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大雁堂シーン

なんか・・・うまくできたってのと、こりゃだめだって感情とを、行ったり来たりしている今日この頃。
いえ、そんなわたくし事はどうでもいいのですが、どうでもいいついでに。

前の

この↑絵を、クロースアップにしたような絵です。


フォトショップのvanishing point(消失点)を使用して、3Dのパースを重ねてみています。
それにあわせて天井とか窓とか描くと、なんとなく上手そうに見えるという。
しかし、これをもとに天井の切り絵を切るのは、なかなかの地獄だった(はぁと
北を向いているのに、キャラに ものすごくまぶしい日光が照り付けているように見えてるのは、失敗ですかなあ・・・
光の反射とかも、いちおう考えてみようとしては います。(歯切れ悪いな)

制作途中の絵は、容赦なく消してしまったりするので、記憶のためにUPしときました。


別のブログ向けだけど、年賀状もUPしておこう。
真田家の、六文銭じゃないほうの家紋「結び雁金」は、酉年の今年にふさわしい?

徳川秀忠と、真田パパ(昌幸)です。


このブログの投稿時間を見てもわかりますけど、
どんどん生活が夜型の方に崩れてきてます・・・いかんなあ。
こんなんじゃ、どこにも出かけられんぞ。

ではでは、また。
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映画見てきましたわー(ブルックリン  ロイヤル・ナイト)

ブルックリン
ロイヤル・ナイト

なんとか、朝のうちに6時間のノルマを達成して、
久々に映画を見てきました。
※「久々」と感じたけど、1か月ブランクがあるだけだった・・・去年の後半は、どんだけ映画見てたんだよw
そう思って、9月から12月まで映画館で見た映画を書きだしてみる。
(なお8月はご存知の通り、広島国際アニメフェスで5日間アニメ漬けである)
(レンタルビデオは列挙していない・・・したら恐ろしいことにw)

・バベットの晩餐会
・千年医師物語 ペルシアの彼方へ
・スポットライト
・最高の花婿
・ソング・オブ・ザ・シー 海の唄
・ハイライズ
・リリーのすべて
・祈りのちから
・スタートレック beyond
・アバンダンド 太平洋ディザスター119日

・ウォークラフト
・シュガーブルース
・沈黙の粛清
・沈黙の包囲網
・ひなぎく
・パピヨン
・さらば友よ(英語版)
・シュヴァンクマイエル短編集
・孤独のススメ
・プロヴァンスの休日

・これが私の人生設計
・帰ってきたヒトラー
・ドン=ハーツフェルト短編集(2回)

こんだけ見ながら、「シン・ゴジラ」「君の名は。」「この世界の片隅に」は見逃しているという。
そして、セガール映画は見逃していないというw





ネタバレ若干あるよ。



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「ブルックリン」は、
アイルランドの ろくな仕事もない偏屈な田舎(なのかな)から、
ツテを頼ってアメリカ合衆国・ニューヨーク・ブルックリンへ移住した女性の話なのですが、
地方と都会というテーマが、「山月記」(「野に遺賢を許さず」)とも、自分の問題とも重なって、身につまされるかな、琴線に触れるかなと思ってたんですが、
行って、帰って、行って(この最後の「行って」が、「帰って」でもあるところがミソでもあるのですが)、で終わりです。
アガサ=クリスティ作品なら、この後、殺人事件が・・・っ! というようなピンチで、ヒロインがタンカ切って、
ズバッと、ケリつけて終わります。(まあすっきりとはしましたし、同感もしますけど、え、これで終わりなの? 感が)

当時は基本船旅だし、やり取りは手紙だし(エアメールでは無いようだ)、そんなに行ったり来たりが簡単にできるわけでもないんですが、
ニューヨークには誠実なイタリア系の配管工(脳内で勝手にマリオと呼んでいた)、
一方の故郷には、連邦の量産型モビルスーツみたいな名前の、育ちのいい彼氏。(ジム=ファレルだったか)
浮舟(源氏物語)みたいに、もうちょっと揺れ動いてほしかったかなと。
彼女は、リニアな力強い高速蒸気船。船酔いぐらいはするけれども、漂流も転覆もnothing!

コニーアイランドでの、遠景がない、チープな水泳シーン(なんか水が濁ってる)と、
アイルランドの大海原のロケシーンの対比が印象的でした。
ニューヨーク・ロングアイランドの大草原は広かったですけどね。ここがいずれ一等地になるのでしょうか。

原作小説の第一部だけ映画化したとか、ひょっとして、そんなんなのでしょうか。アカデミー賞にノミネートされているので、なにか向こうの人の心には強く訴えるものがあるのかもしれない・・・
(アイルランド=イギリス=カナダ合作なので、ハリウッド映画ではないのか?)

服の色ですが、最初主人公エイリシュは、緑の服を着てるんですね。
彼女は瞳の色もグリーンぽい(よくは見えなかったですが)ので、緑の印象が強い。
それで、船の上で、赤い服(緑の補色だ)を着た移住の先輩と出会って、いろいろ教えてもらう。
服の色はシチュによっていろいろ変わっていくのですが、たぶん、何らかの法則性があるのではないかと。
さて、そんな彼女が最後に着る服は?

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「ロイヤル・ナイト」
リチャード・ギアが出演するのは「トゥルー・ナイト」でんな。

第二次世界大戦末期。ヒトラーが自殺し、ヨーロッパ戦線での勝利が確定した時の話。
戦勝スピーチの夜、王女様がお忍びで外出する。

PG12なんですけど、まあ確かにそうですな。やばそうなところにも行くし。
親御さんは、「『史実に基づく』とうたってるけど、まあフィクションだと考えなさいよ」と言(ゆ)うたって下さい。
(例えば役名も「ジョージ6世」ではなく、単にKingであるわけですし。もっとも公式サイトでは「国王ジョージ6世」となっていますがっ。王女二人がリッツホテルに行ったというところ だ け が確定した史実じゃないかなあ)

ドタバタ喜劇として、面白いのですが(「十戒」の天罰下る前のバカ騒ぎ思い出した・・・ヨーロッパ戦線の終戦・勝利祝いで、とんでもなく浮かれた人が多いのですよ)、
ひそかに戦勝国の戦争責任を問うているのではないかと思いました。
勝ったにしても臣民(subjects)は死ぬ。敵国民も死ぬ。ひそかなので、そこまでシリアスに問い詰めるわけでもないのですが、
それでも、このテーマがあるのとないのとではだいぶん印象が違う気がします。
無断外出して憲兵に追われてる空軍兵(階級分からん。士官ではないと思う)のおっかさんが、国王の写真に向かって言うには、
「Poor boy...かわいそうに、継ぎたくはなかったでしょうに」

エリザベス王女は、最初軍服を着て登場し、「ウインザー准大尉」と字幕が付いていたのですが、
准大尉(subaltern サバルターン)と准尉は、また違うのですね。

トラファルガー広場で国王夫妻を見た人々の中に男の子がいたけど、
今70超えてるわなあ・・・「むかし、わしゃのぅ、トラファルガー広場で・・・」とか言って孫に自慢しているのかな。

※「リベリオン」のエミリー=ワトソンが王妃役で出てました。そう言われりゃそうだな。
空軍のジョージ役の人は「トランスフォーマー・ロストエイジ」に出てたそうですが、覚えてない・・・

※予告編で、一番おいしいところが流れてしまうのが・・・とはいえ、予告編を見てないとスルーしちゃうだろうしなあ。(レンタル屋で見かけても借りなさそう)
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本日までの経過

今年も10日経ったわけですが・・・
とりあえず、一日6時間(繰り越し・借金無し)アニメorお仕事のお絵かきというのは継続できています。
怠惰な私にしては よく続いていると思うのですが、
一度ねじが緩むと、一気に終わってしまいそうです。



大雁堂のイメージとして描いたのですが、
後で調べたら、大雁堂は四角形の建物だった・・・なんで八角形だと思い込んでいたかなあ。
というわけで、これは使えない・・・残念。

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いまだ一カットも完成していませんが、
今までの「一カットも完成していない」とは違う!(と思わせてちょうだいw)

そういやあ、11日は鏡開きじゃないか。
小豆買ってこなきゃ。

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あけましておめでとうございます

2017年もよろしくお願いします。

まだ今年三日しかたっていませんが、ばんえい競馬見ながら、毎日6時間アニメ制作してます。
無理やりにでも作っていれば、次はこうしよう(こういう絵にしよう、動画にしよう)という欲が出てくるもんです。

今日は↑ここまで。

まあ、毎年年始は真面目なんですよ、私~!!!

なにゆえに、破戒が始まるのか。
一日目は眠気、二日目は疲労(胸が痛かった)、三日目は疲労ゆえの眠気が誘惑者でした。

この後は、

図書館に本を返しに行かなきゃだとか、
病院に行かなきゃいけないとか、
映画に行きたいとか、
遊びのイベントに行きたいとか、
当日6時間できずに、徹夜してどんどんずれ込むとか、
お絵かきなら、ゲーム制作用でも、らくがきでもOKとか、
(神話レアレベルにしかないけど)お仕事しなきゃとか、

いろいろありそうです。
ではでは。
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20160822A・5日目・最終日

※こっちも2016年が終わってしまうので、未推敲のままUPします。イラストもリンクも無しです、面目ない・・・
せめて、次の広島国際アニメフェスまでには加筆できることを祈りつつ、皆さま、よいお年をお過ごしください。


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あさイチで一色あづるさんの作品を見たかったのだけど、眠いので寝過ごした。
10時チェックアウトなので、そのぐらいの時間に5連泊していた部屋をでる。
せんたく物がよく乾いた5日間だった。(雨がほとんど降らず、気温も高い)

セブンイレブンでウィダーインゼリーを買って朝食とする。
(こんな生活を続けているので体重が減ってた)

打ち合わせが、1Fの本部で11:20からとのことだったのだが、
前のプログラムの「AKIRA」の時間が長くなったのか、20分遅れてとのことだった。
というわけで、1Fのテーブルに突っ伏して休んでいたのだが、
となりで山村さんが学生さんとお話ししていた。
制作の心構えというか、それは教えられない(人によって違う)みたいなお話だったとは思うが、
例によって記憶違いかもしれません。
ぜいたくな居眠りだったなあ~

それはともかく、時間が来て、制作者専用の入り口から中に入り、前の方の席に座った。
同席の方々には、私が3Dしやすいことを伝えておく。
ここで、いろいろ名刺やらDVDをいただいた。

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現代日本アニメ2

08 名人伝
いまひとつ・・・うけがよくなかったかもしれん・・・
なおしたいところもいろいろあるのだけど、そろそろ新作つくりたいなあ。

10 息ができない
二人の男の子(たぶん小5ぐらい)がいる。
プールでふざけているうちに、悪意なしに片方(A)が片方(B)を溺れさせてしまう。
先生による人口人工呼吸により、事なきを得るが、
溺れさせたほう(A)は、まわりの冷たい視線と罪の意識に、息ができない思いをする(この思いを絵であらわすのがキモだ)。
その思いからBが救い出してくれるのだが、
わだかまりの無くなったそのあと、二人が、傘でチャンバラしだすのがなんともはや・・・

この分じゃ、次回は「目が見えない」になりそうな危惧を抱かせつつ、
決して望んではいないのに、傷つけたり傷つけられたりしなかれば大きくなれない、
面倒くさいですね、人間存在は。

表現技術=砂というのが、びっくりしました。


11 Life of Sarumomo
War and Peace(←字幕でデカく「War」「Peace」と出てきたので印象的)のお話し。
日本の戦前・戦中・戦後史を圧縮したようなお話です。(おそらく)

やとわれ先のボスみたいなのが、
「お前のカーチャンJ( '-')Jは、魚が好きだったんだよ、
 でも、お前のために骨が好きだって言ってたんだよ!」
みたいなことを(絵文字で)言ってたのが、なかなか耳に痛い・・・
お話によると、制作に5年かかったそうです。

13 さるやの石
・・・あれ? このナレーションの声、ひと月半前ぐらい(=広島アニメのひと月半前、という意味なので、7月初めごろ)に、
入院先(親知らずの)の病院で聞いたことがあるぞと思ったら、
やっぱり「ふるさと再生 日本むかし話」だった。
その入院先で見た、たなばたの話、
中国の昔話を、うまく時代考証しているなあと思っていたのですが、
それも、こちらのPONさん制作でした。
あと、異様にパッションが入り込む、黒地に白鉛筆みたいなパートがある。

14 われわれの部屋
なんとなく文章がロラン=バルトっぽいなと思ったら、ほんとうにロラン=バルトだった。
文字アニメ。そう、文字が鳴動するんですよ・・・

15 おかあさんにないしょ
某子供向け番組みたいなタイトルですが、
ラストもなんかそれっぽいロゴだったんで笑ってしまいましたw

・・・あらためて思ったんですが、「名人伝」までの作品の記憶がほとんど全くない・・・かぶりつきで見てたのに?
これって、緊張してはいけないと思って飲んだ安定剤(デパス系)の副作用・健忘か?
どうもすんません。

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ネクサス・ポイント
これ終わった後、アットアームズさんのブースで寄り道した後(後述)、
いよいよネクサス・ポイントに行ってきました。
作品集上映。
14:00からだったのですが、お客さんが来ない・・・
月曜日だからですかねえ。土日は多かったらしいですが。
誰もいない中で、上映だけするというのも思い出になっていいと思ったんですが、
スタッフの方が、呼び込みをしてくださいまして、数名の方が会場に入って観てくださいました。

しかし、あれだ、再撮影しているとはいえ(HD化 16:9化)、
このディスク、10年前の作品も入ってるんですよね~
昨日の自分に戻ることすらできないのに、10年たったら全部細胞が入れ替わっていそう。
※しかも、改めて見てみたら、バグが残っていたという・・・

ネクサス担当の方に「これから手を入れるんですね」と言われたのですが、
手を入れたいのはやまやまなのですが、
それより新作をつくりたいですね。
「クライマックスへの盛り上がりをつけて」とも言われたのですが、ちょっと考えてみます。
※全部強いパンチになっているのかもしれない・・・

空手マスター(?)のケリーさんとしばらくお話しした後、
ネクサスの次の方の作品を見た。

14:30-マウスマンショー
最後に(スーパー)ハングオンのパロディがあった。
絵はペンのドローイングで、あとは切り紙化してパソコンで撮影だと思うけど、
異様にハングオンっぽい。
あとで尋ねると、やはりゲーム好きの方らしい・・・
セガファンかどうか聞けばよかったなあ・・・

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現代日本アニメ3 途中から
8 彼女と彼女の猫-Everything Flows-
・・・・こっちでもEverythingがFlowするのね・・・
は、いいとして、「ほしのこえ」の円盤に、おまけみたいについていた作品が、だいぶんふくらんでいるらしい。

9 アイ・キャン・シー・ユー
暗がりから矢が飛んでくる。
明らかにこちら(洋弓の選手らしい)を狙っている。
こちらも弓矢で応戦するのだが・・・

うまいなと思ったのは、一刻も早く矢をつがえたいだろうにもかかわらず、
普通のスピードで、セオリー通りに矢を矢筒から抜くところだ。
たしかに、どんなに急いでいてもそうするしかない。
宮本武蔵は「五輪書」に書いた、『早く斬ることはできない』と。

正体不明の相手と、肉を斬られるような対決。
(そういえば、この迫力のかなりの部分は、効果音が担っているのではないか)

最奥部に到達し、そこで見たものは・・・
たぶん相手は自分自身だろと思ってたんですが、その予想は裏切られます。
・・・と思うのだけど、ラストのオチがよく見えなかったんですよ~視力が足りない・・・

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ベストオブザワールド6 途中から
12 プロローグ
ごていねいに、色鉛筆を削るシーンから始まる。(アニメの絵の手法を最初にネタばらししているわけだ)
オープニングのロゴや、兵士のコスチュームから見て、ギリシャ時代らしい。
リアルな鉛筆画で、赤盾軍と青盾軍が戦っている。
まあ、双方戦って、殺しあって全滅するわけだ。

これは何のプロローグだったのか?
「いくさ」のか?
否、残された女たち子供たちの悲鳴から生まれる平和運動のプロローグではないだろうか・・・

全然関係ないのですが、「戦争と平和の共依存」という言葉が思い浮かんだのですが・・・なぜだ。

ところで、プロローグが最後に来るのは意図的?


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現代日本アニメ4 途中から
12 旅メーションNo.9
英題にArticle9とあるように、憲法第9条について語っているアニメ。
最後でようやくわかった。

14 G9+1のナントカ天国
10人の作家集団が連作で天国について描く。
パスワードが必要な天国とか・・・
一色あづるさんの作品はこっちにも入ってます。
(カールで有名な)ひこねのりおさんのぐるぐる回るキャラが、画面いっぱいにいっぱい出てきて、
なかなか贅沢だな、と。
約10年前の八木節のころからは、はるかに技術が進んでいて、3DCG部分で恩恵を受けているような。
高齢者集団 G9+1 の看板には笑いましたわ。
日本アニメの最後を飾るにふさわしい、ベテラン作家たちの競演でした。
(とおもいきや、最後に来たのは、実は・・・)

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閉会式
さて、お楽しみのコンペの結果発表ですが・・・
それは公式サイトでも見ていただくとして、改めて見ることのできた(入賞作が何本か再演されたので)作品の感想

ユル・アンド・ザ・スネーク
パートカラーが効果的。
全部を塗らなくてもいいんですね~

ワン・ツー・ツリー
ツリーですよ、スリーじゃありません。

ザ スリープウォーカー
気合い入れてみたけど、やっぱりわからんわ~


というわけで、無事終了。


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お土産コーナー

ここで、アットアームズの方とお話ししたのです。「悦楽共犯者」をお土産に買ったw

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お別れパーティ
料理は少なかったですが、こっちのほうは盛り上がりました。やっぱり作品見てからじゃないと話が弾まないですわ。


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新幹線に乗って帰ろうかと思ったけど、終電が出てしまっていたので、
おとなしくネットカフェに泊まりました。夜食はナポリタンw

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翌朝、新幹線で神戸まで戻りました。


こんな印象深い一週間は、もう残りの人生で味わえないのでしょうね。
その記憶も、どんどん薄れていき・・・
記憶が定かなうちに、ブログを完成させたかったのだけど、なんだかわからない、ささいなことばかりに時間をとられて・・・

この感激のまま、記録に残さず、その勢いでアニメ制作に入るという手もあったのだと思います。

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これ以降、映画をよく見るようになりましたね。
2017年は、ほどほどにしておこうとは思うのですが、
とりあえず、2月にノルシュテインさんのアニメ映画集が上映されますので、それは行きます。(「外套」がまだ制作中だという!)

ではでは。2017年は、ばきばきアニメを制作したいと思いますが、この痒くて、歪んでて、気の散る部屋は何とかならんのか。
では、皆さまはよいお年をお迎えください。
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