヨカッタです、私も五つ星でしたヨ。「TAKESHIS'」とどっちを先に観ようかと思ったのだけど、こっちを先にして正解でした。客席のオジ様たちがあれほどすすり泣いてるとこに遭遇したのはこの映画が初めてかもしれません。前宣伝であまり感動を煽ってなかったのも良かったですね。今年公開の邦画作品では間違いなくトップクラスでしょう。
予告編 (kossy)
2005-11-05 23:21:31
>かのん様

たしかに感動の押し売りはしてませんよね~

観るまで心配だったのは、予告編で美味しいシーンを出し惜しみせずに出していたこと。あれだけオープンにしてるのに、どうしてここまで感動できるのか・・・

俺もベスト5内には確実ですけど、何位にくるかなぁ~♪
Unknown (izura)
2005-11-06 01:14:39
こんにちは。私も今日見てきました。

私も5つ星ですね。何でもない場面に涙が止まりませんでした。

TBしましたので、よろしくお願いします^-^
五つ星 (kossy)
2005-11-06 03:06:41
>izura様

不思議なことに俺も最初から涙です。

子供の頃見た風景を思い出したのか。

いきなりノスタルジーを感じたのかなぁ~
いいですわ*****五つ星 (みじんこ)
2005-11-06 09:49:38
映画見にいきました。隣のオトコの人もポロポロ泣いてました。昔は、そうだったなぁというとこと。一緒に泣いてたなぁ、わらってたなぁなんてのが頭の中グルグル・・。



 あとホントよくセットが出来てたのとCGが見破れないほど凄かったのが半端じゃないです。



 話の種に最近に映画から離れている人・・・、日本映画は、という人は、見てみてください。寅さん映画みたいにシリーズ化されないかなぁ。



 吉岡秀隆くんは、今回こそホントのはまり役でした、小雪さんもよかったですし子役もなかなか良い子達ばかり・・・まんぞくでした。



 泣けました。。・・・っていうか・・・自分もないたんだろうって・・・不覚。嫁も泣いてたから。この世代には、やはり・・・という映画やなぁ。ニクイ!

 コメント長くてごめんなさい。

お返事有難うございました! (ikki_001)
2005-11-06 11:46:38
>kossy様

貴方様は本当に映画を良く御存じと感心?歓心!しております。これからも御教授お願い申し上げます。

「美しい日本語」的感覚で邦画が右傾化していかないかと、、、???今の時代の流れに危うさを感じております。、、、しかし乍ら映画の持つ感動には素晴らしいものがありますよね、、、、この先、感動を求め映画を観ていきたいと、、、、。
5つ星当然ですね! (PGM21)
2005-11-06 13:14:58
こんにちは

TBありがとうございます。

この作品で辛口評価する人がいたらどんな感覚をしているのか解らない位素晴らしい出来でした。この映画は恋愛も確かにあったけれど、昭和33年に生きた人達の夢と未来と希望に満ちた生活を描いた作品なのでそれら全てを総合すれば大切なものを思い出させてくれる作品ですね。それ以上にこの作品の前に「TAKESHIS'」からよけい解り易かったのと出演者の演技が素晴らしかったのが良く解ったのも大きかったです。それより「TAKESHIS'」のレビューどう書いたら良いんだろう・・・
床屋にはなぜか・・・ (メビウス)
2005-11-06 13:33:38
この映画を観るまで『3丁目の夕日』と言う漫画自体が存在することを知らなかった無知な自分・・・

自分の行き着けの床屋には何故か『美味しんぼ』しかないもので・・(^▽^;)(滝汗



出演者の中では宅間先生を演じた三浦友和が良かったです。友情出演とは思えないほどに・・
コメントありがとうございます (kossy)
2005-11-06 15:07:35
>みじんこ様

CGと実写の境目を見破るのは難しいですね~~メイキングDVDも公開前からオープンにしてますし、テレビの特番でもちらっと映していましたけど、全部ブルーバックの前で演じてたなんてすごいです。

今、職場でもすすめまくってますけど、何人の方が観に行ってくれるでしょうか。邦画史の中でもずっと未来に残される映画だと思います。



続編、作ってもらいたいです。原作は数冊分くらいは読んでいるのですけど、タバコ屋のおばあちゃんのエピソードって結構泣けるんですよ。そして、幼稚園の先生とか、貧乏な恋人同士とか、死期が迫っている老夫婦のエピソードetc。次回はもたいまさこ主演で撮ってもらいたいです。タイムスリップなどの世界も多くて映画としても楽しいはずです。



>ikki_001様

すみません・・・そんなにご教授できるほどの知識はないです(汗)頑張って調べたりしますので今後も暖かい目で見守ってくださいませ。

邦画の右翼化という問題は危惧されるべきことですけど、一般大衆は敏感ですから、そうなってくると「売れない」という仕打ちが待ってます・・・とりあえず、来年公開の森田健作が作る映画なんてそのものです(笑)



>PGM21様

中には1点しかつけてない人もいらっしゃるようですけど、逆にその感想も面白いものです。そういう人たちも心の中では大切な何かを感じ取ってると思うんですよね~(単にアマノジャクなだけかもしれませんけど・・・)

『TAKESHI'S』は多分(酷評するために)見に行くと思うのですけど、思いっきりバカにするのも手じゃないのでしょうか。俺も心して見に行きたいと・・・



>メビウス様

「美味しんぼ」・・・確かに置いてありますね~(笑)

俺は昔から、「なぜこの漫画が映画化されないのか」と思ってたくらいです。

三浦友和って、最近は特別出演、友情出演ばかりなのかなぁ・・・主役をとれるほどベテラン俳優だからってことなのでしょうか・・・いずれ映画用語辞典に書かなければ・・・
いい作品でしたぁ (でんでん)
2005-11-06 16:07:13
どうもっ、こんにちは。



>知らない時代でも懐かしく感じてしまう、日本人のDNAを受け継いでいるのだろうか。



歴史の断片は知っているものの、やはり引き継ぐDNAは侮れませんね。エピソードの積み重ねで知らぬ間に、まんまと作品のペースに巻き込まれてしまいました。でもいい作品でしたぁ(^^ゞ
生きてましたよ。昭和33年 (あかん隊)
2005-11-06 16:42:00
TBを送信させていただきました。

kozzyさんの、こちらの記事を拝見してから(爆)、なんとなく安心して観賞しに行きました。このところシネコンで上映されている邦画とは、ひと味違った印象でした。どうしてだろう?

割と前の方の席で観たので、上野駅の人混みが3Dで作られていたり、市電の走る道の両側を歩く人物が、ところどころ3Dだったりしていたのに気が付いてしまって…。ああ、もう少し後方で観れば良かった、と。

あの時代、実家には、テレビありました。力道山もリアルタイムでしたが、近所の人が集まって…というのはなかったように思います。それでも、老夫婦だけになっているような近所のお家に、子どもだった自分や妹は、よく遊びに行ったものです。そういや、33年では、弟はいなかったんだ…。改めて少々ビックリ。
ミゼット (kossy)
2005-11-06 16:58:16
>でんでん様

東京タワーをはじめ、大胆なCGにもすごいと思ってしまいますけど、小物の中にも懐かしいものがいっぱいありましたね~

俺も断片だけの記憶しかないはずなのに、すべてに懐かしさを感じてしまいました。不思議ですよね~



>あかん隊さま

生まれてらしたのですか。それだと懐かしさの感動は俺よりも大きかったでしょうね~ダイハツミゼットは見たことはあるのですが、他のマツダオート三輪とかと区別がつきません(汗)

力道山は全く知らないので、よくわからないのですけど、物心ついた頃は白黒かカラーかという差がありました。でも家には電話がなかったな・・・

テレビのある家に人が集まる光景は、昔の映画で結構描かれているんですよね。あの光景は東京在住の人よりも地方の方の方が懐かしいのかもしれません・・・
Unknown (Unknown)
2005-11-06 22:56:41
はじめまして、TBありがとうございます

映画の感想でTBが来るとは思ってませんでした^^;

自分とは感想の書き方として今後の参考にさせていただきます
名前入れ忘れました (ヴァード)
2005-11-06 23:01:48
↑のUnknownは自分です

すいません、名前を入れ忘れてました
どうもです (kossy)
2005-11-07 01:27:50
>ヴァード様

コメントありがとうございます。

これからもよろしくお願いいたします。
やっぱり映画館で・・・・ (はにはに)
2005-11-07 09:55:29
TBありがとうございます。



『三丁目の夕日』を見に行った方の話を聞いただけなので、詳しいことは分かりませんが、TVのCMを見ただけでも凄く懐かしと思う方がいらっしゃいます。

いつも映画を観に行かない人でも、行ってこようかなぁ~と思わせる映画なのかも知れませんね。

映画の内容は大体聞きましたが、やっぱり昭和33年の景色は、映画を見にいかなければ体験できませんよね。(^_^)

TVの放送でもいいかなぁ~と思っていましたが、やっぱり映画館で見てみたくなりました。(^_^)
金沢です。 (kossy)
2005-11-07 20:27:13
>はにはに様

職場にいる団塊の世代の方たちは皆見に行きたいとおっしゃってました。ちょうど団塊の世代の子供時代ですもんね。

ほんとは若い人たちにも観てもらいたいんですけどね・・・はにはに様もぜひ映画館で!
シリーズ化するしかない (うちも3丁目)
2005-11-08 20:33:13
いきなり便利な世の中に成ったんじゃない

父ちゃん達が頑張ったからだ・・・と言う思いが

オジサマ達の涙を誘うのかな。

氷屋さん達は運送業に転向した方が多いという

プチ情報を最近知ったので何かタイムリーでした。

個人的には肌色の電話ボックスでノックダウン。

電話機も再現して貰えたらもっと嬉しかったのですが。

夕日のシーンが近づくにつれ、ああ終わっちゃうのか

という気にさせる素敵な映画でした。
すごいですね (yacchi)
2005-11-08 20:57:48
見に行くつもりなかったですけど

kossyさんの感想とみなさんのコメント見てたら

行きたくなっちゃいました。

今年一番泣けた映画 (いら)
2005-11-08 22:09:49
こんばんは~。

今日、観てきました。

すごく素直な気持ちになれる素晴らしい映画でした。

竜之介と淳之介のエピソードは真実なのかしら、

な~んてつい思ってしまったです。おばかですね、わたし。

>他人の子でも親身になれるこの人間の暖かさは中々表現できるものではりません。



ほんとですね!胸につまります。



TBさせていただきます。
期待以上 (any)
2005-11-09 01:34:27
kossyさんの評価が☆5つということで、楽しみにしていたんですが、思った以上に素晴しい作品でした。

戦争はもちろん、ロシア文学も知りませんし、この作品で描かれた昭和33年という時代も知りませんが、それでも懐かしさを感じずにはいられませんでしたし、人情味あふれるストーリーに涙もしました。

こういったCGの使い方もあるんだなぁと感心もさせられましたです。

3丁目 (kossy)
2005-11-09 02:27:35
>うちも3丁目様

「氷屋さん達は運送業に転向した方が多い」とは、なるほど納得のいく記事ですね~

飲み屋さんとか、魚屋さんにはまだまだ需要がある氷屋さんですが、地元でも数軒しかない氷屋さん。昔はもっと多かったんだろうなぁ~

電話ボックス・・・俺も感じました。俺が高校の頃にはほとんど無くなってたような気がします。今ではわざわざレトロ調にしたボックスがありますけど、昔のものには負けますなぁ(笑)

ラストは、夕焼けが見れるに違いないと思わせておいて、なかなか登場しないという間もよかったです。



>yacchi様

これは行くしかないです!

今年の邦画NO1との声もあることだし、

邦画史に残ることも間違いないでしょう。



>いら様

コメントありがとうございます。

漫画が原作なんですけど、

皆似たような経験があるから人気があるのでしょうね。

ノスタルジーという言葉ひとつで片付けてもいいのかもしれないけど、それを感じさせない全ての演出。VFXのテクや小物へのこだわりが良かった。

各エピソードの元になった漫画本も買ってしまいましたが、これを見ると脚本の上手さも光ってると感じましたよ~



>any様

俺はタイトルが出る前にもう5点をつけてました(おおげさかな)。不思議なもので、その時代に生きていなくても懐かしさを感じました。

CGの正しい使い方なんですよね、これが。

この監督って、今後も注目かも・・・
Unknown (163)
2005-11-09 08:23:10
こんにちは!

いつもTB付け逃げでスイマセンですぅ。

今日、観にいってきます。

色々な方のレビューを見ていると、かなり好評なので楽しみです♪

この映画は、私の親が子供のころの時代設定なので

母と母の友達と一緒に観にいってきます。

後で、感想書いてまたTBさせていただきたいと思いますので

ヨロシクお願いいたします~!
いよいよ (kossy)
2005-11-09 09:17:44
>163様

コメントありがとうございます。

実際に団塊の世代だった人の感想が少ないので、ぜひお母様の感想もお願いいたします。楽しみにお待ちしておりま~す。
TBありがとうございました。 (夢眠)
2005-11-09 19:23:18
実は…密かに?いつも拝見しており、参考にもしてます。

今、順太郎が茶川に盗作された作品を小説にしてくれて喜んでた気分をありありと味わってます。
TBありがとうございました。 (みるく)
2005-11-09 19:52:38
とても気持ちの良い映画でしたね~。

あんなに映画を観ていて幸せな気持ちになれたのは久しぶりでした!!!それが邦画だったことが、また嬉しくて…エンドロールの感じも私好みで、あの監督さんの次の作品が楽しみです(^^)
ライスカレー (kossy)
2005-11-09 19:53:59
>夢眠さま

いつもありがとうございます。

俺の文章も盗まれたことがあります(笑)

別に金取ってるわけでもないし、俺の表現って好まれるのかぁ~~などと喜んだりもしています。

あーー俺ってまだ少年(笑)



子供の頃はライスカレーでした。

友達が皆カレーライスと呼ぶようになって、恥ずかしくなって、徐々にカレーライスと呼ぶように・・・でもライスカレーって、カレーの上にご飯が乗っかってるイメージがあるのは何故なんでしょう・・・

どうもです (kossy)
2005-11-09 21:06:01
>みるく様

すごい監督ですよね~

『リターナー』の監督ということで、予告編を見たときには一抹の不安を覚えたものです。しかし、見事に良い方向に裏切られた!という感じです。

ほんと、幸せになれる映画でしたね。
温かい日本 (たましょく)
2005-11-10 00:22:20
 ども、たましょくです♪



 劇場でこんなにも号泣?してしまったのは

ホント久しぶりでした。登場キャラの温かみ

懐かしい町並み、昭和33年と言えば、たま

しょくよりは、両親の世代ですが、もう何も

かもが懐かしく見えてしまいました。



 シンプルな脚本ですが、出演者の演技がホ

ントに世界観に馴染んでいて良かった。絶対

DVD買っちゃいます♪
私も感動しちゃいました (ふとんちっと)
2005-11-10 00:39:16
久々の感動した映画です。

映画館をでてちょっと幸せな気分になりました。

お台場一丁目の夕日がきれいに見えましたよ。
号泣 (kossy)
2005-11-10 01:18:26
>たましょく様

不思議なもので、2回目ならばそんなに泣けないだろうと思っていたのに2回目の方が泣けた・・・

リピートとなると、小物やちょっとした通行人にも目がいって、そのひとつひとつがまた琴線に触れるといったところでしょうか。う~む、それにしても泣きすぎ。



>ふとんちっと様

温まりますね~心も洗われる思いでした。

映画館を出るときに丁度夕焼けが見られると最高ですね。
冒険少年 (broadway05)
2005-11-10 01:22:17
>kossyさん、こんばんは。



kossyさんが紹介してくださった「参考」の付録、「東京タワー紙模型」を、恥ずかしながら欲しいと思ってしまいました(笑)。

しかし仮に完成させても、あのサイズでは置き場所に困って、結局どう処分するか悩んでしまうんだろうな。

おそらく今の子供はあの付録は欲しがらないでしょうね。
ペーパークラフト (kossy)
2005-11-10 01:32:43
>broadway05様

こんばんは いつもお世話になっております。

当時の少年漫画にもあんな紙模型がついていたのでしょうか?俺が子供の頃の小学館の学習雑誌には必ずと言っていいほど付いてましたけど。。。

「冒険王」だったかの付録でウルトラセブンのトランプが付いていたのが一番嬉しかった(笑)
山崎監督・・・ (RIN)
2005-11-10 01:38:32
やはり、CG使ってきましたね。

でも、うまい使い方でした。今回は・・・。

あの、真っ赤なほっぺの青森っ子は、ホントに

上手かったです。ナニもんだ?と思いました。

(子役もみんな、イヤミなく上手かったです)
CG (kossy)
2005-11-10 08:27:49
>RIN様

堀北真希の真っ赤なほっぺ。

俺はこれさえCGだと思ってしまった・・・

彼女は今年の新人賞総ナメに違い有りません!

新人なのに色んな役をこなしてますよ!

一番すごいのは『ヒノキオ』で小学生を演じたことかもしれない。
昭和からのエール。 (hakapyon)
2005-11-10 11:15:13


「北風と太陽」の太陽みたいな映画でした。

すっかり、脱がされました。



キャスト、VFX、美術、音楽、脚本、それらを束ねた監督・・・すべてが高レベル。良バランス。



最新鋭のVFX技術を使って、懐かしの昭和を再現するというのが粋ですよね。

邦画の新しい方向性をみたような気がします。



茶川竜之介ってネーミング・・・

よくよく考えてみるとすっごい可笑しい(^m^

「慎太郎や健三郎」確かにありましたね^^



鈴木オートの居間での風景からは

小津安二郎映画と「お茶の間」という言葉を思い出しました。



家長がでんと構えて、子供が母親に叱られるなごやかな一家の姿。

こういう「間」、懐かしいですね。



ヒロミさんの見えない指輪もよかったですね。目に見えない大切な輝きを支えにヒロミさんはがんばっていくのでしょうね・・・



最後の「良いお年を!」はまるで自分に向かって言われているようでした。

昭和33年の鈴木オート一家から、平成17年のわたしたちへのエールだと思っています。







よいお年を (COO)
2005-11-10 11:35:06
ラストもよかったですよね。

TBありがとうございました。

昭和47、8年ぐらいまで、地方ではあんな感じだったと思います。だからかな、私も懐かしく感じましたよ。

おんなじ土管の上で話をしている姿もよかったな。

こっちの劇場でも笑い声&すすり泣きが・・・

あんなに一体化したのも初めての様な気がします。
よいお年を (kossy)
2005-11-10 12:44:32
>hakapyon様

VFXを使って昭和のレトロ感を出すだなんてすごいですよね。試みとしては去年の洋画『スカイキャプテン』なんてのもありましたけど、この『ALWAYS』が数段上でした。



茶川さんちの看板がすごいんですよね。

「商」の字が傾いている!!

商売が傾いているってことで、笑うべきところなのかもしれないけど、登場人物は誰もそんなことを笑わない。ケンカばかりしていても、商売に関しては助け合いの精神が根付いていたのかもしれません。



「よいお年を!」という言葉。

年末までロングランになってくれるといいですね~

大晦日までやってたら また観にいきたい!



>COO様

そっかぁ~

俺のところも田舎だし、それであんなに懐かしく感じたのかもしれません。まぁ、テレビはどこの家にもありましたから、カラーテレビが新しいという時代だったでしょうか。

観客が一体となって楽しめる映画って、最近はそんなにないですよね~やはり今年の邦画NO.1になる可能性が高いです♪

観て来ました^^ (へーゼル☆ナッツ)
2005-11-10 16:48:54
kossyさん、こんにちは。



>「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」という会話にドキリ。



というKossyさんの読んでたので、出てきたときには「あっここかあ~^^」って

思わず笑ってしまいました。

DVDよりも劇場で観たいさくひんです。



TBありがとうございました。
笑って、そして号泣 (yacchi)
2005-11-10 19:12:15
団塊の世代である母と観にいって来ましたぁ。

母は、そうそうこんなんだったのよね。

懐かしいわとずっとつぶやきながら見ていました。

会場がひとつになった感覚、

私も感じました。

とってもいい映画です。

TBありがとうございます (ふとんちっと)
2005-11-10 19:31:43
わたしも今年の邦画の中では一番だと思いましたよ。

一人で見に行ったけど感想言い合う人がほしかったと思いました。
Unknown (lyu)
2005-11-10 20:48:09
はじめまして。TBありがとうございます。

主役も脇役も豪華でしたね。

私も早くもう一度観にいきたいです。



私もTBさせていただきます。
団塊の世代 (kossy)
2005-11-10 22:41:33
>へーゼル☆ナッツ様

絶対に劇場ですよね~~この映画。

観客が一体となって泣き、笑う。

この感覚を楽しめただけで満足かもしれません。

できるだけ人が多そうな時間帯がオススメですね♪



>yacchi様

お母様と一緒にですかぁ~それもいいですなぁ。

団塊の世代を親にもつ人には是非親子同伴をおすすめ・・できるかな?

劇場での一体感。

もう一度味わいたいですね~



>ふとんちっと様

俺も周りにいないんですよね~人に薦めるばっかりで(笑)

そんなときにはブログを活用するしかありません!

あちこち書き込みすると、楽しいかも♪



>lyu様

何度でも観たくなります。

今はちょっと我慢して。

大晦日に「三丁目ファンの集い」とか作って、みんなで見に行けたらいいなぁ・・・やってみよっかな。
こんばんは (shin)
2005-11-10 22:46:24
コメント&TBありがとうございました。

本当に懐かしく思えますね!

邦画のすばらしさとVFXが結合した傑作だと思います。

戦争とロシア文学 (chishi)
2005-11-10 23:41:49
私も知らないです~(泣)

ロシア文学、知らなきゃイケナイなと反省して購入した本は

現在、私の睡眠導入剤と化しています~(泣)
毎日東京タワー (しまりす)
2005-11-11 16:16:23
毎日仕事場から東京タワーを眺めている自分にとって

こんなにもこの鉄筋のおばけが優しく見えることってありませんでした。

そうか、東京タワーだって昔はなかったんだもんねえ、って

どれだけの人がこの鉄筋君を思いをこめて見つめてきたのだろうって思ったら

ちょっと好きになってもいいかな、って思いました。

それくらい、優しい気持ちになれる映画でしたね^^
うわわっ!★5個に衝撃! (こっちゃん)
2005-11-11 16:49:10
ところで三種の珍味でドリフはないでしょ、ドリフは。

そりゃチョー介も浮かばれないってモンだ。



三種の珍味と言えば、

「かっぱえびせん」「サッポロポテト」「バーべQ味」の三袋でしょ。



たしかロシア文学でそう学んだエッヘン!
タワー (kossy)
2005-11-11 16:55:23
>shin様

温かくなりました!

今日はちょっと寒いので、この映画を思い出して心を温めています・・・



>chishi様

うひゃひゃ、

俺もかつてはそうだったかもしれない。

とにかく名前が覚えられないんですよね。

ロシア文学の登場人物って・・・



>しまりす様

東京タワーが見えるところにいつもいるなんて、

ちょっとうらやましかったりします(笑)

俺の東京タワーのイメージは、キングコングが登っていくイメージしかありません・・・

登りたいなぁ・・・
やってしまいましたね・・・ (sakurai)
2005-11-11 18:07:11
想定内だったのに、ハンカチを忘れてしまった・・・・。

かろうじて、昭和30年代を知っている人間にとっては、胸の中、かきむしられるようでした。

でも、やはりブログ、ネット世代に団塊の世代は少ないのですよね。

でも、映画館はそんな年代の人でいっぱい。嬉しくなりました。
やはり・・・ (しんちゃん)
2005-11-11 19:03:42
 どうしても昭和33年の東京の風景が懐かしい・・・ってところが「売り」なんですが、私は今も昔も変わらない「日本人気質」を信じたいと思いました



 そうでなきゃ、昭和33年以降生まれの人(もちろん私も含めてね)をこんなに感動させることはないはずですよね
5つ☆は珍しいですね (たいむ)
2005-11-11 19:52:51
kossyさん、こんばんは!

やっと観ることができました。

出てくるひと、出てくるひと、みんな良いですね。

話にしか聞いた事の無い世界だけど、こんなにも身近に感じちゃうってことがスゴイと思った。

決して”懐かしい”わけないから私には(笑)

33年 (kossy)
2005-11-11 22:54:12
>こっちゃん様

そっか、三種の珍味で全然違ってましたね(汗)

ビールのおつまみの方でしたかぁ・・・



ロシア文学もお読みになるのですか?

尊敬しちゃいます



>sakurai様

ありゃりゃ、ハンカチを忘れちゃいましたかぁ~

最近の俺は涙垂れ流し状態ですので、いつもハンカチ携帯してます。でもメガネかけてるし、ハンカチ使うと見逃すおそれがあるんですよ・・・困ったもんだ。



先週1位だった映画なのに、ブログ記事はそれほど多くないんですよね~

やっぱ団塊の人たちはブログ嫌いなのかしらん・・・



>しんちゃん様

そうですよね。

そうでなきゃ全国的にヒットしない。

この映画は日本人すべての宝です。



>たいむ様

俺の五つ★はそれほど珍しくないんですよ・・・実は。

まぁ、年間200本ペースですから、20本くらいは5点にしたいという方針でいってますので・・・

俺も知らない世界ですけど、白黒テレビは懐かしかったし、結構知ってるところもありました。学校の前には駄菓子屋さんもあったし~♪
3回見ちゃいました!! (はむきち)
2005-11-12 15:53:25
本当にいい映画でしたよね~♪

あの「夢」がある感じは最高でした!!

私鈴木オートの言葉からでした。。

それに吉岡君がめちゃいいですよね~♪

サンタさんのシーンめちゃ好きです
3回!!! (kossy)
2005-11-12 17:07:14
>はむきち様

すごいです!

もう3回かぁ・・・・たしかにハマりますよね。

はむきち様はサンタのシーンですか。

「サンタさんに返してこい!」はよかったなぁ・・・吉岡秀隆のオーバーリアクションも良かった(笑)
TBさせて頂きました! (Ken)
2005-11-13 01:17:58
kossyさん、こんばんは!

うん、この映画は手放しで良いですよね。

僕もこの時代のこと良く知らないのですが、とにかく笑って泣けました。今、両親に強く勧めてるんですけど、なかなか観にいこうとしない。絶対はまると思うんだけどなあ。
イイ映画でした (kino)
2005-11-13 11:04:20
どうせお涙頂戴映画でしょー なんてタカをくくってましたが

ごめんなさい。すごくよかったです!

こんな時代は ちょっと前のことだったんですよね。

親を連れてもう一回観に行きたいなぁ。

そして、年配の人だけじゃなくて 若いコに観て欲しい。

昭和33年12月7日 (祐)
2005-11-13 23:32:40


映画ではクリスマスの後に完成したイメージがありましたので完成時期を調べてみたところ、一般公開が12月7日とのこと。集団就職で出てきた堀北真希は 新人なんですか? デビュー作は「東京タワー」かなとおもっていたら、「世界の中心で愛を叫ぶ」にしっかり出ていたりして。。 新人の扱いがよくわからない 今日この頃です。



私的には「深紅」かな。とおもいましたが・・・

なかなか 良い映画でした。東京も 高層ビルがなければ「8月のクリスマス」のような情緒的な下町映画が出来るのになぁと しみじみ思いました。



PSkossyさんの映画に何とかついて逝かねば。。。

心地よい (ななな)
2005-11-14 14:15:14
六ちゃん可愛かったですね。

しゃべり方もりんごのぽっぺもシュークリームも。

何だかとても温かくて心地よい時間を過ごした映画でした。

こんな時代が羨ましい。
33年 (kossy)
2005-11-14 14:48:20
>Ken様

ご両親は団塊の世代ですか?

俺も勧めてるんですけど、彼らは腰が重すぎます(笑)

あんまりしつこく勧めると、逆に昔の映画を勧められたりしちゃいます。

こうなったら早くTVで放映してくれることを・・・



>kino様

この映画で親孝行できるといいですよね~

俺は父親と一緒に観にいきたくないんです。うるさいから(笑)

いい時代を築いてくれたお礼にいい映画を紹介するなんて、それこそ涙が出そうないい話になるかも・・・



>祐さま

『深紅』っていつの間に観にいってたんですか・・・

堀北真希の出演作。

色々ありますけど、今年は『逆境ナイン』『HINOKIO』ですでにハートをつかまれていました。

多分この映画で色んな新人賞を取るんじゃないかと思われます。

映画は自分のペースがいいですよ!(笑)



>ななな様

堀北真希のおかげでかなり良くなったんでしょうね~

青森の方が「自然だ」とおっしゃってたくらいですし、台詞も完璧になるまで練習したのでしょう。すごい女優になりそうな予感さえします。

俺もこの時代がいいなぁ・・・さらにPCがあればもっといい。
悩んだあげく (夢果)
2005-11-15 13:54:46
みてきました。

すごいほのぼのしてて良かったです。

堤さんがドアをぶっ飛ばすシーンなんて

すごい笑えましたね。吉岡さんの仕草とか

どこかアニメちっくなとこもあったり、

でも、泣けちゃうし。私はすきでしたよ!
 (kossy)
2005-11-15 15:35:56
>夢果様

いい映画だったでしょ?

笑って泣ける映画。

懐かしい気分にさせてくれましたよね~

え? (foo)
2005-11-16 11:14:22
コメントを見て舞い戻りました(笑)

ひろみが踊り子って言ってましたけど、ス○○ップでしょうか?ゴールデン座って?

だとしたら、もうちょっと哀しいな。
設定は (kossy)
2005-11-16 11:50:37
>foo様

そんなことまで想像させないような演出だったので、触れるのもやめようと思ったのですけど、あまりにも誰も書かないのでちょっと書いちゃいました(笑)

原作ではおっしゃる通りス○○ップ嬢でしたが、映画ではよくわかりません。

あまり触れないほうがよさそうですね・・・(汗)
TBさせていただきました。 (sabunori)
2005-11-16 17:19:24
はじめまして、sabunoriと申します。

TBさせていただきました。

「戦争も知らないくせに」「ロシア文学も知らないくせに」

確かに私も両方知りません・・・。

結構いいセリフありましたよね。

私はなぜか石丸謙二郎扮する和菓子屋の主人が静かに言い放つ

「大人がいないと言ったらそれはいないということなんだ」

というセリフが印象的でした。
大人って・・・ (kossy)
2005-11-16 19:11:22
>sabunori様

ども、はじめまして。

>「大人がいないと言ったらそれはいないということなんだ」

これもパンチの効いた台詞ですね~

サンタクロースのエピソードにも関連があるような言葉。昔は大人って威厳のある人だったんですよね。
世代を超えて (未来)
2005-11-16 20:39:16
この時代に生まれていない人でも、この作品の良さがわかる・・・

みんな‘古きよき時代’を求めているんでしょうか。

こんなに‘進んだ時代’でも変わらないものなんでしょうね。
古きよき (kossy)
2005-11-16 21:20:25
>未来さま

進んだ時代だからこそ、原点に立ち戻ることが必要なんでしょうね~映画においてもそうですが、人情ものが流行した時代が懐かしくなります。

人の温かい心だけはいつの時代でもいいものです。
ちょっと遅れた団塊世代。 (トミー(猫とマンガとゴルフ~の管理人))
2005-11-17 15:10:54
 こんにちわ。「ブラザーズ・グリム」共々トラバさせて頂きました。

 

 私、昭和33年は5歳。淳之介の10歳は姉の世代。淳之介がちょうど団塊の世代ですね。自分のブログに書きましたが、初めからずっと泣いてました。なんででしょうねぇ。泣くとこじゃないのにねー。



 実際あの時代を見たものには、ちょっと違うよと言いたくなるところもありますが、(戦後13年も経っていたら、もう戦後ではない、は死語でしたよ)戦後5年くらいから13年くらいまでを総合した話、と思えば許せるかな。うちのだんな(3歳上)は突っ込んでばかりいましたが、それほど楽しめたって事でしょうか。
泣けますよ~ (kossy)
2005-11-17 22:10:57
>トミー様

大丈夫です。

33年にはまだ生まれてなかった俺でも最初の飛行機のシーンから泣いてましたもん。

30代以上の方は大丈夫。



調べてみると、経済白書が「もう戦後ではない」宣言をしたのが1956年。この時代のもうちょっと前ですね。

つっこみどころは数多くありますが、錆びたミゼットや、焼け野原に建てた家が古くなってることが一番なのでしょう。でも、つっこむ隙を与えないほど、感動を与えてくれましたね~(笑)
いってきましたぁ… (mimia)
2005-11-18 10:12:02
こんにちは、観てきましたよ~。

昭和33年といえば妹が生まれた年、私は記憶がおぼろげ…(笑)。まぁ、東京の下町商店街という地域差もありますが。

若いkossyさんが感動したということは世代を超えて何か普遍的なものがこのエーガにはあったのでしょうね。
記憶 (kossy)
2005-11-18 15:44:55
>mimia様

若いkossy・・・?(汗)

さすがに三種の神器は揃っていた時代でしたけど、学校の側なんかはあんな雰囲気があったかなぁ・・・駄菓子屋もあったし。

やはり親の記憶が子に受け継がれるのでしょうか。不思議なものですね。
TBありがとうございました。 (sora)
2005-11-20 19:41:19
TBありがとうございました。

まだまだ内容が薄いのですが、また宜しかったら遊びにいらしてくださいね。

ご挨拶まででした。
こちらこそ (kossy)
2005-11-20 20:39:23
>sora様

ありがとうございました。

これからもよろしくお願いいたします。
う~、泣ける! (タイプ・あ~る)
2005-11-20 21:47:34
TBありがとうございました。返そうと思ったんですが、相変わらずgooのフィルターにはじかれてしまう為、コメントのみですいません

『三丁目の夕日』は本当に大評判ですね!観に行く前はこんなにいい映画だとは思わなかったので、見事にやられましたよ(笑)。

見所だらけで逆に見所を挙げにくいという珍しい映画ですが(笑)、僕が一番印象に残ったのは茶川とヒロミのエピソードです。基本的にハッピーエンドなこの映画で、二人のエピソードだけがあまりにも切ない・・・。あの指輪は反則ですよ~(泣)
前評判がいいと (kossy)
2005-11-20 23:55:39
>タイプ・あ~る様

皆が先に観て評判がいいと焦りますよね~

自分も楽しめるかどうか不安になったり、アマノジャクの性格が表れたりで(笑)

そろそろ出てくる頃なのでしょう。「皆の評判が良かったので見たけど、面白くなかったよ」などといった評価が・・・

切ないエピソードも何年かすれば、ハッピーエンドと変わる可能性がありますよね。原作ではじいさんだった茶川ですけど、その可能性のために吉岡くんを起用したのかも!
堀北真希さんの芝居が好きで (マリー)
2005-11-23 00:47:36
観に行ったのですが…とてもよかったです。

歴史も詳しくないし、生まれた頃からテレビも冷蔵庫もあって、共感する懐かしさはないのに、

何故か見ていて懐かしい感じにさせられました。

TBさんのおっしゃるように、DNAなのでしょうか。

この作品はうちの85歳になる祖母にも見てもらいたくて、チケットを送りました。祖母からみた3丁目の夕日がどうだったか、早く感想を聞きたいです。
はじめて母に勧めた映画です (なっちゃん)
2005-11-23 02:54:54
すごくよかったです!熱く薦めたら明日は初めて母が自分から映画館に行きます!
真希ちゃん (kossy)
2005-11-23 10:06:30
>マリー様

いいなぁ~堀北真希のお芝居。

今年の新人賞総なめするんでしょうか、将来も楽しみ。

不思議ですよね。

その時代のことがわからないハズなのに、

なぜか涙が流れてしまいますよね・・・

俺もおばあちゃんの感想が楽しみ♪



>なっちゃん様

お母さんの感想が楽しみ~~♪
遅まきながら観ました (Mar)
2005-11-23 12:29:37
良かった。懐かしかった。正直な感想です。



昭和33年の東京が、映し出されていて、銀座、上野、夕日三丁目は品川、戸越あたりですかね。良く再現されたと思います。



VFXがんばりましたね。ちょっと感動
こんにちわ (まっきぃ)
2005-11-24 01:01:02
スクロールがえんえん続いてねそうになりました、すごい(^_^)ちなみに吉本の劇場は(2丁目)です
懐かしい (kossy)
2005-11-24 01:42:45
>Mar様

VFXはほんとに良かった。

こういう使い方もあるんだな~って、今後も他の映画で参考にされるかもしれませんね。

東京のことはよくわからないのですが、上野駅だけはわかりました(笑)



>まっきぃ様

あのスクロールは重要なんですよ!

涙を乾かすために(笑)

そっか・・・吉本の劇場は2丁目かぁ。

行ったことないけど、生で観たいなぁ。
Unknown (えふ)
2005-11-26 17:47:50
生まれて初めてシュークリームを見た!

という六ちゃんが忘れられませんでした(笑)
泣笑 (deli*cling)
2005-11-26 23:42:38
deliデス。



おもしろかったデス。



deliも「元」冷蔵庫をみつめるピエールに

切なさを覚えました>_<。



生で東京タワーを見ることがあれば、きっと

すっごい感情移入しちゃいそうです^^



http://delicling.exblog.jp/3827034/



よかったら遊びにきてくださいね。

冷蔵庫 (kossy)
2005-11-27 10:03:37
>えふ様

俺も子供の頃は何でも食べました。

シュークリームは、生クリームが入っているのを食べたことがありませんでした・・・



>deli*cling様

ピエール瀧のあのカットが妙に長く感じられましたよね。

ほんの数秒長いだけでも、あれだけ哀愁を感じさせるテクニックはすごいと思います。

あの冷蔵庫。

かなり骨董品の価値があったりして・・・
ほっこり (セトギワ@)
2005-11-28 21:23:55
Kossyさま

勝手ながら、TBさせていただきました。

自分が生まれる前の時代の話なのに

なんだか懐かしい気持ちになる映画でした。

こういう映画を「いい映画」というのかな、

と思わされました。

それにしても、ラストの夕日は良かったですね。

いい映画 (kossy)
2005-11-29 00:26:10
>セトギワ@様

いい映画だと思います。

50年後まで記憶に残しておきたい映画です(多分、俺は死んでますけど)。

生まれる前なのに懐かしい。ある程度古い映画も見てるからなんでしょうか。作り手が同じ年代の方だったからでしょうか。不思議なものです。

夕日は良かったです~手を振りたくなっちゃいました。
暖かさ (にら)
2005-11-29 23:46:16
スガケンタくんや小雪嬢のエピソードが、より一層、暖かさを増幅させてる気がします。



この暖かさは、決して日本人だけが享受できるものではない普遍的なものだと思うので、北野映画ばかりが日本映画ではないとわからせるためにも世界に向けて発信させるべきですよね。
海外 (kossy)
2005-11-30 09:14:50
>にら様

海外への展開、早い段階で考えていたとラインプデューサーの方が言ってました。どこの国が買い付けるか楽しみですよね。

ヨーロッパじゃ無理かなぁ・・・
ありがとうございます。 (miya)
2005-11-30 20:54:40
TBありがとうございました

面白いと聞いていたので、期待しながら見たので、

どうかなぁ??と思いましたが、期待通り

スッキリ笑えて、心温まる映画でした。

昭和30年代って、こんな感じだったんだ~って

興味津々で見てました。

しかし、分解シーン、私でもあそこまで壊さないかも・・と思っちゃいました
テレビ (kossy)
2005-12-01 00:04:53
>miya様

俺は子供の頃、目覚まし時計を分解してしまって、元通りに戻せなくなった記憶があります。それ以来、親がドライバーを隠してしまいました。

将来は俺を技術系に進むものだと期待していたようですが、文系に進んでしまった親不孝者です。

あぁぁ懐かしい・・・
コメント・TBありがとうございます (〇美屋)
2005-12-01 15:54:01
いや~やっぱりいい映画は世代を超えますよ^^

やっぱりいいですね映画って(;´∀`)ノ
映画はいい! (kossy)
2005-12-01 22:11:25
>〇美屋様

いや~ほんとに映画って・・・

俺はかなり映画を見てないというブランクがあったので、今は旧作をも頑張って見るようにしてます。

世代も年代も超えて・・・ずっと愛され続ける映画を見つけなければ。
なぜに号泣・・・。 (Ageha)
2005-12-01 23:46:33
笑うにしても笑泣きするくらい笑わせてくれて

ちょっとした言葉や、チョットした仕草やらに

いちいち泣いてたらもうボロボロでした。

ツボにはまってさあ大変状態で。

・・実は僕カノより涙腺決壊ですんごいことに。

いや~よかったです。

そないにたくさんみてないですけど

今年のイチ押しかも・・・。
今年一番 (kossy)
2005-12-02 02:58:06
>Ageha様

この映画、色んなところのランキングで一位になりそうですね~

人が死なない映画なのに、これだけ泣ける映画ってのも珍しいです。泣いても平気!泣いてない人なんて少数派でしょうから・・・
リンゴの (はっち)
2005-12-03 08:03:27
お邪魔します~♪



映画は、泣いたけど、エエなぁ~♪って思うシーンも多かったけど、イマイチだと思った。時間のつなぎ方が、僕にはどうもしっくりこなかったです。



リンゴのほっぺの堀北真希ちゃんは、よかったねぇ~♪ファンになっちまっただぁ(^_^)v
時間 (kossy)
2005-12-03 11:03:37
>はっち様

イマイチでしたかぁ~

時間の経過で一番問題なのは、子供たちが雨に遭ったのに帰ってきたときに降っていなかった・・・ここかなぁ。

ツッコミどころはあったけど、それを忘れられるかどうかにかかってますよね。

今年の新人賞総なめかと思った真希ちゃんですが、ちょっと不安になってきました・・・
Unknown (がんのすけ)
2005-12-07 17:19:21
TBさせて頂きます。



私は全く原作など知らずに映画を観ましたが、その内容と、

“ほんの10数ページの物語なのに、感動のあまり涙が出てくるエピソードさえあるのです。”

の記述で、原作も観て見たくなりました。

予想以上によくて、笑って、泣けて、本当にいい映画でした!
私もし★五つ! (はる)
2005-12-07 20:26:45
期待していなかったのに、こんなに泣いちゃって・・・・悔しいっ!!!て感じの1本でした(笑)



けっこうベーシックな泣かせ方とストーリーなのに、やっぱり感情移入してしまうのは私が日本人だからでしょうか・・・・。「寅さん」シリーズに通ずるところがありますよね~。



こういう映画で素直に泣ける自分を少し見直しました(笑)



コメントありがとうございます (kossy)
2005-12-07 23:00:06
>がんのすけ様

これは原作を読みこまないほうが良さそうです。原作ファンの方は結構つっこんでたりしてるみたいだし・・・

映画は映画、原作は原作と、俺は頭の中で二つの世界観を分けてイメージしています。

と、ほんとは俺はそんなに読んでないのでエラそうなことは何もいえません。



>はる様

俺なんかは、「ここは泣けそうなシーンだから、思いっきり泣くぞ~」と心の準備をするのが常なんですけど、この映画は違ってました。「あれ、いつのまにか泣いちゃった」みたいな感じです。

完全にビジュアル重視の監督だと思っていたら、脚本も上手いですよね~細かなエピソードを繋げてありましたことにも驚きでした。

やはり、はる様も日本人ですね♪
12月7日 (祐)
2005-12-07 23:54:42
昭和33年12月7日から 一般公開された東京タワーですので、12月7日に書き込みしようと思ったら、0時を過ぎてしまいました。、。。



残念!
あらら (kossy)
2005-12-08 08:30:37
>祐さま

ちゃんと間に合ってます。

12月7日になってますよ~(笑)

ということで、今日は真珠湾攻撃の日。

ジョン・レノンの命日です。
予告編は (aq99)
2005-12-08 19:43:13
予告では、もたいまさこ、うっとうしいなぁ~見なくていいわと思ってたけど、思いのほか評価が高くて、慌てて見に行きました。映画館で見逃さずにすんで、よっかたです。あのCG(SLとか力道山とかSFとか)は大画面で見るべきですよね~。

薬師丸、最近母づいてますが、私の中では第二の薬師丸ブーム到来って感じです。
予告編ですよね (kossy)
2005-12-08 22:23:08
>aq99様

俺も予告の段階だと、スカを予想していたのですが、とんでもないことになっているようです。力道山の映画もやってきますが、俺はリアルタイムでは知らない人。

やはり、大木金太郎とボボ・ブラジルの頭突き合戦が好きでした。

薬師丸ひろ子は意外とリバイバルしてますね~

職場の薬師丸ファンの女性は『レイクサイド・マーダーケース』が今年1番だと言ってますが・・・
古きよき時代 (ハンター)
2005-12-12 16:05:21
遅らせながら今日、観ることができました。今は、なんかギスギスした世の中って感じがします。あの時代で育ってみたい、あの時代に仕事をしてみたいと思う、いい映画でした。「ひろみ」の店みたいな所で呑んでみたいです!
TBありがとうございます (駄菓子屋)
2005-12-23 22:16:13
昨日CDを買ってきました。今聴きながら、いろんな

情景を思い出しています。



日本映画っていいですね。もちろん外国の映画も良

いけど、こんな気分になれるのは日本映画ならでは

でしょう。



息の長い上映で、多くの人に観てもらいたいなぁっ

て思う映画です。
年越しですね (kossy)
2005-12-24 03:30:32
>ハンター様

返信遅れました。

まだまだ映画館で涙する人が多いようです。

これだけ暖かい涙を流せる映画って、そう無いですよね。

俺も「ひろみ」でクダまいてみたい(笑)



>駄菓子屋さま

サントラも良さそうですね~

パッとメロディが浮かんでこないんですけど、聞いたら思い出すだろうなぁ~

カラオケでD-51に挑戦しましたけど、キーが高すぎでした(汗)

邦画の良さを再認識させられた映画だったと思います。まだまだ上映しているので、どんどんクチコミで♪
TBさせていただきました (pretty_kitten)
2006-01-02 12:44:06
思ったより良かったです。意外に笑えたし。

そうそう堀北真希ちゃんかわいかったですね。りんごほっぺで。

セットは、ラーメン博物館みたいと思っちゃった。
ラーメン博物館 (kossy)
2006-01-02 13:36:36
>pretty_kitten様

ラーメン博物館は行ってみたい・・・

わざとそういうセットっぽくしてたのでしょうか、

独特の空間でしたよね~

真希ちゃんは今後も期待。

邦画も面白いと再確認できましたね~
TBさせていただきます (shiro_taka)
2006-01-06 16:05:28
>新感覚エンタテイメント映画

お~っ!ホントそのとおりですね。

私は公開延長が決まったと聞いて、やっと年明けに観にいったのですが、両親と3人で映画鑑賞という貴重な機会に恵まれました。いい時間を過ごせたと思っています。
エンタテイメント (kossy)
2006-01-06 20:56:36
>shiro_taka様

ロングラン・・・なぜか嬉しいです。

年末にもう一度見に行けなかったのが残念でしたけど、

両親と一緒なんてもっとうらやましい・・・

いいなぁ・・・
なぜか懐かしい (ヨクタン)
2006-01-26 22:10:44
ちょっと遅いですがこの映画観てきましたのでTBさせていただきました。

始まってすぐに感情移入できました。私はその時代を生きてないのになぜか懐かしく感じてしまいました。

懐かしさ (kossy)
2006-01-27 01:08:26
>ヨクタン様

公開終了間際の鑑賞、おめでとうございます。

ご覧になったのは大正解だと思いますよ!

その時代には生まれてもないのに・・・ほんとに不思議な感覚にさせられましたね~
Unknown (exp#21)
2006-07-29 18:10:31
この映画、評判どおりでよかったです!泣けました、笑えました!吉岡君の演技が個人的にとっても気に入りました。

子役 (kossy)
2006-07-29 20:00:16
>exp#21様

吉岡君といえば、子役の頃の演技はもっとよかった(笑)

あの子がそのまま大人になって・・・などと考えると不思議な歴史を感じます。

BS2で『男はつらいよ』の後半がスタートするので、子役時代を確認したいと思ってます。
Unknown (スタブロ)
2006-08-08 17:10:39
はじめまして☆

遅ればせながら、DVDで鑑賞いたしました。

久し振りに良い映画に巡り会えました(* ^ー゜)
DVD (kossy)
2006-08-09 07:47:57
>スタブロ様

いい映画って色褪せないんですよね。

いつ観てもいいんですけど、年末に見るとまた一層良さが伝わるかもしれませんよね。。
こんばんは♪ (miyukichi)
2006-12-02 19:59:09
 TBさせていただきました。
 よろしくお願いします。

 ぽかぽかとあたたかい、よい映画でした。
 いつのまにかその世界に入り込んで
 涙しちゃってました。
ぽかぽか (kossy)
2006-12-02 20:07:49
>miyukichi様
昨夜ご覧になったんですね~
こちら石川県は冬の訪れ、冬雷が鳴り響いてる中でテレビを眺めていました。寒い部屋もちょっとだけ暖かくなったのですが、やっぱり映画館で観たほうがいいかな~なんて感じました。映画館で多くの人と一緒に観ていると、鈴木さんちで力道山のテレビ放映を見ている人たちと同化してしまうというか、なんというか・・・
ほのぼの (ひめ)
2006-12-03 17:40:37
大事件も大感動もないかもしれないけど、日常っぽさが良かったですよね。
ほのぼの温かくなれて満足しました♪
大事件 (kossy)
2006-12-03 18:47:27
>ひめ様
暗い事件なんかは敢えて取り入れなかったんでしょうね。現代には何が欠けているんだろう?とあらためて考えさせるような手法もよかったかもしれません。
TSK (Mishu)
2013-05-22 04:08:17
What I wonder is lacking in the modern world? Technique, such as make you think again and might also was good.
sg4uae@gmail.com (security guards)
2013-11-24 00:16:05
Well said: この作品で辛口評価する人がいたらどんな感覚をしているのか解らない位素晴らしい出来でした。この映画は恋愛も確かにあったけれど、昭和33年に生きた人達の夢と未来と希望に満ちた生活を描いた作品なのでそれら全てを総合すれば大切なものを思い出させてくれる作品ですね。それ以上にこの作品の前に「TAKESHIS'」からよけい解り易かったのと出演者の演技が素晴らしかったのが良く解ったのも大きかったです。それより「TAKESHIS'」のレビューどう書いたら良いんだろう・・・
amar71283@gmail.com (amarahmed)
2016-01-23 07:52:26

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ALWAYS 三丁目の夕日 (マボロシログ)
ALWAYS 三丁目の夕日____監督:山崎貴__出演:堤真一/吉岡秀隆/小雪/薬師丸ひろ子/掘北真希/もたいまさこ/三浦友和/他____昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オート
ALWAYS 三丁目の夕日 (Lyuの日常)
久しぶりに、いい映画 を観たなぁ。 内容も、キャストも素晴らしかった。 吉岡くん演じる茶川竜之介、ちょっと汚かったケド(^。^;;?いい味出してたし、 小雪演じる石崎ヒロミは、なかなかいい役立った。 六ちゃん演じる堀北真希も、赤いほっぺがかわいかった。
映画「ALWAYS三丁目の夕日」 (邦画大好き)
監督・脚本:山崎 貴 原作:西岸良平 キャスト:吉岡秀隆・堤 真一・小雪・堀北真希・三浦友和・薬師丸ひろ子・須賀健太・小清水一揮 97点 私の涙腺は決して、ゆるい方ではありません。感動はしても、なかなか涙は出てきません。 それは、主人公が命を落とすような作
ALWAYS 三丁目の夕日 (まぁず、なにやってんだか)
これは観る価値のある映画です。昭和33年の生活をうまく表現していることにまず驚きます。そして、この1本の映画の中に様々な人間ドラマがうまく盛り込まれていて、感動すること間違いなし。 何ヶ月か前に映画の予告を観た時は、原作も知らないし、「観なくてもいいか
映画『ALWAYS三丁目の夕日』貴方は何点? (本と映画と音楽と・・・お酒が好き)
この映画、10点満点なら貴方は何点ですか(^^)?     ※この映画、観て良かった? ←金返せ! / ブラボー!→                       0点□□□□□□□□□□10点     ※友達が観たいと言ったら? ←止める  / 推薦する→
感想/ALWAYS 三丁目の夕日 (APRIL FOOLS )
ん、試写したのはずいぶん前だったからあっためてたらいつの間にやら公開一週間前じゃないかね。てことで、ちょっとうろ覚えになってきちゃったけど感想を。コミックが原作とのことですが、まったく知りませんでした。ほのぼの系らしいね。 ALWAYS 三丁目の夕日 正直、今
ALWAYS 三丁目の夕日 (まつさんの映画伝道師)
第266回 ★★★★(劇場) (万人に薦められる故、核心に触れる文面にご注意あそばせ) 「ALWAYS 三丁目の夕日」は、まさに夕焼けを見たくなるような思いに駆られる作品で、終盤になるとそれぞれのエピソードの結末にいちいち感動させられる。  とこ.
ALWAYS 三丁目の夕日 (VAIOちゃんのよもやまブログ)
10/18の試写会ネタです。今回はビックカメラ有楽町店の7Fにあるよみうりホール。ここは席のオフセットがちょっと少な目で、段差もそれ程大きくないので、余り見やすいとは言えないんですけどね。洋画で字幕が出たりする訳ではないのでまあいいかと。 肝心の映画ですが・・・
ALWAYS 三丁目の夕日。 (星空で目を廻せ!)
あー泣いた泣いた。 感動したい気分だったので、この映画を観に行ったら大正解! 予告ですでに泣けそうな雰囲気をかもし出していたから、期待を裏切られるかこのまんまかのどっちかだと思ってたけど、かなり良かった。 どんな年代の人がみても素直にあったかい気持ち
「ALWAYS-三丁目の夕日-」を観て来ました (しまりすのひとりごと)
ああ・・・覚悟していったのですが泣きまくり(笑 やっぱり皆様に迷惑をかけないように息を止めていたので 死ぬほど苦しかったです。 暖かいお話でしたね。 誰もが誰かのことを他人事と思えなかったり 必死に生きていこうとする、そういう暖かい思いがたくさんつまってまし
ALWAYS 三丁目の夕日 (こっちゃんと映画をみまちょ♪)
思わずポロリときました。これは勝手な想像なのですが、恐らく今現在、劇場公開されている映画の中で、一番ハートウォーミングなお話ではないでしょうか? ビデオもケータイもプレステも無かったこの時代に、今、モノに何一つ不自由しない我々が一番欲しかった物がいっぱい
Always 三丁目の夕日 (迷宮映画館)
私は昭和36年生まれである。「もはや戦後ではない」という言葉はもうなかった。池田内閣が『所得倍増計画』を打ち出したのがその前年。私は文字通り高度経済成長とともに育った。 東北の日本海側(今でも裏日本とか言うのだろうか・・)の片田舎なんぞ、東京の進み方と5
ALWAYS 三丁目の夕日 (ダラダラ生活 日記)
観に行ってきました。 年配の方がたくさん観に来ていました。 映画ですが・・・よかったです{/face_yoka/} ほんわかあたたかい気持ちになる、心地いい映画でした。 「消しゴム」で泣かなかったのに、涙・鼻水が止まりませんでした{/namida/} 昭和33年春から冬までの、鈴
ALWAYS 三丁目の夕日 (2005) 132分 (極私的映画論+α)
 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の
「ALWAYS 三丁目の夕日」みた。 (たいむのひとりごと)
なかなか評判の良い映画の模様。私もそう思う(笑)。でも不思議と涙が出なかったの
物はなくても豊かだった時代◆『ALWAYS 三丁目の夕日』 (桂木ユミの「日々の記録とコラムみたいなもの」)
11月9日(水)TOHOシネマズ木曽川にて 昭和33年。東京タワーが完成するこの年に、青森から上野駅に集団就職で六子(堀北真希)がやってきた。就職先は鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸ひろ子)が経営する鈴木オート。立派な会社を期待していた六子は、小さな町工場だと
「ALWAYS~三丁目の夕日~」を見た (映像職人\'舞\'録゛)
現在劇場上映中の「ALWAYS~三丁目の夕日~」を淡路東宝で見てきた。  そしたら、貸し切り状態だった。観客は私ひとり。 淡路をご存じない方のために。 大阪市の一番北に位置する下町で、私の住んでいる吹田市に隣接している。私の家からは二駅、約十分。 い.
ALWAYS 三丁目の夕日 (はむきちのいろいろ日記)
昭和33年、東京下町の夕日町三丁目。ある日、鈴木則文が営む自動車修理工場・鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってくる。しかし、思い描いていたイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶
【映画レビュー】ALWAYS 三丁目の夕日 (Bon Voyage~航海☆日誌)
京王杯はヨシトミ大先生のデンシャミチの勝利! 来年もデンシャが来る!! ・・・ってこの馬はバクシンオー産駒だからNHKマイルだろうなと。 2着がイースター、3着がコイウタってことでいけばよかったなぁと。 さて「ALWAYS 三丁目の夕日
[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]須賀くんと小清水くん。子役が光っていた (アロハ坊主の日がな一日)
[ ALWAYS 三丁目の夕日 ]@吉祥寺で鑑賞。 「困った時に使ってね」って、あの文字は小学生にちゃん と読めたのか。ひらがなでよかったのでは。 でも、よかった。またまた感動してしまった。 昭和33年。東京タワーが建った年。 東京の夕日町三丁目には、個性的
ALWAYS 三丁目の夕日 (風の色)
たぶん今年観た映画の中で一番泣いて、一番笑った映画かもしれません・・。映画を見た後のなんともいえない温かい余韻・・。いつまでもいつまでもこの映画を覚えていたい・・。友人と三人してハンカチを目に当てっぱなしでした。笑い泣き、嬉し泣き・・・決して悲しい涙で...
ALWAYS 三丁目の夕日 (39☆SMASH)
昨日は友達と夜中まで遊んでました。 で、現在放映中の『ALWAYS 三丁目の夕日』をレイトショーで鑑賞。 もうね、すんごく良かった!! 物語後半は、皆さんの感動してすすり泣く声が前後左右から聞こえてきました。 もちろん私も号泣しましたけど、なにか??...
ALWAYS三丁目の夕日 (のんびりぐ~)
作品:ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 主演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、薬師丸ひろ子、もたいまさこ 制作:2005年 日本 映画館 ALWAYS三丁目の夕日 携帯もパソコンもTVもなかったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 今年ももう
今日の万歩計 「Always 三丁目の夕日」を観た (ヒューマン=ブラック・ボックス)
今日は、 12,187歩だった。 レイトショーでAlways 三丁目の夕日を観てから、11時頃歩いて帰宅。 ずいぶん寒い。 吐く息が白く見えそう。 それもそのはず、早い年なら雪が降ることもある時期だ。 帰宅したら、温かいおでんが待っていた。
映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 (ヒューマン=ブラック・ボックス)
ヒューマン=ブラック・ボックス -映画のご紹介(72) Always 三丁目の夕日 Always 三丁目の夕日を観た。 そういえば、家の前の道路は舗装されてなくて、通りから家の中までよく見えたな。 日中戸締まりしている家なんてなかったっけ。
【映画】ALWAYS 三丁目の夕日 (セルロイドの英雄)
2005年日本監督)山崎貴出演)吉岡秀隆 堤真一 小雪 薬師丸ひろ子 堀北真希 三浦友和満足度)★★★★☆ (満点は★5つです) TOHOシネマズ市川コルトンプラザにて 昭和33年、夕日町三丁目。自動車修理工場鈴木オートを営む鈴木則文(堤真一)とトモエ(薬師丸
ALWAYS 三丁目の夕日(gooブログ専用) (ダディャーナザン!ナズェミデルンディス!!)
今日、僕の家へ新しい家族がやってくる。 集団就職で青森から来た六ちゃん。 怒りん坊のお父さんと、優しいお母さん。 駄菓子屋の茶川さんは、居酒屋のヒロミさんが大好き♪ これは、僕ん家と夕日町三丁目に住む人のお話。 http://yoyupon.livedoor.biz/a
ALWAYS 三丁目の夕日 (映画を観たよ)
私は生まれた時には何でもあったと思う。 この時代にはそういう便利なものは何もない。 でもこの時代に私はすごく欲しいものがありました。 昭和30年代。知っているわけがありません。 でも冒頭からのCGがとてもよくて映画のノスタルジックな雰囲気に何だか懐かしさを感じて
「ALWAYS 三丁目の夕日」 ちょっと前のことなのに (目の中のリンゴ)
予告を何度か観たけど、”どうせ泣かせようって魂胆みえみえの クサイ映画でしょ??”と思ってて、観る気なかったんですが、 評判がいいのと、堤真一見たさに・・・。 東京タワー建設中の昭和33年。 売れない作家の茶川、自動車修理工場の鈴木オート一家、 飲み屋の美人の
ALWAYS 三丁目の夕日 (takin\' it easy)
いや~ いい映画でした 正直、最初の30分は ん? 大丈夫かな?って思ったけど、 気付いたらいつの間にか、昭和の世界に気持ちよすぎるくらい どっぷり浸かっていました 戦後のまだまだ豊かとはいえない時代であっても、 当時の街はこんなにも温もりで溢れてた
ALWAYS 三丁目の夕日 (lunatic\'s 映画評)
西岸良平の漫画の映画化ですが、漫画の方は長らく愛読していました(最近は漫画を買わなくなったためご無沙汰していますが)。短いページできれいにまとめ、当時の雰囲気を表現する氏の漫画を、生意気な言い方で申し訳ないですが、まともな脚本を書ける人のいない今の邦画界で
『ALWAYS 3丁目の夕日』 (Simply Wonderful ~Diary & Hobby etc...~)
♪タタタッタタ! タタタッタタ! タタタタタタッタ~ タタタタタタッタ~♪ (変な鼻歌でゴメンナサイ。m(_ _)m) 何故かサザエさんを思い出しちゃった。(笑)それよりちょっと前の話なのだけど…。 でもこのほんわか幸せな気持ちは、サザエさんに通じるものがる!? 『ALW
ALWAYS 三丁目の夕日 (映画語るドットコム)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 オススメ度 ★★★★☆ 昭和33年、東京タワー建設中、今から50年前、TV、冷蔵庫が目新しい時代の東京のどこにでもあったような、、ハートウォームな物語たち、、、。 監督はジュブナイルJuv
見てしまいました・・・・感動の「三丁目の夕日」必ずあなたも見なさいよ! (「感動創造カンパニー」ダスキン城北の部屋!仕事も人生も感動だっ!)
楽しみにしていた映画を見た。「三丁目の夕日」。 泣いた。 一言で、この映画を述べるのであれば「ぬくもり」であろう。これほど、ぬくもりを感じさせてくれる映画は少ない。 それぞれの出演者がいい味を出しており、BGMが涙を後押ししてくる。特に、駄菓子屋の売れな.
「ALWAYS三丁目の夕日」観賞 (Cafeアリス)
ALWAYS三丁目の夕日観賞しました~。 昭和33年の東京の下町を舞台に描かれたコミックを、映画化された作品。 建設途中の東京タワーは、どんどん出来上がっていき、最後には完成してましたね。 東京タワーが出来てから、47年経っていたんですね。 このコミ...
映画「Always 三丁目の夕日」 (興味的雑記帳)
久々の投稿です。 今回は、「Always 三丁目の夕日」。 日本のVFX技術もここまで来たかっ!と感動しました。 建設中の東京タワーに夕日というワンシーンを予告で観ただけでグッときました。 泣けるかというと、私としては、ここっ!という泣き所はなかったけれど、 その時代
ALWAYS 三丁目の夕日 (うぞきあ の場)
私の世代よりもひと世代前の物語。 ゆえに観客もその世代が多かった。 いわゆる“懐かしさ”は感じなかったが、 自分の世代にも、“あったあった”はあった(爆)。 駄菓子屋(ババァはいなかったが)・舗装されていない道・氷屋・・・・。 見所キャスト 鈴木オート(堤
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』 (任務スペシャリスト的ブログ)
久しぶりに映画館で「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画を観た。非常に細かいところまで拘っていて、良かったと思う。 僕は耳が不自由なので字幕のない邦画はあまり観ないのだが、字幕は無くても不思議と楽しむことが出来た。それだけ見ごたえがあったということなのだろう。
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 (teeter-totter)
監督:山崎貴 出演: 堤真一 吉岡秀隆 小雪 薬師丸ひろ子 掘北真希 もたいまさこ 三浦友和 昭和33年、それは戦争が終わってたった13年、けれど人々は未来を信じて前進し続けていた。活気に溢れた町はどんどん姿を変えていく。東京の風景は、どこからも工事中の東京タワ
「ALWAYS三丁目の夕日」の漫画と作者の素顔 (筑波で映像を作る大学生のVLOG「やすログ」)
僕の一番好きな漫画は知人なら間違いなく当てることができます。 それは「三丁目の夕日」 そう、現在映画「ALWAYS三丁目の夕日」として 話題になっている作品の原作マンガです。 私の部屋には復刻版シリーズが全巻そろえていますw 西岸良平さんのすごさは 映画にもな
ALWAYS 三丁目の夕日。 (透明な音。。。)
最近、映画は学校でしか観ていなくて 今日久しぶりに映画館に行けましたよ 「ALWAYS 三丁目の夕日」 いやー本当に心が温まる映画でした! 観に行って本当に良かったです レイト
ALWAYS 三丁目の夕日 (毎週水曜日にMOVIE!)
暖かい。 温かい。 ・・・それを感じることって自然と涙が出るんだなと思いました。 久々にボロボロ泣いてしまいました。 白状すれば、監督も鈴木オートの夫婦(薬師丸ひろ子も堤真一)もみな同じ世代。 昭和33年は知らなくても、その残り香を感じている世代。 や
ALWAYS-三丁目の夕日- (ゆめのある場所)
朝はいつも、とくダネの私です。 小倉さんが 「よそのテレビ局制作だけどね、良いものはいいと紹介しなきゃね~」 オープニングトークで、メイキングが紹介されていたのです。 シリーズ化しても良いのでは?なんて事も言っていたのです かりんとうさんも超おすすめしていた
ALWAYS 三丁目の夕日 (龍眼日記 Longan Diary)
当初観る予定には入っていない映画だった。 子供で泣かせようなんざ許せねぇ、と思っていたし、みんなで 「あの頃はよかったよな~それに比べて今の世知辛い世の中・・・」 なーんて後ろ向きなハナシするのもイヤだったしね。 ・・・んだが! あんまりまわりの評判が
ALWAYS 三丁目の夕日 (future world)
昭和33年、東京下町を舞台に繰り広げられる人情味溢れた物語~~ 邦画では久々に‘イイモン’観たって感じがする。 この時代はさすがにまだ生まれていなかったので「懐かしさ」こそあまり感じなかったが、あの‘東京タワー’が建設されるころ~~終戦から10年以上経て「.
ALWAYS 三丁目の夕日 ((株)サカモト パロディ情報局)
ALWAYS 三丁目の夕日の映画、観た方いらっしやいますか? 是非観たいと思うのですが!予告編を観てみると、こんな撮影はどうしたら出来るのだろうと思います。 「ALWAYS 三丁目の夕日」と聞いて、うん?なんか聞いた事あるなーと思ったら! 以前ブログにも登場した、サカモト
楽しみにしてた「ALWAYS 三丁目の夕日」を観に行きました (猫とマンガとゴルフの日々)
              始まってすぐから、涙が~。  昭和32年~33年頃のお話。私5歳、だんな7歳頃です。はっきり言って懐かしいです。ちょっとこれは違うなぁーと思われる所もまま、ありますが、最近緩みの激しい涙腺が刺激される事、される事。私、ずっと涙が乾か
ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・評価額1400円 (ノラネコの呑んで観るシネマ)
この映画を観ていて「クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲」を思い出した。 「昭和」に限りないノスタルジーを感じ、思い出の世界こそ理想と考える一団が、古き
ALWAYS三丁目の夕日を見て (落葉松林のデッキの上で)
 広島でのホテルの朝食の折り、ほぼ私と同世代の4人が一つのテーブルに集った。私
「ALWAYS 三丁目の夕日」と失われた小さな幸せ (万歳!映画パラダイス~京都ほろ酔い日記)
 平日の夜に、ガラガラの映画館で、一人で映画を観るのはわびしい。ひどく寒い。観たのは「ALWAYS 三丁目の夕日」という大ヒットマンガをベースにした日本映画。本当は韓国映画の「私の頭の中の消しゴム」を観たかったのだが、きょうは恋愛映画を観る気分でなかった.
ALWAYS 三丁目の夕日 (Paranoia Vagrant)
特に変わっているわけでもない普通のエピソードなのに、こんなに心を打つのはなぜなんだろう。先を予想する
ALWAYS 三丁目の夕日 (mimiaエーガ日記)
★★★★☆「戦後60年・世界へのまなざし」がテーマな金沢コミュニティ映画祭、「
しみじみとするいい映画「ALWAYS三丁目の夕日」 (「鉄道模型レイアウト製作日記」)
あなたもぜひご覧ください、とってもいい映画です「ALWAYS三丁目の夕日」 主人公の茶川龍之介を演じる役者がダイコンであるとか、冒頭に出てくる、大阪の淀川橋梁っぽいトラスブリッジをC62が渡るシーンで見える架線が、その当時は考案されていなかったはずの「.
ALWAYS 三丁目の夕日 (ハイジのシネマパラダイス)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴        原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆 堤真一 薬師丸ひろ子 小雪 掘北真希 三浦友和 ストーリー 昭和33年の東京下町。東京タワーが着々と建築されるのを眺める町、夕日3丁目。 「鈴木オート」を営む鈴木家に、
映画鑑賞記「ALWAYS三丁目の夕日」 (けちけちオヤジのお気楽ダイアリーズ)
観賞日:05.11.18 観賞場所:シネプレックス幕張 「ALWAYS 三丁目の夕日」オフィシャルサイト」 東京タワーが建設された昭和33年。そこには、今の日本にはない、人々の素朴な明るさと希望があった。 今の僕らが忘れかけた日本人の心がここにあった。 <ストー
映画  「ALWAYS 三丁目の夕日」 を観て (映画 ALWAYS 三丁目の夕日 『 シュークリームと指輪 』)
★映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観てきた方、 いかがでしたか? 必見、ぜひ、映画館で観てほしい映画です!!  素敵な映画でした(^^) 観終わって 心がほんわかと暖か
『ALWAYS 三丁目の夕日』  観ました その1 (PILOTE DE GUERRE)
府中のTOHOシネマズで、『ALWAYS 三丁目の夕日』 のレイトショーを観る。
「ALWAYS 三丁目の夕日」劇場にて (xina-shinのぷちシネマレビュー?)
金曜日、『エリザベスタウン』を見た後、続けて見たのは『ALWAYS 三丁目の夕日』です。 原作は「西岸良平」の名作マンガ『三丁目の夕日』から選りすぐったエピソード12編。 東京タワーの建設が進められる昭和33年。上野駅に集団就職で上京する一団の中に『六子 -ムツ
ALWAYS 三丁目の夕日について語る (*ASCENT -The Fragment of My World.)
「ALWAYS 三丁目の夕日」を見てきました。 久しぶりの映画館です。こういう映画を見ると古き良き時代に憧れてしまうなぁ。この手の映画にありがちな中だるみもなく、内容も分かり易くて、終始楽しんで見れました。誰が見ても楽しめると思う。 今年見た映画の中で、No.1
ALWAYS 三丁目の夕日 (cinema capsule)
戦後の高度成長期を背景に繰り広げられる人情劇。 人間っていいね、とウェルメイドに浸れる。 ★「ALWAYS 三丁目の夕日」  2005年日本、132分  監督:山崎貴  出演:吉岡秀隆     堤真一     小雪     薬師丸ひろ子     堀北真希 ★Story 昭和
ALWAYS 三丁目の夕日 (憧れの海外生活(ブログ))
週末に「ALWAYS 三丁目の夕日」という映画を見てきました。 期待していたよりすごく良い映画でした。 戦後の日本の、何気ない家族愛を描いた心温まるストーリー。 出演者全員がいい味
【劇場映画】 ALWAYS 三丁目の夕日 (ナマケモノの穴)
≪ストーリー≫ 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残
三丁目の夕日ぃ~ (ナイス旦那日記)
「ALWAYS 三丁目の夕日」観てきました。{/kaeru_en3/} この前まで、三丁目の夕日を「ゆうひがおかの総理大臣」と間違ってた俺。夕日しか合ってないじゃん。バカちんでし。 さらに、劇中で、「茶川」竜之介(吉岡秀隆)というキャラが出てくるのだが、初め、文字しか出て来
涙で夕日が・・・ (ON THE ROAD)
    うっ! ピンポイントで心の奥の一番柔らかい場所に突き刺さる! ん? 暗闇のあちこちから鼻をすする音。 おぉっ! オレだけじゃない!みんなそうなんだ。 そう思ったら、よけいに涙があふれてくる。 絶対いいっす !! ALWAYS 三丁目の夕日 このマンガが実写
ALWAYS 三町目の夕日 (Marさんは○○好き)
昭和って良かったなとつくづく思いました。 ストーリーはなんかよく昔のドラマで見た
ALWAYS 三丁目の夕日 [CGオタクの新境地] (自主映画制作工房Stud!o Yunfat 映評のページ)
CGという技術を手に入れたクリエイターがCGべったりでただCGと遊ぶばかりで、物語とか演出とかそういう部分がまったく面白くなく、というよりそもそもそういう基本的技術を必要としていないかのような映画作りをする。その一番極端な例がエピソード1以降のジョージ・ルーカス
ALWAYS 三丁目の夕日 (エビログ)
あまり映画館で邦画は見ないのですが・・・ 今話題になっている「ALWAYS」。 これがなかなか面白かった! ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック あの、東京タワーがまだ建設中の昭和33年のお話。 決して豊かではないけれど、街や人が活気に
ALWAYS 三丁目の夕日 (こぶろぐ)
...
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (まっきぃ☆☆)
パンフみたら、「ALWAYS」がメインのタイトルで♪三丁目の夕日の方がサブタイ
ALWAYS 三丁目の夕日 (レンタルだけど映画好き morey’s room(別館))
ドラマ/ファミリー/コメディ 2005年 日本 監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/三浦友和/もたいまさこ/薬師丸ひろ子/須賀健太/小清水一揮/マギー/温水洋一/小日向文世/木村祐一/ピエール瀧/神戸浩/飯田基祐/麻木久仁子/奥貫薫/石丸謙二郎/松尾貴史/小木
ALWAYS 三丁目の夕日 (まことのブログ)
学校から家に帰ってくると、両親が熱く語り合っていた。 耳をたてて聞いてみると、「昭和30年代が・・・」とか「東京タワーって・・・」とか聞こえてきた。 どうやら今巷で話題の“ALWAYS 三丁目の夕日”観てきた様子。 父は当時、物心がついていたためなんとなく懐かしい
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 (日々、開いていこう!)
映画館の株主券を人から頂いたので観に行ってきました 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 予告を見て受けた印象通りの、ほのぼのとした映画かなぁ。 まだ一般家庭に『テレビ』『冷蔵庫』『洗濯機』が無い、あの時代は人と人の距離が近く繋がりがあり良い時代だった。的な
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 (日々、開いていこう!)
映画館の株主券を人から頂いたので観に行ってきました 映画「ALWAYS 三丁目の夕日」 予告を見て受けた印象通りの、ほのぼのとした映画かなぁ。 まだ一般家庭に『テレビ』『冷蔵庫』『洗濯機』が無い、あの時代は人と人の距離が近く繋がりがあり良い時代だった。的な
Always 三丁目の夕日 (書き物)
観てきました。 賛否両論だったきもするけど。 私はまずまず満足。 泣き所ではしっかり泣いてきたし、笑いどころではしっかりたくさん笑ってきた。 隣に座ってたカップルの彼氏のほうが号泣しててちょっとひいたけどw
ALWAYS 三丁目の夕日 (Lovely Cinema)
子供の頃に家族で東京タワーに登ったことがあります。しかもどうしてだか?理由は覚えていないけど、階段で登りました。あの頃はかる~く[:ジョギング:]駆け上がって登ったのを覚えています。今だったら翌日は死んでいます[:汗:] 展望台から見下ろした街並みは、車がミニ
ALWAYS 三丁目の夕日 (spoon::blog)
東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、集団就職のために上京してきた六子(堀北真希...
笑って、泣いて、 (deli*cling ★ talk to myself ★)
みんなそれぞれがいい味出してた、 笑った、泣いた、忙しい映画やったっ _|\○_ぃゃっ ε= \_○ノほぉ~ぃ ALWAYS 三丁目の夕日   当時のことは知らないけれど、でも、胸が苦しくなったし、 でも、爽快感もあってね、 貧しくっても「満たされたキモチにな
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (soramove)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★ 堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演 山崎貴監督、2005年 予告編を見た時、 「この映画はやめよう」と 思っていた。 「泣き」の映画の あざとさのようなものを 嗅ぎ取ったからだ。 で、映画館の暗闇で上映開始を待...
ALL WAYS 「三丁目の夕日」 (In-spire.net)
また、映画観てきましたよ~ヽ(´ー`)ノ AllWays「3丁目の夕日」 “堤真一”この方の演技を結構好きなtoshiyukiにとっては、ちょいと楽しみであり、んでも この作品自体にはあまり惹かれてなかったんだけども...。 まぁ、オイラにとっては、「恋におちたら~僕の成功の
ALWAYS 三丁目の夕日 (my life of my life)
公式サイト…ALWAYS 三丁目の夕日 携帯もパソコンもTVも無かったのに、 どうしてあんなに楽しかったのだろう。 昭和33年… 豊かではなかったけれど 明日への夢があった あなたの心の いちばん暖かい場所へ まず、堤真一のキャラが面白かった!堀
ALWAYS 三丁目の夕日 (*ANDSJAM**あんずじゃむ**)
ALWAYS 三丁目の夕日をみたよぉ~~~ん♪いいわ~~~~~こんなに安心してずっと観れる映画って久々です。。。大抵、どきどきはらはらする映画を観るのが多いからね・・・昭和33年だって。もちろん知らないけど、なんか懐かしいような気持ちになります。それもこれも...
映画[ALWAYS 三丁目の夕日] (セトギワの@ちゃん)
予告編を観て「これはイイに違いない!」と思っていた 『ALWAYS 三丁目の夕日』を観てきた。 昭和33年の東京下町が舞台。 ドラマチックなエピソードはないけど、下町に住む人々の ちょっとしたできごとがいっぱい詰まっていた。 こころが、ほっこりあたたかくなる.
『ALWAYS~三丁目の夕日』 (ねこのひたい~絵日記室)
新聞の映画上映時間案内欄は、映画のタイトルが縮められて表記されていることが多いんですけど、今作の場合「オールウェイズ」なんて略されてるもんだから、判りにくくてしようがない
「ALWAYS 三丁目の夕日」見てきました (ぱるぷんて海の家)
前々からいい映画だとは聞いていたが、本当に良い映画だ。 何が面白いかって? なんだろー?あえて云うなら何もかも。 宇宙戦艦ヤマトで徳川艦長が地球の姿を見てしみじみというセリフ 地球か・・何もかもが懐かしい・・・。 そう!子供時代の昭和、記憶の中の昭和.
【12】 ALWAYS 三丁目の夕日 (-TONENSO-シネマ随想録)
昭和のエッセンスが凝縮、今日は「ALWAYS 三丁目の夕日」を見た。 良かった。 ベタなんだけど目頭が熱くなっちまったよ。 俺って吉岡秀隆物にも弱いかも。 ベタなのがまた昭和なんだ
ALWAYS 三丁目の夕日 (ガブ飲み生活♪)
観て来ました{/hiyos/} 実は、「インハーシューズ」を見るつもりが、 午後からの上映がなかったので、急遽変更!! 今日から公開のハリーポッターも考えたけど、めちゃ混みだったので、 面白いと聞いていた「ALWAYS三丁目の夕日」になったという訳。 確かに面白かった{/hi
ALWAYS 三丁目の夕日 (toe@cinematiclife)
泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。 いろんな生活がそこにはあった。 駄菓子屋・茶川商店の茶川竜之介(吉
映画日記VOL.35(ネタバレあり) (○美屋の日々)
今回の映画は「ALWAYS 三丁目の夕日」です。 イヤーいいです!ヽ(´∀`)ノ本当に面白かったです! ホントにいい映画を見せてくれました。 ホント何から言っていいやら分からないぐらいです。 まずはCGからですが、今までだと妙にリアルすぎて不自然
同じ夕陽を見ている~「ALWAYS 三丁目の夕日」~ (ペパーミントの魔術師)
いや、あのその・・もじってどうもです。 ラストシーンの情景が印象的だったもので。 ALWAYSD-51 吉田安英 IKUMA by G-Tools つくりかけの東京タワーが最後にはできあがってるんですが、 あの街にやってきた一人の少年と集団就職でやってきた一人の少女が 街に人に溶け
今年最後の映画の日に (物欲エントロピー)
2005年最後の映画の日に選んだのは・・・          「ALWAYS三丁
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (Whaddya say?)
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t 佐藤直紀, サントラ ALWAYS 三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック 2005『ALWAYS 三丁目の夕日』製作委員会 三丁目の夕日 特別編 西岸 良平 公式サイトはコチラ 周りのあまりの評判の良さに、これは是非とも見ておかなけれ
ALWAYS 三丁目の夕日 (三遍まわってタバコにしょ。)
香港映画フリーク友達・アキラちゃんと、「ALWAYS 三丁目の夕日」を 見に行っ
ALWAYS 三丁目の夕日 (Alice in Wonderland)
今日は古きよき時代の日本にタイムスリップしてきました。昭和30年代の事なんか全く知らないあたしですが、こんなんだったんだろうな~って思ってしまうくらいリアルで違和感のないあったかい映画でした。是非両親にも薦めたい映画です。 昭和33年の日本を舞台に、家...
ALWAYS 三丁目の夕日 (わかりやすさとストーリー)
●荒波の浜辺からいざ出発!そういう人って「いたいた探検隊」の竜宮城ツアー。古い玉手箱を開けて精神的に一気に老け込むか、はたまた「新玉手箱」を開けて、可能性という広い海原で前向きな「挑戦」を続けて「スタイル」を確立するか。「時代と人を知る」には良き指標とな
★「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ひらりん的映画ブログ)
久しぶりに映画館のはしごをしてきました。 こちらはチネチッタ川崎で鑑賞。 なななかおじさん連中には評判のようだったので・・・ 2005年製作のファミリー・コメディ・ドラマ、133分もの。 あらすじ 昭和33年、東京の下町、夕日町三丁目が舞台。 町場の修理工場・鈴木
映画:「ALWAYS三丁目の夕日」の感想 (Mr.Ericの感じたままで)
西岸良平の原作マンガは、連載されているビッグコミック・オリジナルを購入した時は欠かさず読んでいます。昭和30年代の時代背景をベースに、ネタが尽きる事なく毎回心温まるエ
ALWAYS 三丁目の夕日(映画館) (ひるめし。)
携帯もパソコンもTVもなかったのに、どうしてあんなに楽しかったのだろう。 CAST:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ/三浦友和/薬師丸ひろ子 他 ■日本産 133分 最近映画館で邦画ばかり観ている今日この頃。 実はこの映画まったく観る予定じゃなかった
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (その映像について) (キネオラマの月が昇る~偏屈王日記~)
本当にしみじみと温かい気持ちにさせてくれるいい映画でした。 誉めるところが多すぎてどこから誉めたらいいのかわかりません。 今回は映像のことに絞って語ります。 「神は細部に宿る」といいますが、この映画にはまさに細部への情熱というのは生ぬるい、むしろ妄執とでも
Always 三丁目の夕日 (映画のない人生なんて)
昭和33年の春から大晦日までの東京の下町、 夕日町三丁目の出来事を綴った心温まる映画。 この年ってちょっと特別。東京タワーが完成する年なのだ。 原作はご存知、アニメにもなった「三丁目の夕日」。 一話完結ものをつなげたのだからちょっと荒っぽさもあるんだ...
映画クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(DVD) (物欲エントロピー)
         「3丁目の夕日」の余韻冷めぬまま、もうひとつの昭和ノスタルジ
映画『ALWAYS 三丁目の夕日』 (音の鳴る木)
 時は昭和33年、東京タワー建造中の東京のとある町が題材の『ALWAYS 三丁目の夕日』を見てきました。あまり邦画は好んで見ないんですが、そんな俺からも言わせてください「見ないと損な映画」です。チョットばかし期待はしていましたが、それおを大きく超える期待以上の作品
ALWAYS 三丁目の夕日 (KINOKANAL)
監督:山崎貴 出演:堤真一,吉岡秀隆,小雪,薬師丸ひろ子,掘北真希,もたいまさこ,三浦友和 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビが.
★ALWAYS 三丁目の夕日★ (★☆cause_k の DAILY LIFE☆★)
『ALWAYS 三丁目の夕日』 監督/VFX:?山崎 貴 出演: 吉岡秀隆 堤 真一 小雪 薬師丸ひろ子      堀北真希 須賀健太 小清水一揮 三浦友和 もたいまさこ 他   昭和33年、東京タワーができた年の東京下町の夕日町三町目。 ある日、則文(堤)、トモエ(薬
ALWAYS 三丁目の夕日 by 山崎貴 (東京右往左往)
ストーリーはいいとして、映像の出来は、邦画もここまできたかと感動的。 当たり続け
ALWAYS 三丁目の夕日 (優みゃの辛口映画感想)
監督:山崎貴 出演:堤真一     吉岡秀隆     小雪     薬師丸ひろ子、他 あらすじ{/book/} 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐ
Always ~3丁目の夕日~ (シルバーアクセの作り方)
映画観たのに感想書くの忘れてました(汗) ゲームにハマって忘れてたかな??ま、良いですわ  そして今回話題の『Always』チョコレート工場で予告を観たんですが、この時から既に泣いてました(笑)この監督の作品を観たことはあるんですが、CG使う以外はジャンルが全く
ALWAYS 三丁目の夕日 (CINE観た日記)
今日は、予定どうり、地元の映画館で劇場鑑賞を堪能して来ました! 本当にいい映画でした・・・・ 見る前は、 泣け!泣かすぞ的な映画かな、とも思っていたのですが、 いい意味で
『ALWAYS 三丁目の夕日』を観てきました (図書館と音楽と映画の日々)
やっと観たぞ~!!!(遅いよっ) あんなに泣くとは思わなかった・・・少し恥ずかしい・・・・ 前半は大盛り上がりで笑いまくり、後半はしみじみと泣けました。 私のお気に入りは、鈴木家の長男「鈴木一平(小清水一揮)」くんです(笑) めっちゃくちゃ生意気で.
ALWAYS 三丁目の夕日 (幸田回生)
久しぶりに泣けた。泣ける映画だった。 シネコンの数ある映画の中から、 この映画を
「ALWAYS 三丁目の夕日」 “スカ”を作ってました。すんません。 (『パパ、だ~いスキ』と言われたパパの映画日記)
同じ特撮マンでありながら、“特技監督”という日本の映画界ではこだわっている呼称とその精神を引き継いだ樋口真嗣監督とは対照的に、デビュー以来“VFX”という呼称で通した山崎貴監督は、この映画の大ヒットでこの先何年か、ある程度の予算で、東宝で映画を作らせても
「Always三丁目の夕日」(少しだけストーリー) (B級人生)
ようやく、見ることができました。日本テレビが制作に絡んでいるので、「『SHINOBI』みたいにがっかりさせられんじゃないか」なんて思ってたんですが。すごく良かったです。テーマは、絆なんですね。主なストーリーは2つ茶川竜之介と古行淳之介の絆。飲み屋のおかみの石橋...
ALWAYS  三丁目の夕日 (かりめろ日記)
■観覧場所 TOHOシネマ ベイシティ■ ■原作 西岸良平『三丁目の夕日』■ ■脚本 山崎貴 古沢良太■ ■監督・脚本・VFX 山崎貴■ ■CAST 吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 薬師丸ひろ子ほか■ ■あらすじ■ 昭和33年―東京タワーが完成するこの年.
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目 (猫姫じゃ)
ALWAYS 三丁目の夕日 泣いた、、、 ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映画館へ。 SFXとは、こういう使い方をするんだぁ! 年代は
ALWAYS 三丁目の夕日 (ムリジン)
 ひさびさの映画レビュー。いろいろ書いたのに、アップする直前に消えてしまった…。気を取り直して書こうと思ったけど、書く気が相当うせたので、覚えている概要だけ書きます。  都電が走っていたころの風景が見たくて足を運んだ。映像は期待を上回るもの。冒頭の上野.
ALWAYS 三丁目の夕日 (季節が無い毎日 ~映画の影をめざして~)
製作:2005年、日本 原作はビックコミックオリジナルで30年以上も連載し続けている漫画。 舞台は昭和33年の東京。東京タワーも建造中の最中。 VFXでの東京タワーや、東京の街並みの復元は、すばらしい! 自分はまだまだ生まれてもいない。 小さい頃でも、この映画に出て
ALWAYS三丁目の夕日 (AL+ViのわんわんLIFE)
ずっと気になっていた映画「ALWAYS-三丁目の夕日」をやっと観に行った。 土曜日の夜、映画館はわりと混んでいました。
ALWAYS 三丁目の夕日 (MOMMYな毎日)
もう3週間ほど前になりますかね~。 「ALWAYS三丁目の夕日」観てきました。(^-^) 宣伝やら評判なんかでもう皆さんお分かりと思いますが、 東京タワーを作っている最中の昭和33年の日本のお話。 一言で言うと、 「楽しかった」(^-^) です。(笑) でもね、前評判が.
映画「ALWAYS 三丁目の夕日」感想 (CHONのアポヤンド的日々)
2005年12月8日観賞 in MOVIX倉敷。 うぉ~~~、なんだこれは!す
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (雑板屋)
氷屋の親父の悲しそうな表情ったら・・・。 冷蔵庫を購入した鈴木家に捨てられた粗大ゴミを眺める氷屋の親父の姿・・・。ああいうの、弱いなぁ~ ということで・・・。 高評価されている邦画なので、期待が高過ぎたのか物語の始まりは退屈で正直「はずしたか・・」と思.
お勧め映画:ALWAYS~三丁目の夕日~ (Arice in my wonderland~とことこプチ旅日記~)
昔の良き時代 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。 小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、芥川賞の選考に残
ALWAYS三丁目の夕日~子供のこと心配しない親なんていないのよ~ (いつか誰かと交換日記!?)
気分よく鉄板焼き屋を出てのんびりフラフラ たどり着いた先は六本木ヒルズ 東京タワーが綺麗ですよ 東京タワー?…と言えば そうだ!観ちゃいますかー「ALWAYS~三丁目の夕日」 評判いいし、気分いいし、 たまに寄った時に観る映画もオツだろうしぃ、、、 ♪ 学校
【映画】 ALWAYS 三丁目の夕日 ★★★☆ (徒然なるままに・・・)
ストーリー: 昭和33年の東京。 短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、 集団就職で六子がやってきた。 小さな町工場にがっかりした六子を、 一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。 鈴木オートの向かいで駄菓子屋をする茶川は、 芥川賞の選考に
ALWAYS 三丁目の夕日 (MONOlog)
観てきました! 父と弟が毎週買っている雑誌に「三丁目の夕日」が連載されていて、 私もたまに読んだりするので原作は知ってたけど、 映画化ってイメージが湧かなかったので そんなに期待して行かなかったのですが、 めちゃめちゃ良かったです。 笑えるし、泣けるし。 普段
ALWAYS 3丁目の夕日 (ひとりごと)
昨日は、1日。ファーストディなので、映画が¥1,000-ということで、ずっと見たかった『ALWAYS 3丁目の夕日』を見てきました 昭和30年代の東京を舞台にしていて、笑いあり、涙ありで、古きよき時代の話でした 見終わった後は、あったかい気持ちになるそんな映画...
  Movie:『ALWAYS 三丁目の夕日』 (Curry Life!)
ALWAYS 三丁目の夕日 o.s.t なんて、暖かい映画なんだ。 昭和33年の、日常を描いたストーリーで、 特筆するほどのエピソードはないのだが、 何故か、感動してしまい、あちこちで、すすり泣く声がw。 こんなに、普通に泣いてしまう映画は、初めてだ。 昔の古き良き
買っちまいました..... (駄菓子屋うぇぶろぐ)
「ALWAYS三丁目の夕日OriginalSoundTrack」  佐藤直紀 23曲入ってるんですが、聴くと映画の情景が甦ってきます。 特に、 2.「希望を胸に」   六子が上野に到着するときに流れる
ALWAYS (ザクとは違うのよね)
 やっと「ALWAYS」を観に行けた。  いやあ、非常に良かった。今年で一番の映画かも。あの時代に生きていたわけではないし、東京に住んだこともないが、あの頃確かにこの日本にはあのような街があり、人々がいたんだよなぁとしみじみ思ってしまった。あれこそが、今
75-ALWAYS 三丁目の夕日 (徒然日誌)
会社の帰り道。会社の前で部長と会ったので、そのまま駅まで一緒に歩いた。 今日は映画に行くということで、「ALWAYS 三丁目の夕日」を観にいく、昭和初期の映画と話したら、部長に昭和33年、俺の生まれた年だと指摘された。 あははは、全然初期じゃないぢゃん(苦笑)。そ
ALWAYS 三丁目の夕日 (ももママの心のblog)
終戦から10年以上経った平和な昭和30年代は、誰もが明るい未来を信じていた。そして街には、温かい人々の心があった。 2005年 日本 ヒューマンドラマ 2005年12月28日 川崎チネチッタ 監督 山崎貴 原作 西岸良平 出演 吉岡秀隆、堤真一、小雪(ラスト サムライ)、堀北
ALWAYS 三丁目の夕日 (時計仕掛けのオレ BY ザ・ワールド)
ほのぼのとしたいい映画でした{/fine_sim/} 思ってたよりもずっとおもしろかった{/up/} 感動させられたなぁ 薬師丸ひろ子のお母さん役はかなりハマってました そして堤真一はやっぱり大好き{/hearts_pink/} あの親子には何回も笑わされました{/face_yaho/} テレビが家にや
温 ~「ALWAYS 三丁目の夕日」~ (サナダ虫 ~解体中~)
山崎貴監督作品、吉岡秀隆主演の、 映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」を観た。 昭和33年、東京下町の夕日町三丁目に住む人々の話。 感想。 ①郵便屋さんはもう少し大切に扱いましょう。 ②オラ、東京さ何遍が行っだげど、東京タワーはまだ見だごどねぇ~。 ③
ALWAYS 三丁目の夕日 (えいがの感想文)
吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、 掘北真希、ほか出演 「ALWAYS 三丁目の夕日」 昭和33年、東京タワーが建ってゆく過程をバックに下町で繰り広げられる人情物語。 広大なロケセットとCG合成で、当時の日本を精巧に再現したのが話題に。 …と聞いてもあまり
ALWAYS 三丁目の夕日 (よろず茶屋 )
KUROがビッグコミックオリジナルで 西岸良平さんの原作を読んでいるから 別にいいよ・・・と冷たいことを言うので お正月休みに両親と3人で観に行ってきました。 彼らも最初は「えーいいよ」なんて言ってたんですが 「あなたたちの青春時代の映画なんじゃ!行く.
誰もが心に持つもの (nahoritaのBrooklyn★Brooklyn)
山形は映画の街です。久しぶりに母と二人で映画に行きました。 ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎 貴 観たかったんです。すごーーーく。人の言葉って大きいですよね。『あの映画面白かったよ』『絶対観た方がいいって』『これはすごい映画だ』人の評判って気になり
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (こだわりの館blog版)
なにっ!私の作品をVFXで描く!【西岸良平せんせい談(想像)】 【劇場公開作品より】 11/26 ユナイテッドシネマとしまえん にて 監督:山崎貴 原作:西岸良平 出演:吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、小雪、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和、他 まずは、西
ALWAYS 三丁目の夕日 ~ 毎日を本気で生きてるだろうか ~ (Prototypeシネマレビュー)
公式サイト ≫2005年/日本アメリカ/ヒューマン監督:山崎貴出演:堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子、掘北真希 ほか(C)2005「ALWAYS 三丁目の夕日」製作委員会 ~ 毎日を本気で生きてるだろうか ~ 原作は総発行部数が1400万部を記録する人気コミック「三丁目.
ALWAYS 三丁目の夕日 (泥海ニ爆ゼル)
「ALWAYS 三丁目の夕日」 今年映画館1本目の作品。誰かが観客の8割以上が最高点の評価を付けていたとか言ってた。何かの罠だろうと思っていたけど、多分大手の映画情報ページでも見たんだろう。Moviewalkerのレヴューなら大抵平均が高いからあまり当てにもならなさそうだし
ALWAYS~三丁目の夕日~(3・C) (映画は劇場で)
私のお薦め度:★★★ 劇場度:C(テレビでも楽しめそう) 古き良き時代昭和。 日本人が一番幸せだった時代。 テレビを買うと言ったら隣近所の人がみんな集まってきて大騒ぎ そんな時代だったんですね。 監督は私と同世代らしいですが、 昭和の光景を撮影するのに大変苦労
ALWAYS 三丁目の夕日 (八ちゃんの日常空間)
これから高度成長期に入ろうとする昭和33年。東京タワーの建造が始められ、戦争後の貧困・混乱から脱した時代だ。モノがあふれている現代より「心の豊かさ」「幸せ」があふれている時代。 そんな時代でのある町内のドラマ。
ALWAYS 三丁目の夕日 (幻のドルシネア)
東京下町の夕日町三丁目に住む鈴木家に、 集団就職のために上京してきた六子(堀北真紀)が住み込むことになる。 また鈴木家の向かいにある駄菓子屋の店主(吉岡秀隆)も、 見ず知らずの少年の面倒を見ることに……。 いい映画でした。 最初はあざといな、と思いつつ観
ALWAYS 三丁目の夕日 (いつか深夜特急に乗って)
「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★★(中劇1) 2005
ALWAYS三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック (駄菓子屋うぇぶろぐ)
「ALWAYS三丁目の夕日 オフィシャル・フォト・ブック」 少し前に買っていたのですが、ご紹介が遅くなってしまいまし た。 内容は、映画の場面場面を写真集として集めた物です。
三丁目の夕日 (Powered by KOMPRESSOR)
もうお約束になってしまったいつものシネコンに急に思い立って「ALWAYS 三丁目の夕日」を観に行ってきました。 なんで今更?という感じもしますが、あるインターネットのサイトを見
ALWAYS三丁目の夕日 (☆のぞけるカエの結婚生活☆)
ずっと見たかった映画をみることができた。 その名も、 ALWAYS 三丁目の夕日デス この日本映画は、どの映画サイトでも評価が高くて、 Yahoo!映画サイトでもトップだし、 ずっと見たいと思っていたの。 しか~し、 満席&立ち見(しかも整...
ALWAYS-三丁目の夕日 (吾輩はナマケモノである。)
「観たい、観たい」とお思いながら、ズルズル引き延ばしていた映画『ALWAYAS 三丁目の夕日』を観てきました。 上映が始まって3ヶ月近くなるのですが、6割は観客が座っていたでしょうか。 観終わって、観客が多い理由がわかりました。 よかったぁ~。すっごく良かった。
Always 三丁目の夕日 (CinemA*s Cafe)
http://www.always3.jp/ 私は感動したりするとすぐに泣くのだけど、あまり泣ける映画というものには出会う事が少ない。 でもこれは泣きました。泣き疲れたと思うほど泣いちゃったのねぇ~(* ̄∇ ̄*)エヘ やっぱりなんていうかなぁ~?ああいう他人ながらも強い絆とか.
ALWAYS 三丁目の夕日 (ミニシアターからの贈り物)
久々の号泣作品。 時は昭和33年,長島茂雄が巨人軍デビューして金田に4三振をくらった年。テレビ放送が開始され,一般家庭でも力道山の空手チョップを見ることができた年。そして東京電波塔(東京タワー)が完成した年。 ここには,すでに戦後とは言えない,復興.
「ALWAYS 三丁目の夕日」 (ストーリーの潤い(うるおい))
昭和33年の日本人が、明るい未来を信じることができたのは、どうしてだろう? もしかしたら、以下のような理由によるのかもしれません。 ウソをつけば罰せられ、 自分が間違っていることに気づけば、大人も子供相手に素直に謝り、 勤勉な者は必ず報われ、 怠惰な.
ALWAYS 三丁目の夕日/山崎貴 (文学な?ブログ)
最近映画館で号泣した邦画「ALWAYS三丁目の夕日」。コミックでも読んでいましたが、また一味違った設定で、古きよき時代を存分に感じさせてくれました。そういえば私が生まれ育ったのもこんな下町でした。 物語は、六子が田舎から集団就職のために上京してくる ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (SmallTalk)
『ALWAYS 三丁目の夕日』(2005年/日本)を見た。劇場公開時から、とっても評判のよかった作品。コメディ以外の邦画にほとんど興味のない私でも、これはDVDになったら見てみようと思っていた。舞台は、昭和33年=東京タワーが建設中=の東京の下町。児童文学を書 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (ビデオ鑑賞日記)
  2005年 133分 監督 山崎貴 出演者 吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和 東京タワーが着工された昭和33年、東京の下町の夕日町三丁目。 短気だが家族思いの父が営む自動車修理工場・鈴木オートに集団 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (Extremelife)
西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化した人情ストーリー。誰もが明るい未来を信じていた昭和30年代の東京下町を舞台に、個性豊かな人々が織りなす心温まる人間模様を綴る。広大なロケセットに加え、「ジュブナイル」「Returner リターナー」の山崎貴 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (ビデオ鑑賞日記)
  2005年 133分 監督 山崎貴 出演者 吉岡秀隆、堤真一、小雪、薬師丸ひろ子、堀北真希、もたいまさこ、三浦友和 東京タワーが着工された昭和33年、東京の下町の夕日町三丁目。 短気だが家族思いの父が営む自動車修理工場・鈴木オートに集団 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (東京ミュービー日記)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆/堤真一/小雪/堀北真希/もたいまさこ ほか? 毎日、雨続き。 梅雨ですかね? うっとうしいなぁ・・・。 なんとかならんですかね。 今週末に広島出張を控え、バタバタです。 ? さて ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (キューピーヘアーのたらたら日記)
ちょっとだけ、ネタバレ。 (注意:観てない人は読まないで) 吉岡秀隆が小雪ちゃんにプロポーズするシーン。 売れない小説家の吉岡秀隆はプロポーズしたいが、 金はなく、指輪のケースだけ彼女に見せる。 そして、「今度、原稿料が入ったら必ず指輪をプレ ...
映画 『ALWAYS 三丁目の夕日』 (Death & Live)
『ALWAYS 三丁目の夕日』 2005年 監督 : 山崎貴 有頂天ホテルと同様、チケット貰ったので観ました。 あれだけ日本アカデミー賞獲ったのだから、 相当なウケの良い作品なんだろうなあ、と思っていましたが、 その通りでした。 ウケが良いのは分かるけど、 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (土曜の夜は・・・)
story 西岸良平の人気コミック『三丁目の夕日』を映画化した人情ストーリー。誰もが明るい未来を信じていた昭和30年代の東京下町を舞台に、個性豊かな人々が織りなす心温まる人間模様を綴る。広大なロケセットに加え、「ジ
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (may☆flower's style)
『お前と俺は縁もゆかりもないんだぞ~』
ALWAYS 三丁目の夕日 (Butterfly Stroke)
明日も5年後だって、夕日はキレイさぁ いやぁ、恥ずかしながら、風大左衛門並みにオロローンと泣きました。  パピめが生まれ育った頃も、まだ「貧乏」がそこら中にありましたが、この温かい感じ、そう「人情」もそこら中にありました。。。 めずらしく ...
CINEMA●STARR「ALWAYS三丁目の夕日」 (しっかりエンターテイメント!)
監督 山崎貴 出演 吉岡秀隆、堤真一、薬師丸ひろ子、堀北真希 ALWAYS 三丁目の夕日 通常版  昭和33年、東京タワーが完成したこの年、夕日町三丁目の個性的な面々が巻き起こす、笑いあり、涙あり、心温まるストーリー。     心温まるエピソードの ...
ALWAYS三丁目の夕日 (とんとん亭)
「ALWAYS三丁目の夕日」 2006年 日本 ★★★★★ 笑って泣ける日本映画の優秀作。 昭和33年。東京の下町の自動車修理工場では鈴木トモエ(薬師丸ひろ子)が、一人息子一平に「かあちゃん、ねぇTV、まだぁ?」とせっつかれ「まぁだよ」と優しく言 ...
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 鑑賞レポート (STABLO.G|スタブロのブログ)
久しぶりに暖かい良い映画を観ました。 今回、選んだのは、劇場公開当時から友人より勧められていた映画「ALWAYS 三丁目の夕日」。 原作は、連載開始から30年以上たった2006年現在も連載が続く西岸良平の「三丁目の夕日」。 監督は山崎貴。 夕日町三丁 ...
映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」 鑑賞レポート (STABLO.G|スタブロのブログ)
久しぶりに暖かい良い映画を観ました。 今回、選んだのは、劇場公開当時から友人より勧められていた映画「ALWAYS 三丁目の夕日」。 原作は、連載開始から30年以上たった2006年現在も連載が続く西岸良平の「三丁目の夕日」。 監督は山崎貴。 夕日町三丁 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (ぁの、アレ!床屋のぐるぐる回ってるヤツ!)
西岸良平の『三丁目の夕日』は昔大好きでよく読んでいました。 短編の仄々ムードであの絵柄が人懐っこい、あったかい気持ちになれる漫画だった。 ALWAYS 三丁目の夕日posted with amazlet on 06.08.12バップ (2006/06/09)Amazo
ALWAYS 三丁目の夕日 (しーの映画たわごと)
74年生まれの私。第2次ベビーブーム世代であり、団塊ジュニアなんても呼ばれる世代。この映画の舞台は、昭和33年の都内。その時その場で生きた者にしてみれば懐かしい思いがあるのか。いや、あんなんじゃないと否定するのか。というわけで、世代によって大きく見方 ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (しーの映画たわごと)
74年生まれの私。第2次ベビーブーム世代であり、団塊ジュニアなんても呼ばれる世代。この映画の舞台は、昭和33年の都内。その時その場で生きた者にしてみれば懐かしい思いがあるのか。いや、あんなんじゃないと否定するのか。というわけで、世代によって大きく見方 ...
【DVD】ALWAYS 三丁目の夕日 (まぁ、お茶でも)
冒頭から、セピア色の懐かしさが、画面いっぱいに広がる。コンピュータグラフィックと判っていても、昭和30年代、東京タワーが、半分出来ている光景は圧巻である。
『ALWAYS 三丁目の夕日』 (**Sweet Days**)
ALWAYS 三丁目の夕日 豪華版 第29回 日本アカデミー賞 最優秀作品賞、最優秀監督賞、最優秀主演男優賞 他授賞 CAST:吉岡秀隆、小雪、堤真一 他 東京タワーが完成する昭和33年、東京。小さな町工場の鈴木オートやその向かいに住む貧乏小説家の茶川 ...
「ALWAYS 三丁目の夕日」91点。 (mountain77 D.Reverse side 映画のムコウ)
ALWAYS 三丁目の夕日監督:山崎貴出演:吉岡秀隆 , 堤真一 , 小雪 , 薬師丸ひろ子Story西岸良平によるロングセラーコミックを『リターナー』の山崎貴監督が豪華キャストを迎えて映画化した感動作。昭和33年。集団就職で上京した六子 ...
ALWAYS 三丁目の夕日…邦画マイブーム再燃なるか? (ピロEK脱オタ宣言!…ただし長期計画)
今週の北部九州はずっといい天気{/kaeru_fine/}みたい。職場には窓が無いんですけどね{/face_ase1/} ブログに記事と一緒に天気を書いてて思うことは「いい天気{/fine_sim/}」の割合って多いんだなぁということ。 あんまり雨マーク使った記憶ないですもんねぇ。 最 ...
■ALWAYS/三丁目の夕日 (ルーピーQの活動日記)
これは昭和33年、建設中の東京タワーを望む下町・夕日町三丁目の物語。六子(堀北真紀)は集団就職で上京して来たが、就職先は小さな自動車修理工場“鈴木オート"。立派な会社を想像していた六子は失望してしまう。一方で、鈴木オートの向かいで駄菓子屋を営 ...
【邦画】ALWAYS 三丁目の夕日 (ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ!)
A+  面白い A     ↑ A- B+ B    普通 B- C+ C     ↓ C-  つまらない 『評価』  A- (演技4/演出3/脚本4/撮影4/音響3/音楽4/美術4/衣装4/配役4/魅力3/テンポ3/合計40) 『評論』 あれ
ALWAYS 三丁目の夕日・・・・・・ (サクサクっと・・・)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 友達と最近全然DVD借りてないんだぁって話してら、 これいいょぉって貸してくれた 「ALWAYS 三丁目の夕日」 そぅそぅこれ見たかったのょ・・・・・・
ALWAYS 三丁目の夕日 (Yuhiの読書日記+α)
 実はこの映画、今年の夏休みにスイスへ旅行に行った帰りの飛行機の中で見ていたのです。邦画には特に興味もなかったし、ましてや昭和30年代の日本なんて、古臭そうで全然興味なかったのですが、日本語で見ることのできる映画というのが、これかアニメくらいし ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (miyukichin’mu*me*mo*)
 映画 「ALWAYS 三丁目の夕日」      (山崎 貴:監督)    公開時に見逃して以来、  ずっと観たい、観たいと思っていた作品です。  いつになってもレンタルできなかったのですが、  昨日TV放映されていて、ようやく観れました。{/face_warai/}  昭 ...
だって主演が嫌いなんだもん『ALWAYS 三丁目の夕日』 (|あんぱ的日々放談|∇ ̄●)ο)
『ALWAYS 三丁目の夕日』芥川龍之介ならぬ茶川竜之介なる主演のY氏が嫌いなので、テレビ放送まで待っていた(爆)まぁ『椿山課長の七日間』で泣かせてくれた須賀健太くんが見たかったんだけどさぁ、やっぱ巧いさすがROBOT CGと模型を上手く組み合わせてる~本物 ...
初めてシュークリームを見た私は腐っていると注意されたのに我慢できずに食べてしまい激しく嘔吐した。(堀北真希) (キッドのブログinココログ)
1950年代の終わり頃の日本(主に東京の下町)を描いた1970年代のコミックの2
ALWAYS 三丁目の夕日 (ひめの映画おぼえがき)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版 監督:山崎貴 出演:吉岡秀隆、堤真一、小雪、堀北真希、三浦友和、もたいまさこ、薬師丸ひろ子、須賀健太... 「携帯もパソコンもTVもなかったのに、  どうしてあんなに楽しかったのだろう。
映画 「ALWAYS三丁目の夕日」 (ゼロから)
路面電車、ダイハツミゼット(初代)、東京タワーの作っているとき。生まれる前の話なので、私はノスタルジーはありませんがこれぞ、古き善き時代だったのでしょう。
ALWAYS 三丁目の夕日 (kasumidokiの日記)
always 三丁目の夕日 発言者:→宵里、
50年後も綺麗な夕陽・・・「ALWAYS 三丁目の夕日」 (取手物語~取手より愛をこめて)
昭和33年、東京の下町。ある日、町工場の鈴木オートに、集団就職で上京した六子がやってきた。大きな自動車会社を想像していた六子はイメージとのギャップに、少しがっかりした様子。その鈴木オートの向かいにある駄菓子屋の店主で、しがない小説家の茶川竜之介 ...
ALWAYS 三丁目の夕日~昭和バンザイ!珠玉の名作!! (名作玉手箱!~映画・テレビ・ゲーム・漫画・小説など)
ALWAYS 三丁目の夕日、見ましたが震えました。前評判が良いのは知っていましたが、これは予想以上のデキで、穴が無く、笑えるし、感動しっ放しで、珠玉の名作だと思います。
DVD『ALWAYS 三丁目の夕日』 (みかんのReading Diary♪)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版(2005/日本) 昭和33年の東京。短気だが情の厚い則文が営む鈴木オートに、集団就職で六子がやってきた。小さな町工場にがっかりした六子を、一家のやんちゃ坊主・一平は、「もうすぐテレビがくる」と慰める。鈴木オートの向かい ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (Blossom Blog)
ALWAYS 三丁目の夕日 監督 山崎貴 出演  吉岡秀隆 堤真一 小雪 堀北真希 日本 2005
ALWAYS 三丁目の夕日 (2005年) (シネマテーク)
【コメント】★★★★★★★★☆☆ 昭和33年。私にとっては知らない時代の話。だ...
ALWAYS 3丁目の夕日 (琴線~心のメロディ)
【2005年11月5日劇場公開】 【ジャンル:ドラマ】 【観た場所:レンタル・DVD】 面白かった度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} オススメ度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} もう一度観たい度:{/star/}{/star/}{/star/}{/star/}{/star/} そこ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (東京のほほん暮らし)
ALWAYS 三丁目の夕日 通常版吉岡秀隆、堤真一 他 (2006/06/09)バップ “続”ではないです。一本目のほうです。 (もうすぐ公開→ALWAYS 続・三丁目の夕日)
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (アートの片隅で)
「ALWAYS 続・三丁目の夕日」の試写会に行って来ました。 前作が大好きな妻と一緒です。 前作から4ヶ月後、既に完成した東京タワーをバックに始まります。 このオープニンがとても楽しいです、(内容は書けないけど、、、) 山崎監督のこういう感じの作品も観てみた...
ALWAYS 続・三丁目の夕日 (勝手に映画評)
舞台は前回から一年後の昭和34年。建設中だった東京タワーも完成し、東京の空に聳え立っています。そんな三丁目の日常が再び帰って来ました。 始まりがいきなりゴジラ?です。と言っても、それは茶川(吉岡秀隆)の作品のようです。でも、茶川の作品と言うことはゴジラじ...
ALWAYS 三丁目の夕日 (人にやさしく(*0v0*))
薬師丸ひろ子みたいなお母さんがほしいな クレヨンしんちゃん思い出した。 こんな感じで昭和な映画があったと思うんやけど題名忘れた