作家 井上香織 Official Blog

せつない純愛小説、やさしい目線で描かれたエッセイで人気の作家 井上香織が贈る癒しの空間 

母の庭の花々~紫陽花

2017-06-26 | ★母の庭の花々★

先日、体重と体脂肪減のことを書かせていただきましたが。


やはり。。。

危惧していたように、もうすでに。

体重は1キロ、体脂肪も2パーセント増 


このままでは、すっかり元に戻ってしまうどころか、

リバウンドまでしてしまうかも・・・

 

と、いうことで、昨日、

頑張ってスクワットを20回ほど行いました。。。

これから毎日続けようと強い決意のもと 

(なんてけなげな心がけ  )


そして、今朝。

起きようとしたら、ひどい筋肉痛・・・ 

本日のスクワットは見送ることに決定いたしました 


追伸

写真は母の庭の紫陽花です 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE ・・・その後・・・

2017-06-24 | 井上香織 LIVE

昨日、井上は実家にて庭仕事 

いつものように、陽射しによる熱中症を避けるため、

始発の次の電車にて実家へ向かいました。


 現在、母の庭は百合が見事です  



庭仕事を終え、シャワーを浴びて母とランチ。

ちょっと休憩したあと。

先日のLIVEでお世話になった叔母の家を訪ねるべく、

助手席に母を乗せ、車ででかけました 


その叔母の家を訪ねるのは、小学生の低学年のとき以来。

(プリントアウトした地図・持参)

目印は〇〇神社だったのですが。

方向音痴の井上は、やはり。

すっかり道に迷ってしまいました 


もちろん車にカーナビはついておりますが、

妹に借りた車なので。。。

私には使い方がわからなくて。。。



いつしか狭い路地が続く住宅地に入り込んでしまい、

誰かに道を尋ねようにも、お店も人通りもない 


困り果てていると、

庭先でなにやら作業をしている年配の男性の姿が・・・


「あの人に訊く以外、ほかに方法はない 


決意した井上が、車をとめ、地図を手に

「あの・・・ちょっとよろしいですか?」

おずおずと声をかけると。

そこへ偶然、自転車で通りかかったおじさま一名。

続いて、またまた偶然、通りかかったおじさま一名。


みなさん、顔見知りの方たちみたいで。

おじさま三人は、顔をつきあわせるようにして、

私が持参した地図を真剣にのぞき込み、

「ここが神社だから・・」

「二丁目は、この下り坂の先だよな」

 

どうやら私は、

『〇〇街道』と『新〇〇街道』を間違えていたということが判明 

三人のおじさまに丁寧にお礼を言って、私は車に戻りました。


そして。

私と母は無事、叔母の家にたどり着き、

満面の笑みで迎えてくれた叔母に、

先日のお礼にと用意した品と、

お礼の言葉を届けることができました 


心やさしい叔母は、心やさしい人たちが住む街で暮らしているのね。


とてもほっこりとあたたかい気持ちになれた午後でした 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織著『ココア色の想い出』ラジオにて朗読決定

2017-06-21 | 井上香織 LIVE

この『5分後に思わず涙』(学研刊)に収録していただいた

私、井上香織の短編『ココア色の想い出』。


名古屋のCBCラジオにて、

朗読していただくこととなりました 


(と、ゆーより。私が放送日を勘違いしていて。

2回に分けて放送するとのことでしたが。

もうすでに初回・放送は終わってしまっていました・・

ご報告が遅くなり、ごめんなさい・・・  )



 次回、2回目は6月25日(日)PM12:20 ~ 12:35 


 放送エリアは、愛知県、岐阜県、三重県 



残念ながら、私は聴くことができませんが、

今度の日曜日のお昼。

このエリアにお住まいの方は、どうぞCBCラジオに耳を傾けてくださいませね 



多くの小説の中から、目にとめていただけるなんて。

たいへん光栄なこと 


CBCラジオのスタッフのみなさま。

ありがとうございました 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE ・・・その後・メイキング映像・・・

2017-06-19 | 井上香織 LIVE

あのLIVEから、もう約10日が過ぎ。

すっかり、もとのひきこもりに戻った井上。

なんだか、あのひとときは、

遠い昔の出来事のようにさえ思える今日この頃ではありますが。


さてさて。

キーボード担当・森脇哲氏制作のメイキング映像。

もうご覧いただけたでしょうか?

もし、「まだ観てない」という方は、 

 
 
こちらを  ダウンロードし、ぜひ、ご覧くださいませ 


記憶が薄れてしまわないうちに、
 
ちょっとだけ解説をさせていただきますね 
 

 リハ・2日目・・・本番前日
 
AM10時。
私がスタジオに到着したときはすでに。
作曲家&プロデューサー・小林茂樹さん、
舞台監督&エンジニア・五十嵐輝明さん、
そして撮影者、キーボードのさとるくんがいらして、
セッティング中。
 
続いてベースの梅津重温さんが到着。
 
最後に・・・ねん挫した足を引きずり、慌てた様子で駆けつけてきたのが
アレンジ&ギター担当の谷川守さん。
 
 
そして。リハ開始 


昨日のリハで発覚した 『そっと』事件  のため、

アレンジが間に合わなかった、本物の

『そっと』・・・小椋佳・作曲 
 
という曲は、谷川さんのアコースティックギターのみで演奏することに。。。
 

やがて。
気分転換的に迎えた、ちょっと遅い ランチタイム
 
この日、井上は早起きして、
手作りサンドイッチを持参 
 
メニューは・・・
 
ヒレカツサンドピクルス入りツナサンド 
チーズ入り和風たまごサンドそしてバゲットにはさんだ生ハム&レタス
以上、4種類 
それから。
キャベツ、新玉ねぎ、パプリカ、ハムなどなどをマリネしたサラダ。
 
男性7人分のサンドイッチなんて、
今まで作ったことがなかった井上。

「足りなくても困るし、余ると哀しい・・けど、余った方がいっか」


と、いうことで。
 
かなりの量のサンドイッチをつくりました。
幸いにして、みなさん・・
ことに食いしん坊のさとるくんと梅津さんが、
たくさん召し上がってくださり。
『完食』
ほっといたしました 
 
しかし。
みんながお食事中にも、
谷川さんは、サンドイッチに手をつける余裕もなく、
譜面を書き続けてくださっていました 

その背中と横顔には。
そこはかとない殺気と哀愁が漂っており、
言葉をかけるのもためらわれるほどでした。
 

スタジオを1時間延長し、通しで演奏。
 
4時半・演奏終了 ➡ 5時・機材搬出終了。

駐車場の映像があるのは、
ミュージシャンのみなさん、それぞれ楽器持参のため
車でいらっしゃるからなのです。


続いて。
本番直前の狭い楽屋の映像もありましたが。
 
いつも焦りまくって深刻そうな表情の谷川さんが笑っているのを
この映像で、私ははじめて拝見いたしました・笑・
 
 
そして、本番 
 
本番中は、撮影者・さとるくんも演奏中だったため、
 
ここにその映像はございませんが。
 
ライブ中盤、『栞』という曲に関するMCを終え、
いったん楽屋に戻ってきたとき。
 
『あっつい  』
 
つい、ほっとして、発してしまった声が、
客席にも届いてしまい、みなさんの失笑をかってしまう・・・という
 
恥ずべきハプニングがあり 
 
 
・・・このブログを書く前、もう一度、
さとるくんこと、キーボード森脇哲氏制作のこの映像を見たのですが。

やはり。。。
 
この『あっつい  』のシーン。
 
我ながら、笑っちゃいました。



追伸
・・・森脇哲さま。
最初で最後の井上香織のLIVE
こんな素敵なメイキング映像を残していただき、本当に感謝しております。
 
ありがとうございました。

 
コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE ・・・その後・・・

2017-06-17 | 井上香織 LIVE

昨日に引き続き、岩瀬氏の写真を掲載いたしました 


さて。

なぜか突然、気が向いて体重計に載ってみたところ・・・

(以前、いつ測ったか忘れてしまいましたが・笑・)

(おそらく)2キロは体重減  

体脂肪も、(たぶん)4パーセント近く減 


腹式呼吸の発声のおかげかと思われます 

と、ゆーことはつまり。


歌わなくなる  もとに戻る 


・・・・・・・・ 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE Part 22

2017-06-15 | 井上香織 LIVE

プロデューサーのひとり、岩瀬氏が、

ライブ中の写真を送ってくださいました 


以下、ご紹介するのが遅くなってしまいましたが。

 いただいたコメントのご紹介  


 立川高校バレー部のKくん

『渾身のライブ、お疲れさまでした!
30年の想いが詰まった歌声、詞が胸にしみ、聴き入りました。
ずっと寄り添ってこられたお三方の演奏も素晴らしかった。
たしかに、ちょっとした失敗もあったけど……、
そこも含めて、アットホーム感がぐっと増して楽しめましたよ。』


 同じくバレー部のAya

『ほんとによく頑張ったよね~。
裏方的応援団の昔の同級生として誇らしく思います。
そして、あの場にいた聴衆としては、魅力あるなぁ、
可愛いなぁ、オーラがあるなぁ、って思っていました。
~~中略~~
最後の曲、そりゃ泣いちゃうよね。
そもそもキーも高かった感じ。
あの高いキーであの歌詞を思いを込めて歌ったら、
最後の曲じゃなかったとしても、
「泣きな~さ~い~♪」と言われているようなものだと思う。
もちろん私ももらい泣きしましたよ~。

でも、そこまでは、「やばい、やばい」と言いながら、
泣くのをこらえていたよね、立派でした!

「四年越しのスタジャン」と、「井上香織」命名に
まつわる語りを聞いて、そうか、そうだったんだなぁって。
人に歴史あり、だよね。昔の自分を愛しく思うよね~。
聞きながら、年齢を重ねるって素敵なことだなぁと思ったり
しました。~~(中略)~~
これからも、歌や詩、小説などを通しての表現をして、
輝いていってほしいなぁ、って思いました』


 同じく高校の同級生・Kanae

『静かな感動を覚えました。

大切にしている人たちとのお仕事が、

LIVEそのものの雰囲気になってました。ありがとう』


中学の同級生・Kくん

『ライブ聞かせてもらいありがとうございました。感動しました。

これから小説書いて頑張ってください』


 堀越高校の元・同僚・北村秀子先生

『あの会場、あの席、あの歌声で、あなたをまるごと見せていただいた、
あの時の想いに胸が震えます。
やりたいことのひとつを成し遂げたあのステージを私は忘れない』


 拙著『やさしい旋律』でお世話になった担当編集者・Tさん

『お疲れさまでした。作家の井上さんしか知らなかったので、
本当にすごいって感動しました。』


 電子書籍でお世話になっているI氏

『素敵なライブにお招きいただき、ありがとうございました!

伸びやかで美しい歌唱に圧倒されっぱなしでした。

曲も演奏も素晴らしかったです。

(いろいろなハプニングもライブならではです ね。笑)

とても楽しいひとときを過ごさせていただきました。                         
本当にありがとうございました。』


 現在、構想中の新作小説を担当していただいているTさん

『井上さんらしい、やさしい感じの素敵なライブでした。ありがとうございました』

 

 そして。。。

 この写真を送ってくださった岩瀬貞行氏、

『井上香織、立派でした』


 もうひとりのプロデューサー・小林茂樹さん

『良いライブになりましたね。今迄で1番声に艶が出てました。              
しばらく客席から観てて、周りの方々が聴きいっているのを感じ、嬉しかったです。』


 影のプロデューサー神田氏

『本当によくやった!!! 褒めてつかわす』


・・・みなさん、ちょっと褒め過ぎでしょう・・・

照れくさいコメントも多々ございますが、

ほぼ原文のまま掲載させていただきました 


みなさま。

あたたかいメッセージをありがとうございました 


ほかにもたくさんのメールやコメントをいただいたのですが、

全部を紹介できずにごめんなさい・・・

 また、後日、ご紹介させていただきますね 


 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE Part 21

2017-06-13 | 井上香織 LIVE

友人やこのページの読者の方々から、

たくさんのお問い合わせをいただいたので。

以下、当日、歌った曲目を列記しておきますね。

 

『静けさの中で』 作曲・泰英二郎

『切義離好』 作曲・小椋佳

『コーヒーカップの中の悲劇』 作曲・相原晋一

『菜の花の道』  作曲・相原晋一

『4年越しのスタジャン』  作曲・泰英二郎

『そっと』  作曲・小椋佳

『ベランダ便り』  作曲・小椋佳

『季節の花束』  作曲・井上香織

~[栞]・・映像・・

『恋愛症候群』  作曲・星勝

『ちいさな夢』  作曲・上田正樹

『ナビゲーター』  作曲・井上香織

そして アンコール 

『さよならの向こう側』  作曲・小林茂樹

『忘れもの捜して』  作曲・井上香織



それから。

みなさんから寄せられたコメントによると。

バンドのメンバーと私が古くからのおつきあい

と思っていらっしゃる方が多いみたいですが。

じつは、キーボードの弟くん・さとるくんと、

ベースの梅津重温さんとは、

あのライブの2日前のリハが初対面。

アレンジ & ギター担当の親方・谷川学さんとは打ち合わせのため、

4月後半にお目にかかりましたが。

そのとき彼は

『小椋佳・トリビュートコンサート』のバンマスとして、

とてもお疲れの様子でした。。


いずれにしても。

3人のメンバーみなさん、超一流のミュージシャンなので、

様々なアーティストさんから引っ張りだこ。

影のプロデュサー神田氏のお力で。

無理を言って、お集りいただいた次第です。。

・・・

以下。キーボード担当・森脇哲・さとるくんが制作してくださった映像。

どうぞご覧くださいませ。。
 
私は、また泣いてしまいました・・
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・
 
動画やっと作ったよ!!
 
 
こっからダウンロードしてみて!!

・・・・・・・・・・・・・・・・
 


 


 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE Part 20

2017-06-12 | 井上香織 LIVE

・・上の写真は前回掲載の写真と同じ? 

と。お思いの方もいるかもしれませんが、

よ~く見ると、ちょっと違う・・というか、

私はライブ中のステージの写真を1枚も持っていなくて。

手持ちの写真は、この2カットだけなのです 

どうぞ、お許しくださいませ 


さてさて。

少しだけ裏話をさせていただくと。


前日のリハ。

終了1時間前に、慌ただしく通しで13曲歌ったのですが。

歌いすぎたせいか、高音はかすれるし音程もボロボロで、

我ながら愕然としました・・・


「明日本番なのに。こんな状態で、

いらしてくださる方たちに満足していただける歌が歌えるの?」


のど飴をなめながら、落ち込みつつ帰宅。

翌日持っていくものをキャリーバッグに詰め込み、

pCでメールの確認をしていると、

さっき、スタジオの前で別れたばかりの

弟分・キーボード・さとるくんからメッセージが届いていました 

(彼は妹と同い年だったので、なぜか私は

゛お姉ちゃん゛になってしまったのです・笑・)

不安を打ち明けると、さとるくんは、こんな返信をくれました。


「まかせときな」


そしてプロデューサーのひとり、

小林茂樹さんからも励ましのメールが。。。


そっか。私は、たった一人で歌うわけじゃないんだ。。。


みんなのやさしさが、とても心強く、

安心してベッドにもぐりこみました 


 

そして翌日。私たちスタッフは16時に[天窓]さん入り。

セッティング & サウンドチェック

まだ、のどの調子が思わしくなく、時間も限られていたため、

私はフルコーラスを4、5曲しか歌うことができませんでした。

それから。

座席指定も「座長」のお役目。


・・井上はこの日のために、

目印となる鶴をこつこつ折っていたのでいたのでございます・・


当初、描いていたのとは座席の位置が異なり右往左往。

椅子が背もたれのあるしっかりした(お蕎麦屋さんに置いてあるような)ものと、

丸椅子の2種類あったので。

年配の方たちに(お蕎麦屋さんの椅子)をとスタッフにお願いし、

着替えのため楽屋に引っ込んだのは、オープン5分前。


そのとき。

まだメイクしてなかったことに気づき、大慌て 

楽屋はバンドメンバーと一緒だったので。

「口紅、濃いピンクと薄いの、どっち?」

訊くと、「濃くしないと、照明で色がとぶよ」とのこと。

迷っている時間がなかったので、濃いピンクを選びました。

「もし泣いちゃって、パンダになるとイヤ」という理由で、

マスカラはパス(・笑・)


そして。いよいよ開演。

私たち4人は、手を重ね合わせる儀式をして、

ステージに出て行ったのでした 


・・・この続きはまた書かせていただきますね・・・


追伸

 たくさんのコメントをいただいたのですが、まずは、

中学の同級生・増田くんからのコメントを紹介。


・・・・「さよならの向こう側」LIVE。

色々なハプニング有りで楽しいひと時を有難うございました。

詞もよく気持ちよく聴かせていただきました。

帰り道、小林久美子さんも来て良かったと連発でした。

中学校時代いっしょにバレーボールをしていた仲間が

活躍している姿を見れて嬉しいと・・・・

 

増田くん。早々にコメントいただき、ありがとうございました 

私はクンクンの連絡先を存じ上げないので、

「来ていただいた上、素敵なお花をいただき、ありがとう。とてもうれしかった」

とお伝えくださいませ 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE Part 19

2017-06-11 | 井上香織 LIVE

ご報告が遅くなりましたが。

おかげさまで、

井上香織LIVE さよならの向こう側~30年ぶりの同窓会

昨夜、無事(?)終了いたしました 


詳細はまた後日、書かせていただきますが。

とりいそぎ、写真のバンドメンバー&スタッフのご紹介 

左から順に。

 今回はDVD制作担当。肺がん手術後、退院して間もないというのに

  駆けつけてくださったプロデューサー岩瀬貞行さん。

 ルックスはちょっとやんちゃそうですが・笑・

  食いしん坊で頼りがいのある弟分・キーボード・森脇哲さん

  ・・本番前夜、不安を打ち明けた私に「まかせときな!!」

  弱気な姉、井上を励ましてくれました・・

 いつも穏やかなまなざしで見守ってくださった

  ベース・梅津重温さん。

 小椋佳・トリビュートコンサートのバンマス。

  腱鞘炎&足のねんざに苦しみつつ、おまけに超多忙な中、

  幾晩も徹夜して全曲のアレンジをしてくださった

  ギター・谷川学さん。

 キー合わせと練習用オケづくり担当・作曲家の小林茂樹さん。

  ときにマネージャーのように、ときに兄のように、

  素人シンガー井上をささえてくれました。

 舞台監督・五十嵐輝明さん。エンジニアとしての腕も超一流。

  この方がいなかったらLIVEは成立しなかったと思います。

  私の気持ちに寄り添ってくださり、とても心強い味方でした。


また[天窓]スタッフのみなさん。

いろいろとお世話になり、ありがとうございました 

 

それから。もちろん。

私のつたない歌とおしゃべりに、耳を傾け、

あたたかい拍手をくださったみなさま・・・

本当にありがとうございました 

楽しんでいただけたといいのですが。。。

 

追伸

素敵なお花をはじめ、ワイン、シャンパン、クッキー、紅茶などなど

贈り物をくださったみなさま 

ありがとうございました 

 

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加

井上香織 LIVE Part 18

2017-06-09 | 井上香織 LIVE

2日連続のリハから、帰宅したら。

応援メッセージが続々と届いていて、びっくりいたしました

 

青学の同級生・・現在、福島にお住いのため、

残念ながら、今回はNGのRyoちゃんからは・・・

『ウン十年前と変わらない歌声だと思います。

気合入れすぎずに、楽しんで歌ってね!』


そして。


Minaママさんより。


『今回は、伺えず、ごめんなさい。

香織さんの伸びやかな歌声、大好きです。

いつも癒されてます』



今夜はまだ。

やらなければならないことがあり。

みなさんのコメントをすべて紹介することができず、

申し訳ありません 


でも。

『ライブ、楽しんで』

というメッセージは伝わっております 


本当に、ありがとう・・・


明日、『出陣』の前に。

もう一度くらい、このブログを書く時間がとれるかも。


とりいそぎ・・・

 

コメント
この記事をはてなブックマークに追加